年齢を重ねれば重ねるほど、若者たちと触れ合う機会は少なくなる。ぜんぜんいやらしい意味じゃないが、女子高生と触れ合うことなど皆無である。
しかし、捨てる神あれば拾う神あり。イマドキJKと仲良くなれて、キャッキャウフフなひとときを楽しめるかもしれないゲームが誕生した。イマドキJKの間でブームになりつつあるという、その名もau『桃ちゃんの桃ゲーム』である。
年齢を重ねれば重ねるほど、若者たちと触れ合う機会は少なくなる。ぜんぜんいやらしい意味じゃないが、女子高生と触れ合うことなど皆無である。
しかし、捨てる神あれば拾う神あり。イマドキJKと仲良くなれて、キャッキャウフフなひとときを楽しめるかもしれないゲームが誕生した。イマドキJKの間でブームになりつつあるという、その名もau『桃ちゃんの桃ゲーム』である。
金髪に真っ赤な服装で、現在大ブレイク中のお笑い芸人・カズレーザーさん。知的で個性あふれる芸風が魅力だが、そんな彼が電車の中吊り広告で女装を披露し話題になっている。メイクを施して女性になりきったその様子はセクシーで、ネット上には称賛の声があふれていた。
もはやすっかり「引きこもり」という言葉は一般的になった。SNSではネタとして使う人もいるくらいだが、一方で本当に悩みを抱えている人が多いことも忘れてはならない。そんな引きこもりの少年が主人公のアニメが『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(以下、あの花)』である。
なんと、この作品の脚本家の岡田麿里さんが自伝『学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで』を発売するという。岡田さんいわく、主人公のじんたんの行動は引きこもっていた自分の経験とのこと。
ここのところ、iQOS(アイコス)の勢いが止まらない。発売された当初、スルーされ気味だったにもかかわらず、今では右も左もアイコスってる人ばかり。人気が爆発すると、今でも品薄状態が続いているから驚きだ。
ただ、アイコスフィーバーの中で忘れてはいけないのが「プルームテック」の存在であろう。なにせ販売元がJT(日本たばこ産業)なのだから、どう考えても良さげな気配。2017年6月からは東京で販売開始ということで、気になっている人も多いのではないだろうか。
そのまま食べるも良し、ジュースやスイーツに加工しても良しのオールマイティーなフルーツが「りんご」だ。そしてりんごの産地の中でも世界的な品質を誇るのが青森である。
そんな中、ある大阪の企業が販売している「青森産りんごのシロップ漬け」が話題だ。どうやら、“超お得” なのが話題となっている理由のようだが……それはいったいどんな商品なのだろうか?
子供から大人まで人気の揚げ物料理といえば、から揚げだ。中でも揚げたてはジューシーで、サクサクした衣の食感も最高。
そんなから揚げをお腹いっぱい味わえるお店を、東京の下町・亀有で発見してしまった。その名は大衆居酒屋『ダイコク堂』。このお店が、ランチ限定でボリューム満点の『から揚げ丼定食』をたった700円で提供しているのである! というわけで行ってみたぞ!!
毎朝ヨーグルトを食べるのが、私(佐藤)の日課だ。こう見えて、結構オッサン(43歳)なので健康には気を遣っている。腸内環境を整えて、毎日快便! これこそが健康の秘訣であると考えている。
さて、そんな私が最近、ヨーグルトを食べることをためらう瞬間があった。ひょっとして、今日は食べない方が良いんじゃないだろうか? そんな気持ちになってしまった。その理由とは、ダノンビオのフタ裏メッセージを見たからだ……。
本日3月6日は『弟の日』である。何を隠そう、私(りょう)は弟だ。5歳上の姉と2歳離れた兄がいる。
楽しそうに見えるかもしれないが、子供の頃の兄と姉の影響力というのは絶大だった。私の3兄弟は一番上の姉が支配していたと言っても過言ではない。ということで今回は、そんな姉と兄を持つ弟だからこそ感じたことを「あるある」という形でご紹介しよう。
バラエティーに富んだ登場人物が人気の「auの三太郎」のCM。本日2017年3月6日、また新たに『合唱篇』がテレビとYouTubeで公開された。
3月ということで今回のCMの舞台は学校の卒業式となっている。三太郎のストーリーらしい、予想外の展開が繰り広げられる愉快な卒業式をぜひご覧あれ。
とんこつラーメン発祥の地・福岡県久留米市。ここに世代を超えて愛されているラーメン店がある。その名も『丸星ラーメン』。昭和33年創業の老舗ということに加え、ラーメン店として日本初の24時間営業を始めたということでも有名なお店だ。
今でこそ24時間営業しているお店はあるものの、50年以上もの間人気を保ち続けるのはそんじょそこらのラーメン店では真似できない。ましてや、久留米は超がつくほどのラーメン激戦区なのだからなおさらのこと。一体、人を惹きつけてやまない魅力はどこにあるのだろうか。
