先日、ドライブがてらホームセンターに立ち寄ったところ、隣接している牛角が「食べ放題専門店」だということに気づいた。
調べたところ、私が訪れた「カインズ羽生店」は全国でも珍しい「ランチ1980円コース(税込2178円)」を実施している店舗らしい。通常の「ランチお気軽コース(2480円)」よりリーズナブルに食べ放題を楽しめるようだ……そんなもん行くしかねえだろ。
というわけで、入店した。
先日、ドライブがてらホームセンターに立ち寄ったところ、隣接している牛角が「食べ放題専門店」だということに気づいた。
調べたところ、私が訪れた「カインズ羽生店」は全国でも珍しい「ランチ1980円コース(税込2178円)」を実施している店舗らしい。通常の「ランチお気軽コース(2480円)」よりリーズナブルに食べ放題を楽しめるようだ……そんなもん行くしかねえだろ。
というわけで、入店した。
今や押しも押されぬ日本最強回転寿司となったスシロー。Google AIのジェミニ(Gemini)によると、スシローの進出は国内に留まらず、中国・タイ・シンガポール等々、海外の店舗数はすでに230店舗を超えている……とのこと。
もちろん日本から近くて親しみやすい国「台湾」もスシローがある国の1つ。つい先日、台湾を訪れた際にちょっくらスシローに足を運んできたのでご報告したい。
500円で出来たてミートボールがおかわりできる工場見学をご存知だろうか?
しかも小学生以下は無料。
その舞台は、あのお弁当のレギュラー選手を生み出している石井食品の八千代工場(千葉県)だ。全国3か所ある工場のひとつで、事前予約制にて一般見学者を受け付けている。
工場見学マニアの私(夏野)にとっても、ここは間違いなくお気に入りの工場見学スポットのひとつだ。
ダイソーをはじめとする100円ショップには、数多くの「卵調理器具」がひしめき合っている。
目玉焼きを整えるやつ、ゆで卵の殻を剥きやすくするやつ、あの伝説の大ヒット商品『味付けたまごメーカー』……などなど。
そんな中、私が前々から気になっていた商品がある。それこそが『レンジで簡単 だし巻きたまご』だ。
果たして、火を使わずレンジだけで、あの絶妙な「だし巻き」が本当に完成するのか?
当初、私は一蘭へ行こうとしていた。トンコツラーメンの一蘭だ。だけど私が店の前まで来たとき、溢れ出ている人が目に入った。
歌舞伎町の一蘭は普段から人で溢れているが、今日の混みっぷりは特に酷い。もうやめよう。心が折れた。かといってスマホを開いて別の店を探すのも面倒臭い。
……と思いながら付近を歩いているとき、「空いてますよ〜。どうですか?」と男性から声をかけられた。
よく知らない店だったが、すぐに座れるならいいやと思い入店。それからしばらく、私はエビが気になって仕方なくなる。
東京・立川駅南口からすぐのビジネスホテル2階に、ひっそりと店を構える「中国四川料理 山城」。ここでは、ボリューム満点の中華ランチ食べ放題が1450円という破格のコスパで楽しめるという。
さっそく現地へ向かう私であったが、そこで待っていたのは「ただし2名から」という、ソロ客には厳しすぎる利用条件だった。
波乱の幕開けとなった穴場バイキングの全貌をお届けしよう。
そこまで意識が高くなくても「スパイスのほりにし」と聞いて何のことかわかる人は多いハズ。ほりにしはアウトドアスパイスで知られる調味料ブランドで、これまで多くのコンビニや飲食店とコラボを果たしている。
そのほりにしが「東京にカレー屋を出したらしい」と小耳に挟んだのは先日のこと。マジか、ほりにしが手掛けるカレーなんて絶対にウマそう! というわけで、浅草橋に急行した。
つい先日訪れた台湾でとんでもないお菓子と巡り合ってしまった。そう『ドリトス パクチー味』である。パクチーが流行した当時 “進撃のパクチニスト” と呼ばれた私としては黙っている場合じゃないだろう。
いまやブームではなく完全に定着した感があるパクチーだが、やはり生のパクチーに勝るパクチーはない……と、私も思っていた。が『ドリトス パクチー味』は想像を凌駕するとんでもないスナック菓子だったのである。
知っているけど実際に触れたことがないものって誰にだってあると思う。私(中澤)にとってそれは新宿駅にある立ち食いそば『信州そば本陣』にある「スパイシーカレーうどん(税込720円)」だ。
JR新宿駅の東口改札から地下道へのコンコースにあるこの店。スパイシーカレーうどんは店頭に看板が出ているので存在を知っている人も多いのではないだろうか。私も通るたび気になっていたので注文してみたところ、ハチャメチャに攻めた一品であった。
小耳に挟んだところによると『日清焼そばU.F.O.』が今年50周年を迎えるという。チキンラーメン先輩やカップヌードル兄貴にはかなわないが、日本を代表するロングセラーカップ焼きそばであることに変わりはない。
さて、つい先日のこと。事務所で仕事をしていると比較的大きなダンボールが届いた。送り主は「日清食品」になっているが、いつもはもっと小ぶりな荷物のような? 恐る恐る開けてみると……
物価高の今、外食ランチを500円以内で収めることは以前より格段に難しくなった。だけど、心の中で物価高を「なかったこと」にすれば何とかなる。気持ちの問題だ。
……と考えて、日々の外食ランチを500円以内に収めている私(和才)。おかげでサイゼリヤの凄さをより一層感じるようになった件については以前の記事でお伝えしたが、今回はそんな王者サイゼにコスパで甲乙つけがたい勝負をしている商品を紹介したい。
先日、たまたま通りかかった「洋麺屋五右衛門」で、思わず二度見するキャンペーンを発見してしまった。
その内容は、お子さまスパゲッティー、アイス、ドリンク、ガチャコインがセットで50円。
え、50円?
