体感的にはまだ夏なのだが、近場のカルディは店内がすっかり秋模様となっていた。そう、ハロウィンシーズンの到来だ!
海外由来のシーズンイベントにおけるカルディって、マジでつよいんだよね。ハロウィンに社運かけてるんか? ってくらい、今年も大量のオリジナルグッズを展開してきている。
全部はさすがに紹介しきれないので、「オシャレ度」「コスパ」「おもしろさ」が高そうなものをそれぞれチョイスしてみたぞ。こうしている間にも売り切れ商品がドンドン増えているからな、ササっと紹介していこう!
体感的にはまだ夏なのだが、近場のカルディは店内がすっかり秋模様となっていた。そう、ハロウィンシーズンの到来だ!
海外由来のシーズンイベントにおけるカルディって、マジでつよいんだよね。ハロウィンに社運かけてるんか? ってくらい、今年も大量のオリジナルグッズを展開してきている。
全部はさすがに紹介しきれないので、「オシャレ度」「コスパ」「おもしろさ」が高そうなものをそれぞれチョイスしてみたぞ。こうしている間にも売り切れ商品がドンドン増えているからな、ササっと紹介していこう!
100円ショップのダイソーで、2023年8月中旬から手塚キャラのグッズの販売が始まっている。手塚作品といえば、「鉄腕アトム」や「火の鳥」「リボンの騎士」「三つ目がとおる」などなど……。それらに登場するキャラのグッズが、ほぼ全品税込110円(一部税込220円)で販売されている。
なかでも私(佐藤)が注目したのは、無免許の天才外科医「ブラック・ジャック」の商品である。購入して実物を手にしたところ、いずれも秀逸なデザインなのだが……。今さらながら、ブラック・ジャックの金銭感覚がむちゃくちゃで困惑してしまった……。
苛烈さを増し続けるバーガーチェーンらによる月見戦争。2023年9月7日からはファーストキッチンも新作を引っ提げて参戦したぞ!
「餅」という、他社が手を付けていない特殊兵装を展開するファーストキッチン。どのような仕上がりなのか、全く予想がつかない。
さっそく食べてみたところ……これはマジに、今年の優勝争いにノミネート待ったなしじゃないか? なんか本気でうめぇぞオイ!!
大手ファストフードの「モスバーガー」は、このほど意外な企業とのコラボを実現した。その相手というのは、「三越伊勢丹」である。モスと三越が合体して、期間限定店舗「モス越」の誕生だ!
東京・銀座三越の新館9階に2023年9月6日~19日まで出店しており、デパ地下クオリティのハンバーガーを出しているという。そりゃ、さぞかしセレブな商品に違いないだろう。と思いきや、実物はめっちゃジャンクだった!
うまいもの+うまいもの=うまいもの! そんな発想を感じさせるカツカレー。日本発祥の料理であることは言うまでもない。合わせられているカレーソースも日本カレーだしな。
ゆえに、私(中澤)は衝撃を受けずにはいられなかった。『印度』でネパール人が作るカツカレーが絶品だったのである。
世は喫茶店ブームらしい。
かつては地元や年配の方ばかりが通っていた喫茶店に、最近は10・20代の若者たちが押し寄せているとか、いないとか。
今回ご紹介する『喫茶ソワレ』は、まるで夜の海に差し込む月明かりのような、しっとりとしたロマンチックな空気が魅力の喫茶店。まさに夢見心地な空間が広がっていたぞ……!
2023年9月6日より、全国のコメダで月見系メニューの提供が開始された。コメダの月見と言えば、去年大暴れして話題を独り占めにした「フルムーンバーガー」。
今年も続投するようで、バーガーの新作は無し。新作として投下されたのはシロノワールやクロネージュ等、甘味の新作だ! ちょ、待てよ。よく見ると全然玉子じゃねぇぞ。
正直申し上げて、私(佐藤)は以前、編集長GO羽鳥の女装にうんざりしていた。事あるごとに女装する彼の姿を見て「またかよ……」と思っていたことを、ここに告白する。だが、それはもう過去のことだ。というのも、先日、企画で彼との対決に挑み、自らも女装してわかったことがある。
もっとできる努力があったのに、なぜ怠ってきたのか? そう反省しつつ、こんなにキレイにカッコよく撮ってもらえるなら、次はもっとがんばってみたいと思ったのだ。つまるところ、彼が女装に挑む気持ちがわかった気がする。
年々過激化する各ファストフードチェーン店同士の月見戦争。玉子で玉子を洗う熾烈な戦いが繰り広げられるのが恒例だが、今年も戦闘が本格化しつつあるもよう。
2023年9月6日より、マクドナルドが今年の月見バーガーの販売を開始したのだ。マックは「月見バーガー」という概念を生み出した本家。歴史は競合する他社をぶっちぎっており、注目度も高い。さっそく食べてみたぞ!
