子供を想う親の愛……それは偉大だが、時にこじれてしまうこともある。特に、リスキーなクリエイターを目指すとなると、1度は就職についてもめるものではないだろうか。ミュージシャンになりたかった私(中澤)も、上京する際、両親は否定しかしなかった。
まあ、今から考えると、何のツテもなかったんだから当たり前と言えば当たり前である。現在話題になっているのは、あるマンガ家がプロになる時のエピソードを描いたマンガ。このマンガにクリエイターから共感の声が寄せられている。
子供を想う親の愛……それは偉大だが、時にこじれてしまうこともある。特に、リスキーなクリエイターを目指すとなると、1度は就職についてもめるものではないだろうか。ミュージシャンになりたかった私(中澤)も、上京する際、両親は否定しかしなかった。
まあ、今から考えると、何のツテもなかったんだから当たり前と言えば当たり前である。現在話題になっているのは、あるマンガ家がプロになる時のエピソードを描いたマンガ。このマンガにクリエイターから共感の声が寄せられている。
「人を見かけで判断してはいけない」とはよく言われることだが、なかなか難しいのが本音ではないだろうか。高級そうなスーツを着た人を見たら、「裕福なのかな」とか「大企業の重役か何かかな」なんて思ってしまうものである。
そんな人間の固定観念はどこまで存在するものなのか。あるリッチなYouTuber(ユーチューバー)がホームレスの格好でレストランへ行く社会実験を実行して、注目を浴びているので紹介したい。さて、結果はどのようになったのだろうか!?
ゴロゴロ言いながら足にすり寄ってきたり、尻尾をピンッと立てて玄関までお出迎えしてくれたり。冷たい印象を持たれがちでも、そんなふうに可愛く甘えてくれるのが猫様だ。正しく愛しさえすれば、こちらの気持ちに応えてくれるんだなあ!
……な〜んて喜びたくなるが、それは人間側の思い上がりかもしれない。もしかしたら愛しているふりをしているだけで、裏では “本音” を漏らしているかもしれない。そこで今回、ある男性が飼い猫の前で死んだふりをしてみた!! 死んだように見える飼い主に対して、猫様はどう接するのだろうか!?
山があるなら登りたい。男とはそういう生き物である。そして、私(中澤)はまた1つ、どうしても登らなければならない山を発見してしまった。目の前にそびえ立つのはハンバーグの山! 滴る肉汁にオラ、ワクワクすっぞ!!
勝負の時は一気に攻める。それが私のやり方だ。
去る2018年2月22日、実はこの日、私は「勝負の日」と決めていた。なぜなら数週間前、夢で「22」という数字が出てきたからだ。おそらくこれは22日を意味している……と察した私は、一気に勝負に出てみることにした。1万円ぶん、50口(くち)!!
しかし、50パターンも6つの数字を選ぶ時間も無かったため、運を天に任せる意味で「クイックピック50連発」を敢行したのであった。結果や、いかに!?
1934年にデンマークで誕生した、ブロック玩具『レゴ(LEGO)』。世界中で根強い人気を誇るその特徴は、やはり何と言っても自由度の高さだろう。
パーツの組み合わせ次第であらゆるものを作れてしまうレゴだが、驚くべき完成度の作品が公開されたのでご紹介したい。あるレゴ愛好家が製作した作品とは……超リアルな除雪車である。
ロシアに次いで世界で2番目の面積を誇る「カナダ」。広大なだけに、同じ国内でありながら最大4時間半の時差があり、面積は日本と比較すると約27倍にもなるというから驚かされる。
さらにカナダといえば、手つかずの自然が数多くみられる点も特徴のひとつ。そこでご覧に入れたいのが、同国の雄大な風景を収録した “信じられないほど美しいタイムラプス動画” である。
最近は “駅前留学” しなくても、ネットで割安で外国人教師に英会話を教えてもらえるサービスなども充実し、英会話を習得する選択肢の幅が増えてきた。
そんななかでも「もっと安く手軽に英語を学びたい!」という人は、海外ドラマを利用しない手はない。そこで英会話をモノにしたいという人のために、おススメ海外ドラマ3作品を紹介することにしたい。
地球上に存在する種(しゅ)の約7割を占めるとされる「昆虫」。いつも当たり前のように目にするが、高い適応力で過酷な環境を生き抜いている。これまで計り知れない時間の中で命を紡いできたことを考えたら、実は驚異の生物なのだ。
昆虫は種によってさまざまな特徴を持つが、今回はその中でも花と同化して身を隠すことで有名な「ハナカマキリ」を動画でご覧に入れたい。さて、どこにいるか見破ることができるだろうか?
