突然だが、筆者は無類の貝好きである。生でもいいし、火を通してもいい。1日3食どころか5食が貝でも余裕のOKだ。たまに「もしかしたら前世はラッコだったのかも……」と思うほど、とにかく貝類全般が大好きなのだ。
そんな貝大好物の筆者は、4年ほど前に北海道で食中毒になってしまった。原因は……貝である。詳細は後述するが、結論からいうと筆者は食中毒発生から わずか4日で、苦手になりかけた貝を再び愛することに成功した。今回は「大好物で食中毒になった場合、もう一度それを好きになる方法」を伝授したい。
突然だが、筆者は無類の貝好きである。生でもいいし、火を通してもいい。1日3食どころか5食が貝でも余裕のOKだ。たまに「もしかしたら前世はラッコだったのかも……」と思うほど、とにかく貝類全般が大好きなのだ。
そんな貝大好物の筆者は、4年ほど前に北海道で食中毒になってしまった。原因は……貝である。詳細は後述するが、結論からいうと筆者は食中毒発生から わずか4日で、苦手になりかけた貝を再び愛することに成功した。今回は「大好物で食中毒になった場合、もう一度それを好きになる方法」を伝授したい。
お~い! 2015年5月28日に凄すぎるイベントが開催するぞ~ッ!! 東京・表参道ヒルズ地下3階のスペースオーで、ジェラート食べ放題の神イベントだ! しかも入場無料ッ!! マジかよ、タダでジェラート食べ放題なんてウソだろ!? と思ったらマジだった!
事前に開催された報道向けの発表会で、ジェラート食いまくってきたぞ! 一番ウマいジェラートはコレだッ!!
超簡単ですぐできるのに、激ウマい料理のレシピをお伝えする『超簡単激ウマレシピ』のコーナー。今回はブロッコリーを美味しく食べられる、イタリア風「ブロッコリーのアーリオ・オーリオ」の作り方をご紹介。
ブロッコリーの食べ方というと茹でてマヨネーズをつけるだけかと思いきや、ニンニク風味のオリーブオイルをかけて食べると、よりヘルシーにたくさん食べることができるぞ! 詳しいレシピは以下のとおりだ。
2014年6月に、大手ファストフードチェーンの「ミスタードーナツ」は夏季限定でコットンスノーキャンディを発売した。あれから1年を経て、この商品が帰ってきたぞ! 昨年は6月25日からの発売だったのだが、今年は販売期間を1カ月前倒しして、本日5月27日から販売開始! 早速食べてみたところ、やっぱりウマかった!
東京は「上野」と聞いて連想する動物といえば、そうパンダである。500種類以上が飼育されている上野動物園でも、一番人気はジャイアントパンダの「リーリー」と「シンシン」で、街にはパンダのオブジェが飾られるなど、上野はパンダタウンなのだ。だがしかし……。
上野動物園から程近いパン屋さんで『コアラのマーチくんパン』なる商品を発見! お、コアラがパンダに宣戦布告か!? しかもコアラのマーチなら人気も出そうだぞ……というわけで、パンダの聖地・上野で『コアラのマーチくんパン』を食べてみたのでご報告したい。
最近は日本でも店舗数が多くなってきた、イタリア・ナポリの名物『ナポリピッツァ』を提供するピッツェリア。すでに日本人でも“ピッツァツウ(通)”と言われる人が少なくないようで、そういった人たちにはある特徴があるらしい。
その特徴とは何なのか? 教えてもらうべく、今回は全国でも有数の人気ピッツェリアの職人さん3名に「こんな注文やしぐさをする客は確実にツウ」と思う人をアンケート調査することにした。
協力してもらった大阪「ピッツェリア エ トラットリア フォルティッシモ」オーナー 中川博之さん、熊本「イルフォルノドーロ」オーナー 原田将和さん、茨城県「トラットリア エ ピッツェリア アミーチ」鈴川充高さん3名に伺った内容は以下のとおりだ。
「コップのフチ子さん」や「スマホのおふとん」などの、ちょっとぶっ飛んだ “オモシロ系ガチャガチャメーカー” といえば奇譚クラブである。これまで様々なヒット商品をリリースしているが、猫型スマホスタンド『ここは俺がくいとめる!!』もこれまで6シリーズが展開されるなど、同社の看板商品の一つである。
今回はそんな『ここは俺がくいとめる!!』シリーズに待望の新作が登場したのでご紹介したい……。その名も、猫型コップマーカー『お前には飲ませニャー!!!』DA! 購入したところ相変わらずの高クオリティで、しかも複数あるとメチャメチャ楽しいことが判明したぞー!!
忘年会の季節はまだまだ先だが、覚えていて損はない一発芸をお教えしたいと思う。とにかく、人が集まるパーティーなどで披露したら “おおお~!” と感嘆の声が得られそうなトリックは、誰でもデキちゃう簡単なところがミソなのだ!!
そんな消したロウソクを再点火させる一発芸は、動画「Amazing Fire Trick!」で確認可能なのだが、どうやら一発芸を習得したい人達の間で、この動画が地味ながらにジワジワと人気を集めているようなのだ。
夏と言えば……そう、水着の季節だ! 中でも色とりどりの女子の水着は実に華やか!! そんな水着にも流行があり、先日、水着を買いに行った記者によると、2015年の流行はTバックの上からビキニを着る二枚重ねスタイルらしい。
水着の流行といえば、80年代にはハイレグ水着が流行してたっけ。では他の時代はどうなのだろう? そんな疑問は、動画「Evolution of the Bikini with Amanda Cerny」を見るとイッパツで解決するぞ。美女により、過去125年の流行水着がドドンと紹介されているのだ。
時に子供は、大人よりも残酷なことを言って人の気持ちを傷つけることがある。残念ながら、いつの時代になってもイジメはなくならないものだが、あるゲイの教師が、オカマ呼ばわりされてイジメられていた児童のために、クラスで「王子様同士が結婚する絵本」を紹介。
すると、保護者や教育関係者から賛否両論の声が挙がり、大きな波紋を呼んだというのだ。読者の皆さんは、この教師の教育指導をどうお思いになるだろうか?
