その発想は無かった。何の話かと言うとクレープメーカーだ。時々フライパンでクレープを焼くのだが、その仕上がりはお店のものとは程遠い。料理スキルが乏しいため極厚で見た目が不格好なクレープしか焼くことができなかった。
だが逆転の発想とも言える新しい形のクレープメーカーを使えば、誰でも薄焼きのクレープを焼くことが可能に! しかも超簡単でめちゃくちゃ素早く作れる。ネットでこのメーカーを見つけた時には「その手があったか!」と驚かされた。売り出された当初はクレープ屋さんも度肝を抜かれたのではないだろうか。
その発想は無かった。何の話かと言うとクレープメーカーだ。時々フライパンでクレープを焼くのだが、その仕上がりはお店のものとは程遠い。料理スキルが乏しいため極厚で見た目が不格好なクレープしか焼くことができなかった。
だが逆転の発想とも言える新しい形のクレープメーカーを使えば、誰でも薄焼きのクレープを焼くことが可能に! しかも超簡単でめちゃくちゃ素早く作れる。ネットでこのメーカーを見つけた時には「その手があったか!」と驚かされた。売り出された当初はクレープ屋さんも度肝を抜かれたのではないだろうか。
「絵の具じゃん……」
アイシャドウパレットを見る度に、こう思わずにはいられない。アイシャドウも絵の具も色をつけるために使うものだし、あとはもっと色が豊富なら画材として使えてしまうのでは、と。
そんなある日、120色という大ボリュームのアイシャドウパレットが販売されているとの情報を手に入れた。そこまで色が揃っているのなら、絵を描けてしまうのでは……? 善は急げだ! レッツお絵描き!!
おそらく、世の中の大半の方は「スター・ウォーズはもう完結した」をお考えに違いない。確かに実写映画は2019年公開のエピソード9「スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け」で一区切りついている。
だがしかし、大のスター・ウォーズファンである私、P.K.サンジュンは確信を持ってこう申し上げたい。「え、まだ終わってませんけど?」「実写だけで終わりって(笑)」と──。スター・ウォーズは現在進行形で続いており、なんなら今が最高に面白いと考えている次第だ。
使い捨てカメラで「ハイ、チーズ」と写真撮影をしたのは、もう20年以上前になるだろうか。学生時代は修学旅行や卒業式など、大イベントの前に必ず『写ルンです』を購入したもの。しかし今では、スマホさえあればいつでも撮影可能。すっかりその存在を忘れてしまった。
ただ数年前から、若者たちの間でちょっとした「写ルンですブーム」が巻き起こっているらしい。そこで今回は、青春時代のように2021年8月のロケットニュース編集部の様子を『写ルンです(27枚撮り)』でパシャパシャ撮影したのだが……現像したら懐かし過ぎた。
2021年9月2日から、タリーズコーヒーにてさつまいもドリンク「ほっこりOIMOラテ」と、紅葉のような色合いのフルーツティー「ルイボスフルーツティー ペア&アップル」が登場した。
どちらも秋の到来を感じさせる新作だ。前者はタリーズで初のさつまいも系で、紅はるか使用のホイップクリームと、安納芋ソースが使用されている。後者は西洋梨果汁、林檎ソース、ルイボスティーの組み合わせでノンカフェインだそうだ。どんな感じか気になったので、さっそく飲んでみたぞ!
いきなりこんなことを言うのもなんだが、私(あひるねこ)は丸亀製麺でカレーうどんを頼みたいと思ったことが一度もない。いや、カレーうどん自体は好きなのだ。が……ここは丸亀製麺だぜ? もっと他にあるだろう、食べるべきうどんがよ!
