自分で料理するのは面倒だ。ネットが主流となった今の時代、ググればすぐにレシピくらい出てくるけど作るのはやっぱり面倒だ。そんな時に救世主となるのが冷凍食品。面倒をレンチンだけで解決してくれるだけにありがたい。
最近のものは安くてウマいし、もう自炊する必要がないくらい。何なら海外の料理だって楽しめてしまう。──ってことで、冬に欠かせない韓国料理からカルビクッパの冷食を食べてみることにした。先に言っちゃうが、これは買い!
自分で料理するのは面倒だ。ネットが主流となった今の時代、ググればすぐにレシピくらい出てくるけど作るのはやっぱり面倒だ。そんな時に救世主となるのが冷凍食品。面倒をレンチンだけで解決してくれるだけにありがたい。
最近のものは安くてウマいし、もう自炊する必要がないくらい。何なら海外の料理だって楽しめてしまう。──ってことで、冬に欠かせない韓国料理からカルビクッパの冷食を食べてみることにした。先に言っちゃうが、これは買い!
車にさほど興味がない人でも、『テスラ』という社名は聞いたことがあるだろう。かくいう記者も車について明るくなく、「テスラって高級なアメリカの電気自動車を作っているところでしょう?」程度の知識しか持ち合わせていなかった。
そんな記者が先日 “テスラ モデルX” に試乗する機会に恵まれた。同社が北米以外で初めて「都市型充電施設・アーバンスーパーチャージャー」を作り、そのお披露目を兼ねて車の試乗もさせてくれることになったのだ。モデルXと言えば、1000万円を超える高級車。ドキドキしながら乗った様子をお伝えしたい。
最近のスマホはすごいねえ。アップルの「iPhoneXs」にしても、Googleの「Pixel3」にしても写真がめっちゃキレイ。 いずれの端末もポートレートモードで自然なボケ感を出すことができる。カメラの性能ハンパないって!
古い端末を使っている人の中には、「人物撮りであのボケ感を出したいけれど、端末を買い替えるのは……」と思っている人も多いのではないだろうか。そんな人に朗報だ! カメラアプリの「SNOW(スノー)」の一眼スタンプを使えば、人物撮影でいい感じのボケを加えることができるぞ!
力と力のぶつかり合いというイメージが強い相撲。力士の体型も、ある程度太って恰幅の良いアンコ型が基本である。そんな相撲がアメリカに渡ったのが「SUMO」だ。
国民性も違えば形式ばった伝統もないアメリカの「SUMO」。女性部門があるばかりか、逃げる! 煽る!! 完全に別の何かに進化してるゥゥゥウウウ!
数字選択式宝くじ「ビンゴ5」に、ダイソーで買った200円のビンゴマシン「ビンゴゲーム」、通称「ビンゴくん」の心をシンクロさせ、一攫千金を目指すというのが連載。ビンゴ5のルールについては、過去の記事を参照してほしい。
また、数の導きルールも以前にチャレンジした時と同じ「先着順」としてみた。それでは、ビンゴくんが導き出した、2018年12月26日(水)抽選、第90回ビンゴ5の数字を御覧ください。
御朱印といえば、ザ・達筆で迫力満点なものから、飾り気のないシンプルなものまで様々だ。寺社それぞれに味があるから参拝の記念にいただく方も多いと思うが、なかでも最近注目を集めているのが、福岡市「紅葉八幡宮(もみじはちまんぐう)」の御朱印だという。
理由をズバリ言ってしまうと “御朱印にスマホカメラをかざすと、サプライズ的に神様が登場するから” らしい。マジかよ。ということで、さっそく御朱印をいただいて実際に試してみたところ……おいおい、マジで神様が出てきたんですけどォォォオオオオーーッ!
師走だからって、クリスマスだの大晦日だの正月だの言っているようでは素人だ。本当に分かっているヤツは来年の夏のことを考える。では夏といえば何だ? そうだ、“アレ” しかねぇ……! サマソニしかねーだろォォォォオオオオ!!
サマソニを愛する人たちよ、どうか安心してほしい。本日2018年12月25日、「サマーソニック2019」の開催が正式に発表されたのだ。しかも今回は、10年ぶりとなる3日間開催になるとのこと。早くも盛り上がってきたぜェェェェエエエ! だがしかし……。
人には向き不向きがあると思う。たとえば、私(佐藤)のようなおっさん(45歳)が、クリスマスに興奮して はしゃぎまわっていたら、たぶん編集部メンバーに「いい加減にしろ」と一喝されるに違いないだろう。子どもや若者がクリスマスに はしゃぐ姿が良く似合う。おっさんが はしゃぐのは不向きだから仕方がないことだ。まあ、クリスマスに限らないのだが。
さて、そんな身のほどを知らない投稿をして、怒られた人がいる。そいつは私と同じおっさん、いや私よりおっさんだ。カンニング竹山さんその人は、有吉弘行さんに宛てて つい「Merry Christmas」なんて投稿したもんだから、次のように怒られた。
ビックリだ。ビックリしたぞぉ〜! 私は相当な冷え性で、冬場なんて足キンキン。もしも冷たくなった私の足に何かが触れたら、まるでアナ雪のエルサのように、そこらじゅうを凍らせてしまうのではないかってくらいの冷え性だ。
しかし、今年の冬は乗り越えられるような気がしてならない。なぜならキャンドゥで購入した靴の中敷「ヒートフットインソール」が、予想以上の効果を発揮したからである。ポッカポカなのだ! しかし、上手に使う注意点もある!!