紙巻きタバコから電気加熱式タバコの「iQOS」に完全移行した佐藤です。いまだに紙巻きタバコを吸っている当編集部のサンジュンには、「意識高いねえ~(笑)」と意味不明の嫌味を言われているのだが、そんなことはどうでもいい。マジで嫌味を言われる意味が全然わからない……。
それさておき、私はiQOSにしてとても良かったと思っている。灰が出ないことや、ヤニが付きにくいこと、匂いがほとんどしないことなど、良い点を挙げるとキリがないのだが、中でも最近気付いたのはメンテナンスの楽しさだ。そこで今回は、私が実践している「iQOSライフを10倍充実させる方法」を紹介したいと思う。
2017年3月3日から発売開始となった、電気加熱式たばこ「iQOS」の新バージョン「iQOS 2.4 Plus」。コンビニやたばこ店に先駆けて、全国8カ所のiQOSストアで先行販売となっている。同日オープンとなった東京・銀座の旗艦店に足を運んだ私(佐藤)も、そのキットを購入することができた。
新バージョンは、従来のiQOSにはなかった点がいくつか追加されている。なかでもiQOSユーザーにとって大きいのは、ホルダーの充電時間短縮ではないだろうか。
お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次さんが架空のクリエイターになりきる『クリエイターズ・ファイル』。天才子役からインディアンジュエリー・デザイナーまで、憑依したかのようにキャラを演じる秋山さんのインタビューが話題となっている。
2017年3月3日、そんなクリエイターズ・ファイルのYouTube公式チャンネルに新たな動画がアップされた。登場するのは、人気キャラのトータル・ファッション・アドバイザー 「YOKO FUCHIGAMI」。なんと、彼女のオフィシャルブックが発売されるという! 嘘か本当かマジでわからねー!!
本日3月4日は『雑誌の日』である。これは「ざっ(3)し(4)」の語呂合わせに由来しているが、みなさんどうだろうか? 最近、雑誌を買っているだろうか? ネットの普及以来「雑誌が売れない」なんて話も耳にするが、きっと誰しもドハマりした雑誌が1つくらいあることだろう。
そこで今回は、ロケットニュース24の記者たちが夢中になった雑誌を14タイトルご紹介したい。それぞれに熱い思い入れがある雑誌ばかりだから、自分がハマった雑誌があるかと合わせてチェックしてくれよな!
2017年3月3日、東京・銀座に加熱式たばこiQOSの旗艦店「iQOS ストア銀座」がオープンした。国内8店舗目で床面積は最大規模とのこと。オープン初日にお店に行ってみると、この日から発売開始となる、新バージョン「iQOS 2.4 Plus(税込1万980円)」を求める人で長い列が出来ている。
店内では、3月中旬より発売開始となる2種の新フレーバーの試喫ができる。2階のラウンジでも同じく味を楽しむことができるのだが……。来店者たちはバンバンiQOSを吸っているのに、全然臭くない! 驚くほど空気が汚れていなくてマジでビビった!
毎日頑張って働く企業戦士の楽しみと言えば、何と言ってもお昼ご飯! 「きょうはアレを食べよう」と考えるだけで、午前中の仕事も俄然(がぜん)ヤル気になるというものだ。社外で食べるのも良いが “社食” も捨てがたい。とは言え、記者は社食のある立派な会社で働いたことはないのだが。
それはさて置き『ヤン坊マー坊天気予報!』でお馴染みのヤンマー株式会社が、2017年2月4日から週末のランチタイム限定で本社ビルにある社食を一般向けに開放しはじめた。ヤンマーの社食か……食べたら小さなものから大きなものまで動かせるほど強くなったりするのかな? 気になる。非常に気になるぞ!!
もう皆さんすっかり忘れていると思うけど、先週の金曜日。つまり1週間前の2017年2月24日は初めての「プレミアムフライデー」だった。月末の最終金曜日は15時に退社しようという働きかけが行われていたのだが、その結果どれだけの人が早く会社を後にできたのだろうか?
ある調査によると、2月24日に早く帰った人は調査対象約3000人のうち、たったの3.7パーセントだったそうだ。これのどこがプレミアムなのか……。
「中途半端な力を身につけた者はかえって早死にするよ」という名言を残したのは、漫画「ドラゴンボール」のフリーザである。なぜいきなりフリーザ様の名言を持ち出したかというと、今回ご紹介するデカ盛りグルメに挑んだ戦士たちが、ことごとく惨めな大敗北を喫しているからだ。
数多くのチャレンジャーを苦しめたのは、福岡で圧倒的な知名度を誇るデカ盛り店『HANAMARU厨房』のトルコライス。なんでも、ドライカレーとナポリタンにトンカツを乗せてカレーをかけた料理なのだとか……って「全部大好きなんですけど」と思ったので食べに行ってみたぞ。