突然だが、あなたはiPhoneをお持ちだろうか。累計販売台数が12億台を突破するなど、スマホの中でも大人気の本機種。ひょっとしたら、iPhoneしか使ったことがないという人もいるのではないだろうか。
だが、この記事を見終わる頃には、そんなiPhoneが怖くなっているかもしれない。ベトナムのある美容室で起こった事故。監視カメラが捉えた事故の瞬間を見てみると……爆弾やんけ……。
突然だが、あなたはiPhoneをお持ちだろうか。累計販売台数が12億台を突破するなど、スマホの中でも大人気の本機種。ひょっとしたら、iPhoneしか使ったことがないという人もいるのではないだろうか。
だが、この記事を見終わる頃には、そんなiPhoneが怖くなっているかもしれない。ベトナムのある美容室で起こった事故。監視カメラが捉えた事故の瞬間を見てみると……爆弾やんけ……。
今までに、幾度となくロケットニュースで取り上げてきた最高傑作ドラマシリーズ『ブレイキング・バッド』。「もう、これ以上の作品は登場しないのでは……!?」と言われるほど評価が高い本作が、2013年に幕を閉じて5年が過ぎようとしている。
あまりにもブレイキングバッドの印象が強すぎて「あれから、あまり面白いドラマに出会っていないな……」なんてボヤいている人のために、『ブレイキング・バッド』が好きな人に絶対オススメの海外ドラマ3選を紹介することにしたい。
UFOと米軍がセットで語られることは珍しくない。その代表例とも言えるのが、ロズウェル事件ではないだろうか。1947年に米ニューメキシコ州に未確認飛行物体が墜落したとされるこの事件は、いまだに「米軍が事実を隠ぺいした」とか「米軍はUFOの事実を隠して研究や実験を続けている」との声が絶えない。
そして今回もまた、米軍と未確認飛行物体との関連事件が!? というのも、米軍事施設付近のGoogle Map上に「怪しい物体が写っている」と、ネット民がザワついているのだ。これを見て、読者の皆様は何だとお思いになるだろうか!?
マーベル・コミックのなかでも、異彩を放つ『超人ハルク』。ストーリーを見たことがなくても、緑色の怪力モンスターに変身するキャラクターというのは知っている人も多いだろう。怪力といえばハルク。ハルクといえば怪力だ。
もし実在したら、どれくらいのパワーを秘めているのか。思わず想像してしまうものだが、なんとそんな『超人ハルク』のようなパワーを手に入れようと、実際に驚異の破壊力を持つ拳を自作してしまった人物が現れた。それでは、さっそく拳の全貌を動画でご覧に入れよう。
中世にサーカスの練習に使われたのが起源とされるトランポリン。2000年のシドニーオリンピックからはトランポリンを使った競技が正式種目に選ばれるなど、今や誰もが知っているメジャーな運動器具だ。
今回ご覧に入れるのは、そんなトランポリンを使った何とも不思議なスローモーション動画である。その動画では表面が凍ったトランポリンに少年が飛び込むのだが……驚きの現象が映し出されるのであった。
2018年に突入してから2カ月が経とうとしているが、読者の皆様は今年の抱負を実行できているだろうか。「コレをする!」と決めたはいいが、実際にはナカナカ重い腰が上がらない……という人は少なくないのでは!?
さて、今回ご紹介するのは「1年間毎日続けて超極小の折り紙作品を作る」と決めている折り紙職人だ。そのサイズの小ささと精巧な作りを見たら、「継続は力なり」という言葉を痛感してしまうに違いない!
一瞬の不注意が大惨事を招いてしまう交通事故。最近では、危険を察知する様々な機能が搭載されるようになってきたが、事故はまだまだ無くなっていないのが現状だ。
そんななか、また「あぶないっ!」と思わず声をあげてしまうような、危険極まりない事故が起こった。監視カメラが捉えていたという動画には、少年が車にひかれた……と思いきや、奇跡的に無傷で済んだ事故の一部始終が収められている。
日本でも絶大な人気を誇る、米ミクスチャーロック界の帝王「レッド・ホッド・チリ・ペッパーズ」(以下レッチリ)。ファンク調の激しいリズムが最高にカッコいいため、ファンはライブがあれば是が非でも行きたいところだろう。ただ……
ある海外男性がレッチリのファンだという恋人のためにライブのチケットを購入したところ、致命的なミスを犯したと話題になっている。なんでも、ちょっとした「レッチリ違い」で、全く違うグループのライブへ行くハメに……。そのバンド名が、「こりゃ間違えてもしょうがないっしょ!」と言いたくなるほど紛らわしかったのである!