よく、欧米ではアジア人女性がモテるという話を聞く。その理由は、「小柄で可愛らしい」とか、「エキゾチックな雰囲気がイイ」などが挙げられるが、果たしてそれは事実なのだろうか?
そんなイメージに一石を投じるようなワードが話題になっているぞ! その名も「アジア4大妖術」。アジア人の女性は “妖術” を使って美しく見せているというものなのだが、その内容が「あるある!」と注目を集めているのである。
2015年5月26日、また新たなコーヒーチェーンが日本に上陸した。LA発の『コーヒービーン & ティーリーフ』は、アメリカでも最古のスペシャルティコーヒーチェーンである。世界25カ国で900店以上を展開しており、セレブからも支持を得ているのだとか。
日本国内ではスターバックスが独走している感が否めないのだが、その牙城を崩せるのか? その実力を確かめようと、東京・日本橋の1号店に行ってみたところ、そんなに長い行列ができている訳でもないのに1時間半も待つことになってしまった。コーヒー飲むのに1時間半……。
以前の記事で、呑んだ翌日に良く効く「肉肉うどん」についてお伝えした。九州・福岡発祥のうどんチェーンで2015年5月4日に東京・池袋にも店舗がオープンした。
実はここのチェーン、ちょっと変わっていて替え玉を100円で注文できる。「は? 替え玉普通じゃね?」と思うかもしれない。しかしここはうどん屋なのに替え玉にそばを注文できるのだ! そばを食べていて替え玉にうどんを注文することも可能。「うどん → そば → うどん → そば」なんて荒技もOK!! うどん屋なのにね。
料理店の中心部・キッチンで、磨き抜かれた腕をふるうシェフたち。調理場の戦士たちには、それぞれ強いこだわりがあるに違いない。格式や規模を問わず、「美味しい料理を届けたい」という思いは、全シェフが持つ共通精神であろう。
そんな気高きシェフたちがオススメしてくれる料理なら、絶対に美味しいハズ……! というわけで、「“シェフのオススメ下さい” と注文したら何が出てくるのか?」を様々なお店で検証するのがこの企画! 第11回目は、大手ハンバーグレストラン『びっくりドンキー』だ!!
なかなか人生は思い通りにはいかない。肛門もだ。青天の霹靂(せいてんのへきれき)という諺(ことわざ)もあるが、肛門の霹靂にも注意したい。寝耳に水という諺もあるが、「寝耳に屁」でも同じ意味合いになると思う。私は言いたい。肛門に。
一体なぜ、思い通りに動いてくれないのかと。天邪鬼か。問題児か。長時間オナラを我慢した末にトイレに行ったのに、音消しの意味で「大」レバーを流したのに、なぜお前ときたら「パッスゥー」とスカした態度を見せるのか! あれは一体なんなのか。
ここ最近、流行中という『埼玉ポーズ』であるが、ロケットニュース24では「それなら全都道府県のポーズを考えよう!」ということで、これまで「北海道・東北地方」「関東・甲信越地方」「北陸・東海地方」「近畿地方編」の都道府県ポーズをご提案した。今回は第5弾『中国・四国編』である。
埼玉ポーズをおさらいすると、OKサインにした手を胸の前でクロスさせ、左足を少し前に出すポーズのこと。完成度の高い埼玉ポーズであるが、今回ご紹介する中国・四国地方編もそれに負けないクオリティになっているぞ。馴染みがある人は必見だ!
ポテサラ難民の諸君、待たせたな! 以前の記事で「セブンイレブンのポテトサラダが突然 姿を消した」とご紹介した。その際、セブンイレブンに問い合わせたところ「安全性の確認のため販売を見合わせている」との返答があったが、あれから約1カ月……ついにポテトサラダが復活したぞ!
店頭に並んでいるということは「安全性の確認が取れた」ということなのか……? 天下のセブンさんだから大丈夫だとは思うけど、念のため問い合わせたところ、前回はよくわからなかった「安全性の確認」が何なのか判明したので、併せてご報告したい。
タダで美味しい物を食べるため、ひとり国内某所の無人島に向かったGO羽鳥。どんな状況だったのかは「前編」を確認してほしいのだが、狙うは新鮮な山の幸&海の幸、結果的には「ゼンマイみたいなナゾの植物」を食したところで1日目が終了した。
そして迎えた2日目だったが──。ドンヨリとした曇り空と比例するように、私(GO羽鳥)の表情も曇っていた。そう、思い切りハラを壊したのだ。
「1000円でベロベロ」通称 “せんべろ” の聖地として名高い東京は立石。これまでロケットニュース24では、立石にある何軒かのお店をご紹介してきたが、今回ご紹介する『蘭州』も、立石では外すことができない超有名店である。
蘭州の名物はズバリ、水餃子。これまで数々のメディアに取り上げられ、某番組では街の巨匠として登場したこともあるのだが……。実はメニューにはない「パクチートッピング」をすると、さらにウマくなるというパクチニスト必食の一品なのだ。