「海外」カテゴリーの記事 (155ページ目)

中国・上海警察が公開した「バカすぎる強盗犯」の動画が想像を絶するヤバさ

世界中で後を絶たない強盗事件。しかし「壁に耳あり障子に目あり」とはよく言ったもので、最近ではあらゆる場所に監視カメラが設置され、事件がより早く解明されるようになった。

今回ご紹介するのも、まさに防犯カメラによって撮影された強盗事件の様子……なのだが、犯人があまりにもバカすぎると海外で話題になっている。さて、現場でいったい何が起こったのだろうか?

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米映画『ピーターラビット』の「食物アレルギーを描いたシーン」に批判殺到 / 日本公開時に削除される可能性も!?

うさぎを主人公にしたビアトリクス・ポター原作の絵本『ピーターラビット』は、世界中で愛されている名作である。そんな作品がハリウッドで実写映画化され、2018年2月9日の全米公開以来大ヒットを記録している。

ところが、劇中の「食物アレルギーを描いたシーン」に批判が殺到。保護者や食物アレルギーの子供を支援する団体から抗議の声が挙がっている。

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「この美女は誰!?」美しすぎるロシア人カーリング選手にネット民から熱視線 / 一方本人は「美しさでメダルは取れない」と冷静なコメント

2018年2月9日に開幕した平昌オリンピック。アイスホッケーにスピードスケート、スノーボードなど、様々な種目でしのぎを削る世界の強豪たちから目が離せない人も多いはず。

そんな中、ネット民の目はあるロシア人アスリートに釘付けになってしまった。それがカーリング選手のアナスタシヤ・ブリズガロワさん(25歳)。日本でも「いつまでも見てられる美しさ」なんて声も聞かれているんだよ!

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「この人、どう考えても死んでるだろ」との声があがったアクション映画ポスターがこちらです / ネット民がガチ検証して論争に…あなたはどう思う?

元レスラーのザ・ロックことドウェイン・ジョンソンは俳優へ華麗なる転身を遂げ、カーアクション映画『ワイルド・スピード』シリーズなどに出演し、ハリウッドで大活躍中だ。

そんな彼の最新作『Skyscraper』のポスターに、一部のネット民から「物理学的にあり得ない」との声が! すると……他のユーザーからも様々なコメントが飛び出し、事態になったようだ。

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【1250万再生】全問解けたら天才かも…っていう「4つのクイズ」を収録した人気の動画がこれだ!

2月も半ばを過ぎ、受験シーズンもいよいよ終盤。今年2018年はロンドンブーツ1号2号・田村淳さんの青山学院大学受験のほか、東京大学受験者の中にセンター試験で全科目満点を取った天才が現れるなど、受験に関する出来事が話題となった。

そんななか今回ご紹介するのは、全問正解できたら天才……と言えるかもしれない、4つのクイズを収録した人気の動画だ。さて、あなたはいくつ正解がわかるだろうか? 

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前代未聞の恐怖ドライブ! 999段の階段を車で登る動画が完全に狂気

前人未到、未知の領域、世界初……このような言葉があるように、人は常に新しいものを求める生き物だ。先駆者が道を切り開くことで、見えなかったものが見えるようになる。かつて非常識とされていたものが、今では常識となっていることだって珍しくない。

そしてまたひとつ、車の歴史を塗り替えるような前代未聞の挑戦が中国で行われた。その「ドラゴンチャレンジ」では、車で山奥の99ある険しいコーナーを走り、999段の階段を登る……らしい。話を聞いただけでも完全に狂気だが、英国車のランドローバーが公開した動画「Range Rover Sport – Dragon Challenge」を見たら、信じられない光景が映っていた。

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夢に出てきた数字でロトを買った男性、見事に当選して最高額の4350万円をゲット! まさに「夢が現実」に!!

夢に見たことが現実に起こることを “正夢” というが、今までに読者の皆様は実際に経験したことがあるだろうか。「以前にも似たようなことがあったな……」というデジャブ的な感覚を味わったことはあっても、頻繁に正夢は起きるものではないのでは……と思う。

ところが、ある男性は夢に出てきた5つの数字でロトを買ったところ見事に当選、40万ドル(約4350万円)をゲットしたというのである!

