「グルメ」カテゴリーの記事 (5ページ目)

【嘘だろ】ビリヤニ付きダルバートが980円!? 新大久保「ポカラ」のコスパ最強説は本当か食べに行ってみた

日本でもすっかり知られるようになり、最近ではコンビニでも楽しめるようになった「ビリヤニ」。ただし、手間暇がかかっているぶん、わりとお値段高めのものもあるかと思う。

そんな中、先日インスタグラムで目にしたのは、980円で提供しているというダルバート。しかも、ビリヤニも楽しめるとはコスパ最強なのではないか……!?

というわけで、新大久保にあるお店「POKHARA(ポカラ)」に行ってみた!

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【これは罠!?】回転寿司で見つけた「数量限定セット」の価格設定がバグってる / 大トロ・中トロ入って、ランチセットよりも安い1650円はおかしくない?

一般的にランチセットがある店というのは、昼時ならそのメニューが1番お得になるはず。ところが私(佐藤)が最近訪ねた、グルメ系回転寿司のお店は、数量限定の目玉メニューの方が断然お得だった。

しかも、そのメニューはまぐろ尽くしの7貫 + 巻物がついている。本まぐろの大トロ・中トロなどを惜しみなく使って、税込1650円! ランチの並握りセット(税込2299円)より安いってどういうことなの!?

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カレー290円! 異次元の大阪激安うどん屋『赤川うどん』に行ってみた / 立ち食いそば放浪記:第398回 城北公園通

物価の指標の1つにビッグマック指数というのがあるけれど、先日株式会社帝国データバンクが「カレーライス物価」というものを試算した。

これはカレーライス1食分を作るのにかかる価格を指標にして物価の動きを見ようというものだ。ちなみに、帝国データバンクによると、2026年7月のカレーライス物価は1食あたり349円だったそうなのだが……

大阪市旭区にはカレーライスが税込290円の店がある。経済の流れをものともしない店の名前は『赤川うどん』。日本一安いうどん・そば屋のカレーとも言われる「昭和のカレー」を食べてみた。

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歌舞伎町で見つけた「刺身食べ放題500円」が安すぎて逆に怖いから店に入ってみた

一瞬、0の数を見間違えたのかと思った。5000円……かなと。だけど、何度張り紙を見てもやっぱり500円だった。

つまり、刺身食べ放題が500円ということになる。あり得ない。今のご時世を考えたら安すぎる。いや、10年前だとしても安すぎる。 

ちなみに、お店を見つけたのは新宿歌舞伎町。場所柄を考えると、その激安っぷりがちょっと怖くもある。本当に大丈夫なのか? 気になったので入店してみることに。

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いつものお豆腐が美味しいおつまみになる! 超簡単「塩豆腐」の作り方

ダイエット中の私が最近ハマっているのはお豆腐。自分で豆乳から手作りすることもあるぐらいハマっている。

何かおいしいお豆腐レシピはないかネットで検索してみたところ、お塩に漬けておくだけというものすごく簡単で美味しそうな「塩豆腐」の存在を知った。

さっそく作ってみるぞ〜!

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【視覚障害者の日常】見えない私が4年間、カップ麺の「内側の線」と戦って出した答え

目が見えなくなってから、カップ麺を作るたびに必ず3回は言っている言葉がある。

「熱っ!」

原因は、容器の内側にある一本の線だ。

そんなカップ麺の「内側の線」と4年間格闘した末に、私なりの答えにたどり着いた。

今回はその話をしたい。

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どうやっても美味しいに決まっている「冷凍餃子」を敢えてアレンジしてみた結果  → パスタや味噌汁、エビチリ風にしても最強だった件について

ここ最近、冷凍餃子をいただく機会が頻繁(ひんぱん)に訪れる。はじめは焼いたり茹でたりして味わっていたのだが、次から次へと追い餃子が押し寄せてくるため、少し違う食べ方も試してみたくなってきた。

潤沢な餃子が手中にあるからこそできる、贅沢(ぜいたく)な試行錯誤の日々。「これは、なかなかアリやで」と手ごたえを感じたアレンジを、いくつか紹介したい。まあ、冷凍餃子って、どう食べたって結局美味しいという真理にたどり着くのだけれども。

いやしかし、それこそが冷凍餃子の凄さであり、どんな調味料や食材も受け止めてくれる懐の深さの証明でもあるだろう。それでは……いくよ! 