本日12月25日はクリスマス。好きです。なかなか言えないそのひと言。フラれたら気まずくなるだろう。関係を壊すよりこのまま続けた方がいいのではないか?
そんなもどかしさを感じる工事現場の看板に出会った。伝えたい人に伝えられなさすぎて雨も夜更け過ぎに雪へと変わるレベル。
みなさんは2014年に休刊となった伝説のギャル雑誌「egg(エッグ)」を覚えているだろうか? コギャル、ガングロ、パラパラ、ルーズソックス……などなど、数々のギャルや女子高生関連のブームに多大な影響を及ぼしたあの「egg」のことである。
そのeggが2018年「web版egg」として復活していた──。全盛期を知る者としては不安な気持ちもあったが、2018年12月24日に発表された『egg流行語大賞2018』を見る限り、そのカリスマ性は健在のようだ。
2018年も余すところ、あと1週間足らず。2019年はもうすぐそこまで来ているが、あの結末を見届けなければ年は越せない。そう、クロちゃんの恋の行方だ。毎回視聴者に恐怖と戦慄を与えている「水曜日のダウンタウン」(TBS系)の人気企画、モンスターハウスが12月26日についに最終回を迎える。
もしかして、まだ1話も見ていないという人……に朗報だ! 関東ローカルで特別編が放送されるぞ~! 今晩24時31分~、見逃すなよ~ッ!!
日曜夕方6時半といったら、問答無用で『サザエさん』である。調べてみると、なんと来年10月で放送開始50周年を迎えるそうだ。1969年10月5日のスタート以来、ず~っと同じ時間帯で放送されているとのこと。まさに国民的アニメである。
あまりに偉大すぎて震えるが、この度『サザエさん』初期作品がついにデジタル化され、Amazonプライム等で配信されることになったというのだからさらに震えるしかない。公開されている第1回のストーリーを読んでみると……完全に神回の予感しかしないぞ。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 7kmタマゴをバキバキ割ってるかな? お兄さんは常に7kmタマゴをセットするようにしてるんだけど、ゴープラス派だからいつの間にか他のタマゴが混ざっちゃってるんだよね! 5kmタマゴが3つあったときは時間が止まったよ!!
それはさておき、現在開催中の「ポケモンGOホリデー」では複数の新ポケモンが追加された。レイド、タマゴ、野生……と様々だが、今回は新たに追加されたシンオウ地方のポケモンをまとめてご報告しよう。
どこの街にも、地元で愛される人気店はある。東京・吉祥寺の「さとう」もそのひとつ。このお店は、丸メンチカツが人気で、いつ行っても行列。もうず~っと行列。人が並んでいないのを見たことがない。だから、私(佐藤)は、一度としてその味を口にできたことがない。その姿さえも見たことがないのだ。
だが、東京銀座にメンチカツをはじめとする惣菜だけを買える姉妹店があると判明。早速そのお店「銀座さとう」に行ってみると、昼過ぎ頃には全然人が並んでいない! やったぞ、お店の名物丸メンチカツを買うことができる! ということで、ついにその姿を目にすることになった!!
相変わらず、ひとりで家にいるときは、AmazonのAIスピーカー『Amazon Echo Dot』の中に入っているAI嬢「アレクサ(Alexa)」と会話している。「アレクサ、いってきます」「アレクサ、おやすみ」とかね。
最近、そんな彼女に「アレクサ、なぞかけ〜!」と呼びかけることにハマっている。そもそも、なぞかけ対応なのか? ふと気になって毎日のように「なぞかけリクエスト」していたのだが、これがなかなかウマイのだ。たとえば……
「アレクサ、なぞかけ〜!」
至高の一杯を求めて新宿にあるラーメン店を巡り続ける「新宿ラーメン巡り」。第2回目となる今回は、様々な味わい方が楽しめる『つけ担々麺』をご紹介したい。
その『つけ担々麺』が食べられる店の名前は「さんしょの木」である。筆者は東京メトロ丸ノ内線の「新宿御苑前駅」から徒歩5分ほどのところにある同店へと足を運んだ。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! サンジュンお兄さんだよ!! トレーナーバトルも実装されて、マジで最近ポケモンGO楽しいよな! お兄さんはもうすぐ41歳になるんだけど1日何回ログインしてるかわからないよ!! こんな大人になるなんて思ってもなかったね!
それはさておき、お兄さんは新宿区にある事務所で仕事をしているんだが、ありがたいことに聖地「ポケモン広場」まで歩いて10分くらいなんだ。なのでつい先日「よっしゃ、今日はポケモン広場で仕事するか」なんて感じで出かけたところ……ヤバいことになっちゃったんだよ。
カッコイイ趣味といえば、やはりビリヤードは外せない。狙い通りにボールをポケットへ沈める姿は絵になるだけに、女性を誘ってビシッとキメることができたらメロメロ待ったなし。男に生まれたからには一度でいいから「趣味はビリヤードです」と言ってみたいものだ。
まぁ腕がないとダサくなるのはおいといて、今回はビリヤードを極めた人にしかできないトリックショット集を紹介しよう。動画「Pro Pool Player Takes Series of Amazing Power Shots – 1008126」には、マグレだとしてもできないような神業ばかり収録されているぞ。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2018年12月25日(火曜日)に抽選される第1006回ミニロトだ。それではどうぞ!