「知識」カテゴリーの記事

瓶のなかのコルクをレジ袋で取る方法

空き瓶を容器として使いたいと思ったときに、中にコルクが入っていて、困った経験はないだろうか。瓶の口より幅の広いコルクを取ることは、ほぼ不可能のように思われる。ところが、海外のインターネットユーザーが最近、画期的なテクニックでこれを取る方法を提案している。

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夏バテ解消! 凍らせて食べる梅干し「アイス梅」はいかが!?

暑い日が続いていますね。そろそろ夏バテという人も多いかもしれません。そんな方にぜひチェックしてほしいのが、この夏新発売されて話題になっている「アイス梅」です。アイス梅は、梅干しを冷凍して食べる新感覚のデザート。見た目は普通の梅干しなんですが、そのまま冷凍庫に入れて一晩置くと、アイスになるというものです。

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アラブ首長国連邦の中枢を担う国、ドバイ。現在急速に発展しており、イギリスから年間に100万人以上が観光に訪れ、10万人が暮らしているという。そのドバイの英大使館が、イギリス国民に対して異例の勧告を出した。

その内容とは、知らない人にすすめられたお酒を飲まないように、というものだ。それがおごりであっても絶対に口をつけてはいけないという。それは一体なぜ?

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節電対策どうなってる? 東京駅に登場した超ハイスペックな次世代型デジタル自販機

東京駅の新幹線改札口を通ると、いつもと何かが違う自動販売機を発見。

良く見ると、なんと、液晶パネルになっていて、かなりハイテクチックなのでした。側を通るお客さんたちも、物珍しそうに足を止めたり眺めたり触ったりしています。もしかして、東京駅限定の販売機かしら?

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ゲームで理想の未来世界を体験! 日産のゲーム型サイト「THE PLANET ZERO」で遊びながら楽しく勉強

あの日産自動車がゲーム型サイトを8月1日にオープンさせたぞ!

サイトの名前は「THE PLANET ZERO」。人間が自然界への排出をゼロにするエコ的な考え方「ゼロ・エミッション社会」を分かりやすく体験できる体験できる、ゲーム型キャンペーンサイトである。

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みなさんは正座をしたりして、足がジ~ンとしびれてしまった時、どうしていますか? そのままガマン? それとも治るのを待つだけ? 私は幼少児から「おでこにツバ」をつけています。信じてもらえないかもしれませんが、私は100%この方法で治るのです。

この「おでこにツバ」のテクニックは、今年80歳になる祖母から遠い昔に教わりました。まさに、おばあちゃんの知恵袋です。

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断続的な睡眠は記憶力に悪影響を与える可能性がある

夏も盛り、寝苦しい日が続きます。暑さで夜中に目が覚めてしまうという人もいるかも知れませんね。できるだけ良質な睡眠を保つことが、体だけでなく脳にも良いとの研究報告があります。

この研究は、米スタンフォード大学の研究チームが報告しているものです。それによると、断続的な睡眠は、覚醒時の判断力を低下させるだけではなく、記憶力にも悪い影響を与えるようです。同大学が米国科学アカデミー発行の機関誌に掲載した内容によると、マウス実験で睡眠と記憶の意外な関係が明らかになっています。

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夢あふれるパッケージ写真につられて家庭用プールを買ったら想像以上に小さくてションボリ

屋外のプールに行かなくても、家の庭やテラスや私道でプールが楽しめる「家庭用プール」。プール代が浮くというメリットはもちろん、オムツの取れていないチビッコに水遊びをさせるときなど、実に頼れる夏のレジャーアイテムである。

シンプルなプールや、滑り台のついた大型のプールなど、さまざまな種類が世の中には存在するが、「買ってみたら意外と小さかった……」というケースもよくあるそうだ。

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「被災地に行かなくてもできる支援は?」被災地支援サイト「LOVE JAPAN」でチェック!!

東日本大震災発生から4カ月以上がたち、当初のような混乱は収まったものの、元通りの生活を取り戻せない人がたくさんいます。

被災地の皆さんが安心して生活できるようになるためには、継続的な支援が不可欠ですが、なかには「継続的に支援をしたいけれど、どうしたらいいか分からない」「被災地に足を運んでボランティアをしたいけれども、なかなか難しい」と思っている人が少なくないのではないでしょうか。

そんななか「実は支援したい」というママたちの声から、被災地支援情報ポータルサイト「LOVE JAPAN」がオープンしました。これは「被災地に行かなくても私たちが出来る支援は何だろう」という思いを形にしたもの。

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じゃんけんで「あいこ」が生まれる理由が明らかに!

