おでんの美味しい季節がやって参りましたッ! 今年こそはどこのコンビニのおでんが一番ウマいのか、その雌雄を決したい。ということで、ローソン・ファミリーマート・セブンイレブンのおでんを食べ比べ。
味の基本は、どう考えても出汁だ。ということで、今回は出汁の味を比べてみることにした。私(佐藤)を含めた編集部メンバー7名が、ブラインドで味をたしかめてみたところ、1番美味しいという意見が多かったのは、あのコンビニだ!!
おでんの美味しい季節がやって参りましたッ! 今年こそはどこのコンビニのおでんが一番ウマいのか、その雌雄を決したい。ということで、ローソン・ファミリーマート・セブンイレブンのおでんを食べ比べ。
味の基本は、どう考えても出汁だ。ということで、今回は出汁の味を比べてみることにした。私(佐藤)を含めた編集部メンバー7名が、ブラインドで味をたしかめてみたところ、1番美味しいという意見が多かったのは、あのコンビニだ!!
米を炊くだけでなく、「たこ焼き」や「チキンライス」まで作れる魔法の機器と言えば? そう、炊飯器だ。炊飯器料理の最強の利点の1つとして挙げられるのが、具をぶち込んだらワンタッチで料理が完成すること。炊飯器くんが頑張ってくれている間に別の料理を作ることもできる。
今回はそんな料理の一品としても使えて、いくらでもアレンジ可能な激ウマ便利炊飯器レシピをご紹介したい。その名も「ドライリゾット」。あのイタリアのスープ料理リゾットの味が炊飯器で超簡単にできちゃうぞ! 香ばしいチーズの香りが食欲を刺激するゥゥゥウウウ!!
世の中には、欲張りな人の心をくすぐるお店がたくさんある。食べ放題はもちろんのこと、極端な追加トッピングにも応えてくれるお店も少なくない。おそらく、ウニ料理の専門店『あまごころ』も、欲張りなウニ好きの心をとらえて離さないお店だ。
このお店、なんと10グラム単位でウニを追加トッピングできてしまう! 自分好みにウニ丼をカスタマイズできるという夢のようなお店なのだ、よっし! 丼いっぱいウニを食ってやる!! ということで、「盛れるだけ目一杯ウニを盛ってください!」とお願いしてみた。
私(佐藤)は、いろいろな飲食店を訪ねているのだが、時々訪問を断念することがある。あまりにも長い行列のため、途中で入店を断念する場合があるのだ。今回紹介するお店、「いっぺこっぺ」も2015年に訪問した時に諦めたお店のひとつ。
ここは、カツカレーの専門店。隣のとんかつ店・檍(あおき)のカツを使ったカレーを提供している。初回訪問時、開店時間の後に訪ねたところ、お店に着くのが遅すぎた。これはなかなか入れないだろうと、すごすごと引き返したのだ。それから約1年を経て、ようやくその味にたどり着くことができたぞ!
東京を中心に展開する人気カレー店、「もうやんカレー」。通常の3倍量の野菜を使うというカレーには、熱心なファンが多い。しかし、味だけではなくコスパ面において、「もうやんカレー」は大変なことになっているのだ。
「もうやんカレー」は数店舗でランチビュッフェを実施している。これは知っている人も多いだろう。では、現在「利瓶具(西新宿)店」にディナービュッフェがあるのは知っているだろうか? しかも、まさかの1000円である。おい、これヤバイだろ! すぐに行くから待っとけもうやん!!
いくら辛い食べ物が好きだという人でも、激辛で刺激が強い食品を食べ続けると、食道や胃腸を悪くすることもあるので注意が必要だ。
まさに、そんな目に遭った人がいるというので、注意を喚起する意味も込めて紹介したいと思う。なんと、超激辛唐辛子 ブート・ジョロキアを使った、大食いコンテストに参加した男性の食道に2.5センチもの穴が開き、3週間も病院暮らしを送るハメになったというのである!!
体質が変わると言われる30代。若いころは何時に何を食べても平気だったのが、サッパリ食べられなくなるとはよく聞く話だ。30代半ばの私(中澤)もまさにそうなのだが、ガストの前を通りかかったところ、体にムチを打って戦うことを心に決めた。そう、私の目に驚くべきメニューが飛び込んできたのだ。
カキフライ8個とから揚げ4個が、丼の上にそそり立つ姿は山の如し。その名も『特盛カキからドーーン』である。ファミレスと思えない “男” 感だけに、一応「伝説のすた丼」と間違えていないか確認したが、まぎれもなくそこはガストだった!
ちょっと難しい話になるが、かつて三国志の時代……劉備と諸葛亮はお互いが水と魚のように離れられないほど良好な関係であったことから「水魚の交わり」という故事成語が生まれた。そして時空を超えて「水魚の交わり」なのが、ハンバーガーにおける “パティとチーズ” である……ちょっと違う?
