食べ放題で1000円前後! その安さにやられてガチ中華ランチの食べ放題にハマった私(中澤)。気づいたら今年35店を巡っている。池袋中華街を制覇した頃は毎日通ってたなあ。
とは言え、そろそろ1000円台までのガチ中華バイキングが見つからなくなってきたのも事実。そんなわけで、自分の中での整理も含めて、ここらで一発まとめておきたい。厳選するとオススメ店は9店だ。
食べ放題で1000円前後! その安さにやられてガチ中華ランチの食べ放題にハマった私(中澤)。気づいたら今年35店を巡っている。池袋中華街を制覇した頃は毎日通ってたなあ。
とは言え、そろそろ1000円台までのガチ中華バイキングが見つからなくなってきたのも事実。そんなわけで、自分の中での整理も含めて、ここらで一発まとめておきたい。厳選するとオススメ店は9店だ。
大手コンビニチェーンの「ローソン」は2026年5月28日、東京・小平に新業態となるミニスーパーの「Lミニマート」をオープンした。開店当日にお店を訪ねると、約200人が並ぶ混雑ぶり。
幸い私(佐藤)は早めの時間にお店にたどり着き、無事に買い物を済ませることができたが、帰る頃にお店にたどり着いた人は入店まで1時間待ちと告げられている状況だった。
そんな新店で、開店記念の福袋が2種類販売していた。食品福袋・お菓子福袋、いずれも1袋1000円(税込1080円)で中身がパンパンに詰まっている。帰社して中身をたしかめると、それぞれ15品ずつ入ったお得な目玉品だった!
2026年5月28日、東京・小平市に大手コンビニ「ローソン」の新業態のお店が誕生した。そのお店は「日常生活に必要なものをいつでも・おトクに、地域に寄り添いマチをハッピーにするミニスーパー」というコンセプトでオープンした、「Lミニマート」である。
同日12時の開店時間にお店に行くと長蛇の列! 店の真横にある駐車場に約200人の長い列ができあがっていた。実際に買い物をしてその品揃えをたしかめてみた。
アウトレット、いわゆる規格外品を扱うお店は、最近の物価高で需要が高まっている。もう多少キズがあったりパッケージが汚れていても、中身に影響がなければ安い方がいいもんね。そんなアウトレット店の中でも、埼玉県で1番の安さを自称するお店がある。
それは入間市にある「39アウトレット」だ。都内在住の私(佐藤)でもその噂を聞くことがあるくらい安いらしい。そこで実際にお店に行って買い物したら、たしかに驚くような値段の商品を多数取り扱っていた。
とくに詰め放題の安さは異常! とはいえ、その安さには安いなりの理由があるのだが……。
ドラクエが2026年5月27日に40周年を迎えた。そう、シリーズ1作目『ドラゴンクエスト』が発売されたのは1986年の今日なのである。シリーズ40周年というだけでなく、今も新作が発表され最前線であり続けているのは本当に凄い。
40代50代が中心のロケットニュース24編集部はまさしく直撃世代。そんなわけで、編集部員にドラクエの思い出を聞いてみたら「あの頃のドラクエってそうだったよなあ」って思い出が頻出した。思わず「あるある」と頷いた思い出の数々は以下の通り。
近年、男性が紫外線対策するのは当たり前。若者はもちろん、アラフォーの私も日焼け対策を意識するようになってきた。
今じゃ日焼け止めを塗る習慣がついたのだが、ちょっと前から気になっていたのが「ローソンで売ってるコールマンの日傘(2980円)」である。SNSで話題になってて、売り切れてる店舗も多いのだとか。
そんな経緯があってローソンを覗きまくっていたところ、日傘を置いてる店舗があったので秒で購入。こうしてオッサンが人生初の日傘デビューを果たしたのだった。
皆さんは集めているだろうか。2025年から大ブームとなった立体シール。
私(高木)もブームをきっかけにシールファンとなった一人で、クーリアの『ボンボンドロップシール』を中心に熱心に収集をしていた。
──ところが、である。2026年5月に入って、シールを集めるのをピタリと止めてしまった。理由はたったひとつ。それは……
セブン-イレブンが現在開催中の、人気商品を50%以上増量した「創業感謝祭」キャンペーン。
その第1弾として登場した『中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増』(税込734.40円)は、総重量1kg超えの圧倒的ボリュームが話題となり、SNSなどでも「売ってない」という声が相次いだ。
実際、私(あひるねこ)が発売初日の朝に向かった時は残り2個で、すでに売り切れている店舗もあったほど。そんな品薄状態が続いていた『デカ豚ラーメン』だが、個人的には今が狙い目なのではないかと感じている。
先日、東京・福生を訪ねたときのこと、私(佐藤)は初めて定額遊び放題のパチンコゲームセンターに遭遇。安心してパチンコを遊ぶことができるその仕組みに、大変感動した。これこそが本当の「遊戯」であると実感したのである。
