創造力を失う時、人は年老いていくのではないかと、私(佐藤)は感じている。自分の経験や知識を過信せず、いつまでも新鮮な驚きを大切にしたいものだ。最近、そんな気づきを与えてくれるスイーツに出会ったので紹介したいと思う。
東京・日本橋室町のホテル「マンダリン・オリエンタル東京」1階のグルメショップには、なんと雲をかたどったケーキが存在するという。実際に食べに行ってみると、その見た目に衝撃を受けた! あの空に浮かんでいる雲が今まさに私の目の前、皿の上に乗っかっているようだ。
創造力を失う時、人は年老いていくのではないかと、私(佐藤)は感じている。自分の経験や知識を過信せず、いつまでも新鮮な驚きを大切にしたいものだ。最近、そんな気づきを与えてくれるスイーツに出会ったので紹介したいと思う。
東京・日本橋室町のホテル「マンダリン・オリエンタル東京」1階のグルメショップには、なんと雲をかたどったケーキが存在するという。実際に食べに行ってみると、その見た目に衝撃を受けた! あの空に浮かんでいる雲が今まさに私の目の前、皿の上に乗っかっているようだ。
気付けば5月も後半戦。このままあっという間に夏になってしまうのだろう。季節が巡るのは早いものだ。さて、夏の風物詩と言えばかき氷で決まりだが、今年もタカラトミーアーツがユニークな かき氷マシンを生み出したようである。
2019年6月20日に発売される『スノーデザート 雪花』は、『キッコーマン豆乳』を丸ごと1本かき氷にできるという、奇妙かつ夢のような新商品だ。相変わらず変なもの作るな……と思いつつ、これはぜひ試してみたい!
いまや日本最大級のステーキチェーン店にのし上がった『いきなり! ステーキ』。スピーディーかつリーズナブルな価格で激ウマステーキがいただけるなんて、まさしく最 & 高。立ち食いとか関係ねえ! いきなりステーキは永久に不滅です!! ……と言いたいところだが。
テレビやネットでニュースを見ると、やれ「業績不振」だ「アメリカ店の半分は閉店」だと景気の悪い話を耳にする。その影響もあってか、最近になって『いきなり! ステーキ』の数店舗で “牡蠣” が新メニューとして登場した。迷走なのか、それとも起死回生の一手なのか? 実際に食べてきたのでご報告したい。
健康ブームに後押しされて、近年特に注目されるようになった玄米。「毎日でも食べたい」という人だっているだろうが、玄米ゆえに炊くのが面倒だったり、お弁当を買うにも値段が高かったりする。ズボラなフリーターの私(hirazi)には切実な悩みなのだ。
そんな悩みを解決するかのように、発芽玄米のお弁当を税込350円で販売するお弁当屋さんが、池袋でひっそりと営業しているので紹介したい。ちなみに私は昼と夜の2食を、このお店のお弁当で済ませることもあるくらい、ヘビーユーザーである。
空前絶後のタピオカミルクティーブームである。次から次へと台湾・韓国・中国のブランドがどんどん日本に進出してきており、「日本初上陸」と何度目にしたことか。このブームはまったく衰えることを知らず、むしろさらに加熱する勢いである。そんななか、私(佐藤)の頭にはある疑問が浮かんだ。
もしかして、タピオカって軍艦巻きにすると美味しいんじゃないのか? その答えを探るために、早速検証を開始したぞ!
何事も “初めて” は緊張するものだ。初めての学校、初めてのアルバイト、初めての就職……。先日の話である。私(あひるねこ)は とある飲食店で、かつてない緊張に襲われることになった。その飲食店とは、かの有名な「ラーメン二郎」だ。
名前はもちろん知っているが、実は私は二郎に行ったことが一度もない。そこで今回、生まれて初めて足を踏み入れてみたのだが……。まさかラーメン屋であんな感じになるとは。さすが二郎である。
各地で行列を生み出しているタピオカ。たかだかドリンク一杯に何でそんな並ばなきゃならないんだよ!? やってらんねェよ!! という方も多いはず。しかし、見た目だけでなく素材にもとことんこだわったタピオカドリンクを、並ばずに飲めるとしたらどうだろうか……?
今までタピオカを敬遠してきた方にもオススメな超穴場タピオカ屋が、激戦区の新宿にあるらしい。「このご時世に並んでないタピオカ屋って、それ大丈夫なのか……?」とやや不安に思いつつ、早速行ってみた!
こってりラーメンの1つの極致である「天下一品」。単品で食べても脳が溶けるほどに美味しいが、濃厚スープと一緒に食べるライスもまた格別。麺を食べ終わったあと、スープにライスをドボンしておじや風に……なんてアレンジを楽しむ方も少なくないはず。
筆者もよく天一を訪れてはライスドボンに興じているのだが、最近ライスを使った別種のアレンジが存在するという情報を耳にした。さっそく実際に試してみたところ……天下一品に「ビビンバ風おじや」が降誕してしまう神アレンジだったので、速やかに皆さんと共有したい。
コーヒーチェーンというと、ほとんどの人が「スターバックスコーヒー」を思い浮かべるに違いない。たしかにスタバは美味しいコーヒーを提供するお店として、日本全国に出店している。では、「ドトールコーヒー」はと言うと、どうしてもスタバに比べて格下感が否めない……が、実はそうではない!
2019年5月現在、全国にわずか4店舗しかない「ドトール珈琲農園」をご存じだろうか? ここは、他のチェーン店とは一線を画す上級店であり、ドトールの本気がうかがえるお店だ。なかでもスキレットで提供するパンケーキは激ウマである。スタバに行ってる場合じゃねえッ!!