最近、お茶に凝っていまして。ちょっと値の張る緑茶や、ほうじ茶を手に入れたんです。おいしくておいしくて。入れ物がほしいなと。茶筒が欲しいなと。100円ショップで売ってないかな〜とセリアに行った際に見つけたのが、今回のガラス瓶です。
商品名は「つめる君」。シンプルなデザインはもちろん、とにかくフタが最高なんです。これ、重ねられるのです。スタッキングできるんです。そこが気に入りました。
最近はNetflixやHuluなどの配信サービスで、数多くの海外ドラマが視聴できるようになった。なかでも、やはり『プリズン・ブレイク』や『LOST』は面白いドラマの定番として、今でも高い人気を誇っている。
そこで今回は「〇〇みたいな作品が観たい!」という人のために、海外ドラマの王道『24 TWENTY FOUR』が好きな人にオススメ3作品を紹介することにしたい。
平昌オリンピックで注目を浴びている各種ウインタースポーツ。メダル獲得の有無にかかわらず、選手が自分の限界に挑む姿には感動させられるばかりである。
さて、世界がオリンピックに熱狂している最中、日産自動車からこれまた心を揺さぶられる動画が公開された。なんとスキーヤーと共に日産のSUV車「エクストレイル」が雪山を爆走! オリンピックも必見だが、両者がみせる高度なテクニックも一見の価値ありだ。
その昔、テレビでこんな光景を見た。場所はロシア(ソ連)の「超能力開発研究所」みたいな施設。小さな紙切れに記号を書き、それを丸めたものを複数用意。そしてその「丸められた紙切れ」を、超能力者らしきロシアの子供たちが……つまみ、握り、時には額のチャクラ的な場所にあてがい……何が書いてあるのかを当てるというもの。
間違いなく中身は見えないはずなのに、子供たちはズバズバと中身の記号を当てていた。これが超能力(透視)……!! ふと、そんな遠い昔の記憶が蘇った私は、小さな紙切れに数字を書き、丸めたものを用意した。そう! ロシア超能力開発研究所のトレーニング方法を、1等最大6億円が当たるロト6に応用してみようと思ったのだ。
いまだに日本で敬遠されがちなタトゥー。海外ではアクセサリー感覚でオシャレの一環として入れている人が多いが、一度入れたら完全に消すことは難しいため、入れるとしたらデザインなどに慎重になるだろう。
ところが、なかには意味不明な漢字のタトゥーを入れている人も少なくない。まさに、そんな人を目撃した男性が1枚のタトゥー画像をSNSに投稿したところ、「あるある~!」とネット民から類似した体験談が寄せられた。話題の人物は、なんと足に “味噌” とタトゥーを入れていたという。
日本全国47都道府県、それぞれの土地にそれぞれの風土があり “県民性” なんて言葉があることからもわかるように性格にはやや違いがあるらしい。例えば「京都の人はプライドが高い」「沖縄の人はおおらか」なんてのはよく聞かれる話である。
そんな県民性にフォーカスした『県民性格診断』なるサービスが2018年2月23日にリリースされた。あなたがどこ出身なのかはさておいて、あなたは「どこ県民っぽい性格」なのだろう? さあ、みんなでやってみよう!
連日のように熱いドラマが繰り広げられる平昌オリンピック。本日2018年2月23日に韓国と対戦するカーリング日本女子は、勝てばメダルが確定することもあり、その勝敗に大きな注目が集まっている。
さて、カーリング女子というと、彼女たちの間で交わされる「そだねー」という北海道弁が話題だ。スポーツニュースなどで聞いたことがある人も多いのではないか。しかし、このワードを聞いた元道民の私(あひるねこ)はこう思ったのである。「そだねー」って、何?
猫の日だった昨日。ネットの人気者の記念日だけあり、大盛り上がりだった。なんなら今朝までトレンドに入っていたくらいである。一夜明けて、本日2月23日は何の日か知っているだろうか。
ふろしきの日? 富士山の日? いやいや、1個忘れていることがあるはずだ。そう、プレミアムフライデーである。
今は、別府行くより、草津行こうぜ。そんなキャッチフレーズが2018年2月16日の新聞に掲載され話題を呼んでいる。
行政のPRもユーモアにあふれている時代だが、さすがに名指しでライバル(別府)を落とすのは露骨すぎないか? ……と、思いきや、この広告のスポンサーは別府市。ファ!? どういうこと?
『Bosch(ボッシュ)』といえば、ドイツで設立された世界No1の自動車部品メーカーだ。同社は世界約150カ国で事業を展開し、39万人以上もの従業員数を誇る超巨大グローバル企業としても知られている。
車のイメージが強いこともあって、自動車部品に特化した企業と思われがちだが、実を言うとそうではない。多くの分野で優れた製品を生み出しており、あらゆるところで『Bosch』の技術が採用されているのだ。今回はその技術が一体どんなものなのかをご紹介しよう。
日本の、特に本州の観光地で売っているお菓子って何だか似たりよったり。せんべい、モナカ、あと「ひよこ」的な雰囲気の鳥型まんじゅうなどなど……。島国だし、そこまで文化も変わらないから仕方ないか。
なーんて思ったことがある人はいないだろうか。私もちょっと思っていた。そんな折、岐阜のお土産をもらったのだ。中身はモナカだという。何も思わず開けてみたところ……何コレ!? は? モナカ!? モナカの常識、どこ行った!?