全国各地どこにでもあるビジネスホテル。宿泊したことがない人もいるだろうが、実は想像以上に奥が深い。というのも、同じ空間ということで、宿泊した人は必ずといっていいほど似たような経験をするものなのだ。
以前、そんな経験をまとめた「ビジネスホテルあるある」をお伝えしたが、今回はそれに続く第二弾! ビジネスホテルあるあるパート2として厳選した30個のネタをお届けするぞ!
全国各地どこにでもあるビジネスホテル。宿泊したことがない人もいるだろうが、実は想像以上に奥が深い。というのも、同じ空間ということで、宿泊した人は必ずといっていいほど似たような経験をするものなのだ。
以前、そんな経験をまとめた「ビジネスホテルあるある」をお伝えしたが、今回はそれに続く第二弾! ビジネスホテルあるあるパート2として厳選した30個のネタをお届けするぞ!
最近のことだ。私(佐藤)宛てに非常に興味深い封書が届いた。その送り主は、かねてから私に対してある心配ごとをしていたようである。その心配ごととは、私の味覚だ。愛煙家を公言してはばからない私の味の感度を気にしてくれていたようなのである。
「ご心配なく、毎日美味しくタバコを味わっております」、そう答えたいところなのだが、その封書には「超味覚テストキット」なるキットが封入されていたのである。なるほど、味覚を確かめろということだ。せっかくなので、当サイトでもグルメ系記事を積極的に書くメンバーと共に味覚テストをしてみた。すると驚くべき結果が!
私(佐藤)は以前から思っていることがある。有名ラーメン店は気軽に入りづらい、値段も高い。ラーメン・中華そばは庶民の食べ物だったはずなのに、いつの間にかブランド化が進み、食べるためにさまざまな努力を強いているような気がしてならないのだ。値段をはじめ、オーダーの仕方が難しかったり、店によっては私語厳禁の雰囲気が漂っていたり……。
もっと身近に感じたい! もっと気軽に食べたい!! その欲求を叶えてくれるのは、新しいお店ではなく昔馴染みのお店だ。東京・千歳船橋の「支那そばや祥兒郎(しょうじろう)」も、そんなお店のひとつ。カッコつけたラーメン店はこのお店を見習うべきだ。570円で震えるほど美味しい支那そばを食べることができるぞ。
2020年に開催が予定されている東京オリンピック。そのエンブレムの問題はいまだに収束する気配がない。以前の記事でお伝えしたように、サントリーのキャンペーン賞品にデザインの一部が模倣されていたアメリカのデザイナー、ベン・ザリコー氏は五輪エンブレムを考案し、佐野研二郎氏に挑戦状を叩き付けたような状況になっている。
その一方で意外な人が、ひそかに五輪エンブレムをTwitterで公開した。その人物とは俳優の田辺誠一さんである。田辺さんといえば、かっこいい犬のイラストですっかり画伯として定着している。そんな彼は一体どんなエンブレムを描いたのだろうか。
記者(私)のようなオッサンになっても、やはり「かっこいい男」には憧れるものである。まったく女性にモテない人生を歩んできたが、ここらで一花咲かせたいっすなぁ~。
まあ、アレコレ言える立場ではないが、記者と同じくモテないやつらにぜひとも視聴して欲しいショートフィルムがある。「メタ男Days」というタイトルのこの動画、さりげなく漢気溢れる『メタ男』たちの姿を描いていて、モテないやつらはこれを目指すべきだと思うのだ。
郷ひろみさんが熱唱するテレビCMやゲーム内の人気ユニット「ヴァルガス」と「ミフネ」との戦いをアクション映画さながらの迫力で表現した最新CMをはじめ、何かとエッジが効いた話題を提供してくれるブレフロこと『ブレイブ フロンティア』。スマホで遊べる本格的RPGゲームとして圧倒的な人気を誇る同ゲームだが、秘密結社『鷹の爪団』とのコラボでまたまたおもしろいことをやっているようだ。
何をやったのかというと、『鷹の爪団』が世界征服の資金獲得のためにブレフロを模倣し、新しいゲームを開発してしまったのである! 一体、どんなゲームが出来上がったのか。その詳細は次の通りとなっているぞ!
皆さんは覚えているだろうか? 多分覚えてないと思うのだが、島根県の隠岐の島で2013年4月に超無謀な音楽イベントが開催された。そのイベント「音つなぎ 隠岐島前アコースティックフェスティバル」は、かなり豪華な出演者を迎えて10日間開催だったにもかかわらず、チケット代はわずか1万円。素人が考えても採算が取れないというのに、無謀にも開催してしまったのである。
それから2年を経て、再びイベントが開催されることとなった! しかし今回は前回の反省を踏まえたらしく、事前にクラウドファンディングで出資者を募集しているぞ。今回もやっぱりチケット代が安くて3日間で5000円。だが、出演者はかなり豪華! 今回も大丈夫なのかーーッ!?
日々、仕事をしていると、いろいろな人にお世話になるものである。あぁ、あの人に何かお礼をしなきゃな……とか思いつつ、うかうかしていると時間ばかりが過ぎていくのである。
そんな記者(私)のもとに、とんでもなくラッキーなお知らせが舞い込んできた。それは、『そのビジネスディナー、アドビが持ちます。@GINZA』という「アドビ」のキャンペーンへの招待である。このキャンペーン、もんのすご~く太っ腹な神キャンペーンだったのである!