いきなり&私事で恐縮なのだが、福岡県出身の記者は先日カルチャーショックを受けてしまった。場所は都内の某居酒屋。なぜそんなところでと思われるだろうが、受けたものは受けたのである。はぁ、ショック……。
原因となったのは馬刺し。同じ日本に住んでいながら地元とまったく違う食べ方をすることに気づき、当たり前だと思っていたのが当たり前じゃないと三十路を過ぎてから学ぶことになった。まさかまさかのそのまさか、馬刺しって甘口醤油で食べるものじゃないの!?
今や専門店だけではなく、居酒屋の定番メニューにもなっているチーズダッカルビ。数ある韓国料理の中でも、その人気はトップクラスではないでしょうか? コンビニやスーパーでも様々なチーズダッカルビ商品が人気を博しています。
ただ、お店でチーズタッカルビを食べると意外と高いんですよね。本当だったらもっといっぱい食べたいのに……。そこで考えてみたんですが、チーズタッカルビの食材は意外とシンプルです。これなら自分で作れるかも? というわけで今回は、1000円で作れるだけチーズタッカルビを作ってみることにしました。
熱心な読者の方ならご存じだろうが、当サイトは記事のタイトルでよく「悲報」という言葉を使う。なにか悲しいニュースをお伝えする時に用いるワードだ。しかし、今回ばかりは「悲報」では足りないと判断し、「絶望」とさせていただいた。どうかご容赦願いたい。
さて、結論から言ってしまうと、松屋の究極かつ至高のメニュー『ごろごろ煮込みチキンカレー』が絶滅の危機に瀕(ひん)している。とうとう終売し、メニューから消滅した店舗が実際に現れてしまっているのだ。これを絶望と言わずして何と言えばいいのか……!?
「近くて便利」でお馴染み、コンビニチェーン最大手のセブンイレブン。普段から利用している人も多いはず。私(佐藤)は自宅にもっとも近いコンビニであることから、ほぼ毎日利用している。
さて、そんなセブンで販売している商品が、にわかに話題となっている。セブンの商品が話題になること自体はそれほど珍しくないのだが、今回はちょっと様子が違う。「シャキシャキレタス」が注目を集めているのだ。シャキシャキレタス? どうしてレタスが……。気になったので、実際に買いに行ってみたら、レタスだけどレタスじゃなかった!?
SNSの代表格の一つ、Facebook日本版が2019年5月19日をもって誕生11周年を迎える。それを記念して本日5月17日から3日間、日本初となるポップアップカフェ「Facebook Café」が東京・原宿にオープンするぞ。Facebookのカフェとか、激烈に意識高杉 高杉くんだろ……。
と思いきや。なんとこのカフェ、パンケーキと好きなドリンクが無料で楽しめるらしいのだ! マジかよ、いつからFacebookはそんなロケットニュース向きなキャラになったんだ? そんなん言われたから行くしかねー! というわけで、メディア向けの体験会に突撃してきた。
とかくインターネットの世界は「文句が言いたい人」が多い。例えばグルメ記事で少しでも批判的な意見を書くと「作ってる人の気持ちは考えないんですか!?」なんてことを言われてしまう。それでもあえて言おう、永谷園のお茶漬けシューは「マズそう」だと──。
これは2019年5月17日、つまり本日限定で発売されているシュークリームで、永谷園とビアードパパのコラボ商品となっている。果たして、明らかにマズそうな『永谷園のお茶漬けシュー』は本当にマズいのか? 実際に食べてみたのでご報告しよう。
そろそろ夏が気になりだす今日この頃。日本全国のダイエッター諸君に朗報だ。サブウェイが2019年5月15日から新商品『爽やかサラダチキン ~瀬戸内レモンソース~』を販売している。サラダチキンは低カロリーで高たんぱく、ダイエットには欠かせない心強い味方だ。
情報によると『爽やかサラダチキン』はレギュラーサイズの場合、カロリーがたったの302kcal、たんぱく質は20.3gも含まれているという。2つ食べても604kcalなら「食べたいけど痩せたい」というワガママが叶ってしまう……かもしれない。少なくともダイエット向きの商品であることは間違いなさそうだ。
みんな大好きポテトチップス。カルビーやコイケヤは鉄板として、それらに並ぶ人気を誇るのが山芳製菓の「わさビーフ」である。ビーフの旨みにツンと来るわさびの辛み。誰もが認める唯一無二のロングセラー商品だ。
さて、そんな「わさビーフ」が、なぜかファミレスチェーン・ガストに登場したというのでお伝えしたい。と言っても、ポテチとしてではなく、なぜかポテトフライになって発売された模様である。気になって注文してみたところ、これがマジで「わさビーフ」なんで驚いてしまった!
世は正に大タピオカ時代! 都心の繁華街を歩けば大抵タピオカ屋を発見出来るし、大抵行列している。そして雨後のタケノコのように、気づくとタピオカ屋が増えている。かくいう私もタピオカが大好きで、ほぼ週3のペースでタピオカを摂取している。
こんなことを書いている今もタピオカを摂取したくて仕方がなくなってきた。完全にタピオカ依存症である。そんな中、東京・新宿で気になるタピオカ屋を発見した。いや、発見してしまった……。
キミは知っているか? 人気ファミレスチェーン「ガスト」にかつて、ハンバーガーが存在したことを。その名も『ガストバーガー』。恥ずかしながら私(あひるねこ)は食べたことがないのだが、この伝説のメニューがとうとう復活を果たしたという。
きっかけは、本日2019年5月16日よりガスト全店で始まった「肉祭」フェアだ。このキャンペーンにおいて、『ガストバーガー』はなんと7年ぶりに復刻されることになった。ガストのハンバーガーとかめっちゃ気になるでコレ……! そこで、発売初日にダッシュで食べに行ってきたぞ。