辛い料理はウマい……けど、辛けりゃイイってもんでもない。辛ければ辛いほど、それと同じくらい強い “旨味” が必要で、お湯に唐辛子を入れただけではウマくも何ともないのだ。
それはさておき、逆にマズい店を探す方が難しいほど、何から何までウマすぎるグルメ天国福岡県。今回はビビるほど辛く、ビビるほどウマい中毒性MAXの激辛ラーメン、『辛麺屋 桝元』をご紹介しよう。
辛い料理はウマい……けど、辛けりゃイイってもんでもない。辛ければ辛いほど、それと同じくらい強い “旨味” が必要で、お湯に唐辛子を入れただけではウマくも何ともないのだ。
それはさておき、逆にマズい店を探す方が難しいほど、何から何までウマすぎるグルメ天国福岡県。今回はビビるほど辛く、ビビるほどウマい中毒性MAXの激辛ラーメン、『辛麺屋 桝元』をご紹介しよう。
春の兆しが深まるなか、これからお花見やピクニックに出かけて、外でお酒を飲むのを楽しみにしているという人も多いだろう。
夏に向けて、ビールフェスティバルなどのイベントも増えていくが、そんななか、あるパブ・チェーン店が、ビールを飲みながら世界中を旅して135万円が貰えるキャンペーンを実施中だというのだ! ビール好きにはたまらない、夢のような企画について紹介したいと思う。
本日3月25日は何の日かご存知だろうか? 今日は年に1度のサブウェイの日だ。例年なら人気メニューがほぼ半額になるのだが、今年はちょっと違った。「2人で行くとサンドイッチが1個タダになる」というのだ。何それハードル上がってない?
連れていくのは、友達や恋人だけでなく、カーチャンでもバーチャンでも誰でもいいらしい。誰でもいいというのでクマを連れて行ってみたところ……1個無料になったぞ! 580円のローストビーフが実質半額で買えたのだ!! やったぁぁぁあ!
発売開始以来、サントリーの缶チューハイ『-196℃』が、業界がザワつくほど売れまくっているという。同社は『-196℃極キレ』を、お花見シーズン真っ最中の2016年3月29日から発売するらしい……。
“極キレ” って言いすぎなんじゃないの? 見ようによっては物騒な名前だし! だがサントリーは「かつてない油ギレを実現した」と自信満々のご様子……これは試すしかあるまい!! というわけで大食いアイドルに協力を依頼し、『-196℃極キレ』がどれくらいキレキレなのか試してみることにした。
数年前まで「ウマい肉」といえば、霜降りに代表される脂肪分が多い肉を指すことが多かった。だが近年では肉そのもののウマさを味わう、いわゆる “赤肉” が大ブームに。肉バルなども多く登場し、読者の方も赤肉を食べる機会が増えたことだろう。
今回はそんな赤肉が高コスパで、しかも昼からたらふく食べられるお店をご紹介したい。そのお店は『ラムミートテンダー』という素敵すぎるネーミングで、東京は神保町に店を構えている。
来年2017年の実写映画化が待たれる将棋マンガ『3月のライオン』。17歳の天才棋士・桐山零(きりやまれい)が、将棋を通して成長していく姿を描く本作。勝負の切実な真剣さとコメディータッチの日常のギャップも魅力の1つである。
そんな本作の最新巻11巻において気になるレシピを見つけた。そのレシピとは「安い赤身のマグロを超簡単にトロトロのユッケにする方法」だ! この作品のファンとしては見逃せない!! というわけで、再現してみたぞ!
フランス・パリと言えば、世界で最もアルフィーの高見沢さんっぽい街だ。つまり、優雅にしてオシャレな街である。「パリで流行っているファッション」というだけで最先端だと思ってしまうし、何ならパリで使われているトイレットペーパーでさえ、「きっと紙質がスベスベに違いない」とか勝手に想像してしまう。
そんなパリの駅ナカに、日本らしさ全開の駅弁屋があるという。説明するまでもないが、日本の “あの駅弁” を売っているのだ。個人的に駅弁は大好きだけど……大丈夫なのか!? パリというシャレオツなリングで戦えるのか? 心配でたまらないので、実際に行ってみた。
2016年3月26日、いよいよ北海道新幹線が開業となる。そこで今回注目したいのは、現在北海道のロッテリアのみで販売されている「北海道新幹線H5系セット」という商品だ。
鉄道ファンが飛びつきそうなネーミングのこのセット、実は公式ホームページでは3月12日からの販売となっていたが、その反響の大きさから日程を早め、3月4日から発売されたという。さて、その話題の商品とはいったいどんなものなのだろうか。筆者はその内容を確かめるべく、ロッテリアへ向かった。
博多ラーメンが全国で食べられるようになり、「替え玉」という言葉は随分と世間に浸透している。今さら説明するまでもないだろうが、「替え玉」は残ったスープに麺だけをおかわりできるシステムだ。
一般的な値段は100円〜200円くらい。中には無料なんて店もあるが、福岡県には上質な麺をたったの10円で提供してくれるお店がある。その名も「三氣ラーメン」。こだわり抜いたラーメンで高い人気を誇っている名店だ。
活力の源……肉! 太古の昔より人は肉を食べてきた。焼き肉、ステーキ、薫製、煮込み……肉の調理の仕方には、人類の歴史と英知が詰まっていると言っても過言ではないだろう。そんな中でも、大人から子供まで安定の人気を誇っているのがハンバーグ。この料理をお腹いっぱい食べた時の幸せは他に代えがたい。
私(中澤)は、ウスターソースとケチャップで簡単に味つけたハンバーグを食べると、幼いころ家族で囲んだテーブルを思い出す。不安なことなんて1つもなかったあの頃……そんな幸せを噛みしめられる極上の店を見つけたのでお伝えしたい。その名も『ザ・ハンバーグ』DA!!
