のせ放題パスタやトッピング増し増しのパンケーキなど、豪快なメニューが大人気のイタリアンレストラン『VANSAN』。この度、店舗限定であるがチーズの食べ放題を開始したとの情報をゲットした。
勝手なイメージなのだが、ワンパクで凄そう! というワケでさっそく足を運んでみた結果……私の期待以上にめちゃくちゃ豪華な内容であったので報告させていただこう。
のせ放題パスタやトッピング増し増しのパンケーキなど、豪快なメニューが大人気のイタリアンレストラン『VANSAN』。この度、店舗限定であるがチーズの食べ放題を開始したとの情報をゲットした。
勝手なイメージなのだが、ワンパクで凄そう! というワケでさっそく足を運んでみた結果……私の期待以上にめちゃくちゃ豪華な内容であったので報告させていただこう。
「お店で『パリパリチキンカレー』と『カレーうどん』を頼んで、カレーのチキンをうどんに移せばいいんじゃない?」
──タイトルを見てそう思った人、ある意味で正解だ。近隣にカレーうどんを販売するココイチがあり、なおかつカレー1杯じゃ物足りない人にとっては、大正解と言えるかもしれない。
しかし、今回紹介するのはそんな力技じゃない。もっとスマートに、もっと優雅に、パリパリチキンがのったカレーうどんを注文する方法。何かというと……
1.5kgの子犬なら相当軽い。1.5kg痩せればそれなりに嬉しいし、1.5kg太るとやや焦る。そう、同じ「1.5kg」でも受け取り方は実に様々。「1.5kg」という情報だけでは、重いとも軽いとも言えないハズだ。だがしかし……。
つけ麺の1.5kgはマジでとんでもない! 単なる難攻不落!! そんな1.5kgの爆盛りつけ麺を、あの『三田製麵所』が期間限定で復活させたという。ま、マジかよ。最初から食べ切れる気がしねぇぇぇええ!!
これまでローストビーフ作りを4回繰り返してきたが、いずれも使用したのはオーストラリア産のもも肉だった。
「アイラップ湯せん」を覚えてからはほとんど失敗しなくなったが、ある日、私(あひるねこ)はふと思ったのである。
黒毛和牛でローストビーフを作ったらどうなるのだろう?
というわけで今回は、人生初の黒毛和牛ローストビーフに挑戦。その違いを自分の舌で確かめてみることにした。
旅先でスーパーに入り、干しそばをくまなくチェックする。そして裏面を見て、製麺所がその土地の会社だったりすると、「あぁ、はるばる遠くまで来たな」と実感する。
いわば、そばで感じるアウェイ感。
ということで今回は、島根のスーパー「みしまや」で買った、島根の製麺所「児玉製麺」の『白梅特撰出雲そば』である。
大手チョコレートブランドの「ゴディバ」は、2026年6月に驚くべきキャンペーンを実施した。それは対象のお店で対象のソフトクリームを購入すると、もう1個無料になるというものだ。どうしたゴディバ!? いまだかつてそんなキャンペーンをやったことなかった気がする。
6月30日までで終了し、またいつかそんなキャンペーンがあったらな~、なんて思っていたら、7月1日から新しいキャンペーンが始まった! 今回は対象の店舗でショコリキサーを購入すると、もう1個無料になるというものだ。
どうしたゴディバ!? それはさておき、1~14日までの期間限定で一部を除くショコリキサーの取り扱い店舗で利用できるそうなので、みんな急げ!!
