「焼肉の和民」と聞くと、ワタミ時代に注目を浴びた訴訟などのトラブルが今も頭に浮かぶかもしれない。まぁ忖度なしに言えば、イメージがめちゃくちゃ良いとは言い難いチェーンであろう。
しかしながら、私は同店をちょくちょく利用している。ファンとまではいかないが、「この価格でこの味なら全然アリ」と思うことがよくあるからだ。つい先日も、定食を食べようとお昼に立ち寄った。すると……
さすがに「え?」と思うことがありすぎたので報告したい。
「焼肉の和民」と聞くと、ワタミ時代に注目を浴びた訴訟などのトラブルが今も頭に浮かぶかもしれない。まぁ忖度なしに言えば、イメージがめちゃくちゃ良いとは言い難いチェーンであろう。
しかしながら、私は同店をちょくちょく利用している。ファンとまではいかないが、「この価格でこの味なら全然アリ」と思うことがよくあるからだ。つい先日も、定食を食べようとお昼に立ち寄った。すると……
さすがに「え?」と思うことがありすぎたので報告したい。
静岡県の観光スポットと言えば、熱海・伊東を擁する伊豆エリアはレジェンド格。沼津はアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』で聖地化に成功し、焼津は水産で全国トップクラスの認知度。
そして大河ドラマ『どうする家康』で、タイムリーに大盛り上がりな浜松。あれ、県庁所在地の静岡市が出てこなくね……?
まあ大都市だし、企業のビルやらデパートやらで、観光って感じとは違うのかもなぁと思っていたところ、家康関連は静岡市も最強格なことが発覚! 家康ゆかりの静岡浅間神社を訪れたところ、あまりに常軌を逸していた! 徳川幕府、マジにとんでもねぇ……!!
皆さんは「ちょろぎ」を知っているだろうか? まるで芋虫のような見た目をしたシソ科の植物で、一部地域ではお正月に食べられているらしい。
広島出身の筆者(高木)は見たことも聞いたこともなく、愛知県の土産物店で見つけて大きな衝撃を受けた。
せっかくなので「ちょろぎを知らない」と言っている知人を集めて試食会を開いてみたところ……予想外に全員が同じタイミングで同じリアクションをとることになった!
タイトルを見て「おいおい、言語なんて、そんなもん作れるのかよ?」と思ったそこのあなた、それが作れちゃうんだな。ガッツと暇さえあれば。
まぁ、僕も、コロナ自粛時代は暇を持て余していたもので……。
飛行機で移動中に赤ちゃんが泣き叫んだらどうしよう……と、周りへの迷惑を考えて飛行機での移動に消極的な家庭が多いらしい。赤ちゃんは泣くのが仕事、泣いて当たり前、誰が悪いわけでもないのだが、泣き止む気配がないと嫌そうな顔をする人も多い。
ついこの間も、機内で母親が申し訳なさそうに赤ちゃんを泣き止まそうと必死になっていた。機内じゃなかったら少し離れた場所に移動して赤ちゃんをあやすこともできただろう。そんなことは分かっているはずなのに舌打ちをするオッサンもいて機内は地獄の空気に。
……そんな時に一体どうするのが正解なのかは分からない。しかし、数年前にたまたま目撃したお父さんの行動は個人的にかなり好きだったので皆さんにも紹介したい。
この数年、ハラールやヴィーガンといった言葉をよく聞く。在住外国人、そして訪日外国人の増加による影響もあるのだろう。いろんなところで「多様性」の時代を実感するようになったものである。
食の多様性はフードダイバーシティとも言われるが、レトルトやインスタント食品の種類も増えていて今回お伝えする「ヴィーガンカレー」もその1つ。ふと、どんな味がするのか気になったので食べてみることにした。
2023年4月29日から30日にかけて、幕張メッセでリアル開催された「ニコニコ超会議2023」。株式会社ドワンゴによると、2日間の来場者数は11万8797人だったそう。
今年からはマスクを着用していれば声を出してもOKとのことで、会場内の各ステージからは大いに歓声が響いていた。そんな会場内の様子や、各ブースのコンパニオンさん、そしてコスプレイヤーさんなどをフォトレポートします。
本記事で紹介する詐欺の手口は、はっきり言ってクソである。それは「悪質」というだけではなく、「テクニックがゼロ」という意味でもクソである。
しかしながら、今の時期はタイミングが最悪。運悪く受け取った場合は騙されてしまうかもしれない。なぜなら……
この1年、趣味に「散歩」が加わった。自分の足で歩いていると車や自転車じゃ分からない景色や気づきがあるし、何より自分自身が健康的。しかも、今の時期は寒くもないし暑くもないから最高なのだ。
さぁて、散歩に行くか……! 週末に行ったことない土地を冒険するのが私の些細な楽しみになっているのだが、天気は晴れても気が晴れないというか散歩に暗い影を落とす現象が繰り返し起きている。単刀直入に言うと、歩道を歩いていたら自転車にキレられるのである。
地獄ってどんなところだろう。そのワードを聞いて個人的に想像するのは燃え盛る炎と鬼。焼かれるだけでもキツイのに、さらに鬼がいるとか地獄すぎる。でも、インターネットが世界中を駆け巡り、おばけも逃げ出すような時代になんで私(中澤)は鬼が怖いんだろう?
