各地で行列を生み出しているタピオカ。たかだかドリンク一杯に何でそんな並ばなきゃならないんだよ!? やってらんねェよ!! という方も多いはず。しかし、見た目だけでなく素材にもとことんこだわったタピオカドリンクを、並ばずに飲めるとしたらどうだろうか……?
今までタピオカを敬遠してきた方にもオススメな超穴場タピオカ屋が、激戦区の新宿にあるらしい。「このご時世に並んでないタピオカ屋って、それ大丈夫なのか……?」とやや不安に思いつつ、早速行ってみた!
各地で行列を生み出しているタピオカ。たかだかドリンク一杯に何でそんな並ばなきゃならないんだよ!? やってらんねェよ!! という方も多いはず。しかし、見た目だけでなく素材にもとことんこだわったタピオカドリンクを、並ばずに飲めるとしたらどうだろうか……?
今までタピオカを敬遠してきた方にもオススメな超穴場タピオカ屋が、激戦区の新宿にあるらしい。「このご時世に並んでないタピオカ屋って、それ大丈夫なのか……?」とやや不安に思いつつ、早速行ってみた!
こってりラーメンの1つの極致である「天下一品」。単品で食べても脳が溶けるほどに美味しいが、濃厚スープと一緒に食べるライスもまた格別。麺を食べ終わったあと、スープにライスをドボンしておじや風に……なんてアレンジを楽しむ方も少なくないはず。
筆者もよく天一を訪れてはライスドボンに興じているのだが、最近ライスを使った別種のアレンジが存在するという情報を耳にした。さっそく実際に試してみたところ……天下一品に「ビビンバ風おじや」が降誕してしまう神アレンジだったので、速やかに皆さんと共有したい。
コーヒーチェーンというと、ほとんどの人が「スターバックスコーヒー」を思い浮かべるに違いない。たしかにスタバは美味しいコーヒーを提供するお店として、日本全国に出店している。では、「ドトールコーヒー」はと言うと、どうしてもスタバに比べて格下感が否めない……が、実はそうではない!
2019年5月現在、全国にわずか4店舗しかない「ドトール珈琲農園」をご存じだろうか? ここは、他のチェーン店とは一線を画す上級店であり、ドトールの本気がうかがえるお店だ。なかでもスキレットで提供するパンケーキは激ウマである。スタバに行ってる場合じゃねえッ!!
いきなり&私事で恐縮なのだが、福岡県出身の記者は先日カルチャーショックを受けてしまった。場所は都内の某居酒屋。なぜそんなところでと思われるだろうが、受けたものは受けたのである。はぁ、ショック……。
原因となったのは馬刺し。同じ日本に住んでいながら地元とまったく違う食べ方をすることに気づき、当たり前だと思っていたのが当たり前じゃないと三十路を過ぎてから学ぶことになった。まさかまさかのそのまさか、馬刺しって甘口醤油で食べるものじゃないの!?
今や専門店だけではなく、居酒屋の定番メニューにもなっているチーズダッカルビ。数ある韓国料理の中でも、その人気はトップクラスではないでしょうか? コンビニやスーパーでも様々なチーズダッカルビ商品が人気を博しています。
ただ、お店でチーズタッカルビを食べると意外と高いんですよね。本当だったらもっといっぱい食べたいのに……。そこで考えてみたんですが、チーズタッカルビの食材は意外とシンプルです。これなら自分で作れるかも? というわけで今回は、1000円で作れるだけチーズタッカルビを作ってみることにしました。
熱心な読者の方ならご存じだろうが、当サイトは記事のタイトルでよく「悲報」という言葉を使う。なにか悲しいニュースをお伝えする時に用いるワードだ。しかし、今回ばかりは「悲報」では足りないと判断し、「絶望」とさせていただいた。どうかご容赦願いたい。
さて、結論から言ってしまうと、松屋の究極かつ至高のメニュー『ごろごろ煮込みチキンカレー』が絶滅の危機に瀕(ひん)している。とうとう終売し、メニューから消滅した店舗が実際に現れてしまっているのだ。これを絶望と言わずして何と言えばいいのか……!?
