シャレなのか迷信なのかわらかないが、昔から「ウンコ」は “運” とセットで使用されることが多い。例えば動物のウンコを踏むと「運がついた」なんて言うし、かつては受験シーズンになると、ウンコを投げるゴリラがいる動物園にまで足を運んだ人がいたという。
ウンコで本当に運が付くのか──? そもそも自分でする以外はウンコと接触する機会がないためわからないが、奇跡的に他人のウンコと遭遇した女性がいた。今回の記事は彼女の全面協力を得てお届けする。
シャレなのか迷信なのかわらかないが、昔から「ウンコ」は “運” とセットで使用されることが多い。例えば動物のウンコを踏むと「運がついた」なんて言うし、かつては受験シーズンになると、ウンコを投げるゴリラがいる動物園にまで足を運んだ人がいたという。
ウンコで本当に運が付くのか──? そもそも自分でする以外はウンコと接触する機会がないためわからないが、奇跡的に他人のウンコと遭遇した女性がいた。今回の記事は彼女の全面協力を得てお届けする。
この世には、1つの「道」を極めた人間が存在する。これから紹介する男も間違いなくその1人だろう。彼の名はベンジャミン・ベネット。「何も話さず、ただ4時間座ったまま微笑み続ける自分」の動画を、2014年から300本も YouTube にアップし続けてきた男だ。
「それ何の道?」という声も聞こえてきそうだが、彼は配信開始からほどなくして「ヤバい男だ」とごく一部のネット民のあいだで有名になった。当時、筆者(西本)も彼の動画を見たことがある。そして数年経った今、久しぶりに動画を見たら……なんと歩いてしゃべっていた。
どこもかしこも昼過ぎから新元号の話題で盛り上がりまくりだった2019年4月1日。こういうのって、ちょっとしたお祭り騒ぎで楽しいよな! でも、さすがに元号ネタも出尽くしただろう。ひとしきり盛り上がったら、腹減らないか? 減ってるよな? 甘いものとか食べたいよな!? じゃあコメダに行こうぜ!!
なんでって、実は1日からコメダで新作シロノワールの『チーズタルト』が始まってるから! さっそく食べてきたんだけど、新元号がなんだったか忘れるくらい美味かったぞ! どう美味かったかっていうと、そりゃあもう……
新元号の発表直後、全国各地で号外が配られたようだ。東京駅もその1つで、私が13時ころに現地へ行ってみると、号外を配る人とそれを求める人で混雑しまくり。
まぁ、それは分かるのだが……なぜか「みどりの窓口」も混雑しまくりであった。なぜだ? 私は実家(京都)に帰るときに東京駅の「みどりの窓口」でよくチケットを買っているけれど、年末でもこんなに混んでいるのは見たことがないぞ。
そういえば、新元号の発表時に新橋へ行っていた当編集部の佐藤は、現地の混雑っぷりを「意味不明」と言っていたが、東京駅のみどりの窓口の行列も、私にとっては意味不明。……いや、待て!
2019年4月1日、平成に代わる新しい元号が「令和」と発表された。報道によると、令和は日本最古の歌集「万葉集」が出典元になっており、中国古典でなく国書から採用されたのは確認できる限り初めてだという。
それはさておき、つい数時間前までは「新しい元号は〇〇だと思う!」「たぶん〇〇じゃない?」などと様々な予想がされていたワケだが、果たしてその中に正解はあったのだろうか? 今年1月に発表された「新元号予想ランキング」に基づきご報告しよう。
「新元号は令和」。菅官房長官がそう発表した直後、私は会社を飛び出した。仕事なんてしている場合じゃない。今すぐ大阪へ行かなければ。そんな気持ちを抑えられなかったのだ。
そしてたどり着いた東京駅。そこで想定外の混雑に巻き込まれつつも、なんとか新幹線のチケットをゲット。私は今、この原稿をのぞみの車内で書いている。
さて、それでは一体なぜ私が大阪へ向かっているのかを説明しよう。その理由は……
2019年4月1日、平成に代わる新しい元号が「令和」になると発表された。どうしてもまだ馴染みのない「令和」だが、もう間もなく始まる令和が多くの人にとって素晴らしい時代になることを願いたい。
さて、インターネット上は「令和」にまつわるニュース一色といった感じだが、フリー素材集サイト『いらすとや』も令和関連で話題になっているのでお伝えしよう。
2019年4月1日午前11時40分、30年続いた平成に代わる新元号が発表された。憲政史上初の退位に伴う新元号は「令和」。日本中が歴史的瞬間を見守るなか、菅官房長官が「新しい元号は『れいわ』であります」と公表した。
今回の商品は買い!! どう考えても絶対に買いッ! もしもダイソーで青いパッケージの「ジェルクリーナー」を見つけたら、四の五の言わずに即ゲット〜٩( ‘ω’ )و ……と断言してしまうほど、今回の商品は好(ハオ)である。
パケ写と「隙間汚れがキレイに取れる!!」という文言を見るだけで、なんとなくわかる。スライム的なヤツでホコリを取る系だ。知ってる。そういう商品、よく見かける。でもコレ100円。たったの100円! そこが最高!!
