最近外に出かけることばかり。生来の出歩き好きである私(佐藤)は、コワーキングスペースを渡り歩いている。値段の割に設備の良いところばかりなのに味をしめて、コワーキングスペースのハシゴとかしている状態だ。そんな中で、私は発見した。外で仕事した方がめっちゃ捗ることを!
さて、先日私は東京・新橋でちょっと過激な立て看板の宣伝文句を見つけてしまった。そのお店「Basis Point」新橋店の立て看板には、次のように書いてあった……。
最近外に出かけることばかり。生来の出歩き好きである私(佐藤)は、コワーキングスペースを渡り歩いている。値段の割に設備の良いところばかりなのに味をしめて、コワーキングスペースのハシゴとかしている状態だ。そんな中で、私は発見した。外で仕事した方がめっちゃ捗ることを!
さて、先日私は東京・新橋でちょっと過激な立て看板の宣伝文句を見つけてしまった。そのお店「Basis Point」新橋店の立て看板には、次のように書いてあった……。
ジャガイモって美味しいよなー。揚げても蒸しても焼いても、なにをしてもウマい。これほどまでに万能な食材というのも珍しいのではないか。ちょっと良いホテルの朝食なんかに出て来るマッシュポテトも美味である。家で作るとなると、あそこまで美味しくはならないんだよな……
と思っていたら、便利なアイテムがありました。カルビーが出している『北海道じゃがマッシュ』だ。なんと、お湯を注ぐだけでフワフワなマッシュポテトが完成するという。いく度か試してみた結果、牛乳とバターを混ぜると、さらに旨味が増すことを発見。これは有能すぎるぜ!!
3連休明けの気怠い火曜日。たっぷり休んだはずなのに、気分はすでに木曜日な私(あひるねこ)の目を覚ましたもの。それはエビスビールの誘惑であった。
聞くところによると本日2020年2月25日は「エビスの日」らしく、老舗ビヤホール『銀座ライオン』各店にてなんと、エビス生ビール各種が終日半額で提供されるらしいのだ! 苦しゅうない、実に苦しゅうないではないか。まだ平日の昼前だけど1杯キメたろ。
おう、ワシじゃ。ロケットニュース24で1番白黒をつけたい男、P.K.サンジュンじゃ。世の中には白でも黒でもないグレーゾーンがあることはわかっちょる……が、それがどうした? 優しい世界に興味はないんじゃ。おうっ? そろそろ白黒つけようや。
変な口調はここまでにして、今回是が非でも白黒ハッキリさせたいのが「マクドナルドのごはんバーガー」と「モスバーガーのモスライスバーガー」である。気になる人もきっと多い、仁義なきライスバーガー対決……果たしてウマいのはどっちなんだ?
空想科学小説、鉱石ラジオ、月面旅行、ライト兄弟、ジュール・ヴェルヌ……これらのキーワードにビビッときたあなたは、きっと宇宙の成り立ちや未知なる知識にロマンを感じる科学少年だった過去があるだろう。そんなあなたに、キラキラした少年時代を思い出すような素敵なホビーをご紹介したい。「結晶づくり」だ。自宅で、そして手作業で、結晶を作れてしまうのだ!
育成キットを販売しているのは「アーティスト小林健二氏設計・監修」という銀河通信社。手作りの科学工作キットを小規模に開発しているようだが、この度ヴィレッジヴァンガードのオンラインストアで入手できたので挑戦してみたい。
ロケットニュース24では、これまでいろいろなものを食べ比べてきた。違うコンビニの、同種の弁当だとか、同じお店の同系統のメニューだとかである。ゆえにメジャーなバーガーチェーンのメニューなど、とうの昔に食べ比べているものだろうと思っていた。
が、どうやらとても基本的なものを見落としていたらしい。チキンナゲットだ。まったく盲点だったのか、それとも比べても違いが無さそうな気がするからだろうか。何にせよやっていなかったので、バーガーチェーン4社のチキンナゲットを比較してみたぞ!
どことなく昔ながらの風情を感じる東京の下町・入谷。なんでもこの一帯は戦災の影響をあまり受けなかった地区なのだとか。この街に漂うどこか懐かしい情緒は、戦前からの建物が残っていることも関係しているのかもしれない。
そんな東京メトロ入谷駅周辺を散歩していると、年季の入った立ち食いそば屋を見つけた。昭和の香り漂うテラテラの軒に書かれているのは『山田製麺所本店』という名前。どうやら、製麺所直営の立ち食いそば屋のようである。
どういうことだ。目の錯覚か。ビフォー・アフター写真を見て、自分でビックリしながら今これを書いている。何が起きたのか説明しよう。顔を剃ったら、なぜかシュッと痩せて見えるようになった……。
もっと詳しく言うならば、顔のウブ毛と、ボーボーに伸び切ったマユ毛を整えたら、顔が「シュッ」となったのだ。わずか10分くらいの間に、シュッと……。こんなことなら、もっと早くやっときゃよかった!
