みんな大好きファミリーレストラン。幼い頃、我が家は小金持ちだったため、逆にファミレスには滅多に連れて行ってもらえなかった。その反動なのか、大人になってからはファミレスが大好き! 週5ファミレスでも問題ございません。
さて、ファミレスの最高額メニューを片っ端から食べ尽くすこの企画『ファミレスの1番高いメニュー全部食う』も21回目を迎えた。今回はすかいらーく系の和食ファミリーレストラン「藍屋」の最高額メニューを食べてみたのでご報告したい。
みんな大好きファミリーレストラン。幼い頃、我が家は小金持ちだったため、逆にファミレスには滅多に連れて行ってもらえなかった。その反動なのか、大人になってからはファミレスが大好き! 週5ファミレスでも問題ございません。
さて、ファミレスの最高額メニューを片っ端から食べ尽くすこの企画『ファミレスの1番高いメニュー全部食う』も21回目を迎えた。今回はすかいらーく系の和食ファミリーレストラン「藍屋」の最高額メニューを食べてみたのでご報告したい。
「渇望(かつぼう)」、その時の私(佐藤)はまさしくその言葉の通りに、心から望んでいた。甘いモノを……。1週間のコロナ療養期間、常に欲していたのが甘いモノである。できればふんだんにフルーツを盛ったスイーツを食べたいと思っていた。
そんな私の渇きを潤してくれたのが、丸福珈琲店の「プリン ア・ラ・モード」である。病み上がりに食べたあの至極の一品は、この先、生涯忘れることのない味だろう。プリン、おおプリン! プリン ア・ラ・モードよッ!!
「熱烈中華食堂 日高屋」といえば、庶民の味方的な中華料理チェーンである。関東を中心に店舗展開しているので非関東圏の人にはあまり馴染みがないかもしれないが、東京都民なら誰もが知っていると言っていい。
と言いつつ私自身は東京在住ながら “王将派” なので、それほど頻繁に日高屋を利用するわけではないのだが……。つい先日、久しぶりに日高屋に立ち寄ったところ想像を絶する接客を受けたので報告したい。
「発売から9日で累計販売数300万個突破」「ウチカフェスイーツ史上2番目の速さで販売数100万個を突破」……ローソンの新型シュークリームに関するローソン公式の発表および報道だ。
いや、売れすぎだろ! ほぼ毎日近所のローソンを利用しているが、全く注目していなかったぜ……! 何か売ってるなぁとは思っていたが、せやかてシュークリームやろ? と侮っていたのだ。
私がエジプトのピラミッド周辺を散策した結果、「ピラミッドは少し離れた場所から眺めるくらいがちょうどいい」という結論に至った……という話は以前の記事でお伝えした。周辺エリアにはしつこい物売りや詐欺師が大量生息しており、おちおち道で立ち止まることもできないからだ。
よってオススメは『窓からピラミッドが見えるホテル』に宿泊することなのだが、ホテルに泊まるには当然、時間もお金も必要。そこで「あまり時間がないけど、落ち着いてピラミッドを眺めたい」という観光客たちは、 “ある1軒の店” に集うことになる。
それこそが、かの有名な『ピラミッドの向かいのケンタッキー』なのであった。
この先、人口が増え続けることでいずれやってくる大豆時代。それに先がけ食品業界は大豆ミート商品を次々と投入している。しかし、流れに抗うようにこう思う人もいるだろう。どれくらい美味しいの──と。
私自身、そう思うことで意図的に大豆ミートをちょいちょい食べるようにしているのだが、スーパーをリサーチしていたところ気になる商品を見つけた。ずばり、肉まんならぬ「大豆ミートまん」である!
