とてもショックを受けている。まさかこんな結果になろうとは。完全に私の負けだ。『燻製シート』すご過ぎるって! 食材を包むだけで簡単に燻製ができるというシートなのだが、正直ナメていた。
「言うたって、実際に燻したほうが美味しいんでしょ?」と思っていた。が、しかし!! 実際に使用すると、驚き桃の木山椒の木。正直、シートの方が美味しいよぉぉぉぉぉ~~~。あの……泣いても良いですか?
とてもショックを受けている。まさかこんな結果になろうとは。完全に私の負けだ。『燻製シート』すご過ぎるって! 食材を包むだけで簡単に燻製ができるというシートなのだが、正直ナメていた。
「言うたって、実際に燻したほうが美味しいんでしょ?」と思っていた。が、しかし!! 実際に使用すると、驚き桃の木山椒の木。正直、シートの方が美味しいよぉぉぉぉぉ~~~。あの……泣いても良いですか?
立ち寄るたびに、ほどよくアヤシげな未知の商品と出会える我らがカルディ。新種の宝庫ということで、食材界のギアナ高地と呼んでもいいかも知れない。そんなカルディにて、またしてもクセの強いブツを発見してしまった。
それが「WATERMELON CHIPS」。直訳すればスイカチップスといったところか。ほーん、そういえばスイカのスナックなんて食べたことないな。そんなノリで、特に深く考えず買ったのだが、開けてみたら「えっ?」「そんなことってある?」の連続だったので紹介したい。
立ち食いそば屋なのにカレーがガチなことで有名な『よもだそば』。南アジア系サラサラソースの「よもだカレー(520円)」を食べていると思わずにはいられない。「本当にそば屋かよ!」と。
そんな『よもだそば』が御徒町にオープンしているのを発見。そこで全国のよもだカレーを食べてきた私(中澤)は新店のカレーチェックに向かった!
我が国最大級に怪しい街として知られる上野・アメ横周辺。何度来ても「日本って……アジアなんだな」と痛感する場所だ。コロナ禍で以前より人の往来は減ったが、様々な国の料理や食材を扱う店が今日もシャカリキに営業中である。
そんなカオスなアメ横商店街の片隅で……ピータンや鶏の足に混ざって……やたらとインスタ映えしそうな商品が雑に置かれているのを発見した。このロゴは……あの超人気・オシャレ・タピオカ店として知られる『THE ALLEY(ジ アレイ)』じゃあないか!!!
THE ALLEYは “生タピオカミルクティー” を扱う店のハズだが、一体いかなる理由で中華系乾物屋の店先に置かれているというのか!?
ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間ですが、早くも私(あひるねこ)のライフはゼロよ! 地獄のデアゴスティーニ内職を2号連続で食らってしまったせいで、もはや表紙を見ただけで手が痙攣(けいれん)してしまうの!!
とは言え、もちろん第17号はしっかり組み立てるつもりだけど、万が一にも例の花や葉っぱのシートが出てきた日には、場合によっては私は命を落とすことになるわ! お願い、空気を読んでデアゴスティーニ!! 次回、「あひるねこ死す」。デアゴスタンバイ!
カルディには「オシャレすぎて使い方が分からない」商品が置いてあるが、パッケージをパッと見ただけで「どんな味がするのか想像できない調味料」も並んでいたりする。例えば新しく発売された「食べるガラムマサラ(税込415円)」なんてその1つだ。
ガラムマサラとはインドを代表するミックススパイスのこと。カルディの「食べる」シリーズには王道のラー油のほか、麻辣醤に酸辣醤、さらにはナッツソースなどもあるが、ガラムマサラは一体どんな味がするのだろう。
みなさん、よく眠れているだろうか。当サイトでも砂子間記者が最良の枕を求めて奮闘する様子をお届けしている。
筆者は不眠などの大きな問題があるタイプではないのだが、起床時の不快感……ずっしりと頭が重く、首や肩が凝ったような感覚には悩まされてきた。
「きっと枕が合わないんだ」と考えて頻繁に買い換えてきたのだが、ついに専門家の手による「オーダーメイド枕」を作ってみた。万人には当てはまらないかもしれないが、参考までにご紹介したい。
先日プレスリリースをチェックしていると、とても気になるタイトルが目にとまった。とあるトウモロコシについてのリリースで、そこには「マンゴーより甘い?!」とある。
ほほう、甘さの比較相手にマンゴーとは大きく出たものよ。マンゴーはフルーツ界隈でも中々に甘い方ではないだろうか? そこをトウモロコシでとは、かなりの強気。これは実際に食べて確かめるしかあるまい。
