「いろんなモノを自宅で作りたい!」とプリンターを買ってみたものの、最近あまり印刷する機会もなくなった……なんて人も多いだろう。そんな人にぜひともオススメしたいのが、今回ご紹介する “長尺印刷(ちょうしゃくいんさつ)” である。
一般的な家庭用プリンタの印刷サイズは210×297ミリの「A4サイズ」が限界……と思っていたら大間違いだ。機種によっては1メートル超えの印刷も余裕で可能。忍者が持っているような巻物や、床の間に飾りたくなる掛け軸も思いのままに作れるぞ!
「いろんなモノを自宅で作りたい!」とプリンターを買ってみたものの、最近あまり印刷する機会もなくなった……なんて人も多いだろう。そんな人にぜひともオススメしたいのが、今回ご紹介する “長尺印刷(ちょうしゃくいんさつ)” である。
一般的な家庭用プリンタの印刷サイズは210×297ミリの「A4サイズ」が限界……と思っていたら大間違いだ。機種によっては1メートル超えの印刷も余裕で可能。忍者が持っているような巻物や、床の間に飾りたくなる掛け軸も思いのままに作れるぞ!
マイクロソフト社といえばWindowsやOfficeでお馴染みのコンピューター技術会社だ。そのマイクロソフト社の開発チーム「Interactive 3D technologies」が発表したコミュニケーションシステムが今話題となっている。
そのシステムの名前は『ホロポーテーション』である。簡単に言うと、頭部に装着するゴーグル型ディスプレイ「ヘッドマウントディスプレイ」を使って、遠くにいる者同士があたかも同じ部屋にいるかのような感覚で会話できるコミュニケーションシステムなのだが、これがマジで凄いのだ。
5年間もツイッターを続けているのに「公式」と認められていない会社といえば、株式会社タニタだ! 質の良いヘルスメーターなどでも有名だが、「タニタ = ツイッターが公式と認められていない会社」と覚えている人も多いことだろう。なぜなら「ツイッター公式と認めて」と熱いアピールを展開しては、話題になってきたからだ。
しかしこの度、タニタの熱い気持ちがようやく通じた模様。ツイッタージャパンがタニタに降臨したというではないか! 歴史が動くのか!?
いつの時代にも親しまれている身近な芸術といえば「音楽」だ。暖かい季節が訪れて、これから行われる野外音楽フェスやコンサートを楽しみにしている方も多いのではないだろうか。
そこで今回は、恐るべき大音量を出すサウンドシステムを搭載したトレーラーをご紹介したい。様々なイベントなどで活躍しているというこのトレーラー、マジでブッ飛ぶスゴさだゼ!
熊本地震の発生で、地震に対し敏感になっている人は多いことだろう。そもそも日本は地震の多い国として知られており、「自分の住む土地がどのくらい揺れやすいのか?」と気になるのは自然なことなのかもしれない。
そんな「地盤の揺れやすさ」が簡単に調べられるサービスを、大手新聞社・朝日新聞が公開した。かなり簡単にお住まいの土地の「地盤の揺れやすさ」が調べられるぞ。
ここ最近ずっと不思議に思っていることがある。それは、iPhone専用のLightningケーブルの価格だ。純正の1mのケーブルで税込2376円……ちょっと高すぎるように感じるのは筆者だけだろうか? しかも、このLightningケーブル、値段の割に根元が断線しやすいところも気がかりである。
そんな中、ネットを見ていたところ、ある情報が筆者の目に止まった。Lightningケーブルの根元を保護するカバーが100円ショップで販売されていて、爆発的人気だという。マジか! そんな便利なモノが100円ショップで売ってるのか!! 在庫のある店を探して、さっそく買ってきたぞ。
突然だが、みなさんの中に「もうこれ以上SNSはいらないよ」という人はどれほどいるだろうか? 私(中澤)は思っている。同じ知り合いの名前が並ぶいくつものSNS……リアルとネットで2重3重に繋がる意味はなんだろうか。SNSって飽和しすぎてね?
最近、そんなSNS不信の私でも気になったのが、芸能人や海外セレブを中心に流行の兆しを見せているアプリ「Snapchat(スナップチャット)」である。このアプリの画像加工が凄いのだ。試しに編集部で使ってみたら……色あせたオッサンたちに笑いの花が咲いた! これは画像処理機能だけでも使う価値があるッ!!