時々、変わったメニューを展開している富士そば。赤坂見附店にまた見慣れないメニューが登場している。「スパイス」だ。
券売機にて50円で販売されているスパイス。そば屋でスパイスて。一体どんなものが出てくるのか? そこで注文してみたぞ。
失恋ソングといえば “マッキー” こと槇原敬之。槇原敬之といえば失恋ソング。……異論は認める。ただし今の私、P.K.サンジュンほどマッキーが刺さりまくっている男は、この世界にもそう多くないことだろう。
なぜなら私は完全にフラれてしまったから──。そう、丸亀製麺の「あさりうどん」に。昨年は来年こそ会えると信じていたが、まさか2年連続で「あさりうどん」に会えないとは……。もう恋なんてしない……そう言いたくなるのもご理解いただけるハズだ。
2022年3月23日、ローソンストア100が『具なしまん』の販売を開始した。価格は2個入りで108円。コンビニの中華まんと考えれば激安だが、「こりゃ安いぞ」と素直に喜べない何かがある。
原因は言うまでもない。具が無いからである。“NO具” という独特のスタイルを取る中華まんに対して、どう接していいか分からない。しかしながら気にはなるので、実際に買ってみた。
ジャンボ。チャオスだよ。オレはよくアフリカ最大のスラム街「キベラ」に行く。決して快適ではない。むしろ最悪。でも、お金持ちばかりのハイクラスな場所にいるよりは、なんだか心が落ち着くんだよね。
むき出しの下水。めちゃくちゃ臭い。でも、そんな状況でも腹は減る。ふとあたりを見回すと、
サクっと注文できてサクっと届くことが出前アプリの魅力であるがゆえに、もし仮に「到着まで120分」と表示されたら大抵の人はスルーするに違いない。「そんなに待ってられるか!!」ってなもんである。
しかしながら、先日私は『出前館』で「120分待ち」と表示されている店の料理をつい注文してしまった。なぜなら、そこは “不思議な蕎麦屋” だったからだ。
2022年3月9日から、マクドナルドにて毎年この時期恒例「てりたま」シリーズの販売が始まっている。おなじみ「てりたま(360円)」と「チーズてりたま(390円)」に加え、今年は「厚切りスパイシーベーコンてりたま(450円)」が新登場。
もう食べた方も多いだろう。筆者も気になっており、通常であれば販売早々にゲットして食べているところなのだが、今回は二の足を踏んでいた。なぜなら……
なんかヤバいやつに絡まれた──。Twitterの1つでも運用している方は、誰もが経験しているに違いない。そんな時は “スルー” が1番! おそらく5年後、小学校の教科書に「SNSで絡んでくるヤツにロクなヤツはいない」と記されている……ハズだ。
それはさておき、つい先日ロケットニュース24公式アカウントがツイートをしたところ、明らかに様子がおかしいヤツからコメントされてしまった。当初は華麗にスルーしていたものの、どうやら大手企業の公式……いや、これは “なりすまし” の可能性も非常に高い。
2022年3月23日から始まったスシロー「全国うまいもんめぐり」。これはその名の通り、北海道から九州まで、全国のネタやご当地グルメが集まったキャンペーンだ。
週2~3回スシローをパトロールしている私(中澤)。実は、今週月曜日に店舗でポスターを見た時から本キャンペーンを楽しみにしていた。そこでとりあえずキャンペーンの寿司14皿を全部食べてみたぞ。
2022年3月21日のペヤングは何かとせわしなかった。なぜならファミマ先行発売の「超大盛もつキムやきそば」と同時に、全国で『にんにく明太子味やきそば』の発売も開始していたからだ。1日に2つの新商品とか……いいぞ、もっとやれ。
で、先日「超大盛もつキムやきそば」については「そこそこ」とお伝えしたばかりだが、今回は『にんにく明太子味やきそば』について。結論を申し上げるとこっちは激ウマ! なんなら「コレがダメなら派生形ペヤングは金輪際食べない方がいい」と思える圧倒的なウマさであった。
カルディの人気商品「ドライマンゴー」。そのまま食べても十分美味しいんだけど、公式がオススメしている とある食べ方 があるのをみなさんご存知だろうか?
先日初めて試してみたところ、あまりの美味しさにすぐさま追加のドライマンゴーを買いに走ってしまった。ちょっと手を加えるだけでドライマンゴーがまるで生の果実のような味わいに大変身するぞ〜! もはやタイムスリップレベルなんだが……!
当サイトには餃子を愛する餃子ライターが複数在籍している。
実を言うと、筆者(高木はるか)もその一人。タネの作り方を研究することかれこれ5年ほど。最近になってついに納得のレシピを見つけた、自炊系餃子ライターである。
ところが業務スーパーで見かけた『鶏皮ぎょうざ』には、旨すぎて白旗をあげた。こんなに美味しい餃子が簡単に食べられるなんて、未だに信じられないんだよな……。
冷凍パイシートとホットサンドメーカーがあれば「激ウマホットサンドパイ」を作ることができる。オーブントースターがなくても簡単にパイが焼けるのだ。この間はハムとチーズでホットパイを作ったが、生地はサクサク、中はとろりと焼き上がって激ウマだった。
そして今回はスイーツに挑戦。ホットサンドメーカーを使えば「チョコバナナパイ」も超スピードで作れるぞ。てか、パイ作りがこんなに簡単だったとは……材料も少ないのでキャンプでもすぐに試せるだろう。ぜひマネをして作ってみてほしい!
2022年3月1日から画期的な商品が冷凍食品業界に登場したのをご存じだろうか。ニチレイの「冷やし中華」がそうで、なんとレンチンで温めるにもかかわらずキンキン状態で食べられるのだ。
冷やし中華は夏の定番商品で時期尚早だからだろうか。発売当初はなかなか見つからず途方に暮れたが、春本番を前にしてチラホラ置かれるようになってきた。