ひと昔前に比べると随分と男女均等化が進み、「男だから〇〇しなさい、女だから〇〇じゃないとダメ」と決めつける風潮が弱まりつつあるようには感じる。
そんな中、英スーパーのショッピングカートに対して「性差別だ」と苦情の声が相次ぐ事態となっているという。一体何が問題になっているのだろうか?
海外でも人気がある日本のアニメや漫画。自分が好きな作品が外国の人にも同じように受け入れられていると、なんだか誇らしい気分になってくる。かつて少年ジャンプで連載されていた大ヒット忍者漫画『ナルト -NARUTO-』も、海外で非常に人気がある作品だ。
以前、こんな話を耳にした。中国に、『ナルト』のことが好きすぎるラーメン屋があるという。面白そうなのでいつか行ってみたいと思っていたら、先日ちょうど中国に行く機会があったため、実際にお店を訪れることにした。しかし、そこには目を疑う衝撃の光景が広がっていたのである。
料理をする時はしっかり手を洗い、まな板や包丁なども清潔に保っていないと食中毒の原因になりかねない。ところが、そんな常識を覆してしまうような料理法を披露する女性が登場!
なんと彼女は、自分の歯で全ての食材を噛んで調理し、唾液タップリの料理を美味しそう(!?)に頬張っているのである。その動画があまりにも衝撃的すぎるので、紹介してみたいと思う。お食事中の方は、そうでない時に鑑賞することをおススメしたい。
まだまだ若い者には負けんぞい! 近年、高齢化社会ということもあって、60歳を超えてもバイタリティ溢れる年配者が増えている。ひと昔前と比べものにならないくらい “老い” は変化しており、現代のシニアはとにかく元気な人が多い。
中にはバリバリ運動する人までいるが、なんと海外では73歳の男性がバスケのフリースローで世界新記録を樹立していた。彼の名前はスチュアート・シアーズさん(アメリカ)。動画「Most consecutive basketball free throws (blindfolded) – Guinness World Records」では、若者でも真似できない神業を披露している。
子供の頃、誰でもお気に入りのぬいぐるみが1つや2つあったのではないだろうか。そんなフワフワと可愛らしいぬいぐるみは子供たちの遊び仲間&癒し的な存在だが、いつもそうとは限らないようだ。
というのも、ぬいぐるみが原因で「農場にトラが出た」とスコットランドの警察が通報を受ける事態に! しかも、武装チームは1時間近くぬいぐるみのトラと膠着(こうちゃく)状態になったというのである。
突然だが、ペットロボット「ファービー」をご存知だろうか? 「ファービー」とは、1998年に米国で登場してから、これまで日本で約320万個、全世界で約4000万個以上も販売されている人気のコミュニケーション・トイだ。
現在、そんなファービーを44体も組み込んだ “オルガン” が注目を浴びている。今回はその驚異の楽器『ファービーオルガン(THE FURBY ORGAN)』の全貌を収めた動画をご紹介したい。
2月9日に開幕し、熱戦が繰り広げられている平昌オリンピック。早いもので日程は折り返し地点に差しかかろうとしている。さて、ここで質問だ。今から16年前の2月16日は、何があった日か分かるだろうか。
答えは、オリンピック史上「もっとも幸運な金メダリスト」が誕生した日。ソルトレークシティー五輪のスピードスケート・ショートトラック男子1000メートル決勝は、誰もが目を疑う結末を迎えた。
スパ! マサイ族の戦士・ルカだ。男たるもの、戦士たるもの、そう簡単に「愛の言葉」を口にするもんじゃない。年に一度あるかないかくらいのレア感を維持しながら「……ンャーォレン……」と、小声でつぶやくくらいに留めておくのが望ましい。
しかしながら、プレゼントは別。特に記念日とかでなくとも、何かをもらったら嬉しいからな。「どういう想いで選んだのかな」と考えるのも、心が熱くなったりするもんだ。ということで今回は、マサイの戦士であるオレの “選び方” を紹介したい。
毎日のように目にする信号機。その信号機、実は国によってデザインが違うって知ってた? なんとなく世界共通な気がしていたけど、国や地域によってさまざま。点灯中に走るアニメーションになるものもあれば、オランダなんかミッフィーちゃんの信号もある。
さてある「世界初」の信号機が話題になっている。それは台湾なのだが……あれっ、信号の中に人が2人いる? 赤に青にと点灯すると思わず胸がキュンとするような仕掛けがされていたのだ!