「国内」カテゴリーの記事 (251ページ目)

ペンスタイルふりかけでご飯にイラストを描いてみた! 5色を使って完成した衝撃のキャラ弁がこちら!!

以前「ゆかり ペンスタイル」なるものがSNS上で話題になっているのを見たことがあるだろうか。

広島県の食品会社 三島食品が製造する赤しそのふりかけ「ゆかり」。それを油性ペンのような形をした容器に詰めた、携帯可能なふりかけだ。

今では様々な味に展開されているこの商品。ペン型ということは、きっと細かく繊細にふりかけをかけることができるはず。つまり これらを使ってご飯の上にイラストを描けば、最強のキャラ弁が作れるのではないだろうか!?

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【まとめ】2021年の個人的ヒットカプセルトイ5選! リアルなだけでは生き残れないガチャガチャの世界

全国各地で大型専門店のオープンが続くなど、空前のカプセルトイブーム。筆者も仕事1割、個人的趣向9割でいろいろな商品を買った。

ただ「精巧なだけ」「リアルなだけ」では心ひかれない。もはやそれは当たり前の基本性能のようなもので、見た人をアッといわせる驚きや、「よくぞこれを」とうならせるアイディア、思わず笑ってしまうユーモアなど、プラスアルファが求められていると思う。ここで紹介するのは、そんな商品だ。

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激安スーパー『ロヂャース』で “せんべろ” したら、なんちゃってサイゼメニューができてビビった!

オッス、ここんとこご無沙汰! 久しぶりのせんべろクリエイター佐藤だよ♪ 年末で忙しくておちおちせんべろしてる時間がない。忘年会シーズンの今こそ、せんべろさせろっつうの!

ってことで行くぞ! 今日は埼玉県の中心に店舗を展開するディスカウントスーパーの「ロヂャース」でせんべろしたら、なんちゃってサイゼメニューが完成したぞ~い!!

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【100均ライフ】これ考えた人は間違いなく天才! バターを「スティックのり化」して直ぬりできる時短アイテム

地味に面倒くさいのだ。トーストにバターを塗る時、いちいちバターナイフを使って塗り広げるのが。そして使った後のバターナイフを洗わなければいけないことが。

もちろんバターナイフをバターケースに入れっぱなしにしておくというズボラ技もあるが、固いバターを削り取るのはテクニックが必要だし、無理やり塗り広げているうちにトーストに穴を開けてしまうってトラブルだって起きる。

──そんな悩みを一発で解決してくれる超優秀アイテムを見つけたのでご紹介したい。しかも、ダイソーで税込110円!

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【私的ベスト】記者が厳選する2021年のお気に入り記事5選 ~佐藤英典編~

2021年ももうすぐ終わる。いろいろあったこの1年、新型コロナの影響もいまだ収まらず、本当に今年東京五輪が開催したの? とさえ思えるくらいまたたく間に過ぎ去った。

しかしそんな異質な1年を振り返ると、意外といろいろ挑戦できたのではないかと感じている。そんな私(佐藤)の2021年の私的ベスト記事を5つ紹介しよう。

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【コメダ】クリスマスにはフライドチキン? いやいや手羽先でしょ! 世界の山ちゃん「クリスマスBOX」販売中

クリスマスシーズン到来。宗教行事というよりはイベント化している日本、なにを食べても自由なのだが、絶対王者はやはりフライドチキンだろう。

ケンタッキーのパーティバーレルなんてバケツ型の容器がいかにもアメリカンで非日常感があるし、筆者の実家にも、冬の風景が描かれた青い絵皿がかなりの枚数あった。

しかし今年のクリスマス、コメダの手羽先はいかがだろうか。思わず「居酒屋!?」といいたくなるが、新しいムーブメントとなるかもしれない!

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【断言】コストコの「クリスマスケーキ」最強説!『イチゴ&マスカルポーネホリデーケーキ』は味も価格も死角なし!!

