ほーん、なんか良さげな大和(戦艦)のペーパークラフトついてきて1150円とか面白そうやん。今週末はちょうど暇だし、買って作ったろ。
通りがかった本屋で見かけて、そんな感じの軽いノリで買ったのだが、実態はとんでもない化け物だった。マジでヤバい。プラモ等の工作が好きな人には最高にお勧めできる。それが雑誌『歴史群像』の8月号。
ほーん、なんか良さげな大和(戦艦)のペーパークラフトついてきて1150円とか面白そうやん。今週末はちょうど暇だし、買って作ったろ。
通りがかった本屋で見かけて、そんな感じの軽いノリで買ったのだが、実態はとんでもない化け物だった。マジでヤバい。プラモ等の工作が好きな人には最高にお勧めできる。それが雑誌『歴史群像』の8月号。
ピーナッツ! 東京オリンピックの成功よりも困難な道でおなじみ、「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。こうなったらいっそのこと私(あひるねこ)も辞任してやろうか!? 辞任して過去26号分をなかったことにしてやろうか!? きェェェェェエエエエエ!
なんてことを言おうものなら、いよいよデアゴスティーニ軍曹からデアゴパンチをお見舞いされかねないため作っていくことにする。前号では予告なしの草パウダー襲来により危なく命を落としかけた私であるが、果たして今回はどう命を落としかけるのか? 乞うご期待!
100円ショップの商品を紹介するときに使う「こんなものまで売ってるの!?」というセリフは、もはや使い古した常套句である。けれど、やはりいいたい。えぇぇ、こんなものまで売ってるの!?
見つけたのが、写真撮影用の「背景ボード」である。これまでもフリマの出品に役立つような小物撮りシートは買ったことがあるが、今回はちょっと趣旨が違う。
アニメタッチの「情景」がプリントしてあって、お気に入りのグッズ、もっというなら「フィギュアを撮影してください」という商品なのだ!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回、ゴー(羽鳥)から「ケニアで有名な日本人を教えて」と聞かれたのね。ついでに「答えは、オレ以外でね(笑)」とか照れながら言っててね。
ゴー、別にケニアで有名じゃないから……(小声)。
それはさておき、何人かパッと思いついたので順不同で羅列していくね。なお、日本人じゃない場合もあるけど、日本にゆかりある……ってことでカンベンしてね。ではいくよ。まずはね……
焼肉ライクを運営する「ダイニングイノベーション」は2021年7月20日、東京・代官山にチキンバーガーの専門店「ドゥーワップ(DooWop)」をオープンした。同社のハンバーガー専門店といえば2020年11月、「ブルースターバーガー」を中目黒にオープンしている。それに続く2店舗目は一体どんな店なのか? 開店初日に行ってみたぞ!
そこで私(佐藤)は恥ずかしながら開店1号の思わぬ失態をやらかしてしまった……。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。梅雨が明けて急激に暑くなっていますが、みなさん溶けてませんか? むしろお腹がパンパンになるほど十分な水分補充を心がけましょう。
さて、もう間もなく「東京オリンピック」が開催されます。開催の是非、盛り上がりの有無などについてはここでは置いておき、今回は在日韓国人である私から「韓国選手団の横断幕問題」について一言申し上げたいと思います。
このところ、カレーパンがブームなのだろうか。こういうのも先日、地域限定ではあるもののセブンイレブンが「お店で揚げたカレーパン」の販売を開始。そしてホリエモンこと堀江貴文さん発案のカレーパンも右肩上がりで店舗を増やしているらしい。
その名も「小麦の奴隷」。株式会社こむぎのが運営するベーカリーショップでちょっと変わった名前なのだが、2021年7月20日に当編集部から程近いところにも新しい店舗がオープンした。カレーパングランプリ2020で金賞を受賞したみたいだし、これはいっちょ食べてみるか!
