以前の記事で、埼玉県川口市の「ほっかほっか大将」、そして東京都板橋区の「つるや」の唐揚げ弁当を紹介した。安くて量が多い唐揚げ弁当を続けて紹介したところ、情報が続々と集まるようになってきた。みんな唐揚げ弁当、好きだね~。
そして新たに読者から情報を頂いたのは、つるやと同じく板橋区にある「大黒屋」である。都営三田線本蓮沼駅から歩いて5分のところにお店があるというので、さっそく行ってみると、たしかに安くて量が多い。もちろん弁当のフタは、唐揚げが多すぎて閉まっていなかったぞ!
以前の記事で、埼玉県川口市の「ほっかほっか大将」、そして東京都板橋区の「つるや」の唐揚げ弁当を紹介した。安くて量が多い唐揚げ弁当を続けて紹介したところ、情報が続々と集まるようになってきた。みんな唐揚げ弁当、好きだね~。
そして新たに読者から情報を頂いたのは、つるやと同じく板橋区にある「大黒屋」である。都営三田線本蓮沼駅から歩いて5分のところにお店があるというので、さっそく行ってみると、たしかに安くて量が多い。もちろん弁当のフタは、唐揚げが多すぎて閉まっていなかったぞ!
健康や自然環境を考えて菜食主義者になったという人は、肉が焼けるイイ匂いを嗅いだら、「肉が食べたい~!」なんて衝動に駆られてしまうことがあるかもしれない。
そんな人や、ダイエットのために肉を控えたいという人に朗報だ。なんと、材料は植物性食品オンリーなのに、肉の味や香りがするハンバーガーが登場したというのである!! まさに、ハイブリッド感満載の新種の食品について紹介したいと思う。
今、日本列島は夏真っ只中、そしてポケモンフィーバー真っ只中である。公園に行くと猛暑の中、ポケモンGOをやりながらエナジードリンクを飲んでいる人を見かけるが、本気でエナジーを補給するなら、やはり「肉」がイチバンだ。
そこで今回は、夏に人気の観光地「北海道」にあるポケストップならぬ “肉ストップ” とも言える、肉づくしの弁当屋『ミートハウス』をご紹介したい。高コスパなステーキを食べるならココっきゃないぞ!!
みんな~! ポケモン疲れしてない~! 当編集部のサンジュンは「ポケモンGO」に熱中しすぎて、熱中症になったぞ~。いい大人(38歳)なのに、ゲームのやり過ぎで熱を出すってどないやねん。
ダメな大人の話はさておき、急激に暑くなったので、体調管理は万全にしたい。せめて暑さを乗り越えられるようにスタミナをつけておきたいところだ。そんなときに、安くてボリュームのあるメニューを提供してくれる定食屋さんは有難い存在。東京・神保町の「キッチンマミー」もまた、そんな嬉しい定食屋さんのひとつだ。何しろ安くてウマい! そしてボリューム満点なのである。
刺身や寿司の主役・まぐろ! 寿司屋に行ったらまず、まぐろの握りや鉄火巻きを食べるという人は少なくないだろう。
そんなまぐろ好きに朗報だ。なんと回転寿司チェーン「かっぱ寿司」が、創業39期目を記念してクイズに答えた人の中から抽選で1名に、160cmの本まぐろ1本が当たるというキャンペーンを開催しているぞ! ロケットニュース24編集部イチのまぐろ好きを自負する私(中澤)。さっそく応募してみた!!
夏に飲むビールはウマい。ただでさえウマいのに暑い中、喉に流し込んだら……想像するだけでもギルティだ。もし野球観戦をしながら飲もうものなら、そのウマさは倍増。特に屋外での観戦なら言うことなしである。
ファンの中には、球場でビールを飲むのが楽しみという人もいるだろうが、現在横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアムで驚きの現象が起きている。なんと球団オリジナル醸造ビールが、発売から半年足らずで天下をとったというのだ!
「淫らな袋」、「防弾チョッキ」、「愛のグローブ」、「ビーナスのシャツ」……一体これらの言葉が何を指しているかあなたは分かるだろうか? そう、我らが救世主コンドームだ!