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【限定20食】レバニラ好き歓喜! 行列なしで味わえる「肉厚レバニラ定食」が穴場すぎた / 新宿三丁目「竜ノ介」

これまで何度かにわたりお伝えしてきているが、私は「レバニラ」に目がない。そのままのレバーも最高だし、レバニラ炒めも最高! もしも願いが叶うなら、生レバーが食べられたあの時代に戻りたい。

それはさておき、レバニラ炒めは文句なく美味しいが「レバニラ推しの店」が少ないのが玉に瑕。そんな中、会社の近所を歩いていたところ「限定20食のレバニラ炒め」を発見した。こ、これは……?

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【無料】大阪土産「月化粧」ができるまでを追いかけたら…最後に焼きたてホカホカを食べられた / 月化粧ファクトリー

大阪土産の定番「みるく饅頭 月化粧」。

しっとりした生地の中に、北海道産いんげん豆を使ったミルク風味の白あんが詰まった、青木松風庵の人気商品である。

そんな月化粧のほんとのほんとにできたてを、無料で食べられる場所があることをご存じだろうか。

控えめに言って、めちゃくちゃおいしいぞ……!

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「平日はポテトを作らないレストラン」のトイレに絶句【カンバ通信:第520回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今回も、ランチを食べにあるレストランへ行ってきた。

店の名前は「Villa Bella Hotel」。

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ローソン「ごはんがすすむ ぼだっこ(鮭)」は本当に貧乏飯? 実際に食べたら気になったところが他にあった!

2026年9月22日、ローソンから発売されたのは「一点突破すぎ!」なお弁当2種類。

特に「ごはんがすすむ ぼだっこ(鮭)」は、発売前から「貧乏飯」「限界飯」などとSNSで話題になっていた注目商品だ。

気になって発売初日に買いに走ってきたので、「敷き詰めごはん てりやきソーセージ」とともに率直な感想をレポートしたい。

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カレーの最前線か? 中国の大衆食堂で「咖喱」を注文したら欧風でもインド風でも日本風でもないのが出てきた話

カレーのイメージがほぼない中国。そもそも中華料理って伝統が積み上げられすぎて、他の文化からインスパイアを受けにくそうではある。だが、先日、中国の大衆食堂で「咖喱」がつくメニューを発見した。なんだ、カレーあるやん。

そう思って注文したところ、圧倒的にオリジナリティーが高いものが出てきたためお伝えしたい。欧風でもインド風でも日本風でもない! そもそもこれはカレーライスで良いんだろうか?

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崎陽軒なのにシウマイがゼロってマジ!? 40年以上愛される隠れた逸品「しょうが焼弁当」を食べてみたら主役以上に輝く脇役に出会った

先日、自分の「ブレない選択」が思いがけず視野を狭めていたことに気づく出来事があった。目指すものが明確すぎて、それ以外の選択肢をこれまで完全にスルーしていたのだ。

何の話かといえば、崎陽軒の弁当についてである。横浜駅をよく利用する私は日常的に崎陽軒の店舗に立ち寄るのだが、そこで買うものといえば、王道の「シウマイ弁当」。もしくは、チャーハンが主役でありながらシウマイも楽しめる「横濱チャーハン」と決まっている。

いつもその2択だから、弁当の見本が並ぶショーケースにじっくり目をやることはほとんどなかった。だから、今までまったく気づいてなかったのである。崎陽軒にシウマイが入ってない「しょうが焼弁当」が存在するなんて……!

