高性能ドローンがグングン値下がりし、誰もが空撮できる時代に──。海外では高額賞金のかかったレースイベントも開かれ、ドローンで大金を稼ぐことも夢ではなくなってきた! ……とはいえ、都会の空撮は規制も多いし、海外のレースではドローンからリアルタイムに映像を受信しながらの操縦が基本だけど、これも日本では無線免許やら認定やら必要で、色々と敷居が高い。
レースや空撮とはちょっと違った、新しくて敷居もベッタベタに低いドローンの遊び方は無いだろうか……。ないか、ないか? あったわ!
高性能ドローンがグングン値下がりし、誰もが空撮できる時代に──。海外では高額賞金のかかったレースイベントも開かれ、ドローンで大金を稼ぐことも夢ではなくなってきた! ……とはいえ、都会の空撮は規制も多いし、海外のレースではドローンからリアルタイムに映像を受信しながらの操縦が基本だけど、これも日本では無線免許やら認定やら必要で、色々と敷居が高い。
レースや空撮とはちょっと違った、新しくて敷居もベッタベタに低いドローンの遊び方は無いだろうか……。ないか、ないか? あったわ!
実は私、遠い昔にリンゴマークでおなじみの某外資系コンピューター企業で、電話サポートという名のクレーム処理をしていたことがある。私が担当するのは100%クレーム電話で、冷静に相手の怒りを鎮めつつ、良い方向に誘導することが役目だった。それゆえ、電話口で怒りを沈める様々なテクニックは熟知している。
そんな辛い経験から十数年後、今度は私がクレームする立場になってしまった。相手はリンゴマークでおなじみのアップルなのだが、私はあらためて感じた。アップルのサポートはマジで神! なにせ、たったの一言で私の怒りが消え失せたのだから。
本日2016年3月16日、世界のゲーム市場を牽引するソニーが、以前から開発中であったVR(仮想現実)体験用のヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」を今年の10月に販売することを公表した。
ソニーはヘッドマウントディスプレイに力を入れており、大画面の3D映像が楽しめる “Personal 3D Viewer” という製品を10万円程度で販売していたが……今回はVR体験機能が加わったうえに、約半額の価格設定とのこと。動画と合わせてその内容をご紹介しよう。
ドローンとは、今や世界中が大注目の小型無人飛行機だ。2016年3月7日、そんなドローンの国際レースがアラブの中心都市「ドバイ」で開催されて話題だという。
なんと賞金総額は1億円以上にもなり、屋外に作られた巨大なコースがいまだかつてないほどハイクオリティーとのことだが……さて、それはどんな大会なのだろうか、動画と合わせてご紹介したい。
今や、多くの人にとってなくてはならない存在となったアパレルブランドといえば「ユニクロ」だ。そのユニクロよりさらに安いことで知られる姉妹店がGU(ジーユー)である。
ただでさえ安いユニクロよりさらに安いとなれば、中には「どうせ “それなり” なんでしょ?」とお考えの人もいるかもしれない。だがユニクロも好きだけどGUも大好きな筆者から言わせればそれは断じて違う。特に『グラフィックTシャツ』は、ユニクロをも凌ぐ最強コスパアイテムなのだ。
映画スターウォーズやターミネーターのようにロボットが人と共存する日もそう遠くない……そう思えるようなタフなロボットが動画で公開され話題となっている。
インターネット大手Google傘下のロボット研究機関が開発したという話題のロボットの名前は、「アトラス(Atlas)」だ。今回は人間のような動きをするそのロボットを動画と共にご紹介したい。
2016年3月11日18時現在、チャットアプリ『LINE』でメッセージが送れない障害が発生している。Twitterでは「LINE調子悪い」「送れない、私だけ?」などとユーザーから困惑の声が寄せられ、緊急の連絡が取れないと焦っている人もいるようだ。
ゲーム機からオーディオ機器、そしてカメラと、常に世界をリードする電子メーカー・ソニー。そのソニーが、2016年3月4日、次世代ヘッドフォンともいうべき新しい製品を発表した。
同社のホームページによると、耳をふさぐことなくハンズフリーで音楽を楽しめる製品とのことだが……え!? っていうかそれってスピーカーじゃないの? と思いきや、これがSF映画に出てくるような未来型の製品となっているので、動画と共にご紹介したい。
一般的に不動産業界では、1月~3月が「よく物件が動く時期」といわれている。節目である4月からの新学期や新生活を控え、特に賃貸物件はこの時期がまさに繁忙期だ。賃貸物件を探したことがある人ならばご存知かもしれないが、ネットや雑誌には「釣り物件」が紛れ込んでいる。
釣り物件とは「相場と比較すると破格で募集されている架空物件」、もしくは「既に埋まっているのにあえて掲出されている人気物件」で、その煩わしさはプライスレス。そんな「釣り物件」を見極めてくれるのが今回ご紹介する『おとり物件チェッカー』だ。
LEXUS (レクサス)といえば、泣く子も黙る日本の高級車ブランドだ。そんなLEXUS が全国の販売店で購入出来る「LEXUS collection」の商品ラインナップとして、な、なんと15万円もするランドセルの販売を開始したというではないか!
