最近はSNSなどで、自分の日常生活の一部を投稿してシェアする人が本当に増えている。特に女子は、ちょっとしたリラックスタイムや女友達とのランチ、購入したおニューの服で自撮りした写真など、とにかく “女子” な内容が目立つようだ。
そこで、「いかにもな女子ライフをイジくってやろう!」と思ったのか、あるユーザーが骸骨(がいこつ)の模型をモデルに使ってキャピキャピな女子ライフをInstagramで再現! その内容がオモシロすぎて、女子を含めたフォロワーから大人気になっているというのだ。
最近はSNSなどで、自分の日常生活の一部を投稿してシェアする人が本当に増えている。特に女子は、ちょっとしたリラックスタイムや女友達とのランチ、購入したおニューの服で自撮りした写真など、とにかく “女子” な内容が目立つようだ。
そこで、「いかにもな女子ライフをイジくってやろう!」と思ったのか、あるユーザーが骸骨(がいこつ)の模型をモデルに使ってキャピキャピな女子ライフをInstagramで再現! その内容がオモシロすぎて、女子を含めたフォロワーから大人気になっているというのだ。
三度の飯よりも海外ドラマをこよなく愛する筆者は、今までにロケットニュースで数多くのドラマを紹介してきた。そのほとんどがアメリカのドラマだったが、今回はスペイン発の強盗ドラマ『ペーパー・ハウス』を紹介しよう。
最近では、Netflix などで英語圏以外のドラマもジャンジャン配信されている。その中でも『ペーパー・ハウス』はブッチぎりのオモシロさでラテンのノリが超~アツいぞ!
国際陸上競技連盟(IAAF)が主催する15戦の陸上競技大会で構成されるダイヤモンドリーグ。男女計32種目の頂点を決める戦いは世界最高峰とも言われており、多くのオリンピックメダリストも参戦する。
そして先日、2018年リーグの第6戦がスウェーデンのストックホルムで行われたのだが、大舞台で才能を開花させた若手選手がいた。キューバのファン・ミゲル・エチェバリア選手(19歳)がそうで、なんと走り幅跳びで「8m83」の大ジャンプをしてみせた。
「今日はご飯を作るのが面倒だな~」と思った時に、手早くガッツリ腹を満たせる宅配ピザは大人気だ。日本だと値段が高めだが、アメリカやカナダでは安いし早いしで一般市民の消費量はハンパない。
そこで、さらなる消費者のニーズに応えようとしたのか、あるピザ屋が「ベッドの上でピザを食べられる仕様のピザボックス」を期間限定でリリースした。ベッドとピザの組み合わせが何とも海外らしい発想だが、あったら意外と便利かも!?
外見のイメージを決める上で髪型は重要な要素だ。実は、中学生の頃、美容師さんに「キムタクにしてくれ」と言ったことがある私(中澤)。散髪屋や美容室で、そんな一休さんでも厳しい難題を押し付けたことのある将軍様は私だけではあるまい。
ロシアW杯が開幕した今、各国のファンタジスタに憧れる人も多いと思われる。「オヤジ、メッシみたいにしてくんな!」という注文は世界各国であると思われるが、驚くべき方法で客をメッシにする散髪屋が話題だ。違う、確かにメッシだがそうじゃない。
梅雨入りしたとあって、全国的にぐずついた空模様が続いている。天気がどんよりしていたら気持ちまで落ちてしまいそうだが、見ているだけで明るくなれるような動画がネット上で話題だ。
映っているのは、5歳の男の子とクマ。たったそれだけなのだが、侮るなかれ。とんでもない破壊力を持っており、あまりの可愛さに悶絶するネット民が続出している。
2017年1月に就任したドナルド・トランプ氏に任務をバトンタッチし、大統領の座から降りた第44代大統領のバラク・オバマ氏。前大統領は数多くの逸話を残しているようだが、そんな氏の人柄が伝わり、ジ~ンときてしまうようなエピソードを紹介したいと思う。
ベッドで眠っていたはずの赤ちゃんが、朝になって廊下で見つかったら……誰だって「何があった!?」と思ってしまうに違いない。まさにそんな体験をした両親が、監視カメラを設置して真実を確かめたところ、最高に笑えてキュートなことが起きていたようなので紹介したい。
2018年9月14日に日本公開されるくまのプーさんの実写映画『プーと大人になった僕』。プーさんが大人になったクリストファー・ロビンと再会するという内容で、ファンからは早くも注目を集めている。そんな中、2018年5月25日にYouTubeで特報動画第2弾が公開された。
自由自在に動きまわるリアルプーさんとぬいぐるみ仲間たちがファンシー……かと思いきや、色味がダークすぎて「あの世の光景みたい」と話題に! 「100エーカーの森」の仲間たちが呼んでいる。「こっちにおいでよ……」と。