2015年6月、ローソンは中華料理のチェーン「餃子の王将」と奇跡のコラボを果たし、からあげクン餃子味の販売を開始した。実はからあげクンはこれまでに150種ものテイストを開発しており、餃子味はそのなかでも屈指の出来栄えだったのだが、それに匹敵する新商品が登場したぞ!
その名もトムヤムクン味だ。今回はエスニックレストランの「モンスーンカフェ」監修によるものだ。これはもしかして名作の予感!? と思い実際に食べてみたところ、やっぱりウマいッ! これはからあげクン史上屈指の出来栄えだーーッ!!
見た目が人に与える印象は計り知れない。人は外見ではわからないとは言うものの、外見だけでわかることも多分にあるのではないだろうか。そうは思いつつ、私(佐藤)は着るものに頓着がなく、同じものばかりをずっと着てしまう。自慢じゃないが、20歳の時に買った300円半袖シャツをいまだに着ているほどだ。
そんな私がわからないことがある。なぜボーダーシャツを着るのか? ボーダーだけは1枚も持っておらず、その魅力が1ミリもわからない。人はなぜボーダーシャツを着てしまうのか? そしてボーダーシャツばかり着るヤツは一体何のか?
カルビーのポテトチップスにはさまざまな地域限定の味がある。本来ならその土地に行くか、お取り寄せをしないと買えないのだが、この夏は地域限定ポテトチップスが買える「お国自慢まつり」が行われている。近くのスーパーやコンビニで日本全国の味が買えるのは非常に嬉しい。
いろいろな味がある中、ひときわ目立っていたのが「沖縄シークヮーサー味」だ。「沖縄」という夏らしいキーワードと「シークヮーサー」をポテチにしたらどんな味なんだろうと好奇心を抑えきれず即購入! 部屋に戻りウキウキで開けてみたのだが、なんか微妙だった……。
今から約6500万年前まで、地球を支配していたとされる恐竜。それまでのいわゆる恐竜時代は、1億6000万年以上も続いたという。恐ろしい見た目、凶暴な性格……であるにもかかわらず、われわれ人間を惹きつける「太古のロマンス」がそこにはある。
そんな恐竜を目前に感じながら食事ができるレストランが、2015年8月17日神奈川県大和市にオープン! それが『太古レストラン酒場 ダイナソー』だ!! ダ、ダダ……ダイナソー! そんな素敵な響きのレストラン、行くっきゃナイデショー! いや、行くっきゃダイナソー!!
最近東京都内に衝撃的なカレーショップがオープンした。そのお店「カレーショップ志み津」には、メニューがひとつしかない。そのメニューとは『特製うんこ味のカレー』である。まさかこのような味にチャレンジするお店が開店することになるとは、誰が想像しただろうか……。
2015年8月16日にオープンしたばかりだというのに、早くも危機に直面したようである。お店のTwitterを見ると、8月17日午前の投稿で驚くべき事態が!? いや、想像通りの事態か……。
2020年の東京オリンピック公式エンブレムの問題は、一向に収束する気配がない。デザインを手がけた佐野研二郎氏は、サントリーのキャンペーン賞品に使用したデザインの一部に模倣があったことを認めた。サントリーは関連する賞品を取り下げている。
取り下げられたデザインの一部には、アメリカのデザイナー、ベン・ザリコー氏のものも含まれていた。そのザリコー氏の事務所がオリンピックのエンブレムを考案することを発表し、2015年8月17日にFacebookで公開したのである。そのデザインとは!?
チョコボールと言えば、忘れてはいけないのが「おもちゃのカンヅメ」である。読者の中にも、「子供の頃、カンヅメ欲しさに必死で金のエンゼルや銀のエンゼルを探した」という人は多いはず。
実は今、「おもちゃのカンヅメ」がリニューアルされているのをご存知だろうか? その名も『開かずのカンヅメ』。本来は金のエンゼル1枚か銀のエンゼル5枚を集めないと入手できないのだが、開発担当者が見張る厳戒態勢の中、触ることに成功した。
歌は心のオアシスだ。過去を思い返すと、思い出とともに頭で再生される曲がある。逆に、曲を聴いて思い出す記憶があったりもする。そんなお気に入りの曲を、ただジッと聴くだけじゃ物足りない人のための施設、それがカラオケだ。
しかし、「歌をうたう」という行為は、人前だと気恥ずかしさを伴いがち。それゆえに起こりがちなデリケートな心情や、それに起因する振る舞いがある。今回はそんな点にスポットを当てて “あるある” してみようとおもう。
2015年8月4日から関西地区のセブン-イレブンで阪神甲子園球場監修の商品が販売されている。「甲子園やきそば」や「甲子園ホットドッグ」など球場で売られていそうなものが多いのだが、私のテンションが一番上がったのが「甲子園うまい棒」だ!
日本国民全員が知っていると言っても過言ではないであろう駄菓子「うまい棒」。その駄菓子の王様と夏の代名詞「甲子園」の夢のコラボ。夏の思い出に買ってみた!