記事を公開したところ、多くのコメントを頂き、その中に「巣鴨にも同様のゲームセンターはあります」とお教え頂いたのだ。福生の「タンポポ」にまた行きたいと思ったけど、正直少し遠い……。巣鴨なら近いのでちょくちょく行くことができるかも。
ってことで、実際にお店に行って遊んだところ、とめどなく玉が出てきてやめ時を見失うところだった。これまた定額制の健全な遊戯だ。
昨年の今頃のこと。京都発祥のラーメンチェーン「天下一品」が都内で一斉に閉店していることが話題になった。私(佐藤)はその時に思い出深い、新宿歌舞伎町の店舗がなくなってとても残念に思ったものだ。
その直後の2025年7月、天一跡地に「伍福軒」という新しいラーメン屋が10店舗同時オープンした。まだ1年も経っていないので、覚えている人も多いはず。
その伍福軒が全店一斉に閉店することがわかった。新宿西口の店舗に行ってみると、5月28日をもって閉店するとのこと。「天一都内閉店」から1年と経たずに、「伍福軒全店閉店」という衝撃が待っているとは、誰も想像しなかっただろう。
初夏の風が外出を誘う季節だ。そんな行楽シーズンの敵と言えば混雑。「有名観光地は混むし、いつもと違うスポットはないもんか」と頭を悩ませる人も多いはず。そんな時、運転免許証と少しの時間さえあれば、最高にお得で美味しいエンタメを提供してくれる強い味方がある。
それが道の駅だ。単なるトイレ休憩の場所と思ったら大間違い。今や地域のグルメや温泉などの「楽しい」が凝縮されたテーマパークとなっている。
場所によって規模や特色はバラバラで “博打” になりがちな道の駅。今回は全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が、都心から車で1〜2時間で行けるオススメの道の駅9選をご紹介したい。詳しくなくても楽しめる道の駅の見どころが以下の通りだ!
取材で知らない街に出かける時、私(佐藤)かねてからはやってみたいと思うことがあった。それは、フラリと「昼スナック」に入ること。時々、昼スナックに遭遇するのだが、どうしても入る勇気が持てなかった。というのは、せっかくの憩いの場所・憩いの時間を、興味本位で入ってお邪魔をしたくなかったからだ。
だが、今日は夏を思わせるほど天気がよく、何かを決断するにふさわしい日と判断して、意を決して盛り上がっているお店に入ってみた。すると、そこには私が考えもしなかった感動が待っていた。なんて素敵な空間なんだろうと、心が震える想いがした。
サイゼリヤの発祥の地は千葉県市川市の本八幡だ。創業当時はミラノ風ドリアはメニューになくて、スパゲティー、カレー、ハンバーグというラインナップは、街の洋食屋さんを感じさせる。ポークカレーが150円であることにも時代を感じずにはいられない。なぜ私(中澤)がそんなことを知っているのかというと……
サイゼリヤ一号店に行ってきたから。閉店したサイゼリヤ一号店は記念館として保存され、たまに一般公開もされている。しかし、このサイゼリヤ記念館、ニュースによると2027年までに取り壊しの予定であるらしい。
愛知県長久手市、広大な公園内にスタジオジブリ関連施設が点在する「ジブリパーク」。
楽しみ方はいろいろあるが、見どころは「サツキとメイの家」「地球屋」など、作品世界を再現した実物大建築物だろう。しかし「どんな部屋があるのかな」「どれくらいリアルなのかな」と事前に調べたときに、SNS上にほとんど写真がないことに気づくかもしれない。これらの建物内部は完全に写真撮影禁止。
その代わり総合展示施設「ジブリの大倉庫」には、実物大ジオラマのなかで登場人物になりきって写真を撮れる「ジブリのなりきり名場面展」がある。
初めてジブリパークを訪れた筆者。このメリハリに感嘆してしまった。コンテンツ保護のための撮影禁止ではなく、体験価値を守るための最善策と思えたからだ。
※以下「どんな展示があるか」に文章上で一部触れています。ネタバレを避けたい方は先に進まず戻ってください。
業務スーパーを運営する「神戸物産」は、自社製品を活用した飲食部門にも力を入れており、焼肉レストランの「プレミアムカルビ」やビュッフェレストランの「神戸クック・ワールドビュッフェ」など、いずれも高い人気を誇っている。
実は同社、弁当・総菜ブランドも持っていることはあまり知られていない。というのは、そのブランド「馳走菜(ちそうな)」は店舗数が少なく、都内でも2軒しか存在しないからだ。実際に行ってみたら、業スーの流儀にのっとった安くて量の多い品々を揃えているとわかった。
おかわり自由! 料理も自由!! 食べ放題の自由さが好きだ。2026年に入ってから記事にしているだけで40店舗の食べ放題を巡っているけど、同ジャンルを連日でも飽きないのも良いところ。何を食べるかも自由なのだ。エレン・イェーガーもきっと食べ放題が好きに違いない。
そんな私(中澤)が思う「食べ放題あるある」が、平日ランチは安くなるパターン。土日祝はやってなかったり高くなったりするところが多い。しかし、インド料理屋『アイキッチン 秋葉原店』では逆に土日祝限定でカレービュッフェが開催されている。