毎年この時期になるとコンビニやカフェで「クリスマスケーキ」が盛大に売り出される。どの店のケーキも美味しそうではあるが、ここで結論を申し上げてしまおう。クリスマスケーキはコストコが最強であると──。

年会費がかかること、コンビニほど手軽に買えないこと、そんなことは当然理解している。それでも2021年の『イチゴ & マスカルポーネ ホリデーケーキ』は “最強” の称号に最も近いクリスマスケーキであるハズだ。

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【衝撃】“せんべろ” のプロが推奨する “せんべろ” の超進化形「パンべろ」が人としての一線を越えすぎていた

当サイトの「せんべろおじさん」こと佐藤パイセンが生み出した新しい “べろ” の形──。それが前回お伝えした「わんべろ」である。佐藤曰く「せんべろ」の最上級テクニックとのことだったが、フタを開けてみればただの底知れぬ狂気でした。本当に申し訳ありませんでした。

さすがのパイセンも己の愚行を反省しているかと思いきや、なんと今回、またしても新たな “べろ” を編み出してしまったというから始末に負えない。その名も「パンべろ」。繰り返す、「パンべろ」である。おそらく先に謝っておいた方がいいだろう。本当に申し訳ありませんでした。

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【ガチ比較】コンビニ大手4社で「1番ウマい肉まん」はどれだ! 2021年版

12月も中盤に差し掛かり、関東地方は急に寒くなってきた。この時期、コンビニでついつい買ってしまうのが「中華まん」である。最近では1年中販売している店もあるが、やはり寒い中でハホハホ言いながら食べる中華まんは格別だ。

というわけで、今回は大手コンビニ4社の肉まんを徹底比較! 日々進化を遂げているであろう各社の肉まんの中でも「この冬 1番ウマい肉まん」はどれなんだ!!

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『東京チカラめし』の狂った新定食の上位互換発見! 「目玉焼き10個 × 唐揚げ10個」のイカれたメニューがこちらです!!

焼き牛丼で一斉を風靡した「東京チカラめし」は、2021年11月23日にメニューをリニューアルして覚醒した……。「唐揚げ目玉焼き 8×8 定食」(並税込890円 大税込940円)というモンスター級のカロリーで殴るような定食を世に放ったのである。

だが、その上を行くある意味「上位互換」とも呼べるメニューが、グループの店舗に存在したのだ。それは唐揚げ10個 × 目玉焼き10個というトンデモない代物だった……。

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【総まとめ】2021年「美味しかったペヤング」と「残念だったペヤング」をそれぞれ3つずつ発表します

つい先日、2021年の漢字が「金」だと発表されたが、黒帯ペヤンガーである私、P.K.サンジュンが今年のペヤングを漢字一文字で表現するならば「迷」もしくは「暴」となる。それくらい今年のペヤングは迷走と暴走を繰り返していた。

中には「いい加減にしろ!」とブチギレかけた商品もあったが、それでも大手メーカーには出来ないことをやってのけたペヤングには素直に敬意を表したい。今回は2021年のペヤングを振り返り「美味しかったペヤング」と「残念だったペヤング」をそれぞれ3つずつ発表しよう。

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甘い? しょっぱい? 脳がバグりそうな「ミルキーポテトチップス」を食べた素直な感想

2021年12月14日、不二家からミルキーの新商品「ミルキーポテトチップス」が発売された。なんでもミルキー初のポテチとのことで、「ポテチ〜がママの味〜〜♪」となっているらしい。

ポテチがママの味とは聞いているだけで脳がバグりそうだが、一体この商品は何なのか。甘い? それともしょっぱい? 気になりすぎるので食べてみることにした。

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第48号:歴代最強クラスの激ヤバ号あらわる! 作業時間はまさかの…編

ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である!! さて、いきなりだがヤバイことになった。もしかしたら歴代最強にバリヤバイかもしれない。一体どうしたらいいんだ……。

とりあえず組み立てていくので、どうか驚かずにご覧いただきたい。

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「ドトール」のクリスマスケーキを大公開! ホール丸ごとモンブランという奇跡に歓喜した!!

メリクリメリクリィィィィイイイ! 来週はいよいよクリスマスである。ならばクリスマスケーキは外せないということで、今回は少し変わった商品をご紹介したい。あなたは「ドトール」がクリスマスケーキを販売していることをご存じだろうか?

実は去年も記事を書いているのだが、ドトールのクリスマスケーキは2種類ある。ミルクレープとモンブランだ。去年はミルクレープを購入したので、今年はモンブランを買ってみたぞ。その結果、ドトールの『和栗のモンブラン』がホールで届いた。最高か!