最初は見間違いかと思ったが本当だった。さらに大人向けには 、5皿で1皿無料というキャンペーンも同時開催。どちらも店舗限定ではあるが、期間は比較的長めなので、知っておいて損はないだろう。
気になるサブスクリプションサービスに登録し、初月の1回だけで解約したらどうなるのかを検証する企画「サブスク初月だけ検証」。
第13回となる今回は、フランスを中心とした希少なチーズが届く定期便「Le Comptoir(ル・コントワール)」を実際に注文。税込5890円の初回ボックスの内容と実食レビュー、そして解約手順について検証してみた。
こんにちは、カンです。
ふと、ローソンで買ったからあげ丼を食べているときに疑問が浮かびました。なぜ日本の和食のシーンでは箸以外の食器をあまり使わないのでしょうか。
韓国で育った私にとって、何かを食べるときにスプーンと箸を一緒に使うのはとても自然なことです。
そういえば、日本のコンビニでお弁当を買ったときも、基本的には箸が付いてくることが多いと感じました。
韓国ではお弁当といえばスプーンが一緒に入っていることも多いので、この点も日本との違いだと思いました。
しかし日本では、何を食べるときでも “箸を使うのが基本” であるように感じました。
なぜだろうと自分なりに考えてみた結果、日本の料理には寿司やそばのように、箸だけでも十分に食べられるものが多いからではないかと思いました。
新宿・歌舞伎町。その土地柄を考えると、あまりにも安すぎるものにはどうしても警戒心を抱きがち。
たとえば、先日見かけた「ミニカレー200円」の看板もそう。コンビニのツナマヨおにぎりが約200円の時代に、いくらミニとはいえカレーが200円は安すぎる。
一体どういうことなのか。もしかして席料やお通し代が発生したりするのだろうか? 気になったので入店してみた。
「炊飯器レシピ」の有能さは、今や誰もが知るところ。上手に使いこなせばスイッチ1つで本格的な料理が出来る手軽さは、最も身近な調理器具の1つと言っていいかもしれない。
つい先日、当サイトでは「ヤクルト」を使った炊飯器レシピを3つご紹介したが、今回のテーマはコーラ! みんなが大好きな「コーラ」を使ってAIに「激ウマで簡単なオリジナルレシピ」を考えてもらうことにした。
栃木県佐野市といえば、佐野ラーメンや佐野厄除け大師が有名だが、最近知り合いから「厄除け大師の近くにコスパがケタ違いの定食屋がある」と教えてもらった。昼は定食屋、夜は居酒屋になるタイプの飲食店で、とくに海鮮丼がヤバいらしい。
言うまでもなく、栃木県は海なし県である。海から遠いということは鮮魚の流通コストがかかるってこと。なのになぜ海鮮丼なのか……しかも「港町みたいなボリュームと安さ」が売りだという。気になったので行ってきたぞ。
記録的な物価高騰が続く中、安くてボリュームのある「役所の食堂」も価格改定を余儀なくされているという。
今回はその実態を探るべく、約3年ぶりに新宿区役所の職員食堂を訪ねた。注文するのは、前回も食べた名物のカレーだ。
今、静岡県内のモスバーガー39店舗で、地域限定のちょっと珍しいご当地バーガーが登場している。
地元のテレビ局とのコラボ企画としての販売なのだが、今年でなんと8回目の実施となるらしい。毎年のことだから静岡県民の私としては見慣れた光景なんだけど、他所様から見たら結構珍しいことなんじゃないだろうか。
毎年、静岡にちなんだ食材が使われるのが特徴なのだが、今回選ばれたのは「桜えび」。しかもそれを海老フライと組み合わせたらしい。桜えび×海老の海老尽くしバーガー、一体どんな仕上がりになっているのだろう?