それはさておき、ハンバーガーにチーズが欠かせない存在であることは間違いない。シンプルなハンバーガーもいいが、チーズバーガーの方が心はときめくというものだ。今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、そのチーズの存在感がハンパない東京は高円寺の『ファッツ』をご紹介したい。
食べ歩きや飲み歩きが好きない人はもちろん、そうではない人も、今まで一度はこんなことを考えたことがあるのではないだろうか。「結局のところ、世界で一番のレストランはどこなんだ?」と。
そんな疑問解決のヒントになる……かもしれないランキングが発表されたぞ。トリップアドバイザーによる日本、アジア、そして世界のベスト・レストラン2016 ランキングだ!
ティムコが今、アツいらしい。……といっても、モノが熱い・冷たいの話ではなく、「注目を浴びている」という意味でアツいらしい。ティムコが。とりわけ、セブンイレブンのティムコが、ネット界隈ではアッツアッツだという。
その情報をキャッチした私(筆者)は、気がついたらセブンイレブンにダッシュしてティムコを購入していた。なぜだろう。とにかく、噂のティムコの実力を確かめるために、自分の舌で確かめてみたぞ。
マクドナルドのフライドポテトと言えば、唇に刺さるような塩味が魅力の一品だ。だがここ最近、チョコポテトが新メニューで発売されているかと思えば、マックの公式が『ポテトをシェイクに浸す食べ方』を発表するなど、新たな道を切り開こうとしているように感じる。言わばスイーツとしてのフライドポテト。
しかも、これらはスイカに塩をかけるような感じで、塩辛さと甘さがマッチしていて意外にウマい。そんなマックのスイーツポテトの新作が登場したのでお伝えしたい。その名も「ハロウィン魔女ポテト 紫いも&チョコソース」。って、この見た目ヤベーだろォォォオオオ! 勝手に食べたらお母さんがブチ切れる色してるやん!!
コーヒーをあまり飲まないという人にとって、グルメコーヒー専門チェーン店であるスターバックスは、身近な存在ではないだろう。
しかし、そんなスタバがビールを販売するとなったら、話は別ではないだろうか。なんでも米スタバが、「エスプレッソを注入したビール」を発売開始するらしいぞ!!
2016年9月以降、日本に出回っているオレオは全て中国産になったことはすでにお伝えした通り。「国産じゃないのか」「ヤマザキに敬意を表して、新たなリッツもオレオも食べていない。私はルヴァン派だ!」そんな声も聞かれるが、国産と中国産で味はどう変わったのか? 詳しくは、こちらもお伝え済みのレビューを参考にしてみてほしい。
さて今回取り上げたいのはオレオの表面。オレオのクリームを挟んだクッキーには、なにやらデコボコと模様が彫ってあると思うのだが……この模様がどう作られたかご存じだろうか? またなんらかの意味が隠されているかもしれないとネット上でささやかれているらしいのだ。
レタスやキャベツなどのサラダが食べ放題となるサラダバーは、野菜を取る機会が少ない私(中澤)のような1人暮らし男性にとってありがたい存在だ。しかも、フルーツやスイーツ、パンなどが食べ放題であることも多い。ああ、魅惑のサラダバー。
ステーキガストやココスなど、サラダバーがあるファミリーレストランは珍しくないが、実はこのシステムを日本で最初に始めたのは「フォルクス」らしい。私は、ここのサラダバー以上のものに出会ったことがない。ハッキリ言って肉がいらないレベルなのだ。
2016年10月18日、大手コンビニ「ファミリーマート」から妖怪ウォッチの中華まんの販売が開始となった。その商品とは、ジバニャンまん(チョコまん 200円)とトムニャンまん(塩肉まん 200円)である。
冬の定番である中華まん。これが人気キャラとコラボすることは珍しくない。とはいえ、その見た目が気になるので、実際に購入してみたところ……。おい、ジバニャンまんの見た目が怖すぎるやないか! こんなの子どもが怖がってギャン泣きするだろうがッ!!
大手コンビニチェーンのひとつ「セブンイレブン」。もっとも売れている商品は一体何なのだろうか? それをランキング形式で当てる『帰れま10』(テレビ朝日系)が2016年10月16日に放送された。
番組は、数ある商品を7つのジャンルに分け、全70品目のなかから上位10品を当てるというもの。ランク入りした商品は結構意外で、もっとも視聴者の予想を裏切ったであろう商品は、1位の「旨みスープの野菜盛りタンメン」(398円)である。1位がタンメン!? 私(佐藤)はちょっと信じられない思いで見ていたのだが、その味はいかほどのものなのか? 実際に食べて確かめてみた。