以前ネット上で、「男の子が赤いランドセルを背負うのはおかしい」「イジメられるかもしれないから、男の子が赤いランドセルを買いたいと言ってもヤメさせる」などの意見を読んだことがある。
人と違うことをすると、イジメられたりバカにされることも多い。とある少年も「ネコ柄のランチバッグ」を学校に持っていったところ、クラスメイトから “女らしい” とバカにされ、意気消沈してしまったそうだ。
それを知った親族のオジさんは、少年に対して「もうネコのバッグなんか持たない方がいい」とアドバイス……をしなかった。好きにやるといいと、少年を元気づけるためにある行動に出たのだ。
世界では様々な環境問題が起きているが、森林伐採もその1つである。森林が破壊されれば自然環境が乱れて地球温暖化にもつながるし、何よりも野生動物が住む場所を奪われてしまう。中でも東南アジアの森林問題は深刻だ。
そして先日、改めて人間の行為を考えさせられるショッキングな映像が公開された。森を守ろうとしたのか、伐採を続けるブルドーザーに立ち向かうオランウータン……その姿はあまりにも痛々しく、衝撃的ですらある。
シリーズ最大の衝撃作として世界中で大ヒットを記録している映画『アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』。その評価は極めて高く、おそらく劇場で作品をご覧になった方ならば「早く続きが観たい!」とお考えではなかろうか?
個人的には「アベンジャーズ / インフィニティ・ウォーは映画館でわざわざ2回観る価値がある作品」だと思っているが、世界には今作にハマりすぎて50回以上も劇場に足を運んだファンがいるというから驚きだ。そして更なるサプライズは……以下でご確認いただきたい。
いまから3カ月ほど前の2018年3月、「Nintendo Switch」用ソフト『大乱闘スマッシュブラザーズ』の新作が発売されることが判明した。超人気タイトルの最新作とあって、日本を含む世界中のファンは大興奮! まさに “狂喜乱舞” が繰り広げられた。そして本日──。
その『大乱闘スマッシュブラザーズ』の登場キャラを任天堂が発表! その様子を目撃したファンたちは前回にも勝るとも劣らない “とびきりのリアクション” を見せてくれるので、動画と共にご紹介したい。
読者の皆様のなかには、街でゴミのポイ捨てなどしている人はいないだろう。だが残念なことに、心ない人々が飲み終わった缶などを放置したりタバコの吸い殻を捨てたりしているため、ゴミ一つない環境を作り上げるのは難しかったりする。
そこで登場したのが、着物を着てゴミ拾いをする『時代組婆沙羅(ゴミ拾い侍)』である。鮮やかな手さばきでゴミを拾う姿がカッチョいい彼らが、海外で話題になっているというので紹介したいと思う。
2018年6月12日、アメリカのドナルド・トランプ大統領と北朝鮮の金正恩委員長による「米朝首脳会談」が行われた。詳細については割愛するが、これまでの経緯を考えれば控えめに言っても “歴史的な出来事” であることは間違いないだろう。
この会談について日本人を含む世界中の人々がどう捉えているのかはわからないが、今回は日本生まれ日本育ちの “ある在日韓国人3世” の見解をご紹介したい。その在日韓国人とは、ズバリ私、P.K.サンジュンのことだ──。
アニメ『君の名は。』の主題歌も手掛けた若者のカリスマ的ロックバンド・RADWIMPS。そんなRADWIMPSの新曲『HINOMARU』が炎上している。
「さぁいざ行かん 日出づる国の御名のもとに」「気高きこの御国の御霊」などの表現が多用されるこの曲。ネットでは「軍歌」との批判が殺到し、2018年6月11日、ボーカルの野田洋次郎さんはTwitterやInstagramで謝罪する事態に。
「謝罪は必要か?」などの表現の自由を問題視する声も上がっている本件についてアメリカ人に意見を聞いてみた。
どうやら世界一の頂に登りつめるには、常軌を逸するくらいでないとダメらしい。なぜならば、ギネス記録でこれまでにないような危険すぎるチャレンジが敢行。南アフリカのケープタウンで、32名のスタントマンが全身火だるま状態になりつつ30秒も耐えたのだ。
そんなギネス記録まであったんかいっていうのはさておき、チャレンジの様子は動画「Most people performing full body burns – Guinness World Records」で確認できる。衝撃的な映像となっているので閲覧には気をつけて欲しい。