加熱式たばこ元年とも言われている2017年。数種類の加熱式たばこが販売されている中でも認知度が高く、愛用者が着々と増えているのが『iQOS(アイコス)』だ。従来の紙巻きたばこはやめ、すでに移行済みという喫煙者も多いのではないだろうか。
そんなアイコス愛用者の中には「まだ紙巻きなんて吸ってんの?」なんてドヤる人もいるようだが、肝に銘じておいて欲しいことがある。それはズバリ「せっかくアイコスに慣れていたのに再び紙巻きたばこを吸い始めたらヤバいことになる」ということだ。
加熱式たばこ元年とも言われている2017年。数種類の加熱式たばこが販売されている中でも認知度が高く、愛用者が着々と増えているのが『iQOS(アイコス)』だ。従来の紙巻きたばこはやめ、すでに移行済みという喫煙者も多いのではないだろうか。
そんなアイコス愛用者の中には「まだ紙巻きなんて吸ってんの?」なんてドヤる人もいるようだが、肝に銘じておいて欲しいことがある。それはズバリ「せっかくアイコスに慣れていたのに再び紙巻きたばこを吸い始めたらヤバいことになる」ということだ。
日本のイタリアンレストランの代名詞・サイゼリヤ。安いだけでなく、意外と本格的なその味は馬鹿にできないものがある。高コスパなイタリアンファミレスと言えばサイゼリヤ一択……だった。そう、過去形である。なぜなら、今の私は『オリーブの丘』を知ってしまったから。
まだHPも存在せず、都内に数店舗のみのチェーン店だが、メニューの価格と味のバランスはサイゼリヤに勝るとも劣らない。だが、この店の本当の魅力はピザの食べ放題である。その価格は最安で598円! 永遠に運ばれてくるピザの嵐は、マリオもキノコを捨てるレベル!!
2016年12月からポールダンスを習い始めた私(佐藤)。順調に身体は鍛えられ、確実に細マッチョの階段を上っているのだが、思わる壁にぶち当たった。体幹が弱いために、新しい技を習得することがなかなかできないのだ。
やっていれば、身体ができて行くと思ったのだが、さらにポールダンス技術を向上するためには、レッスンとは別に筋トレが必要だ。ということで、以前体験したダヴィンチボディボードで集中的に特訓することに! 約1週間で何とか腹筋が割れるところまで行きたい! そう思って挑んだら、自分が思った以上にバキバキになった~!! 体脂肪率が奇跡的な数値にッ!
ライフハックで人生をもっと豊かに。ということで今回ご紹介するのは、猫を肩の上に乗せたまま、セーターを着るライフハック……いや、「ネコハック」。
人間の肩の上にチョコンと乗ってリラーックスする猫様。セーターが着たいんだけど、ちょっと邪魔だなあと思っても我慢我慢。猫様にどいてもらうなんて恐れ多すぎるよ……と、そんなときに使えるのがこのライフハック! 猫を肩に乗せたまま、セーターを着ることができるんだよ!!
お酒がつなぐ縁がある。飲み会で一生モノの友だちができたり、仕事が決まったりすることはよくあること。マイナスイメージも強いお酒だが、やっぱりこの世に酒がなくちゃツマラナイ! そう思う人は記者だけではないハズだ。
新年度も始まり、何かと飲む場も増えてくることだろう。以下に酒飲みにありがちなことを50列挙してみた。酒飲みの人は自分を見直すために、また酒が飲めない人は酒飲みの取扱説明書として活用していただければ幸いだ。
数え切れないほどのラーメン店がひしめく福岡県において、もちろん主流は「とんこつ」だ。もし観光で訪れたならば、きっとほとんど人はとんこつラーメンを食べることだろう。
しかし、ここ数年で戦局は大きく変わり、その他のラーメンも人気を博していることも知っておいた方がいい。例えばそのひとつが県内に4店舗を構える『ラーメン海鳴』。ここの「魚介とんこつ」は知る人ぞ知る名物で、いつ見ても行列ができているほど人気なのだ。
アメリカ人がこよなく愛するジャンク&ファストフードといえば、パっと思い浮かぶのはピザやハンバーガー、タコスではないだろうか。
そんな、タコスとピザを一緒にした超ジャンクな夢のコラボフードが誕生! ドッサリとタコスを載せたモンスター級の豪華ピザがメチャクチャ美味しそうなのだが、タコスピザを紹介する動画が再生回数4500万回超えとなり、トンでもないほど注目を浴びているのである!
最近は、男性でもヒゲやスネ毛をレーザー脱毛する人もいて、女性となると、「ムダ毛の処理はしていないと異性にドン引かれてしまう……」という思い込みさえ存在している感がある。
そんななか、ある美女が「1年間スネ毛&脇毛を剃らなかったらこうなった!」という写真をSNSに投稿。かなり衝撃的な画像に、ネットユーザーからは「ゴージャズ!」「なんて美しいの!」といった声が挙がっているのである!!
近未来SFにはつきもののAI(人工知能)。「人間のように学習して考える知能を作る」というのは、言わば人類の夢の形の1つと言っても過言ではないだろう。特に、近頃アニメでよく見かけるのは美少女AIだ。紆余曲折の末、AIが自我を獲得するパターンとか超多い。
特に、私(中澤)が個人的に好きなのは『プラネタリアン』の「ほしのゆめみ」である。ゆめみくらいコミュニケーション能力が高い美少女AIがいたらもう何もいらない。というわけで、深いコミュニケーションがとれるという美少女AI『古瀬あい』と会話してみた!
