世界三大珍味といえば、フォアグラ、キャビア、そして……トリュフだ。2018年12月6日、「なか卯」が、なんとそのトリュフを使った商品を全国で発売した。名前はズバリ『トリュフの親子重』だ。
ホームページによると、イタリアから直輸入で空輸したトリュフをふんだんに使用。フレーバーオイルやエキスなどは入っておらず、トリュフそのものの香りが楽しめるらしい。さて、どんな味がするのか、さっそく確かめに行ってきた!
世界三大珍味といえば、フォアグラ、キャビア、そして……トリュフだ。2018年12月6日、「なか卯」が、なんとそのトリュフを使った商品を全国で発売した。名前はズバリ『トリュフの親子重』だ。
ホームページによると、イタリアから直輸入で空輸したトリュフをふんだんに使用。フレーバーオイルやエキスなどは入っておらず、トリュフそのものの香りが楽しめるらしい。さて、どんな味がするのか、さっそく確かめに行ってきた!
分からない。本当に分からない。なぜ、この牛肉が星1つだったのかが分からない。確かに、「メチャクチャいい肉!」とは思わなかった。正直に言うと、「ちょい硬いな」と感じるところもあった。
しかしながら、価格と量、味を考えれば……「悪くない」と、私(和才)は思う。Amazonのレビューのように星1〜5でジャッジを下すとしたら、星3か4かな〜。3にするか4にするかで悩んでしまうけど、食べ出すと止まらなくなったから星4にしちゃおう♪
ランチタイム限定ならまだわかるが、昼も夜もとなるとただの事件だ。一体、何の話をしているのかというと……創業50年を超える福岡県北九州市の本格寿司店『寿司 正(すし まさ)』の「ジャンボ定食」の話である。10貫(あら汁付)で税込み570円なのだとか。
しかもだ。11時から21時30分まで通し営業で、オトクな定食はいつでも注文可能だという。今のところ死角は一切見当たらないが、果たして……。というわけで、実際に行ってみたところ、マジのマジで超優良店だったので詳しく紹介したい!
例えるならば、渋滞で動けなくなっている車を尻目に、自分だけが抜け道をスイスイと走っていく感覚……に近いのではないかと思う。もしくは、通勤とは逆方向の電車に乗るようなものと言おうか。たぶんそんな感じだ。スタバの新作で世間が賑わっている日に、私が「ドトール」へ行くときの気持ちというのは。
といっても、ドトールの店舗がガラガラという意味ではない。混んでいるドトールだっていっぱいある。ただ、ネット上での話題具合に関していえば、スタバとドトールは「みんなが通りたがる道路」と「あまり知られていない抜け道」くらいの差があるのではないだろうか。
水道の蛇口をひねればいつでも水が出るなんて、そんな保証はあるのだろうか? ペヤングを開けたら中に絶対ソースが入ってるなんて、そんな保証はあるのだろうか? 何事も油断は禁物。万が一に備えるべきである。
そこで今回は、水道が利用不能かつ、ペヤングにソース等が入っていない場合を想定し、それでもペヤングが食べたくなったらどうすべきなのかを真剣に考えてみたい。私(あひるねこ)が思うに、これはつまり究極の「エコ焼きそば」作りに繋がるはずである。
12月に入り、そこかしこで本格的にクリスマス商戦が始まっていることだろう。記者の暮らす奈良県はクリスマスの雰囲気は皆無に等しいため、実感できていなかったりするのだが……。
そんな奈良県民でも、クリスマスっぽさを感じられる場所のひとつがスターバックスだ。店内に入ると、ひっきりなしに聞こえてくるクリスマスソングにワクワクが止まらない! 2018年12月5日には「ピスタチオ クリスマス ツリー フラペチーノ」の販売も開始したので、さっそく飲んでみたぞ。
やよい軒の『しょうが鍋定食』にハマった。連日、そればっかり食っている。昨日も今日も『しょうが鍋定食』。そろそろ飽きたかなって頃に、同じくやよい軒の『チゲ定食』と『すき焼き定食』で変化をつけつつ〜の、『しょうが鍋定食』に戻り〜の……という毎日を送っていたら、他店の鍋をなかなか食えなくなっていた。
「チェーン店の1人鍋ぜんぶ食う」って企画なのに大変申し訳ないと思うと同時に、「『しょうが鍋定食』が最強すぎるから仕方ない」という開き直りにも似た気持ちが日に日に強くなっている今日この頃。こうなってしまった原因は、考えるまでもなく……
いやはや、便利な世の中になったものだ。ネット通販が主流となった今、スマホやPCでポチったらすぐに家まで届けてくれるし、外に出なくてもモノが揃う。もちろん、それは無印良品とて例外ではない。
で、実を言うと無印良品は冷凍食品も取り扱っているのだが、先日食べた「厚切り食パンのフレンチトースト」がウマすぎたので報告しておきたい。コレ、1つ入りで税込250円と少しばかり高めなのだが……
言わずと知れた超高級焼肉店「叙々苑」。私(あひるねこ)のような平民にはまったく縁のない場所だと思われたが、先日ついに……ついに人生初「叙々苑」の機会がやって来た! しかも上司の金で。
「叙々苑」ってあれでしょ? 芸能人がこぞって行くようなトコでしょ? そんな高い店で僕も焼肉を食べられるようになりましたよ、お母さん! 興奮を抑えきれない私だったが、結果から言ってしまうと、肉を焼く前に帰りそうになったでござる。
「いきなり! ステーキ」の登場以降、肉のファストフード化が加速している。似たようなお店の「カミナリステーキ」や「ア! そうだステーキ」などが登場し、初老ですぐに名前をド忘れしてしまう私(佐藤)は日々混乱している……。
そんななか、東京・渋谷にまた新しいお店がオープンした。また名前が、『○○○○ステーキ』じゃないだろうなあ。恐る恐るお店に行ってみると、そのお店は4文字ステーキじゃなかった。おじさん、ホッとしたよ~。さてこのお店「MANDYS CUBE STEAK」の実力はいかほどのものか? さっそく食べてみることにッ!!