性感染症、望まない妊娠、HIV など様々な脅威から人類を守ってくれるコンドームだが、なんとこの度子ども向け番組に登場! しかも料理コーナーで使われて、物議をかもしているというではないか。詳細をお伝えしたい。
本日は8月1日、また新しい1カ月が始まった。気持ちを入れ替えて頑張りたいところだが、腹が減っては戦は出来ない……ということで、お知らせしたい情報がある!
毎月1日は丸亀製麺の「釜揚げうどん」がなんと全サイズ半額で食べられるのだ! 並みはもちろん、大盛りも、特盛も……全品半額だと? これは食いに行くしかねーだろ!!
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。私(中澤)がロケットニュース24にやってきた日から始めたこの連載も、ついに50回目に突入した。
そこで今回は連載50回を記念して、これまでに訪れたそば屋の中でも “やみつき必至の激ウマ店” を5つ厳選してお届けしたい。東京でウマいそばを食べるならココだ!!
皆さんご存知の通り、餃子は焼けばパリっと焼き餃子。茹でればモッチリ水餃子になる。そんな餃子の皮だけをゆでて、きなこや黒蜜、あんこを添えるとお餅のような和菓子風になるという。
なるほど……それなら餃子の皮でアイスを包めば「雪見だいふく」になるのではないか? 実際にやってみたところモチモチモッチリ激しく美味しい!! 30分もかからず『なんちゃって雪見だいふく』が完成したのでご報告だ。その作り方は以下の通りである。
毎日毎日こんな暑くして、飽きないのかね日本は……。それにしても、こう暑いと食べられるものが減ってしまう、なんて人はいないだろうか? なにかサッパリしたものがいいけど、肉も食いてーッ! でもなぁ……。そんな人にオススメの肉メシを発見しちゃったよん。
発表しよう。『山芋とろろステーキ丼』だ! あらこれはキてますね~。ネーミングから反則ですね~。東京・浜松町にある肉バルビストロ「ザ・ロワーライト ビア&キッチン」で食べられるこの丼。ステーキの上にとろろをぶっかけて、ガッとかき込めるんだって。実にいいですね~。
2016年7月30日、つまり今日は「土用の丑の日」である。皆さんは不思議に思ったことはないだろうか? 丑の日なのに、うなぎを食う。なぜだ? 平賀源内が鰻屋の売り上げ貢献に一役買って、うなぎを食う習慣が定着したそうなのだが、実は「う」のつくものなら、何を食べてもいいというのだ。
じゃあ牛食えよ! 牛だって「う」がつくだろ。そもそも「丑(うし)」の日って言ってんだから、牛を率先して食うべきなんだよ。それなのに、わざわざうなぎを食うヤツは素直さが足りないぞ!
本日2016年7月30日は「土用の丑の日」である! 細かい由来は置いておいて、1年で1番うなぎをモリモリ食べたい日だ。だがうなぎは安いとは言い難く、庶民には勇気のいる食べ物であることは間違いない。「あー、たまにはうなぎを食べたいなぁ」と呟いていたところ、ある男が声をかけて来た。
男の名は佐藤英典。彼いわく「俺は100円でうなぎを味わう方法を知っている。しかも養殖モノじゃない、国産の天然うなぎだ。これから食いに行くけど一緒に来るか?」と言うではないか。100円で国産の天然うなぎってマジか……! これは付いていくしかあるまい。
本日7月30日は土用の丑の日! 古くからの風習として、この日にはうなぎを食べるというものがあるが、私(中澤)はあまり意識したことがない。下手したら、ここのところ何年も土用の丑の日にうなぎを食べてないくらいの勢いだ。だって1人暮らしには高いんだもん。
「どうにかして、ウマいうな丼を安く食えないもんか……」そう思っていた矢先、意外な場所で高コスパなうな丼に出会ったのでご紹介したい。その場所とは、回転寿司チェーンの「くら寿司」だ! サイドメニューの「すしやのうな丼」が、たった680円(税抜)なのに身が厚くてふわふわの激ウマということをご存知だろうか? 私は知らなかった!!