「グルメ」カテゴリーの記事 (4ページ目)
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もランチにポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Topline Bites Restaurant」。
ところが、この店へ向かう途中で、ちょっとした渋滞に巻き込まれてしまった。
僕の車の前を、ロバが歩いていたのである。
大阪出身の私(中澤)にとって「うどん屋=コスパ」である。近年の物価高で、うどんチェーンも高さを感じる価格になってきたけど、『はなまるうどん』は頑張っている方ではないだろうか。個人的にはまだ迷わずフラッと入れるうどん屋コスパを保っている。
そんなわけで、通りがかりにあったはなまるうどんにフラッと入ったところ、店内に吉野家のカウンターがあった。えっ、凄い!
調べてみたところ、どうやら全国10店舗しかないはなまるのようだ。セットのご飯もので吉野家の牛丼が注文できるだと……!?
絶好調なラーメンチェーン『山岡家』。実は全国でも数カ所にしか存在しないレアverな店舗があるのはご存知だろうか? 今年の初めに紹介した煮干しラーメン山岡家もその1つで、ド濃厚なスープが最高であった。
そんなレアな山岡家の中でも、北海道&茨城に4店舗だけある特に希少な「味噌ラーメン山岡家」というお店があるらしい。通常の店舗でもミソ味が強いイメージがあるのだが……何が違うのだろうか?
「埼玉県民にはそこらへんの草でも食わせておけ!」とは映画『翔んで埼玉』の有名なセリフだが、“そこらへんの草” がとんだ絶品そばになってしまった。
それが、よもだそばの「いろいろ野草のかき揚げそば」だ。
使われているのは、よもぎ、たんぽぽ、オオバコ、ギシギシ……!?!? 想像を上回る野草っぷり!! さっそくお店に食べにいってみた。
最近は冷凍食品がかなり進化しておいしくなっている。でも冷凍炒飯はガッツリした食べ応えを追求しているものが多くて、味が濃すぎる!
そう感じていたのは私だけではないようで、2026年8月9日に味の素からあっさり上品で洗練された味わいの王道炒飯「黄金炒飯」が新発売された。
しかもこの炒飯はただの炒飯ではない。玉子炒飯の名店「兆徳」が監修しているらしくて、これは気になる。
編集部に実物が届いたので、さっそくいただきます!
先日、久しぶりにサイゼリヤに行った。と言っても1カ月ぶり程度だが、私(あひるねこ)にとってはとんでもなくご無沙汰だ。
注文したのは、私が愛してやまない『若鶏のディアボラ風』。しかし、運ばれてきた鉄板を見て、思わず二度見してしまった。
チキンが2個のっているだと……?
日本一安いかけそばを教えて! そう、Geminiに聞いてみたところ、公式に言われているわけじゃないが、江東区JR潮見駅にある『立喰そば大むら』のかけそば200円が日本最安級であることを教えてくれた。
かつて池袋の飲み屋『大都会』では100円だったが、あそこのかけそばも今や330円。かけそば価格も世につれという感じである。念のため、「200円以下で食べられる店を教えて」とも聞いてみたけど回答はほぼ変わらず。
だが、大阪の新世界には2026年9月17日現在、かけそばが170円の立ち食いうどんそば店がある。GoogleのAIを超える最安ここにあり。おそらく、かけそばが日本一安いその店の名前は『三吉うどん』だ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もランチにポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
といっても、このレストランには名前がなかった。
まだオープンしたばかりのお店のようである。
意外なところに、意外なお得ランチは隠れている。そう、名前の通りに東京・新宿の「隠れ房」はマジで隠れているのである。新宿は当編集部のお膝元であり、私(佐藤)の生活圏でもあるのだが、ずっと気づかなかった。普段行き来する通勤路の途中に、充実のランチビュッフェのお店があるということを。
そこで意を決して、お店を利用してみたところ、こんなところに!? と思う場所で美味しいランチを頂くことができたのだ。
北関東方面へ行くと、あちらこちらで見かける老舗ラーメンチェーン『珍来』。安価でお腹いっぱいになれるので、茨城県に住んでいた20代の頃は毎日のようにお世話になっていた。
そんな珍来が9月から展開している「秋のフェアメニュー」があまりにも攻めていると話題だ。なにやらキクラゲだけで作られた定食メニューが販売されているのだとか。いや、お前……悪ふざけかよ(笑)!
8月〜10月に旬を迎えるフルーツ、シャインマスカットが食べたくなった。
購入前に保存方法やおいしい食べ方を検索してみたところ、なんとシャインマスカットはぬか漬けにすると美味しいとの声が。
私の中で、ぬか床は野菜を漬けるもの。シャインマスカットを漬けるなんて考えたこともなかったけど……
過去には『めざましテレビ(フジテレビ)』で取り上げられたこともあるとか。あまりに気になったので、実際に試してみることにした。
うどん文化である大阪。特徴はその安さだと思う。丸亀製麺みたいなうどんチェーンよりもっと大衆的な立ち食いうどんそば屋があって、まさしく庶民の味方的に生活を支えているのだ。その中でも特に安い店として知られているのが『松屋』である。
牛めしじゃなく立ち食いうどんそばチェーン。外観から昭和大衆食堂みがにじみ出ている『松屋』。最安メニューであるかけうどん・そばの価格は店によって違う。そんなわけで松屋の中でもひときわ安い新世界店に行ってみた。なんと、かけうどん・そば1杯170円!
秋といえば、毎年お芋の商品が出る季節。コンビニ菓子にスイーツ、ドリンクなど、今年もここぞとばかりに登場している。
そんな中、異色すぎる芋アイテムに出くわしてしまった。それが「ロゼット洗顔パスタ 蜜芋の香り」。
これがマジで芋もいいとこ芋だった。まるで焼き芋で顔を洗っているかのようなほくほく気分を味わえた。……まったくもって意味がわからない!!!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もおいしいポテトを探して、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Myoyai Foods」。
北欧好きにとって嬉しいスポットが、またひとつ日本に誕生した。
2026年9月18日、東京の中野マルイにオープンしたのは、スウェーデン発のコーヒーブランド「Drop Coffee Roasters」。
さっそく行ってみたところ、コーヒー好きやカフェ好きにとっても見逃せないポイントがいろいろとあったので、詳しくご紹介したい。
無印良品で人気の「素材の栄養おやつ」。日常で不足しがちな栄養素を手軽にとれる、からだに優しいおやつシリーズだ。
しかし、最近仲間入りした新商品は、どれも「おやつ」というより「酒のつまみ」っぽいラインナップなのである。
そこで、ひらめいてしまった。これはノンアルコールビールと合わせたら、ヘルシーな家飲みができるのでは……? そんなご機嫌な「ひとり居酒屋」を開店すべく、さっそく全種類買い込んできたぞ!
コンビニやスーパーで市販されているカップラーメン同士を混ぜ合わせたら、1番おいしくなるのはどんな組み合わせのどんなアレンジだろう?
──それを人間ではなくAIに聞いてみようというのが本連載「最強カップ麺の組み合わせをAIに聞く」だ。第4回で私(耕平)が質問を投げかけたのは、イーロン・マスク率いるxAIの「Grok(グロック)」。
提案されたのは、マルちゃんの「赤いきつねうどん×緑のたぬき天そば」。日本のカップ麺史そのものと言っていい2つが、ついに1杯になる。しかもGrokは、食べ方を4通りも指定してきた。
そのうち1つは「湯切りして卵とマヨで和える」という、もはや別の料理である。果たして本当においしいのか? 実際に全部作って食べ比べてみたぞ!


















