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手掴みでガブり! 新宿で見つけたガチすぎる『ジャワ料理』専門店へ行って「これは流行るぞ!」 と感じた理由

本格的な中華料理やインドのビリヤニなど、日本向けにアレンジされていない「ガチな海外料理」が人気を集めている。特にアジア系のスパイシーな味付けが注目されている印象だ。

そんな流行に押されてガチ系レストランを探していた時のこと、超本格的な『ジャワ料理』が楽しめるお店がヒットした。ジャワといえば……カレー? あまり料理のイメージが湧かない未知の領域ではあるが、面白そうなので行ってみることに。

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SNSでじわりと話題のハンガリー伝統スイーツ『クルトシュ』って知ってる? 過去に大統領も訪問した南青山の「バラトンカフェ」

日本で独自の進化を遂げた外国料理は少なくない。代表的なものにナポリタンやオムライス。より身近なもので言えばカレーもそうだ。これらはルーツからかけ離れて、すでに日本料理の一部として定着している。

今回紹介する「クルトシュ」も日本で独自の進化を遂げつつある。クルトシュとはハンガリーの筒状の焼き菓子だ。それを専門に出すカフェが東京・南青山にあるので、同じくハンガリーの平たい揚げピザ「ラーンゴシュ」と一緒に食べてみた。

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【女ひとり飲み番外編】ChatGPTに「信玄餅で酒のつまみを作って」と頼んだら悲劇が起きた

先日バスツアーに参加し、「桔梗信玄餅詰め放題」に挑戦してきた。

楽しいイベントだったのだが、詰めた信玄餅の賞味期限はなんと翌日まで。ひとり暮らしには、なかなかヘビーな量である。

このままでは信玄餅を無駄にしてしまう……。ならば、信玄餅をつまみに酒を飲めばよいのではないか?

ということで今回は女ひとり飲み番外編! 桔梗信玄餅で宅飲みを開催してみたので、その一部始終をお届けしたい。

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47歳、初めての焼き小籠包。「なんだこれは……」と本気で震えた

47歳。

人生で初めて「焼き小籠包」を食べた。

場所は新大久保にある小さなお店。焼き小籠包は4つ入りで600円だった。

イートインもできるお店で、私は焼き小籠包だけを注文した。そういう使い方も全然OKそうな、気軽な雰囲気のお店である。

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吉野家系列のとんかつ専門店「ゴッドカツ」に突撃! 元・三重県民があえてトンテキ定食を食べたガチな感想

皆さんは、吉野家グループが運営する「ゴッドカツ」というとんかつ専門店をご存じだろうか。

知らなくても無理はない。なんせ2026年9月現在、東京都練馬区にしか店舗がないのだから……!

そんな「ゴッドカツ」のメニューを眺めていたところ、「トンテキ定食」の文字を発見。三重県出身の血が騒ぎ、気づいたらとんかつ専門店なのにトンテキを注文していた。果たしてそのお味は……!?

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オーケーで売ってる「粒入りマスタード」が安すぎて三度見した / 350g・210円で業務スーパーすら超えるコスパ

あらゆるものが値上げ続きの昨今。スーパーで買い物をするたびにため息が出そうになる。

しかし先日、我らが激安スーパー「オーケー」の売り場にて、私(あひるねこ)は信じられない光景を目の当たりにしてしまった。

オーケーが直輸入しているという粒入りマスタード。大容量の350g入りだが、なんとそのお値段、税込210円である。おそらくここ1~2年で一番驚いた超コスパ商品をご紹介したい。

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横浜で人気の『ベビーカステラ食べ放題(税込1380円)』に挑戦! 無限にイケると思いきや…おもわぬ罠が待ち構えていた

お祭りなどのイベントでベビーカステラの屋台を見かけるとついつい購入してしまう。無心でパクパクと頬張るのが本当に幸せ。これだけは永遠に食べ続ける自信がある。

さて、そんなベビーカステラを食べ放題で好きなだけ楽しめちゃうお店が横浜駅の近くにあるとのこと。これは願ったり叶ったり! というワケでさっそく挑戦してみたところ……

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