突然ですが結婚しました。ネットで出会った女性と。ガチです。
36才にしてバンドマンである私(中澤)は、自分の人生においてこんな日が来るなんて思ってもみませんでした。普通の幸せとは1番遠い場所にいると思っていたから。
婚姻届けを出したのは2019年3月21日。「春分の日」です。なぜ、役所が開いていない休日に婚姻届けを出したのかと言うと……
皆さん、「デカトロン」をご存じだろうか? フランス発のスポーツブランドで51カ国に約1500店舗を展開する世界的企業だ。2019年3月29日に日本初出店の店舗を兵庫県西宮市にオープンしている。西宮に行かないと商品を買えないのかと思ったら、実はオンラインショップが存在した。
高機能商品を格安で提供しているとのことなので、20リットルのバックパック(3590円)を購入してみたところ、世界的に人気の理由がなんとなくわかったぞ! これはイイかも!
情報を届けるメディアにおいて必要不可欠なのが「スピード」だ。いかにすばやく読者に伝えられるか、1分1秒が勝負の分かれ道と言ってもいい。大多数の人が知っている情報を数年後になって伝えるなんてことは、絶対にあってはいけない。絶対にだ!
……と思っているのだが、最近使い始めたモバイルSuicaが便利すぎて、いてもたってもいられなくなった。登録するのがメンドくさそうと使っていなかったが、一歩踏み出したら想像以上にスゴかった! モバイルSuicaを使うと世界は変わる……!!
ネットにスマホに、便利な時代になったもんだ。コンビニエンスな世の中は、個人的には好きだ。便利過ぎて困ることはないと思っている。とは言え、時に不便な経験をすることも大事だろう。
そんななこんなで突然ではあるが、この度、人力で動かすロープウェイ「野猿(やえん)」に乗ってみた。鉄線橋(つり橋)がかけられるまでは、交通手段として使われていたものなんだって。手でロープを手繰り寄せて動かさないといけないため、結構しんどいぞ!
駅にコンビニエンスストアがあると何かと便利だ。時間がない朝、会社や学校に行く途中でコンビニに寄らずに済む。また帰りの買い物の際にも、寄り道のひと手間が省ける。だが、混み合うのは避けられない。レジ前の行列も珍しくないだろう。
そんなレジの混雑を緩和するために、セルフレジを設けるお店が増えている。東京・市ヶ谷駅のコンビニ「ニューデイズ」にもセルフレジが導入されているのだが、初めて使ったら猛烈に不安な気持ちになった。便利なのはたしかなんだけど……。
先日からネットで急速に話題となっているカレー入りのどら焼き……その名も「インドラ」。カレーはインド → インド風どら焼き → インドラ! なんて一見安易に思わせておきながら、実はインドや周辺国で多数の信者を擁(よう)するヒンドゥー教、あるいはバラモン教において重要な神様の名前にもかかっているという、テクニカルなネーミング。
このインドラ、仏教においては帝釈天のこと。インドの宗教について詳しくない方でも、帝釈天なら小・中学校で玉虫厨子(たまむしのずし)を習った際に聞いた覚えがあるのでは? まあとにかくエラい神様で、どら焼きとのアンバランスさは半端ない。この名前もヤバいが、どら焼きにカレーという時点からしてブッ飛んでいる「インドラ」。さっそくゲットして食べてみたぞ!
100均好きであれば、おそらく絶対に一度や二度は「色がなぁ……」と二の足を踏んでしまう商品に出会ったことがあるはずだ。機能も良いし、デザインも良い。ぜひとも使ってみたい……が、絶望的に色がダサい的なパターンである。
私は問いたい。なぜ素直に「白」や「黒」にしないのか。ベージュとか、無印良品みたいな色ではダメなのか。なぜわざわざ彩度の低いファンシー色を使うのか貴様ァッ……!! てな具合である。今回紹介する商品なんて、まさにソレだ。
2019年3月28日に発売されたマヨネーズ製造マシン「究極のMYO」。開発元のタカラトミーによれば、このマシンがあれば簡単にフワトロな生マヨネーズができるらしい。
いつぞやか手作りマヨネーズがブームになったような記憶はあるが、それにしても “究極” って……一体どれほどウマいのだろうか? よし、実際に「究極のMYO」を買って作ってみよう!
スパ! マサイ族の戦士・ルカだ。日本のみんなは防犯対策しているかな? 英語で言うならホームセキュリティだ。ホラ、なんだ、聞くところによれば「セコムしてますか?」とか、アルソックとか、そんなのがあるんだろ?
もちろんマサイの村もセキュリティは万全……と前回の「マサイの村の防犯対策」でも同じことを書いたんだけども、今回は「村」ではなく「家」の防犯対策について説明しよう。いわばマサイのホームセキュリティだ。
いよいよこの季節がやって来てしまった。そう、日本中が涙と鼻水に暮れる「花粉症シーズン」の到来である。マスクをする人、薬を飲む人、そして鼻にティッシュを詰める人……。対処の仕方は人それぞれだが、それでも「完治しました!」とはなかなか聞かないから花粉症は厄介だ。
おそらく、これから先も多くの人が花粉症と付き合いながら生きていくのだろうが、例えば自動車を運転するドライバーにとって花粉症はあらゆる意味で強敵だ。というわけで今回は『花粉症あるある ~ドライバー編~』をご覧いただきたい。