突然だが「具志堅(ぐしけん)」以上に “沖縄っぽい苗字” ってあるだろうか? 「島袋さん」や「金城さん」も確かに沖縄っぽいが、まぁ他の地域にもいそうではある。逆に「喜屋武さん」「東風平さん」クラスになると今度は珍しすぎてピンとこない。
その点「具志堅」はその響きだけで “青い海” “大らかさ” “パンチパーマ” など、どこか我々に “沖縄っぽさ” を連想させるパワーを秘めている。しかしこれほど広く認知されているにもかかわらず、私は過去に一度も具志堅さんという人に会ったことがない。
多くの日本人にとってファンタジーともいうべき「具志堅」姓は、果たして実在しているのだろうか? ちなみに沖縄で一番多い苗字は「比嘉(ひが)さん」とのこと。なるほど。
あ~、旅行に行きたい。非日常を味わいたい。海外どころか近場の外出さえままならない今日この頃。ストレスフルですなぁ。
せめて雰囲気だけでも旅行気分を味わいたい! そんな時に頼りになるのが輸入食品の宝庫、カルディである。
2020年7月にレジ袋が有料化されてから約1年が経過した。マイバッグを持ち歩くことがすっかり浸透したのは良いけど、会計時に手間取ることもしばしば……。実際、私(佐藤)も折りたたみ式のマイバッグを使用していて袋詰めで手こずることがある。正直面倒くさい、もう少しカンタンにならないかなあ……。
と思っていたところ、セブン&アイホールディングスのスーパー「ヨークフーズ」で、 “マイ買い物かご” を販売しているのを発見した! これで袋詰めの手間が省ける!! ……のは良いけど、ちょっと気になる点が……。
ホームセンターに行くと、用もないのに工具コーナーで長時間、商品を物色してしまう男。それが私(佐藤)だ。車を持っている訳でもなく、バイクは免許すら持っていない。リフォームやガーデニングもしないのに工具が好き。そんな工具好きに夢のお店を紹介したい。
「ファクトリーギア」は高級ツールを扱う工具専門店だ。2021年5月1日、国内最大規模のお店を東京・天王洲アイルにオープンした。ここへ来て、私は思った。ファクトリーギアとワークマンが組めば無敵じゃないのか? と……。
最近の冷凍食品がウマいというのは多くの人が知るところだが、どうやらもう「ほぼ店」レベルにまで達してしまっているものもあるらしい。何がそうだったかって、キンレイの「豚骨魚介つけ麺」である。
キンレイといえば「水がいらないシリーズ」が有名。水を一切使わずにウマいラーメンを作れたこともあって随分とビビったことがあるけど、つけ麺の冷凍食品もレベル高っ!
美味しいパンを食べようと思ったら、焼きたてに勝るものはない。熟練の職人の昨日のパンよりも、素人の焼きたての方が美味しいなんてことも十分あり得る。
しかし、とにかくパン作りは手間と時間がかかる。初心者キットに挑戦したこともあるが、1工程ごとに「30分ねかせる」などと待たされ、半日がかりの大仕事。
そんな貴重な焼きたてパンも、冷凍食品なら自宅で食べられる! 最近はカルディで売っている「オスカーモンド クロワッサン」が大好きだ。ところが最初は思いのほか焼き加減が難しく、悪戦苦闘した。だいぶマシになったが、参考までに失敗も含めてお伝えしたい。
しれーっと実家の居間に、いつも置いてあった。それが『ポテトハウス』のポテトチップだ。国産ジャガイモ100%で手作りにこだわった、福岡が誇る逸品だ。
このポテトハウスのポテトチップは、何よりその厚みが良い。食べた瞬間にバリボリッと音がする、あの感じがとても良い。なにやらネット販売もあるようなので、取り寄せてみたぞ。
最近はホームセンターに行かなくても、どこでもアウトドア用品をそろえることができるようになった。100均に売っていた1000円のテントにも驚いたが、3COINSには税込1650円のカーテン付きテントが売っていた。なんか本格的!
広さや快適性はどうなんだろう。初心者にも簡単に設置できるのかな……。気になるので公園で使ってみることにした。
飲食業界にも多大な影響を与え続けているコロナ禍。立ち食いそば屋も例外ではなく、コロナ禍が始まってから名店が何軒かなくなっている。
一方、そんな中で産声をあげる立ち食いそば屋も。西武池袋線江古田駅の駅前にある『のじろう』は2020年12月15日にオープンした立ち食いそば屋。なぜこのタイミングなのか? 店長に話を聞いてみた。