トイレ掃除からラスト1個のおやつ獲得まで、日々の様々なことを決めるじゃんけん。みなさんはじゃんけんをしていて、やけにあいこが続いた経験はないだろうか? そんなの偶然の産物だと思いがちだが、実はそこには科学的な理由が隠されていたのだ。

その理由とは人が生まれながらにして持つ「無意識模倣(automatic imitation)」、つまり相手の動きを無意識にマネする人の性質にあったのだ。これを発表したのは、ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンのリチャード・クック氏をはじめとする研究チームで、彼らは45人の被験者を対象に次のような実験を行った。
 
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一撃必殺の護身術「睾丸つかみ」のレクチャー動画がすごい

夏本番。と同時に、あまり考えたくはないが「痴漢本番」の季節、それが夏だ。露出度の高いセクシーな洋服は、理性の外れた不審者のハートを強く刺激し、結果として彼らは痴漢行為に手を染める。まったく許されざる行為である。

もしお尻を触られたり、後ろから抱きつかれたりした場合、女性は何をすれば良いのだろうか? もちろん「きゃーっ、変態!」と叫ぶのは基本であるが、もしも心に余裕と勇気があるならば、今回ご紹介する護身術をぜひとも試していただきたい。

技の名前は「THE SEIZE TESTICLES」、直訳すると「睾丸つかみ」だ。前後左右、どの方向からも対応できる、一撃必殺の護身術である。

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ロシアで「食品」だったビールがいよいよアルコール飲料に

2011年2月、ロシア連邦議会下院はビールをアルコール飲料として認める法律を可決した。これまでロシアでは、アルコール10パーセント未満のものは食料品に分類されていたのだ。このほどメドベージェフ大統領が、法案に署名したことにより、いよいよビール=アルコールに向けた動きが本格化しそうだ。

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7月21日は丑の日、安い鰻丼は絶対に食うべきではない!

7月21日、今日は「土用丑の日」だ。鰻を食べるにはもっとも良いとされる日である。実はこの風習、平賀源内が発案したとされる説がある。源内は商売がうまく行かない鰻屋の相談を受け、丑の日に「う」の付くものを食べると夏負けしないという言い伝えを広め、鰻屋の繁盛につながったのだとか。

このほかにも起源については諸説あるのだが、鰻はビタミンが豊富で滋養強壮には効果がある。夏を乗り切るのには打ってつけだ。しかし、安物の鰻を食べてはいけない。年に1~2度と思えば、高価な鰻を食しておくべきだろう。なんと言っても、高価な鰻は味が違うのだ。

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大きなフォークを使うと、食べる量が少なくなる可能性がある

アメリカの研究者が、食事について非常に興味深い調査内容を発表を行っている。それによると、食事のときに一口で食べる量が、1回の食事の量に大きく影響を与えているようだ。彼らはレストランで、2種類のフォークを用意して、客の食べる量を計測した。その結果、大きなフォークを使った場合に、全体の量が少なくなる傾向にあるようだ。

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ふだんはプロレスの「プ」の字も言わないくせに、実は内心プロレスが好きな「隠れプロレスファン」は、意外と多いと言われています。そのような人は、相手が「間違いなくプロレスファンである」と確認できないと、なかなか本性をあらわしません。

まったくそんな素振りは見せていなかったのに、実はダンナがプロレスファン。実は彼氏がプロレスファン。実は気になるあの人がプロレスファン……である可能性はゼロとは言えません。ということで今回は、プロレスファンかどうかを確かめる質問を99個用意しました。当てはまった項目を数えながら読み進めてください。

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ビル・ゲイツがトイレ革命を行おうとしている!

マイクロソフトの創設者であるビル・ゲイツ氏は世界きっての慈善家としても有名だ。「ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団」の会長として、アメリカ成功者の慣習にのっとり、積極的に慈善活動を行っている。そんなゲイツ氏が今、「「トイレ」に着目していることが判明した。

財団の潤沢な資金に加え、ドイツからの支援金1千万ドル(約8億円)を投入し、彼は今、トイレに革命を起こそうとしているのだ!

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海へ行くなら、その土地に詳しい人と友だちになろう / 誰も知らない穴場を知ってるはず

もうすぐ夏休み! 今から旅行の計画を立てたり、海や山に出かける予定を組んでいる人もいるだろう。不慣れな土地に行くのなら、その土地の情報に明るい人と仲良くなっておいた方がいい。特に海に行く場合には、予定している海岸や浜のことを良く知っている人と仲良くしておくべきだ。

なぜなら、海に詳しい人は、自分だけしか知らないという最高のスポットを1つや2つ心得ている。その人がこっそり訪れるという、隠れ家的な場所に連れてってもらおう。

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震災後の夏休み…子供の外出に不安! 対策していない約6割も! 防犯・防災上に適した携帯キャリアとは?

大震災のあと、それまでごく当たり前だった便利な生活基盤が完全にストップし、多くの日本人が混乱の渦中に立たされました。あのとき、家族や知人の安否を確かめようにもできず、誰もが不安な時間を過ごしたことでしょう。

いつやってくるともわからない大地震。特に小さい子供を持つ親は、子供を外出させることに不安を感じているようですが、肝心の対策は手付かずのままだということが判明しました。

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