今や様々なタイプのスマホが世に出ているが、人気No.1と言えばやはりアップルの iPhone だろう。まず見た目が何となくオシャレだ。あくまでも “何となく” だが、その “何となく” の差がデカいんだな。そして何より「とりあえず、コレ持っとけば大丈夫」みたいな雰囲気がある。
今回はそんな iPhone らしくない(?)ボケボケのエラーを紹介したい。正確に言えば iPhone 以外のデバイスでも、アップルミュージックを利用していれば起こり得る可能性があると思われるのだが……それがまた絶妙なボケ。味のあるエラーだったのだ。
4月も半ばを迎え、春の暖かさを実感する今日この頃。いよいよバーベキューが楽しみになる季節の到来だ。そこで気になるのが食材の鮮度である。「大丈夫かなあ……」と思いながら食べたものが、実は腐っていて大変なことに。そんな話も珍しくはない。
そこで今回は、食中毒などの危険から身を守る「鮮度チェッカー」をご紹介しよう。誰でもカンタンに操作が可能で、スマホの画面で結果が見れる優れものだ。以下、動画と共にその内容をご覧いただきたい。
ネットの世界を彷徨って(さまよって)いると、驚くべき割引価格で高級ブランド品が販売されているのを見かけることがある。あまりにも安い場合「なんか怪しいぞ」と大抵はスルーするのだが……ある日、筆者はどうしても放っておけない商品を見つけてしまった。
それは、世界的オーディオメーカー「Harman / Kardon(ハーマンカードン)」のBluetoothスピーカーである。調べてみるとあるちょっとした理由から、激安特価で大量に流通しているらしい。果たしてスピーカーの性能はいかがなものなのか? ヤフオクで落札して音質を測定してみたのでレポートしたい。
山本電気。そう聞いてピンと来た人は、余程の情報ツウか業界関係者に違いない。山本電気は国内屈指の自動車関連モーターの技術を活かし、精米器やフードプロセッサーなどを開発・製造しているメーカーだ。
そんな山本電気が2016年4月にリリースしたのが、調理家電『Shunsai(旬菜・しゅんさい)』である。なんでも、材料を入れスイッチを押しただけで、煮物やポタージュ、豆腐まで出来てしまうという……ムム! これはちょっと便利そうじゃないか?
つい最近、我が愛機 iPhone6 のOSを最新版にアップデートしたところ、「おや?」と思う変更点があった。たしか今までは「あいふぉん」とタイピングしたら予測変換で「iPhone」と表示されていたのに、なぜか出なくなってしまったのだ。
あれ、おかしいナ。辞書から「iPhone」という言葉が無くなってしまったのカナ?……なんて思いながら、いちいち英語で「iPhone」と入力していたのだが、もう面倒くさくてしょうがない! なぜ出ない!! なぜ!? ということで、アップルに聞いてみた。
子供の頃どんなに純粋でも、歳を重ねるにつれ、色々とすり減ったり汚れたりしてくるのが人間だ。折り目がついた紙が元に戻れないように、大人だって子供の頃のようには戻れない。
今回もあるイラストでもって、一度ついた大人の “汚れ” は落ちないことが証明された。それが、学校で子供が作ったという「飛び出すイースター・エッグ」のカード。しかし、カードを開けたお母さんはビックリ仰天してしまったそうだ。一体何を目にしたのだろうか……?
きょう4月8日は「タイヤの日」だ。創設したのは日本自動車タイヤ協会をはじめとする3団体で、「タイヤに関心をもってもらうことで交通安全につなげる」みたいな感じで、2000年に制定されたそうな。あらためて、愛車のタイヤについて考えよう!
ということで、クルマではないのだが、私(GO羽鳥)の愛車であるマッドマックス風に改造した三輪バイク「ヤマハ・トリシティ125」、通称『ハトリシティ』にオフロード車っぽいブロックタイヤを履かせてみたのでご紹介したい。
日本列島にもようやく春のポカポカ陽気が訪れ、全国各地で続々と桜が満開を迎えている今日この頃。そこで今回は、暖かい季節にピッタリな「フリーダム(Freedom)」というちょっと変わった乗り物をご紹介したい。
このフリーダム、なんと電動モーターを搭載した、三輪キックボードのような乗り物らしい。電動&三輪&キックボード? ……さて、それは一体どんなものなのだろうか?
速報! 速報!! 緊急さくら速報!!!! 本日、2016年4月1日、LINEのトーク画面が桜の花びらが舞う仕様になっているのだ!
決してエイプリルフールのネタにあらず! 本当に、画面上に桜の花びらが降っているのだ。しかも今年はiPhoneだけでなく、Androidでも対応しているとのこと。待ってた、待ってたよ……! 今すぐLINEを開いて確認してみて!!
レコードからCD、そしてデジタルデータへと進化したオーディオ媒体。現在はCDを購入するよりも、データそのものを購入するのが一般的になっているのはご存知の通りだ。そんな中、ここ数年注目されているのが「ハイレゾ」である。
家電量販店に行くと、スマホもハイレゾ、スピーカーもハイレゾ、イヤホンやヘッドフォンもハイレゾ……もう、そこら中ハイレゾだらけである。そこで今回は、ハイレゾとは何なのかを調べてみたのでその内容をお伝えしたい。
CDデビューに関して、ハードルの下がった感のある今日この頃。90年代はCDをリリースするというだけで「スゲー!」と思ったもんだったが、最近では流通会社の敷居も低くなり、CDが店に売っているというのはわりかし普通である。それが現代を生きるミュージシャンにとって良いことなのかどうかは分からないが。
しかし、カラオケ配信は選ばれた一部の特権。ある程度売れないとカラオケには入らない……そんな風に考えてた時代が俺にもありました。実はカラオケって誰でも無料で配信できちゃうって知ってた? しかもネット登録のみでできるという。そんなアフォな。疑いつつも登録をしてみたら、うおおお、マジでカラオケ配信されとるやないかッ!!