「近くて便利」でお馴染み、コンビニチェーン最大手のセブンイレブン。普段から利用している人も多いはず。私(佐藤)は自宅にもっとも近いコンビニであることから、ほぼ毎日利用している。
さて、そんなセブンで販売している商品が、にわかに話題となっている。セブンの商品が話題になること自体はそれほど珍しくないのだが、今回はちょっと様子が違う。「シャキシャキレタス」が注目を集めているのだ。シャキシャキレタス? どうしてレタスが……。気になったので、実際に買いに行ってみたら、レタスだけどレタスじゃなかった!?
SNSの代表格の一つ、Facebook日本版が2019年5月19日をもって誕生11周年を迎える。それを記念して本日5月17日から3日間、日本初となるポップアップカフェ「Facebook Café」が東京・原宿にオープンするぞ。Facebookのカフェとか、激烈に意識高杉 高杉くんだろ……。
と思いきや。なんとこのカフェ、パンケーキと好きなドリンクが無料で楽しめるらしいのだ! マジかよ、いつからFacebookはそんなロケットニュース向きなキャラになったんだ? そんなん言われたから行くしかねー! というわけで、メディア向けの体験会に突撃してきた。
とかくインターネットの世界は「文句が言いたい人」が多い。例えばグルメ記事で少しでも批判的な意見を書くと「作ってる人の気持ちは考えないんですか!?」なんてことを言われてしまう。それでもあえて言おう、永谷園のお茶漬けシューは「マズそう」だと──。
これは2019年5月17日、つまり本日限定で発売されているシュークリームで、永谷園とビアードパパのコラボ商品となっている。果たして、明らかにマズそうな『永谷園のお茶漬けシュー』は本当にマズいのか? 実際に食べてみたのでご報告しよう。
そろそろ夏が気になりだす今日この頃。日本全国のダイエッター諸君に朗報だ。サブウェイが2019年5月15日から新商品『爽やかサラダチキン ~瀬戸内レモンソース~』を販売している。サラダチキンは低カロリーで高たんぱく、ダイエットには欠かせない心強い味方だ。
情報によると『爽やかサラダチキン』はレギュラーサイズの場合、カロリーがたったの302kcal、たんぱく質は20.3gも含まれているという。2つ食べても604kcalなら「食べたいけど痩せたい」というワガママが叶ってしまう……かもしれない。少なくともダイエット向きの商品であることは間違いなさそうだ。
みんな大好きポテトチップス。カルビーやコイケヤは鉄板として、それらに並ぶ人気を誇るのが山芳製菓の「わさビーフ」である。ビーフの旨みにツンと来るわさびの辛み。誰もが認める唯一無二のロングセラー商品だ。
さて、そんな「わさビーフ」が、なぜかファミレスチェーン・ガストに登場したというのでお伝えしたい。と言っても、ポテチとしてではなく、なぜかポテトフライになって発売された模様である。気になって注文してみたところ、これがマジで「わさビーフ」なんで驚いてしまった!
世は正に大タピオカ時代! 都心の繁華街を歩けば大抵タピオカ屋を発見出来るし、大抵行列している。そして雨後のタケノコのように、気づくとタピオカ屋が増えている。かくいう私もタピオカが大好きで、ほぼ週3のペースでタピオカを摂取している。
こんなことを書いている今もタピオカを摂取したくて仕方がなくなってきた。完全にタピオカ依存症である。そんな中、東京・新宿で気になるタピオカ屋を発見した。いや、発見してしまった……。
キミは知っているか? 人気ファミレスチェーン「ガスト」にかつて、ハンバーガーが存在したことを。その名も『ガストバーガー』。恥ずかしながら私(あひるねこ)は食べたことがないのだが、この伝説のメニューがとうとう復活を果たしたという。
きっかけは、本日2019年5月16日よりガスト全店で始まった「肉祭」フェアだ。このキャンペーンにおいて、『ガストバーガー』はなんと7年ぶりに復刻されることになった。ガストのハンバーガーとかめっちゃ気になるでコレ……! そこで、発売初日にダッシュで食べに行ってきたぞ。
みんなー! ゴールデンウィークが終わったからって悲しんでる場合じゃないぞ。金曜だって! 今月の金曜はヤバイんだって!! だたのフライデーではなく、「SUPER FRIDAY(スーパーフライデー)」なんだってよ! すげェェェェェエエエ!! ……で、一体何があるんだろう?