てなワケで、基本的に丸亀のカレーうどんはスルーしてたんだけど、本日2021年9月3日に発売された新メニュー『トマたまカレーうどん』があまりにもウマすぎたんで、今回ばかりは私も熱い手のひら返しを繰り出さざるを得ない。あそ~れクルクルクル~。
パラリンピックの日程も残すところあとわずか。とりわけ人気種目の「車いすバスケットボール」は週末にかけて準決勝、決勝とクライマックスを迎え、TVerでは2017年のスペシャルドラマ『君に捧げるエンブレム』を配信中。
もろ手を挙げての大声援とはいいにくい大会になったけれど、アスリートの積み重ねてきた努力の尊さとはまったく関係のない話。
オリンピックに比べて注目度が低いことが課題ともされるパラリンピックだが、この時期にこそ、という時代性とメッセージ性で注目を集めた異色のカプセルトイがあるという。
ちょっとーーー! みんなーーー!! 聞いてくれーーーー!! 激安中華料理でお馴染みの「日高屋」が、天才的なテイクアウト限定メニューを発売してるよーーー! それが『おつまみセット』DA!!!!!
新型コロナウィルスの流行以来、これまで数々のテイクアウトメニューを購入してきたが、まさにこういうのが欲しかった! ノストラダムスばりに予言してしまおう、「おつまみセットはメチャメチャ売れる」と──。
2021年9月2日からはま寿司にて「中とろ祭」が始まった。フェア名的に一番の目玉は税込み110円の「中とろ」なのだと思われる。しかし、他に最強のメニューが隠れている可能性は常に存在する。
今回もその辺りを探るべく、フェア対象な期間限定の寿司をほぼ全種類食べてみた。その結果明らかになった、筆者的に本フェアで絶対に食べるべきだと感じた一押しの精鋭たちを紹介するぞ!
追記:2021年10月14日
内容と金額は予告なく変更されます。詳細は公式ホームページをご確認ください。
さすがにウソだろおい……何の話かというと、So-net 光 プラスの「7万円キャッシュバック」のこと。So-netが2021年8月から始めた前代未聞の特典である。「7万円っていくらなんでも怪しいだろ。本当にもらえんのか?」
しかし、シンプルに「7万円キャッシュバック」だとしたら最高にアツい。ネット動画を見まくりモバイル回線で通信制限になる可能性もあるので、インターネット光回線はいずれにしても必要。「はい、どうぞ」で7万円もらえるのであれば逃すわけにはいかぬ……電話でインタビューしてみるしかねえなァァアアアア!
中華レストランの「幸楽苑」がロッテの雪見だいふくとコラボしたメニューの販売を開始した。販売開始した商品の写真を見ると……、そのビジュアルに衝撃を受けずにはいられない!
だって雪見だいふくをチャーシューで巻いているんだぜ! どうしちまったんだ幸楽苑!! なぜにこんな奇抜な商品を発売してしまったんだーーーッ!
先日、当編集部の中澤星児が職場で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』したところ、まあまあヤバイことになった。そもそもなぜ職場で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』しようと思ったのか。ダメだろ、職場で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』しちゃ。
とは言え、自宅で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』するのではあまりに普通すぎる。そこで私(あひるねこ)は、川の中で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』することにしたのである。
日本人なら誰も愛する不二家のカントリーマアム。当サイトではカントリーマアムをこよなく愛する人のことを “カントリーマアマー” と呼んでいるが、おそらく日本には2000万人くらいのカントリーマアマーがいらっしゃるハズだ。
そのカントリーマアムが「1枚270円」だと聞いたらあなたはどう思うだろうか? 通常のカントリーマアムを遥かに凌駕した最高級カントリーマアム『チョコまみれデラックス』を食べてみたのでご報告しよう。
西洋のオートマタから日本のからくり人形、最新ヒューマノイドまで、「人間そっくりの機械」を生み出す研究には絶え間がない。
たぶん理由は「便利だから」「役に立つから」だけではない。人間に似たモノを作るという行為には、人を夢中にさせる何かがあるようだ。
ちょっと不思議で怪しげで、どこかロマンのある「からくり人形」の世界。学研プラスの『大人の科学マガジン』で気軽に体験できるぞ!
ピーナッツ! 本連載「週刊デアゴスヌーピー」も今週で100号中の第33号目。いよいよ全体のほぼ3分の1というところまでやって来た。始まったのが今年1月だから……まああと16カ月くらいかかる計算だ。マジかよ、永遠(とわ)くらい長ェな!
そんなワケで、未来のことは考えずに今をギリギリで生きていきたい。それでは第33号スタート……なんだけども、ハッキリ言って今号は超地味回である。大した事件は起きないので、あまり期待せずに読んでいただければ幸いだ。