「目は口程に物を言う」とは言ったもので、生き物にとって目は非常に重要なパーツである。輝く目をしている人とそうでない人、あなたはどちらでありたいだろう? 考えるまでも無いハズだ。
だがしかし、私、P.K.サンジュンに近しい1人の男の目が完全に死んでしまった。男の名は あひるねこ──。普段はそれなりにキレイな目をしているのに何があったんだ、ねこちゃん! どうしたら彼の目の輝きを取り戻すことが出来るのだろうか……?
「目は口程に物を言う」とは言ったもので、生き物にとって目は非常に重要なパーツである。輝く目をしている人とそうでない人、あなたはどちらでありたいだろう? 考えるまでも無いハズだ。
だがしかし、私、P.K.サンジュンに近しい1人の男の目が完全に死んでしまった。男の名は あひるねこ──。普段はそれなりにキレイな目をしているのに何があったんだ、ねこちゃん! どうしたら彼の目の輝きを取り戻すことが出来るのだろうか……?
300円以内であなごめしが食べられる──そう聞いたら安すぎるんじゃないかと思ってしまうところだが、今の時代はマイナスに考えることでもないだろう。理由はズバリ冷凍食品があるから。ウマい炒飯が300円くらいで売られているように、なんら不思議ではないのだ。
さて、今回取り上げるマルハニチロの「炙り焼きあなごめし」は税抜258円(スーパー価格)。前述したように300円以内であなごめしが食べられるワケだが、はたしてどんなクオリティーなのだろうか。
サラダはチートである。ダイエット的な意味でチートである。それだけ食ってたら痩(や)せるに決まっているのだから。あと、サラダチキンも名前に「サラダ」と入っている時点でチートだし、糖質が低いことをアピりまくっているロカボスイーツもチートだ。
……という独自ルールのもと、「コンビニで売られている食品の中で、目下ダイエット中の私がハマっているもの」を紹介するのが本企画。その名も「狂ったように食ったコンビニ飯TOP5」だ。ダイエット用の食品は1つもないので、ハードルは激低だぞ。
まずはこちらの記事を読んでいただきたい。中澤記者が、『格安切符自販機』の存在を初めて知り、買ったり、その存在そのものについてJRに問い合わせたりしたものだ。実は筆者がこの手の自販機の存在を知ったのも、つい数か月前のこと。
3月後半に用事があって横浜駅を訪れた際に、駅と繋がっている商業施設内にて初めて見たのだ。店舗型の金券ショップの存在そのものは子供の頃から知っていたが、自販機なんてあったのか……と。
興味を持ったので、何が売られているのだろうとチェックしてみると、一目見てわかる新幹線の切符や図書カードなどの他に、「〇〇株」とのみ書かれたものが。株ってなんだろう? 株主とかの株だろうか? いやしかし……
2016年に生まれた娘もはや4歳。8月には5歳になる。どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。一児の父、ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。光陰矢の如しとは言ったもので、本当に月日の流れは早いですね。
さて、今回はみなさんに相談があります。4歳の愛娘に「くもん」を習わせようと思うのですが、どう思いますか? くもん経験者の方、また同じくらいのお子さんにくもんを習わせているお父さんお母さん。教えて、プリーズ!
空前のアウトドアブームのなか、使用済みの焼き網や鉄板を放置などという信じられないニュースも耳にする。持って帰るのが面倒だから不法投棄だなんて言語道断だが、たしかに焦げつきや脂で汚れたグリルの始末というのは永遠の難題でもある。
100円ショップで網も五徳(ごとく)も手に入る時代だから使い捨てるのは簡単だが、そのたびに金属ゴミを生み出していてはエコじゃない。
そんな悩みを解決する、サステナブルな使い捨てグリルを発見。素材は竹やダンボールで、使用後には可燃ゴミとして処分可能だという。
……ってちょっと待て。「可燃」だったらBBQ中に燃えちゃうじゃないか! いったいどういうことだ?
ユニクロの「感動イージーショートパンツ」は想像以上に股間が伸びる!
これが本記事の結論であり、同商品を購入したからこそ分かったポイントであり、実際に私が数日はいて感じた率直な感想である。
ただ、「股間が伸びる」だけではよく分からない人もいるに違いない。中には誤解する人だっているかもしれないから、その凄さについて今さらながら説明していこう。
突然だが、みなさんは沖縄と聞いて何を思い浮かべるだろうか。ほとんどの人はシーサー、首里城、ゴーヤーに海ぶどう などの有名どころ。「餃子」の名前はゼロに近い確率で出てこないと思われる。……だがしかし!
今なら言える。沖縄といったら餃子であると。こういうのも、元祖沖縄餃子 琉珉珉(りゅうみんみん)の餃子を取り寄せて食べたところ、これが沖縄という土地を舌で味わえてウマかった! それに加えて楽しい……楽シーサーな餃子だったのだ!!