聞くところによると、なんとあの丸亀製麺のこだわりのうどんが、ソフトバンクのスマホユーザーなら無料で食べられるらしいのだ! ぜぜぜ、0円キターーーー!! というわけで、さっそくお店に突撃をかましてみたところ……同時に何やら謎のキャンペーンも行われていたためお伝えしたい。
肉・白メシ・にんにくのトリプルコンビネーションで、野郎どものハートをワシ掴みにしている人気店と言えば、ご存じ「伝説のすた丼屋」だ。並盛の丼でもご飯茶碗3杯分のボリュームがあるなんて、それだけで文句のない野郎メシである。糖質抜きとか言ってる場合じゃねえ! 男ども、米を食え、米を!!
それはさておき、「伝説のすた丼屋」の大定番メニューはもちろん「すた丼」だが、それに次ぐ人気商品が「すたみな唐揚げ」だ。その2大人気メニューが2019年5月15日より期間限定で、1つの丼になって登場している。その名も『豪快唐揚げ合盛りすた丼』──。名前からして、疑いようのない野郎メシだ。
大事な、大事な話があるので聞いてほしい。恥ずかしながら私、サブウェイでギョッとしてしまったのである。それは2019年5月15日……つまり今日のことだった。
最近、サブウェイで晩ご飯を買うことにハマっている私は、週2くらいのペースでサブウェイに通っている。今じゃインド系の店員さんとも顔なじみで、きっと「また野菜多めくんが来たな」と思われていることだろう。しかし、いつものようにお店へ行き、いつものように注文したところ……
日本中に数えきれないほど存在する飲み屋。そのすべてを回ることはきっと不可能だろうが、1軒でも多くいろいろな店に行ってみたいと思うのが のんべえの性(さが)である。そこで今回は、全国と比べるとやや小規模ながら、その夢を実現させてみたい。
東京・阿佐ヶ谷で毎年開催されている「阿佐ヶ谷飲み屋さん祭り」は、参加するたくさんの店舗を好きに はしご酒しようという、ユルくも気合いが入った街イベントだ。チケットを買えば何軒回っても1杯目が無料だというので、こちらも気合いを入れて参加してきたぞ!
しかし、まさかあんな探偵のようなミッションを課されることになるとは……。
「赤いきつね」と「緑のたぬき」、このふたつは本来、相容れないものである。それは例えるなら、天と地、火と水、太陽と月。対極的なものであるからこそ、お互いが存在していると言っていいだろう。すなわち、赤いきつねがあるからこそ、緑のたぬきがあり、また緑のたぬきがあればこそ、赤いきつねがある。ふたつでひとつなのだ。
その原則を打ち破る商品が誕生してしまった……。「赤いたぬき」である。一度この商品名を口に出して言ってみて欲しい。とても気持ち悪い感じがするのは、私(佐藤)だけではないはずだ。一体どんな味がするのか、赤いきつね・緑のたぬき、そして赤いたぬきの3商品を食べ比べてみた。
牛丼チェーンの松屋で、絶大な人気を誇る期間限定商品「ごろごろ煮込みチキンカレー」(通称:ごろチキ)。今季の提供が間もなく終了しようとしており、当編集部には悲しみが広がっている。なぜなら、編集部においてごろチキの人気は絶大だからだ。
これでまた次の提供期間まで待つことになるのか? もしかして、松屋のカレーチェーン「マイカリー食堂」に同じような商品があるのでは? そう思い行ってみると、似た名前の商品「季節野菜のごろごろチキンカレー」があるじゃないか! これ同じようなもんじゃないの?