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ユニクロの「ヒートテック長袖Tシャツ」を限界まで伸ばしてスタバに行ってみた!

皆さんはご存じだろうか? ユニクロのヒートテックはめっちゃ伸びるということを。そこで! 「膝下まで伸ばすことができたらワンピースとして着用できるのではないか?」と考えた私たちは、限界まで伸ばすことに挑んだ!!

これはファッションの可能性を常に模索する男たちの物語である──。

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静岡県知事「御殿場にはコシヒカリしかない」→ 最強の生フルーツゼリー専門店「フルフール」の存在をお忘れでは?

「御殿場にはコシヒカリしかない」といういわゆる「コシヒカリ発言」で、全国的に有名になってしまった静岡県知事。

静岡県民である私(まろ)からしたら知事のトンデモ発言にはもう慣れっこなのだが、さすがに今回の発言は看過できない。

なぜなら、コシヒカリに負けず劣らずな最強フルーツゼリーの存在を知事がお忘れだからである。あれは御殿場……いや、静岡県の宝だぞ??

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コロナ禍で売り上げが爆増したらしい “オートミール” を初めて食べてみた / そして「米化」に度肝を抜かれた

先日、興味深い記事を目にした。いまだコロナ禍が続く昨今、オートミールの売り上げが爆発的に伸びているらしい。記事内のデータによれば、前年と比べて2021年の伸び率は約3倍だったそうだ。

正直なところ、筆者はオートミールという食べ物を目の当たりにしたことがない。何なら海外映画の中でしか見たことがないし、したがって極端な話、筆者にとってはオートミールもダース・ベイダーも似たような存在でしかないわけである。

が、現実においてここまで人気を博し、自分以外の人々に親しまれつつあるとなると、いつまでもそれを「ダース・ベイダー視」しているわけにもいかないだろう。初実食すべき時機がやってきたのだ。

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【結果発表】カルディ「2022年食品福袋」の抽選に編集部全員で応募したら「当選確率」はこうなりました! 超人気福袋は絶対にゲットせよ!

カルディコーヒーファームは、毎年瞬殺で売り切れる『2022年食品福袋』の抽選販売を実施した。公式アプリとオンラインストアで抽選が行われ、難関を突破した者のみが福袋をゲットできる仕組み。ロケットニュース24編集部では、申込者が殺到することを見越して……

ほぼ全員で抽選に応募。これまでスターバックスや無印良品にも編集部総出で申し込むことで、なんとか抽選の壁を突破している。なかでも圧倒的強運の持ち主である私(砂子間)は、ここまでエースとして全抽選を突破。果たして今回は何人が当選したのだろうか……!

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【漆黒】山本山の「のりテリーヌ」が黒すぎてビビった!

「山本山」と聞けばお茶と海苔の老舗だと誰でもわかるはず。創業1690年(元禄3年)というから3世紀にもわたって事業が続く歴史あるブランドだ。

その山本山が海苔を使った洋菓子の販売を開始した。「のりテリーヌ」(税込8640円)は焼き海苔をクーベルチュールチョコレートと合わせているそうだ。味が気になったので、購入してみたら黒すぎた!

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アトラクションに並べない!? お菓子が売ってない!? 約2年ぶりにディズニーに行って驚いたこと5選

2021年12月上旬、コロナが落ち着いている合間を狙い、久しぶりにディズニーへと赴いた。最後に訪れたのは一昨年の2月なので、約2年振りのインパ(入園)となる。

コロナ禍でディズニーが空いているという話を聞きながらも、県境をまたげず歯痒い思いをさせられた2021年。我慢していた分思いっきり遊んでやるぞーー! と意気揚々と舞浜駅へ降り立ったのだが、あれ? なんだか思ってたパークと違うんだけどーー!?

ということで、コロナ以前とのギャップに戸惑いあわてふためいた様子を「2年ぶりのディズニーで驚いたこと5選」としてまとめたので、パーク参戦を考えている人は是非読んでみてほしい。ある程度ディズニー経験がある人でもろくに調べないで行くと普通に詰むことになるからな……?

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