ファミリーマートで秋の恒例になっているお芋スイーツ&パンのキャンペーン。2026年も9月22日から「ファミマのおいも収穫祭」として開催決定!
編集部に全ラインナップが届き、一足お先に試食させていただくことに。
実は私、姉妹サイトのPouchでも2023年から毎年このお芋キャンペーンをレビューしてきたので、ファミマのお芋スイーツに関してはけっこう舌が肥えていると思う。
そんな私が独断と偏見で選ぶ、今年のファミマお芋スイーツベスト3をご紹介したい。
ファミリーマートで秋の恒例になっているお芋スイーツ&パンのキャンペーン。2026年も9月22日から「ファミマのおいも収穫祭」として開催決定!
編集部に全ラインナップが届き、一足お先に試食させていただくことに。
実は私、姉妹サイトのPouchでも2023年から毎年このお芋キャンペーンをレビューしてきたので、ファミマのお芋スイーツに関してはけっこう舌が肥えていると思う。
そんな私が独断と偏見で選ぶ、今年のファミマお芋スイーツベスト3をご紹介したい。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日も夕食にポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Pork Site Restaurant」。
ここはポテトだけではなく、いろいろな料理を出しているレストランである。
9月に入り、ケンタッキーから「クレイジーディップチキン」なるものが登場しているのをご存知だろうか。
1年半の歳月をかけて開発された、ケンタッキー初となる “ソースで楽しむ” がコンセプトのスナックチキンとのこと。既存のチキンナゲットと一緒にセット売りされていることから、「比べてみて」というケンタの意志を感じるな。
たしかにこれまでケンタッキーのナゲットといえばケチャップを付けて食べるイメージだったから、ソースに付けて食べるチキンというのは目新しいかも。せっかくなので両者食べ比べてレビューしていくぞ。
2026年9月23日、東京・銀座の商業施設「GinzaNovo(ギンザノボ)」の回転すし根室花まるが閉店する。この施設は入居していたテナントが続々と抜けて、立ち入れるエリア自体が限られている状況だ。2027年末から大規模改装するとのことだが、どうなるのやら……。
奇しくも同日、別の商業施設にある老舗アイスクリームブランドの唯一のパーラーも閉店するらしい。そのお店とは外資系高級アイスクリームブームの先駆けとなった「ホブソンズ」だ。
自慢のアイスを使ったフルーツたっぷりの贅沢パフェが食べられる、たったひとつのお店だったのだが、花まると同じく9月23日の閉店が決定している……。
赤から鍋でお馴染みの「赤から」が期間限定でおでんの販売を始めたらしい。
季節的には少し早い気もするが、あのピリ辛スープで食べるおでんは確かにおいしそうだ。わかる。
だが、そのおでんの具材として抜擢されたものの1つに「クロワッサン」が入っているらしい。なるほど、それはちょっとよくわからなくなってきたな……?
茹でた麺にあえるだけという手軽さがうれしい、無印良品の「あえるだけのパスタソース」シリーズ。中でも高い人気を誇るのが「あえるだけのパスタソース いかすみ」だ。
このソースを使って無印良品の公式サイトにあるレシピを作ってみたところ、特級呪物を思わせるとんでもない見た目の1品が爆誕してしまった。
しかし、これが食べてみたらまさかの激ウマ大優勝。ぜひ皆さんにも作ってみていただきたい~!
日本人の国民食の1つ、うどん。なめらかさが際立つ「稲庭うどん」もあれば、ソフトな食感で人気を博す福岡県の「やわやわうどん(仮称)」もある。もちろん “うどん県” こと香川県の讃岐うどんも超有名だ。
そしてゴリゴリの硬さで知られる「武蔵野うどん」も忘れてはならないうどんの1つ。これまで幾度かにわたり武蔵野うどんを食べてきたが、もしかしたら『武蔵野うどん澤村』は、その最終形なのかもしれない。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕が昼ごはんにポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Chipsy Inn Restaurant」。
店のすぐ近くにはバス停があり、外はとてもにぎやかだった。大勢の人たちが、店のまわりを行き来している。
「金麦」が、ビールになる。
2007年の発売から、今年で20年目。すっかりおなじみの金麦だが、2026年10月からはこれまでの新ジャンルではなく、ビールとして生まれ変わる。
しかも、そのタイミングで一般の来場者を対象とした金麦ブランド初の工場見学ツアーが限定開催されるという。
工場見学マニアとしては、新しい金麦の味はもちろん、通常の工場見学と何が違うの? というところも気になる!
ということで、メディア向け先行公開で一足先に体験してきた。さらに、憧れの(?)あの方とツーショットまで撮ってきたぞ!
シャインマスカットがきらきらと輝いて、おいしそう……といった感じで、一見、普通のパフェ。
でも実はこれ、ちょっと変わったパフェなのだ。
以前からずっと気になっていたものの、なかなか食べる機会がなかった。ところが先日、思わぬタイミングでチャンスがやってきた。
9月も半ばに差し掛かったこの時期、飲食店に目を向けると「月見商戦」が繰り広げられている。それは “熾烈” でさえあり、特にチェーン店で月見メニューを販売していない店は皆無なのではないだろうか?
一方で、よく考えてみると月見メニューはありきたりな気がしなくもない。ふーむ、見たこともない月見グルメってなんだろう……? そこで知恵を振り絞って「斬新な月見メニュー」を考えてみることにした。
「よなよなエール」「水曜日のネコ」「インドの青鬼」など、名前もパッケージも個性豊かなクラフトビールを生み出しているヤッホーブルーイング。
そのヤッホーブルーイングが2026年7月、大阪府泉佐野市に体感型ブルワリー「ヤッホーブルーイング大阪醸造所 よなよなビアライズ」をオープンした。
最大14種類のクラフトビールや巨大アート、ゲーム、醸造所ツアーまで楽しめるらしい。
事前情報を聞いただけですでにワクワクするではないか。ということで、オープンから間もない時期に早速行ってきた!
鉄道駅のホームにある飲食店と言えば立ち食いそばだ。行き交う電車に人々の雑踏。駅の活気を感じながら食べる駅そばは独特の風情があるけれど、大阪のJR京橋駅のホームには吉野家がある。駅そばならぬ駅牛丼だ。
実は実家の近所で以前から存在を知っていたこともあり、「ホームに吉野家の1つや2つあるだろ」くらいに思ってたんだけど、調べたら珍しい店舗らしい。言われてみたら駅のプラットフォームに吉野家があるのを見たことがないかも。そんなわけで初めて入ってみることにした。
日本の伝統的な和菓子「たい焼き」。それを令和流にアップデートすると……?
2026年9月10日、東京・阿佐ヶ谷にオープンしたのは「TOKYO TAIYAKI MANIA Asagaya Lab」。
なんとここでは、たい焼きをジェラートの波に乗せる “波乗り体験”ができるのだそう。というわけで、私もさっそくチャレンジしてきたぞー!