どうもみなさん、こんにちは。“Mr.あさりうどん” ことロケットニュース24のP.K.サンジュンです。あさりうどんを愛し、あさりうどんに愛された男──。私が死んだら棺桶には「牡蠣とレバ刺しとあさりうどん」を敷き詰めてください。
それはさておき、かねてから私にはどうにもこうにも解せないことがあった。それは丸亀製麺の人気No.1うどんが『タル鶏天ぶっかけうどん』だということ。おいおいおい、ちょっと待ったらんかい! 世界が認めてもワシは絶対に認めんゾォォォオオオオ!!
松屋は2023年8月末頃から、ひそかに店舗限定商品の販売を開始していた。その商品とは「ごろごろチキンのコルマカレー」(並:税込730円)である。コルマカレーとは北インドの伝統的なカレーとのことだ。
コルマよりも私が気になるのは「ごろごろチキン」の方である。ごろチキといえば、「ごろごろチキンの煮込みカレー」のことを指すはず。このメニューは松屋の裏番長的な定番商品であり、一部に熱狂的なファン。いや、「狂信者」というべき熱烈な愛好家たちがいるほどだ。
それを事前告知なく、違うテイストのカレーとして売り出してしまっていいのだろうか? きっとアイツが黙っていないはずだ……。
自慢に聞こえたら申し訳ないが、私は今までの人生で1度だけ「イケメンだね」と言われたことがある。40年以上生きてきて、もっとも輝いた瞬間。貴重なオンリーワンタイム。
そのときの状況は、私の記憶の中の “金庫” とも言うべき場所に大切に大切にしまっているのだが、たまに金庫の扉を開けて中をじっくり見ようとすると涙で見えなくなる。事情がちょっとばかり複雑なのだ。こんな風に……。
2023年9月1日(金)より全国の松屋で「台湾フェア」が始まった。これは2018年に松屋が台湾に初出店した “5周年記念” にちなんだもので、10月31日(火)まで2カ月間にわたり開催される。
その第1弾として9月5日(火)より発売開始となったのが『鶏肉飯(ジーローハン)』である。鶏肉飯自体はかなりポピュラーな台湾グルメであるが、果たしてそのお味は? 食べてみたところ「ズルい」としか言いようが無いウマさであった。
ラーメンをほぼ食べない私(中澤)でもとんこつラーメンの『一蘭』は知っている。むしろ、一蘭しか知らないくらいの勢いだ。そんな一蘭の名は海外にも轟いているようである。海外ネットで念願の東京の一蘭を訪れて感動する声が話題になっていた。
日本滞在10日にしてついに新宿の一蘭に行ったというアニタさん。ニューヨークで23ドル(約3300円)の「天然とんこつラーメン」が税込み980円であることと同時に、あるシステムについても「とても良い」と触れている。こんなんあったんか……!!
コンビニでもスーパーでも売ってる弁当。日本人には非常に馴染み深いものだが、実は英語でも「Bento」というのだとか。ランチボックスではなく、弁当箱に色んなおかずを詰めて携帯する例の形式は英語圏にはないらしい。
英語圏で世界最大と言われるネット掲示板『Reddit(レディット)』で、そんな「Bento」が話題になっていた。ある弁当屋に衝撃を受ける外国人が続出していたのである。
原田さん(私のこと)って福岡、もしくは九州の人ですか? 東京での暮らしは長いが、今でもこのように聞かれることがまれにある。原因は独特のイントネーションを隠せない不器用さがあるから。その都度、やっべぇ……また変な喋り方が出ちゃったと冷や汗をかく。
そして先日、「原田さんって……」のシーンがまたしてもやってきたのだが、今回はイントネーションじゃなくて私が発した「なるほどですね」が気になったらしい。聞けば「なるほどですね」は方言らしいのだ……ってマジかよ!!
実を言うと山形県は相当なグルメ県である。なにせ肉をはじめ、ラーメン、そば、郷土料理の芋煮、さらには さくらんぼ といった果物まであるのだから。言われてみれば……って、まさに今思った人もいるだろう。
さて、そんな山形県で美味しい餃子が売られ始めたとの情報が当編集部に寄せられた。なんでも中華料理屋のものらしいのだが、わざわざ通販まで始めるということは……それ絶対ウマいやつ!
各店舗ごとに特色ある商品を展開しているエシレ。どの地域にどんな限定品があるのかチェックするのが、遠出をした際のちょっとした楽しみになっているのだが……
今回訪れたエシレ横浜店で見つけたのは、どこかで見たような形をしている巨大なパイ。そう、みんな一度は目にしたことがあるお菓子「源氏パイ」にソックリなのだ。
他にもいろいろとおいしそうな商品が並んでいたのだが、横浜店で1番早く売り切れるのはこの巨大パイらしい。旅行先でこんなデカイものを持ち歩きたくはない気持ちは若干あるが、せっかく来たので今回も朝から並んで様子を見てみよう。