安くて便利で美味しくて、そして楽しい。それが巷にあふれる回転寿司店の魅力であるように思う。いずれの店も、それぞれに違った良さがあって、それぞれに良い。例えば、はま寿司。
平日1皿税別90円のキャンペーンが思い浮かぶ人もいるだろうが、記者が気に入っているポイントのひとつが、しょう油。数種類あって使い分けられる上に、実は購入もできる。ご存知だっただろうか。
そう、ココイチにて3月から5月末までの期間限定で販売されている「牛カレー(税込950円)」である。もうそろそろ販売期間が終了しようという頃合いだが、販売開始から今に至るまで、いまいち話題になった感がない。
実は筆者、ココイチの牛カレーにドハマりし、プライベートで何度もリピっているのだ。ココイチのカレーをこれまでリピったことは1度も無いため、我が人生におけるココイチ最リピ記録を絶賛更新中でもある。消える前にもっと話題になって欲しいので、いま一度ウマさを伝えたい。
マーベル大好きっ子の諸君たちに朗報だ。どうやら、ついにユニクロが本気を出した……っぽいぞ? というのも、2021年5月現在ユニクロで販売中のUTコレクション『マーベル・エッセンシャルズ』が最高にカッコイイのだ!
これまでユニクロでは数多くのマーベルTシャツを販売してきたが、ここまでイカしたデザインが揃うことは稀……いや、初めてではなかろうか? 隠れUTマニアもこう言っていた「歴代1位の充実度かもしれない」と──。
「手軽に」「便利に」を追求する人類の探究心にはすごいものがあるが、近い将来、あらゆる飲料をキューブで配給する時代が来るかもしれない。
なんの話かというと、日本コカ・コーラ社から発売された「1,2,CUBE(ワン・ツー・キューブ)」である。水だけあれば、いつでもどこでも淹れたてのお茶が楽しめる、特許出願中の新技術だという。
全国どこのスーパーでも「オススメ」と書かれたポップを目にするが、個人的に「かなり信用できる」と思っているのは首都圏を中心に展開する『サミット』である。私がいつものように鋭い目つきで店内を練り歩いていたところ、「数量限定入荷」というポップが目に止まった。
その商品はズバリ『もみもみホットケーキミックス』……初めて聞く名前だ。「隠れた人気商品!!」とも書かれており、なぜ隠れているのかは知るよしもない。しかしサミットがそこまでイチオシするのには何か理由があるのだろう。迷わずレジへ直行したワタシ。
1週間ほど前から、止まらない咳と息苦しさに苛(さいな)まれていた筆者。このご時世である。コロナか? ついにコロナにやられたのか? しかし症状が出るのは決まって家。夜に帰宅し、自宅のPC前にて作業をしている時に限られる。
外に出ている時は咳も出ず、呼吸もスムーズだ。明らかに原因は自宅内部にある。いったい何が起きているのか……? 当初は全くわからなかったのだが、半日かけて原因を突き止めることに成功。まさかこんなことが起きるとは……。
「ちょうど良いドンキーできました。ほどよいボリュームで いろいろ食べたい アナタのための セットです。」
上のキャッチコピーとともに、びっくりドンキーが販売しているのが『いろどりセット』である。名前の通り、見た目に鮮やかな野菜が盛り付けられているのが特徴だ。
もちろん、野菜だけではない。他にもハンバーグ、ライス、みそ汁、ミニソフト(またはドリンク)がついて価格は税込1090円から。キャッチコピーのとおり、「いろいろ食べられるバランスの良さ」がウリのセットと言っていいだろう。
さらに、2021年5月19日からは『もっといろどりセット』の販売が期間限定でスタートしたことにより、アラカルト3品のうち1品が『いろどりセット』に追加できるようになった(プラス税込165円)。これでますます “いろいろ食べられる感” が強まったと思われる……が!
無印良品で流れている店内BGMの配信が2021年5月19日より、各種音楽サブスクリプションサービスにて始まり話題になっている。CDにして24枚分、計327曲の超特大ボリュームだ。
さっそくSNSには「自宅が無印になった」などの感想が溢れているが、実際に私(あひるねこ)も部屋で再生してみたところ、たしかに無印らしさは感じられるものの、同時に何とも言えない物足りなさを覚えてしまった。
そう、無印の気分を味わうには、“アレ” が圧倒的に不足しているのだ。
この豪華さだから1000円は安い。こだわってるから3000円は安い。あのブランドだから1万円は安い。そんなんもうええねん。コスパは大事だが、世の中にはそれを言い訳にしているように見える商品も多い。
そこで今回はシンプルにいこう。くら寿司のテイクアウト「サンキューセット」がシンプルに安い。たった390円なのに寿司5貫にうどんがついてくるのである。
人間、何事も溜め込みすぎるのはよくない。頭の中で膨らんだ不安やストレスが不調を招くことだってある。そして頭の中で膨らんだ「りくろーおじさんの店」もまた例外ではない。
その大阪の洋菓子店の評判は、名物のチーズケーキを称える声とともに、生粋の都民である筆者の耳にも届くことしきりであった。「どんな味なのだろう」と気になりつつ、時に多忙を理由に、また時に怠惰を理由に実食を先送りにしてしまっていたが、それにも限界があった。
今や誤魔化しが利かないほど脳内で肥大化した「りくろーおじさん」は、はけ口を求めて暴れ回っている。このまま放置してはおけない。向き合うべき時が来たのだ、「りくろーおじさん」と。
最近の『生ラーメン』はどんどんハイクオリティになってきている。名店の味を再現したものも多く、500円超えの商品だって珍しくない。こうなると、もはや我々が店へ行く目的は「チャーシュー」と「雰囲気」だけなのかもしれん。
ところで料理をたしなむ人なら「市販のカレールーは数種類混ぜたほうがおいしい」との噂を耳にしたことがあるだろう。当サイトで検証を行なった際は「大量に混ぜてもウマい」という結果が出たのだが、ひょっとしてアレはラーメンにも同じことが言えるのではないか?