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【奇跡】ヘタウマの極地のような人相書きなのに…容疑者の身元が判明! ピンと来た警察官が天才すぎる!!

犯行現場を目撃された容疑者が逃走した場合、映画やドラマなどでは目撃者の情報をもとにモンタージュが作成されたり、プロに人相書きを依頼するシーンが登場する。

しかし現実の世界では、いつもそうとは限らないようだ。というのも、犯行を目撃した人がヘタウマの極致のような人相書きを作り、全く似ていないのに容疑者の身元が判明する奇跡が起きたというのである。

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【体験談】世界最凶レベルと噂の「メキシコの治安」はこうだった

世界でも有数の治安の良さで知られる日本。それだけに海外旅行へ出かける際、気になるのがその国の治安だ。特に初めて訪れる国では「トラブルに巻き込まれないか?」「ボッタくられないか?」などと神経を使う人も多いことだろう。

2018年2月、わたくしP.K.サンジュンは初めてメキシコを訪れた。一説によると「世界一殺人事件が多い国」ともされるメキシコだが、果たしてその実態はどんなものだったのだろう? 詳細は以下でご覧いただきたい。

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「キモい犬型ロボット」が進化しすぎ! ドアを開けるだけでなく助け合うことも可能に

数々の高性能ロボットを発表している米国の企業「ボストン・ダイナミクス社」。同社が開発したロボットの中でも、世界的に有名なモデルのひとつが不気味な動きの4脚歩行ロボットである。

近年、その4脚歩行ロボットがスタイリッシュになったことは以前の記事でお伝えしたが……なんと今度は、助け合いながら行動するように進化したというのだ! それでは、さっそく進化したロボットの姿を動画と共にご紹介しよう。

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【うわぁ】空港などにある「手荷物検査の機械」に人間が入った結果がコチラです

空港などで見られる「手荷物検査の機械」。荷物の中身をX線で確認、危険物や禁止品がないかどうかを確認するセキュリティチェックである。海外では長距離列車や地下鉄でも実施されており、日本では2015年に新幹線内で焼身自殺事件が起きた際、導入の議論が行われたが、いまだ実現はしていない。

さて、人々の安全を守る手荷物検査でとんでもない事件が起こったという。職員が荷物のチェックをしていたところ “人” の姿が! 人形じゃない、骨や臓器までクッキリ!! 荷物に混じって人間が入り込んでいたのだ。

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【マニアの世界】これぞドMの極み! 火がついた「ルービックキューブ」を回す動画がシュールすぎる

鉄道マニア、映画マニア、オーディオマニア、激辛マニアなどなど、この世界には数え切れないほどのマニアが存在する。そして、マニアも趣味レベルからプロレベルまで人によって様々だ。

今回ご紹介するのは、マニアの中でもかなりレベルの高い「ルービックキューブマニア」の動画である。再生すると映し出されるのは、ロウソクで出来た何とも珍しいルービックキューブ。なんと、今回のマニアはルービックキューブに火をつけ、素手で回し始めるのだ。

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トランプ大統領の髪が突風で煽られて『ハゲ部分が露出する』事態に! 美容師のコメント「ポマードが5缶はいるな」など

時の流れは早いもので、ドナルド・トランプ氏がアメリカの大統領に就任してから約1年が過ぎた。物議を醸している数々の政策のほか、いまだに話題になってしまうのが独特なヘアスタイル……。

本人は「カツラではない」と主張しているものの、こともあろうか髪の毛が突風で煽(あお)られ、ハゲ部分が激しく露出する事態が発生してしまった。そこで米番組がプロの意見を求めるべく美容師にインタビューを敢行したところ、かなり専門的(!?)なコメントが次々と飛び出している。

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【画像大量】中国四大古城・ロウ中に行ってきた! 2300年以上の歴史を誇る美しき「三国志」の聖地を歩く

中国には四大古城と呼ばれる場所がある。長い歴史を持つ古い街のことを指すのだが、四川省にあるロウ中は完璧な形で保存されていることで有名だ。その割に知名度はそこまで高くなく、日本人がほとんど訪れない穴場的名所と言えるだろう。

また、ロウ中は「三国志」の張飛が部下に殺された地でもあり、市内にはその墓が建てられている。三国志ファンにとって聖地と呼べる場所なのだ。さて、先日私(あひるねこ)は2300年以上の歴史を誇るこの古城を訪れた。風情ある街並みに、まるでタイムスリップしたかのような感覚を覚えたものだ。今回はその時の様子をお伝えしようと思う。

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世界70カ国の人々が「自分の国が持たれている定番イメージ」をコメントする動画が興味深い / 日本は何?