あの高級ブランドレクサスといえども、15万円もするランドセルを販売するとは一体なんのつもりなのだろうか?今回はその気になる内容に迫っていきたい。
車がロボットに変形するのは、オモチャや映像の中だけだとお思いの方が多いのではないだろうか。少なくとも筆者はそう思っていた。しかし! 韓国の自動車会社が、なんとそれを現実の世界でそれをやってのけたのだ。
今回はその「車がロボットへと変形する動画」をご紹介したい。大勢の人が見守る中、変形していく姿は信じられないほどアンビリーバボーだぞ!!
おもしろいものは、おもしろい! たとえそれがメチャクチャ古いアプリであっても、おもしろいものはおもしろいのだ。ということで、恥ずかしげもなく今回紹介するのは、今から5年ほど前にリリースされた無料iPhoneアプリ『RealCover』である。
このアプリ、何ができるのかというと……ずばり “どんな写真でも雑誌の表紙風に合成できる” という感じで、なんと好みの文字も入力できる。どこかで見たことのある有名雑誌のフレームのほか、架空の雑誌風デザインなどが99種類も入っているのだ!
iPhoneと言えば、日本でシェアナンバーワンと言われているスマホだ。そんなiPhoneの欠かせない機能のひとつに「カメラ」がある。その手軽さと画質に魅せられ、iPhoneを使うようになって写真を撮り始めた方も多いのではないだろうか。
そこで今回は、iPhoneでもっともっと良い写真を撮りた〜い! という方へオススメの動画をご紹介したい。この動画を見ると、誰かをアッと言わせるほど素敵な写真が撮れるかもしれないゾ!!
世界中に張り巡らされたインターネット、宇宙に次々と打ち上げられる衛星……科学の発展はどんどん世の中を便利にしていく。しかし、科学が発展することによって、これまでぶつからなかった壁にぶつかることがある。その一つがエネルギー問題。何からエネルギーを作るか? それはこれからの課題である。
そんな問題を意識したのか、ギターエフェクターのメーカーである Z.Vex が、ロウソクを動力源にして作動するエフェクター「キャンドル・ビブラフェイズ」を発表した。映写機のような見た目は、ライブハウスで注目を集めること間違いなしの逸品だ。
皆さんはリコーの「Theta(シータ)」をご存じだろうか? 1回のシャッターで360度撮影できるカメラである。これを使えば、通常の画像では見ることのできないところまで、全方位を見渡すことができてしまう。
さらにこれで撮影したデータをもとに、「Small Planet」(120円)というアプリを使うと、「リトルプラネット」と呼ばれる小さな星のような写真に加工できてしまうのだ。これで夜の新宿を撮影してみたところ、なかなか面白い写真を撮影することができたぞ。
生まれ変わるなら何になりたい? ……なんて寂しい質問だろう。かつて長渕剛さんが「生まれ変わるなら生きてるうちに」と言っていたが、まさにその通り。体中を駆け巡る鼓動が聞こえるうちに、人間は生まれ変わるべきなのだ。
では生きているうちに何に生まれ変わろう? 簡単なのはクマである。今回ご紹介する方法であれば、今の自分でありながら「クマとしての人生」もエンジョイ出来てしまうのだ。用意するのはたったひとつ。2.5メートルのクマのぬいぐるみだけである。
2016年2月25日~2月28日の期間、パシフィコ横浜で開催されているカメラと写真映像のワールドプレミアショー、CP+(シーピープラス)2016。カメラが大好きな筆者は、ワクワクドキドキしながら会場へ向かったところ……。
なんと「ドローン」が飛んでいたり「新体操」が始まったりで、チョーびっくり! 続けて驚いたのは、「ケンコー・トキナ」のブースで展示されていたスマホ用グッズの充実ぶりだ。今回は特に目立っていたものにフォーカスを当ててご紹介していくゾ!!
スマホやSNSが普及し、より身近な存在となった「カメラ」。しかし近年、スマホのシェアが伸びると同時にカメラの売り上げが伸び悩んでいるという。カメラメーカー各社はスマホに負けじと、高性能なカメラの開発を急いでいる状態だ。
そんな中、2016年2月25日パシフィコ横浜で、「CP+(シーピープラス)2016」というカメラと写真映像のワールドプレミアショーが開催された。筆者も会場に足を運んだところ……会場内では「ドローン」が飛んでいたり、「新体操」が披露されたりと、魅せるための工夫が盛り沢山だったたので、その内容をお届けしたい。
方向音痴には欠かせない存在である地図アプリ。知らない街で一度店に入ると、元来た方向がわからなくなる筋金入りの方向音痴である私(中澤)。どこかに取材に行く時も、地図アプリを使っているのに迷う。北とか東とか良いから、今自分が向いている方向を上にして……。
目的地の方向と距離だけを表示する機能が搭載されているナビアプリ「Waaaaay!(うぇーい)」は、そんな迷える子羊たちを救ったアプリと言っても過言ではないだろう。2016年2月26日、この神アプリを作った「チーム方痴民」が新アプリをリリースした。その名も「Pilot~サハラ砂漠編~」DA! これでサハラ砂漠に行っても迷わないで済むぞォォォオオオ!!!!