以前の記事で、中国の駅弁が吐くほどマズかった件をご紹介したが、逆に死ぬほどウマいのが台湾の駅弁である。優しく懐かしい味がする台湾鉄道弁当。食べたい……台湾鉄道弁当が食べたい。今すぐにだ!
そんな人に朗報だ! 台湾鉄道弁当が日本でも食べられるのだ。もちろん期間限定にあらず!! 常時、鉄道弁当を堪能できるのは錦糸町にある台湾料理店『劉の店』である。
2016年4月5日、ローソンの人気ホットスナック「からあげクン」の新商品の発売が開始される。それに先立って、前日の4日に、この新商品を含む17種類の食べ尽くしイベントが、東京・お台場のカルチャーカルチャーで行われるのだ。
その新商品は、これまで150種類以上発売してきたからあげクンと、まったく異なるという。一体どんな味なのか? どうしても気になるので、特別にお願いして一足先に試食させてもらった。実際に食べてみると……、なんじゃコリャーッ! ●●が××になって■■になるぞ~! 斬新すぎる~ッ!!
マクドナルドに勢いがない。かつて栄華を誇ったマクドナルド帝国。その栄光の歴史を見てきた者なら、今のマックの凋落(ちょうらく)ぶりには少々がっかりさせられてしまう。だが、案ずる必要はない。マクドナルドはまだ「てりやきマックバーガー」という最強戦力を保持しているのである。
マックのてりやきは別格。男子は「てりやきマックバーガー」が大好きなのだ。そんな全男子に朗報。なんと今、東京・日暮里駅前店にて「てりやきマックバーガー」が200円で販売中だぞ! 2016年3月22日~4月5日までの期間・店舗限定だから、この記事を読んだら速攻で日暮里駅までダッシュ!!
モテたいモテたい、とにかくモテたい! 春の足音は聞こえているのに、そっちの春……つまり彼女が出来ない非モテ男の諸君は、長すぎる冬に凍えていることだろう。我らがロケットニュース24編集部の中澤記者もその1人。彼も祈るような気持ちで春を待ちわびているという。
そんな中澤記者と会話をしていたときのこと。筆者が「うちにあるエスプレッソマシーンの調子が悪くてさ~」と口にしたら、「それだ……! エスプレッソマシーンがないから僕には彼女が出来ないんだ」と涙目になっているではないか。……え、そうなの?
みんな、チーズは好きかい? メインでバリバリ食べるものではないけど、サポート役としてのチーズって無敵だよな! どんな料理にもチーズがプラスされれば、とりあえずウマくなる!! オイラはチーズが大好きさ!
オイラのようなチーズ好き人間が首を長くして待っていたのが、2016年3月22日から販売開始された、モスバーガーの『クリームチーズテリヤキバーガー』だ。発売がアナウンスされるやいなや、ネット上がザワついた期待の新商品をさっそく食べて来たので報告するヨ!
美味しいカレーを求めてさまよい歩く、カレー探求。今回は、これまで食べたカレーのなかで、もっともその見た目が、一般的なものとはかけ離れたメニューである。かけ離れているといっても、奇妙キテレツという訳ではなく、パッと見たらカレーとは思えない代物だ。
お店は、東京・神楽坂の「龍公亭」。ここは明治22年創業の老舗中華料理店である。定食屋ならまだしも、老舗中華料理店でカレー? 実際に注文してみると……、これどう見ても中華丼じゃないの!? しかし食べてみると、完全にカレー!
ボクシングのコークスクリューパンチ、野茂英雄投手のトルネード投法、マンガ『ドラゴンボール』の強キャラ・ピッコロの必殺技「魔貫光殺砲」……大体のモノはトルネードするとグレードアップする。
3月1日から富士そば津田沼店が、ポテトそばの上位メニューとも言える限定メニューの発売を開始した。その名も「トルネードポテトそば」。あのポテトそばがまさかトルネードポテトになって帰ってくるなんて……こいつは祭りの到来だぜ!!
いよいよお花見シーズンに突入した日本列島。満開の桜はいつ見ても本当に美しい。しかし、花見といったら弁当だろ! というザ・花より団子な諸君にオススメしたいのが、冷凍された寿司「こおりずし」だ。
お花見に寿司。くぅ~最高じゃないか。だが、急激に暖かくなるこの季節。生ものを持っていくのはちょっと……という人も多いはず。そこで私(あひるねこ)が目を付けたのが、この「こおりずし」である。冷凍寿司なんて初めて聞いたぞ。ワクワクしながらAmazon弁当・寿司部門1位の『大和牛ローストビーフずし』を頼んでみた!
たい焼きとは、小麦粉で作られた鯛型の皮に、アンコが入っているもの。クロワッサンたい焼きとか、進化系も登場しているが基本的にあったかスイーツである。
……が、そのアンコがカレーだったら!? そんな斜め上に進化してしまったたい焼きを発見してしまったので報告しておきたい。それは『キーマカレーたい焼き』。ピリ辛カレーと、ごっついジャガイモが入っているのだが、これが激ウマであった。
誰にでも、ひとつやふたつくらいは「見かけたら即ゲット!」という商品があるだろう。そんなことを書いている当の私(羽鳥)には無かったのだが、人生初の “発見次第即ゲット商品” ができてしまった。それこそが、幻の『東京牛乳ラスク』である。
マジうまい。本当に激ウマ。牛乳の美味しさとラスクのカリカリが絶妙にマッチ! しかも濃厚! 超絶ミルキー!! こんなにウマいラスクは食べたことないッ!!……ってレベルである。ところが、なかなか売っていない。ゆえに「幻(まぼろし)」なのだ。