実際に長いこと滞在したり住んでみなければ、その国について簡単には理解できないものである。だが、それぞれの国に今まで抱いていた定番イメージや、固定観点でもって見てしまうところがある。

そんな、「ステレオタイプ」と言われる “型にはまった思い込みや認識” について、世界70カ国の人々が「私の国はこういうイメージを持たれている」とコメントしていく動画が興味深いので紹介したいと思う。日本は一体何なのだろうか!?

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【神の手】メキシコのドラゴンボールファンやべぇ! スプレーで描いたベジータが上手すぎる

いまや漫画&アニメは日本だけにとどまらず、海外でも絶大な人気を誇る。誰もが認める日本を代表する文化となったが、中でも抜群の知名度なのは鳥山明先生の『ドラゴンボール』だろう。

なにせ、連載終了から20年以上の月日が流れた今でも人気は健在。地球の裏側までファンがいるからだ。そんななか、メキシコにヤバすぎるドラゴンボールファンの男性がいたので紹介したい。何がどうヤバいのかというと、スプレーで描くアートがそんじょそこらのクオリティではないのだ。

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マサイ族の戦士が「日本の義理チョコ問題」と「ケニアのバレンタインデー」について語る / マサイ通信:第139回

スパ! マサイ族の戦士・ルカだ。ところで、きょう2月14日はバレンタインデーなんだよな。もちろんオレもバレンタインデーくらいは知っている。さらに、日本人はバレンタインデーにチョコレートを贈る風習がある……ってこともな。ネットで見たんだ。

なにやら今年、日本では「義理チョコ文化って、どうなの?」的なメンドクサイ気味の意見があったとかなかったとかゴー(羽鳥)から教えてもらったりしたのだが、マサイ族の戦士であるオレの意見を述べておこう。義理チョコってどうなのか? 答えは……
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【ライブ映像あり】知ってた? スノボハーフパイプの絶対王者「ショーン・ホワイト」はロックバンドのギタリストで相当な腕前

2018年2月9日から韓国で開催されている「平昌オリンピック」。大会史上最多となる92の国や地域から、2900人を超える選手がエントリーするなか、圧倒的な強さで注目を浴びているのがスノーボードハーフパイプのショーン・ホワイト選手(米国)だ

2006年、2010年のオリンピックで金、その他の大会でも輝かしい成績を残しているのだが……実は大手レコード会社からデビューを果たしているロックバンドのギタリストとしての顔も持つとご存知だろうか?

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【三度見】韓国イチオシのアイドルがどう見ても「ブルゾンちえみ」だと騒ついてる件 / ガールズグループ『MOMOLAND』

TWICEに防弾少年団、オルチャンメイク&ファッション! 現在、中高生を中心に「ネオ韓流ブーム」が起きていると言われている。

そんななか、いま韓国イチオシのアイドルグループが、2018年2月に日本デビューするらしいぞ!! へ~そーなんだーと思いつつ、そのアイドルグループのMVを見てみると、あれっなんか見たことある人がいる。ブルゾンちえみじゃない!?

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【泥酔】これは貴重! 酒に酔っぱらったマサイ族の宴会写真集 / マサイ通信:第138回

スパ! ルカだ。ライオンに1勝したことのあるマサイの戦士・ルカだ。マサイ通信の原稿料だけで枯れた井戸を直したライターでもあるオレだけど、日本には「酒は井戸掘ほど飲む」って諺(ことわざ)があるみたいだな。意味、知ってるか? 井戸を掘る人が地面から水を汲み出すがごとく酒をがぶ飲みする……すなわち大酒飲みってことだ。

あまり知られていないけど、マサイ族の中には酒好きもチラホラいて、「酒は井戸掘ほど飲む」くらいの酒豪も存在する。俗に言う「大虎(オオトラ)」ってやつだな。ライオンには勝てるけどトラには勝てねえ。今回は、そんな大虎たちを激写してみたゾ!

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