10円で買える最強のお菓子と言えば「うまい棒」で決まりだろう。これまで一体どれだけお世話になってきたか想像もつかないが、冷静に考えてあのウマさで10円というのはちょっと意味が分からない。子供たちのヒーローのような駄菓子である。
さて、2018年11月30日に放送された『タモリ俱楽部』において、「うまい棒40周年記念祭」が開催されたことをご存じだろうか? 番組ではオススメの「うまい棒の食べ方」が紹介され、これが実にウマそうだったのだ! よっしゃ、いっちょ試したろ。
世の中にあふれまくるクーポンの数々。これだけクーポンがあると、ちょっとやそっとの割引じゃ誰も見向きもしてくれないが、今回は誰が見ても圧倒的にお得……何度冷静に考えてもヤバいほどお得なクーポンをご紹介したい。
つい先日、近所のスーパーに足を運んだときのこと──。いつものように愛飲している「コカ・コーラゼロ」に手を伸ばすと「マクドナルドのハンバーガー無料引換券」が付いていた。なんだよ、ハンバーガーが無料かよ……え? コーラ買うだけでハンバーガーが無料なんスか?
みんなが大大大ーーー好きなお菓子と言えば、ご存じ「じゃがりこ」である。個人の嗜好は人それぞれだが、今まで生きてきて「じゃがりこが嫌い」だという人とは会ったことがない。ちびまる子ちゃんや浅田真央ちゃんクラスの国民的愛されお菓子、それが「じゃがりこ」だ。
ある日のこと──。事務所で仕事をしていると……天使が現れた。何を言ってるのかわからないと思うが、新宿区の雑居ビルに天使が舞い降りたのだ。果たして天使の目的とは? そしてじゃがりことの関係とは? 詳細は以下でご確認いただきたい。
生活用品をはじめ衣類に家電など、生活する上で必要なものは大抵揃う無印良品。一時期は低迷していたものの、V字回復を遂げて海外にまで店舗を持つようになったのは周知の通りだ。そんなMUJIこと無印、実を言うと冷凍食品まで売っている。
安いの? 味はどうなの? ていうか、全部どうなの? いろんなことが気になるだろうが、実際に買ってみたのでレポートしたい。第一弾は、通販で人気ランキング1位(11月28日時点)になっていた「もち麦ごはんの枝豆塩昆布おにぎり」を食べてみた。
コーヒーといえば、南米やアフリカなどが原産国としてよく知られている。実は日本の、それも東京でコーヒー栽培が行われていることは、あまり知られていない事実だ。
さて、そんなコーヒーをたまたま銀座で飲もうとしたところ、お店のメニューに驚愕! 入店した以上引くに引けなくなった私(佐藤)は、そのお店でもっとも安い部類に入るコーヒーを飲むことにしたのである。血迷わざるを得なかった……。
みんな、オオグソクムシって知ってる? 深海にいる茶色くてデカいダンゴムシみたいなヤツだ。より巨大なダイオウグソクムシ共々、数年前から一定の人気を獲得している気がする甲殻類である。
前々から色々な所が煎餅を作っていると聞いていたが、食べる機会は無かった。しかし、先日のフィッシャーマンズフェスにてオオグソクムシ入りの「超グソクムシ煎餅」を発見。こいつは食ってみるしかねぇ!
みんな大好きカレーライス! 日本には現在、インド風、欧風など様々なカレーがひしめき合っている。
そんな専門店のカレーは確かにウマイけれども私(中澤)は思うのだ。「実は『はなまるうどん』のカレーって最強なんじゃないか?」と。その理由を以下に述べたい。
いわゆる “ガチャガチャ” に「ぶっ飛んでナンボ」的な商品が登場してからどれくらい経つだろう? かつては子供用だったガチャガチャで大人が遊ぶようになり、それに合わせるように理解不能なカプセルトイも多く登場している。今では相当ぶっ飛んでないと気付いてさえもらえないから、カプセルトイはある種の飽和状態に入っているのだろう。
今回はそんな波に乗ろうとして飲み込まれてしまった、悲しきカプセルトイをご紹介したい。それが「ボンカレー専用ポーチ」のガチャガチャである。もちろん、ボンカレーを手掛ける大塚食品の公式ガチャなのだが、悲しいことに……全ッ然話題になっていないのだ。