コーヒーと輸入食品の販売を行っている「カルディ」をご存じだろうか? 多分、ほとんどの人が知っているだろう。全国46都道府県に店舗があり、鳥取県にだけ1店舗もないので、鳥取の人は知らないかもしれない。ここでは、ちょっと変わった調味料やお菓子などの加工食品が多数取り揃えられている。
そんなカルディのカフェがあることを知っているだろうか? 「カフェカルディーノ」や「カフェデリツィア」などがそうで、公式ホームページによると国内では関東に7店舗、関西に1店舗存在する。そのカフェカルディーノのモーニングが、お得でなかなかのボリュームだ。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! サイホーンのコミュニティ・デイはどうだったかな? お兄さんは前から予定が入ってて無念の不参加だったんだけど、なんとか色違いを3体確保!! やっぱり持つべきものはフレンドさんだよね! サンキュゥゥゥウウウ!!
それはさておき、本日2020年2月25日(火曜日)からGOバトルリーグのプレシーズンも最終章となる「マスターリーグ」へと突入した。今回も “トレーナーバトルの鬼” に「マスターリーグ用に育てたいポケモン」を聞いて来たから、ぜひ参考にしてくれよな!
ゲーマーにとって、食欲は天敵である。人間の根源を否定するような文言になってしまったが、ゲームに熱中している際、いかに没入感を損なうことなく空腹を満たし、栄養を補給するかというのは、ゲーマーにとっての永遠の課題と言えよう。
しかしその永遠の課題も、いよいよ解決される時期が近付いているのかもしれない。解決の糸口となりうるのは、2019年12月に森永製菓から発売された「inゼリー GAME BOOSTER」という名の栄養補給飲料。名前からわかる通り、こちらはなんとゲーマー向けに開発された「inゼリー」なのである。
2020年も2月半ば。1カ月半があっという間に過ぎ去ってしまったわけだが、あと1カ月半すれば新年度がやって来る。多分「ああっ」という間だ。
ところで、新年度と言えば新入社員である。初めての出社って怖いよな。分かるよ。私(中澤)も5年前、ロケットニュース24に初出社する時めっちゃ怖かったもん。ちょっと昔話をしようか。私が出社して2週間、1番怖かった人の話だ。
2020年2月21日から、ドン・キホーテがプライベートブランド「情熱価格プラス」から骨伝導ワイヤレスイヤホン「JOGBONE」を発売した。お値段は5980円で、一部を除く全国のドン・キホーテ系列店で購入することができる。
骨伝導にワイヤレスで約6000円とはお手頃感がある。しかしメーカーはドンキ。ゼンハイザーやAKGみたいな音響機器メーカーでも、ソニーのような家電メーカーでもなく、あのディスカウントストアのドンキ。失礼を承知でぶっちゃけるが、「人柱待ち」したくなる商品というのが正直なところじゃなかろうか。
宮崎県の延岡市には「焼き芋」の自販機があるらしい──そんな情報を地元が発行している地域情報誌でキャッチした。おそらく観光ガイドブックには載っていない旬のネタだろう。夕飯を食べた直後ではあったが、焼き芋は別腹。自販機を探すことにした。
と言っても、まあググッただけなのだが、どうやら「焼き芋自動販売販機」は、延岡市・日向市を中心に十数台設置されているとのこと。なんなら現在地のスグ近くにもあるっぽい……って、最高だろ。よーし、行ってきまあああす!
関東地方を中心に店舗を展開している「肉のハナマサ」は、その名の通り「肉」を中心に販売しており、業務用だけでなく一般向けの商品も取り扱っている。ちなみにハナマサとはハナダマサル(花田勝)の略称……ではなく、株式会社花正が経営しているから他ならない。
さて、そんなハナマサにはPB(プライベートブランド)の「プロ仕様」をはじめとする多くの商品が陳列されているが、ここにしかない冷凍食品もあるらしい。気になったのでとりあえずググってみたら……なんと餃子を置いているではないか。餡の肉にも期待できるし、こうしちゃいられない!