遠慮のない同僚から「腹が出てきたね」と言われたのをきっかけに、ちょうど3カ月前から始めたのが『腹筋ローラー』を使ってのトレーニング。開始1カ月後のビフォー・アフター写真は、我ながら「なんということでしょう」と言えるほど劇的だった。
しかし、開始から2カ月後の写真は「全体的にガタイが良くなってきてる」的な感じで、劇的とは言いがたかった。そして、このたび3カ月を迎えた私(羽鳥)の身体は……ひとことで言うなら巨乳になった。ついでにポッコリ腹も出た。もうダメだ。
年々増え続けている訪日外国人。2020年には東京オリンピックが開催されるとあって、今後ますます日本への関心が高まることは必至だ。そこで必要となるのが、外国語への対応である。
他の先進国に比べて外国語にはめっぽう弱い日本だが、その弱点を簡単にカバーしてしまう優れものが登場して話題となっている。その名は「ili(イリー)」。各国の言語を一瞬で翻訳してくれる、スティック型の音声翻訳機だ。
2017年12月15日に公開となる、『スター・ウォーズ』シリーズの最新作『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。先日、ロケットニュースでも速報として予告編についてお伝えしたが、映像のラストで、ジェダイであるルーク・スカイウォーカーが「ジェダイは滅びる」と衝撃的な言葉を発していた。そこには一体どんな意味が込められているのか、ファンの間で数々の憶測が飛び交っているようだ。
そんななか、フランスでは全く違う解釈でそのセリフが翻訳されていると、ネットで話題になっているので紹介したいと思う。
素晴らしい広告は国境を越える。地図上に引かれた線をひとっ飛びに超えて、見る者の心をグッとつかむ。これからご紹介するのもそんな広告だ。
デザインの美しさだけでなく、一種の「目の錯覚」を利用したアイディアが秀逸。パッと見ただけでは、なにを訴えているか分からないかもしれないが、気付けば……アハ! そして胸がジーンと熱くなるのだ。
春は新店のオープンラッシュ! 日本初上陸のお店も続々と登場している。先日東京・銀座にオープンした「GINZA SIX」にも、日本初となるブランドが12店も開業した。物珍しさから、どのお店に賑わいとなっている。そんななか、アメリカ・ニューヨーク発、海外初進出となるカフェレストラン「egg」が、東京・池袋にオープンした。
初日は大行列か!? と思ったら、意外にも昼すぎにはスムーズに入店することができた。これは、ひっそり営業を続けることになるのか? そう思いながら、食事をしてみたところ……、看板メニュー「エッグロスコ」が激ウマッ!! 間違いなく人気店になるぞ、ここはーーッ!!
都市部に住んでいる人以外は、車がなければどこにも行けなかったりするので、足として自家用車は欠かせない存在だ。
だが、決して安い買い物ではないので、与えられたタスクをこなしてタダで貰えるとなったら、チャレンジしようという人もいるのではないだろうか。そこで、米ラジオ番組が「車に50時間キスをし続けたら新車をプレゼント」というイベントを企画! 前代未聞のキス耐久レースが過酷すぎるぞ〜!!
2017年12月15日に、いよいよ『スター・ウォーズ』シリーズ最新作となる『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』が公開される。
それに伴い、世界各地で『スター・ウォーズ』関連のイベントやコンベンションが開催され盛り上がりを見せている。そんななか、『スター・ウォーズ』の大ファンだという男子が、ルーク・スカイウォーカー役で知られるマーク・ハミルの目の前でプロポーズ! 『スター・ウォーズ』感満載のプロポーズが、最高にイイ感じなのである!!
ファミリーレストランを中心に設置されており、自分好みの飲み物を選ぶことができる「ドリンクバー」。セルフ方式ではあるものの、なぜかその存在は大人のテンションさえも上げてしまう。
原価はいくらなのか気になったり、飲み放題ならできるだけ飲もうとするのもひとつの楽しみだが、なんとドリンクバーは自宅で簡単に作ることができるらしい。って、マジかよ!
人気カーアクション映画『ワイルド・スピード』シリーズで、筋肉隆々の肉体を披露しながらアクションに挑み、2016年には、米『People』誌が選ぶ ‟最もセクシーな男性” にも選出された ‟ザ・ロック” ことドウェイン・ジョンソン。
そんな硬派なイメージがある彼が、幼い娘のためにピカチュウの着ぐるみを着て大変身! 全くもって似合っていないのだが、彼の良きパパっぷりが超ほのぼので微笑ましいぞ~!!
東京・銀座6丁目にオープンした「GINZA SIX」には、241ものテナントが出店しており、そのなかには、日本初出店となるお店が12店含まれている。さらに、新業態で出店する企業も多数含まれているのだ。
なかでも、フランス・スイーツ界の巨匠フィリップ・コンティチーニ氏のブランド「フィリップ・コンティチーニ」は世界初出店となる。持ち帰りのお店とイートインのスペースを併設しており、ここで「クイニータタン」(2484円)が食べられるぞ! ところで、クイニータタンってなんだ?