都会の喧騒から少し離れたところに、古民家でのんびりと過ごせるカフェがあるという。しかも、なんと「推し」と一緒に楽しめるカフェなんだとか。筆者の「推し」は二次元キャラクターだが、推しの次元に関係なく楽しめるらしい。何それ気になる。
もちろん「推し」がいなくても美味しいものを楽しみながら過ごせるようだが、どうせなら存分に楽しみたい。ということで早速、「推し」を連れて行ってみた。
宮崎の郷土料理のひとつに “冷や汁” がある。記者は福岡出身であるが、福岡でも冷や汁をよく食べる。なんなら宮崎の郷土料理と知らずに、九州全域で食べるものと思っていたくらいだ。
そのくらい馴染み深いものでありながら、実はあまり好きではなかった。しかしながら、つい先日「冷や汁ってめっちゃ美味しいやん」と気付いてしまった。それもこれも、無印良品の『ごはんにかける 宮崎風 冷や汁』を食べたからである。
近年の純喫茶ブーム、それに拍車をかけたのが東京・中野に誕生した「不純喫茶ドープ」である。すでに都内に2店舗を展開していたのだが、新たにラフォーレ原宿に出店していた! 新店は初のスタンディング形式で、テイクアウトでプリンも持ち帰ることができるそうなので、さっそく行ってみたぞ!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! GOフェスはどうだったかな? GOフェスとはズバリ、年に1度の色違い祭り!! というわけで、今回はロケニューポケモンGO部3人が何匹の色違いポケモンをゲットしたのか、隠すことなくガチ発表したい。
昨年は “鬼引きクイーン” こと亀沢郁奈がとんでもない数字を叩き出したが、果たして今年の結果や如何に? ありのまま包み隠さずお伝えしよう。
ここ最近、Wikipedia(ウィキペディア)が荒れている。記述内容がめちゃくちゃに荒らされているという意味ではなく、ただただ「寄付を欲する気持ち」が高ぶりすぎて荒れている。
あまりにも高ぶりすぎて、ヘビメタのライブ会場のようになっていると言っても過言ではない。ヘドバン(ヘッドバンキング)するような勢いで寄付を募っていると言おうか。
まるで、Wikipediaが「お前らぁあああ! KI―――FU―――――――――!!」とシャウトしているかのようだ。
氷をたくさん入れたステンレスタンブラーに『午後の紅茶』のストレートティー(微糖)を入れてグビグビ飲むのが大好きなのだが、いつもウ〜ム……と思うことがある。何かと言うと、時が経つにつれ「薄まる」のだ。
ただでさえ薄い午後の紅茶ストレートティー。カルディで売られている加糖の紅茶の濃さに比べたら雲泥の差である。それが溶けた氷で薄まったら……もう、ほとんど「うっすらと紅茶の味がする水」なのである。
しかしこのたび、ダイソーにてメシア(救世主)的な商品を発見した。それこそが100円で売られている『アイスバッグ』。お好みのドリンクでアイスキューブが作れるとのことで、なんと24回も使えるらしい!
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。今回はリクエストボックスに届いた質問にオレが答えようとしたら、日本のゴー(羽鳥)に「違う違うそうじゃない……」と言われた話でもしようかな。まず質問内容は……
「こんにちは! いつも楽しく見ています。特に動物の写真は、最近図鑑が好きな5歳の息子に見せると喜びます。
ルカさんの身近にはどんな昆虫がいますか? やっぱりアフリカの昆虫は大きいのでしょうか。サイズ感も分かると嬉しいです。息子に見せたいのでよろしくお願いします。」
てな感じ。もるもるさん、アッシェオレン(どうもありがとう)! んで、身近な昆虫を撮って日本のゴー(羽鳥)に送ったところ……
みなさんはダルビッシュにお出かけになったことはあるだろうか? つい先日のこと──。私、P.K.サンジュンは生まれて初めてダルビッシュへと足を運んだ。そこで待ち受けていたのは想像以上のダルビッシュ。ダルビッシュ以上でも以下でもない、ありのままのダルビッシュであった。
そして心の底からこう思った。「ダルビッシュを多くの人に知って欲しい」と──。そこでダルビッシュに許可を得て、ダルビッシュの記事を執筆させていただくことになった。さあ、みなさんもダルビッシュに思いを馳せ、ダルビッシュの扉を開いて欲しい。
発売してから売れに売れまくってマッハのスピードで一時休売となったアサヒの『生ジョッキ缶』。2021年6月15日より数量限定で販売が再開されたものの、すぐにご尊顔を拝めたのは前世で徳を積んだ人くらいなのではないか。
復活からおよそ1ヶ月、少しずつ供給されるようになってきたことで先日ようやく私もゲット! とりあえず3つ買った……ところまではよかったけど、すぐにまた売り切れていた。いったい次はいつ手に入るんだろう。