そんなことを考えていたところ、「地獄に通ずる穴」というものがあることを知った。ロシアなど世界中にヤバイ穴があるらしいことはネットで知っていたが、日本にもそんな場所があろうとは。というわけで行ってみたぞ。
香川県や大分県が「うどん県」「おんせん県」と名乗っているように、栃木県鹿沼市は「いちご市」と名乗っている。しかし、そんな鹿沼市は数年前から「シューマイの街」にしようと意気込んでいるらしい。攻めの姿勢がハンパではない。
シューマイと聞いたら、おそらく多くの方が「シウマイ弁当」で有名な横浜の崎陽軒を思い浮かべるだろう。実はあの崎陽軒の初代社長が鹿沼市出身ってことで盛り上がっていて、JR鹿沼駅前には「シウマイ像」まで設置したそうだ。
シウマイ像とは一体……もしかして宇都宮の餃子像みたいなものだろうか。そう思って現場に足を運んでみたら、衝撃的過ぎるモニュメントが駅前にあって絶句した。
なんとなんと、今回もリクエストが来たよ! いやー嬉しいなー。それで内容は
「アザーンの内容を、教えて下さい。マイクで、何と言っているのでしょうか?」といった質問が4つほど。
なるほど、アザーンかぁ。ムスリムが大半を占める国に行くと、時々どこからかアラビア語が鳴り響いてそれを耳にすることだろう。非ムスリムにとっては少し不思議に聞こえるかもしれない。
というわけで、今回は「アザーン」について教えるよ!
俺たちの「安楽亭」が食べ放題メニューをリニューアルした。そう聞いても、生粋の安楽亭ファンは「ふ〜ん」くらいしか思わないかもしれない。なにせ、安楽亭の食べ放題はしょっちゅうマイナーチェンジしている。
しかしながら、安楽亭ビギナーである私は今回の食べ放題リニューアルを楽しみにしていた。というのも、公式サイトでは「新食べ放題定食の特徴」として以下のように記載されていたからだ。
スープストックの対応に拍手を送りたくなった人、手を挙げてくれ。──いきなり聞かれても困るかもしれないが、いまスマホ片手に手を挙げている人が結構いることを私は確信している。
なんなら、スープストックのファンになった人もいるのではないだろうか? かくいう私がまさにそうで、報道を見て久しぶりにスープストックに行きたくなった。だから実際に行ってきた。娘(1才2ヶ月)と妻と一緒に。
2023年4月26日から全国のミスタードーナツにて販売が開始された misdo meets 衹園辻󠄀利「抹茶とほうじ茶。第二弾」篇。
今年のミスドと祇園辻利コラボの第二弾だ。常に高い完成度の新作ドーナツが登場する祇園辻利コラボだが、今回もやはり素晴らしかったぞ!
2023年4月26日から全国のコメダ珈琲店にて販売が始まった「シロノワール ブラックモンブラン」と「クロネージュ ブラックモンブラン」。
その名の通り、アイス「ブラックモンブラン」とコラボした新メニューだ! さっそく食べてきたので、どんな感じかお伝えしよう。
「やよい軒」が一部店舗で『やよい呑みセット』を販売している。ご存知だろうか? 私の場合はつい先日、高田馬場店の前を通ったときに偶然知った。そして、そのまま入店。『やよい呑みセット』を味わってきたのだが……。
結論を最初に言うと、『やよい呑みセット』自体は素晴らしいと思った。ただ、実際に体験してみると「事前に知っておくべきだったな」ということもあるので、本記事で紹介したい。