2026年7月6日、全国のローソンにて『ペヤング超大盛やきそばハーフ&ハーフ グリーンカレー風&トムヤムクン風』が先行発売された。2週間後の7月20日からは一般発売が開始されるとのことだ。
グリーンカレーとトムヤムクン、どちらも人気のタイ料理であるが、ミックスさせたらどんな味になるのか? その答えを探るべく『ペヤング グリーンカレー風&トムヤムクン風』を食べてみることにした。
食材が回転するお店といえば「回転寿司」である。そもそも食材が回転することなんて、寿司以外にほぼあり得ない。強いていえば、東京・新宿のアミューズメントわんこそば「アミューズメントわんこそばくるくるわんこ」でそばが回るくらいだろうか。
実はもうひとつ、国内で近年注目を集めている業態がある。それは「回転火鍋」である。私(佐藤)もその名前だけ聞いたことがあったが、ついに東京・池袋の「中華回転火鍋 転多多(てんどど)」を訪ねた。ここも食材が回るお店のうちのひとつ。
食べ放題で利用したら、目の前の食材に気を取られてそればかり食べてしまった。ホントに楽しむべきはそっちじゃなかったな。
2026年7月27日まで、居酒屋チェーン『赤から』にて「ハーゲンダッツ食べ放題」が行われている。
ハーゲンダッツ食べ放題──なかなかのパワーワードであるが、目を引くのが価格。税込869円である。
それで90分(ラストオーダー)ハーゲンダッツを食べ放題だというのだから、信じられないほど安い。ハーゲンダッツの販売価格を考えたら安すぎる。もはや逆に怪しいレベル……と思ってしまったので、抜き打ち検査してみた。
日本最大級の天丼チェーン店といえば、ご存じ「てんや」だ。天丼が手軽かつリーズナブルに食べられるのは、ある意味で「てんや」のおかげでもあるのだろう。サンキュー、てんや。
それはさておき、そのてんやが新業態の飲食店を開業するとの情報が飛び込んで来た。ムムム、てんやの派生形ならおそらく間違いないハズ。というわけで、先行発表会へと足を運んだ。
『究極のジャンクフード』の愛称で親しまれている、アメリカのTwinkies(トゥインキー)というお菓子をご存知だろうか? 現地では知らない人はいないとされる、超国民的な存在なのだとか。
アメリカには数多のジャンクフードが存在するイメージがあるのだが……その中で「究極」と呼ばれているのは凄すぎる。ちょっと怖い気もするが、1度味わってみたいものだ。
東京・新大久保は日本最大級のコリアンタウン。韓国グルメやコスメ、K-POPカルチャーがいち早く上陸し、多くの観光客でにぎわう場所である。だが、食文化については韓国のものだけが集まるわけではなく、アジア圏を中心にさまざまな飲食店が軒を連ねている。ネットやSNSに情報が載っていないお店も少なくない。
今回紹介する「放題屋」も事前に情報を得ていたわけではなく、たまたま店前を通りがかって発見したお店だ。ここはランチ時にサムギョプサルをはじめとする肉とご飯・スープ・サラダなどが食べ放題であることに加えて、ソフトドリンク飲み放題。
それで60分(ラストオーダー20分前)税別1300円という破格のサービスを提供しているのである。この界隈ではかなりリーズナブル!
北海道が誇るメーカー、新得物産の強さったらない。
これまでの登場は5回。そのすべてが「竹(外そば)」以上という驚異的な成績である。
具体的に言えば、竹(外そば)4本に、殿堂入りが1本。
野球に例えるなら5打数ホームラン4本+満塁サヨナラ場外ホームラン1本。ハッキリ言って、バケモノだ。
そんな新得物産の干しそばが、北海道・函館のスーパーアークスに売っていた。
いわゆる「高級食パン」がブームになったのは2018年~2020年頃の話。「乃が美」や「銀座に志かわ」は言うまでもなく、変わった名前の食パン店が増殖したのもこの頃である。
つい先日のこと、中野坂上を歩いていると懐かしの高級食パン店を発見! そうか、まだ営業していたのか……と思いつつ覗いてみると、えっ? いまはこんな感じになっているのか……!
北海道に行ったら、セイコーマートに行くのは男の常識。
東京にはない独特なコンビニ。どれもこれも美味しそうだなぁ……と興味津々で店内をくまなく見ていると……なななな、なんと!
干し蕎麦を発見!
セイコーマートに干しそばが売っていたのか。もちろんゲット。一体どんな干し蕎麦なのだろうか?
現在開催中の「FIFAワールドカップ2026」で大きな注目を集めている、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド。身長195cmという規格外の体でゴールを量産する怪物だ。
ノルウェーといえばサーモン。その時、私(あひるねこ)は思った。ぜひハーランドに日本のサーモンを食べてもらいたい、と。
そこで辺りを見回したところ、ちょうどハーランドみたいな先輩がいたので、スシローへ連れて行ってみることにした。
果たして編集部のハーランドは、日本のサーモンを気に入ってくれるだろうか?
つい先日、北海道は函館に行ってきた。2015年に行った以来の函館であり、いろいろな過去の記憶がフラッシュバックしてエモい気持ちになったりも。
ともかく函館は、函館だった。
相変わらずメシが最強にウマく、3泊4日の日程なのに、事前にリストアップした「食べたいメシ予定」がすべて消化できないほど選手層が厚い。さすが函館……!
しかし11年前と違うのは、「観光ついでにスーパーへ寄る」という習慣がついたこと。なんのためのスーパーか。もちろん干し蕎麦のためである。
活気あるエネルギーで満ち溢れたサブカルチャーの発信地「下北沢」。オシャレな古着屋さんやライブハウスの印象が強めな街だが、コスパの良い個性的なグルメが多いことも人気の秘訣だ。
さて、そんな下北沢に食通のあいだで『神々のバター』と称される希少な食材を使ったグルメがあるとのこと。聞いただけでお腹が空いてくる最高な響き。もぅ絶対に美味いだろ。