普段、友人知人への連絡にコミュニケーションアプリ「LINE」を活用している人は多いはず。気軽にメッセージを送れるだけでなく、無料通話も使えるので大変便利だ。最近はアップデートの度に問題も起きているようなのだが……。
そのLINEの海外版に、かなり使える機能が登場することが判明した。その機能とは隠しチャット機能である。さらにその機能には、制限時間になるとメッセージが自動消滅するというのだ。これ日本版でも実装してくれないかな~……。
普段、友人知人への連絡にコミュニケーションアプリ「LINE」を活用している人は多いはず。気軽にメッセージを送れるだけでなく、無料通話も使えるので大変便利だ。最近はアップデートの度に問題も起きているようなのだが……。
そのLINEの海外版に、かなり使える機能が登場することが判明した。その機能とは隠しチャット機能である。さらにその機能には、制限時間になるとメッセージが自動消滅するというのだ。これ日本版でも実装してくれないかな~……。
先日、発覚した中国企業『上海福喜食品有限公司』による期限切れ食肉偽装問題。この企業が生産していたチキンナゲット類が日本マクドナルドやファミリーマートに提供されていたことが判明し、日本にも大きな影響を与えた。
問題発覚の決め手は、上海のテレビ局「東方衛視」の記者が労働者として工場に潜入したことだという。工場内部とされる映像が8分あまりにまとめられいる。偽装と隠蔽の手口を動画の流れに沿って紹介したい。なお、画面の「非正常拍撮」という文字は、「隠し撮りをした」という意味である。
最近毛髪がいくぶん後退、もしくは頭頂部がいくぶん露出している、いわゆる「ハゲ」に対して肯定的な見方をしている人が増えているようだ。男らしいハゲ、ダンディなハゲの俳優も少なくないからである。そこでハゲを隠さずに、むしろアピールする気運が高まっているのだとか。一昔前のマイノリティな印象は消えつつある。
だが、ハゲ好きの人は十分に注意して頂きたい。というのも、自称ハゲを騙るハゲっぽい男が真のハゲのなかに紛れているからである。いわゆる「偽装ハゲ」、もしくは「ハゲ偽装」をする輩が実際に存在している。そんな偽装ハゲの特徴と、偽装ハゲを見抜くポイントをお伝えしよう。
アップルの次期スマホ「iPhone6」に関して、さまざまな憶測が飛び交っている。公式の発表がない以上、どんな仕様の端末になるのかは発売までわからないのだが、4.7インチと5.5インチのモデルが登場すると見て間違いないだろう。ただしこの2つのモデルの発売時期はずれるという見方が強い。
それと同時に注目されているのが、次期OSの「iOS8」である。2014年7月21日に第4弾の「beta 4」がリリースされた。本格的なリリースに向けて、改良が重ねられているそうなのだが、驚くべき機能を備えていることが判明。それは音声をリアルタイムにテキストに変換する「Talk to Text」である。これが日本語対応していたら、相当便利だッ!!
携帯電話の中にあるバッテリー。それを取り出して、ハンマーで強く叩いたらどうなるのか? 変形する? 破片が飛び散る? いや、そんな甘い結果にはならなかったのだ。
簡単に言うと、一歩間違えば大ケガしかねない状況になったのである。予想の斜め上を行くその結末は、YouTube の動画「Man smashes mobile phone battery with hammer」で確認できるぞ。
先日、中国報道により、上海市の食品企業「上海福喜食品有限公司」が消費期限切れの肉製品を再加工して、大手ファストフードチェーンに供給していたことが判明した。
その一部が日本でも提供されていた可能性が指摘されている。実際に同社の製品を使用していた日本マクドナルドは、次のように発表し、今後の対応と謝罪を伝えている。
気が付けば夏本番! 毎日うだるような暑さが続いている。これからさらに暑くなると思うと気が滅入るのだが、そんなときこそスーパーやコンビニに売っているアイスや氷菓の出番である。
以前の記事で、九州・沖縄地方では袋入りのかき氷が常識とお伝えした。これは全国区ではなく、長崎県壱岐市発祥でオランダフーズ株式会社が製造販売を行っている。実は関東でも袋入りかき氷が販売していることが判明! セブンイレブンで購入することが可能であることがわかったぞ! 早速食べてみた!!
医療や科学、コンピューター技術といい、あらゆる分野で目覚しい発展を遂げている現代において、これから何が発明・開発されてもおかしくなさそうだ。そんななか、1980年代から “タッチパネル入力” といった数々の未来の発明について予言し、的中させてきた科学者が「30年後に実現するかもしれない驚きの発明」について語り、話題を呼んでいるのだ。
その男が天に向かい右腕を突き上げるだけで、数千、数万の人間が、同じように右腕を突き上げた。彼を応援していた人間はもちろん、対戦相手を応援していた人間までが、その動作を真似てしまったのだ。ジャンボ鶴田である。
ジャンボ鶴田……。怪物と呼ばれ、タイトルも総なめにしたが、ファンは彼にいつもどこかもどかしさを感じていた。「本気を出したらこんなものではない」と。そんなジャンボの恐ろしさの片鱗が見えるのが、必殺技・バックドロップある。そこで今回は、ジャンボ鶴田のバックドロップ43連発をご紹介したい。
アヅイ……アジィィイイ……アッジィィイイイイイイ!! 今年は冷夏って言ってなかったっけ? 心の中で何度唱えてみても、暑いものは暑い。額から噴き出る汗だけが真実なのである。
うだるような暑さの中、家庭ではそうめんが大活躍だ。夏場は毎日そうめんでもいい! と夏の始めは思うが、いくらおいしいそうめんでも、毎日のように続くと飽きてくるのが人間の性(さが)である。そこで、そうめんを韓国のビビン麺風にアレンジした、「ビビンそうめん」の超絶簡単なレシピをご紹介したい! もちろんメチャウマだ!!
皆さんは「たぬきケーキ」をご存じだろうか? 40歳のオッサンである記者(私)は、子どもの頃、このたぬきケーキが何よりの贅沢であり、親にケーキを買ってもらえるとなったら、これを選ぶかショートケーキを選ぶかで、随分悩んだ覚えがある。
しかし最近の若い人はたぬきケーキを知らないというのだ。それもそのはず、近頃はおしゃれなスイーツが巷に溢れ、たぬきケーキを提供しているお店がめっきり減ってしまったのである。では一体どこに行けば、あの懐かしい形状のケーキを買うことができるのだろうか? その答えを示してくれる地図が存在したので、ご紹介したいと思う。
いま、ある不思議動画が再生回数200万回目前の大ヒットを飛ばしている。その動画で紹介されているのは「触れた瞬間凍ってしまう液体」だ。
その液体の中に指を入れると……みるみるうちに手が氷で包まれていくのである。これはトリックじゃない! 正真正銘、この世で起きていることなのだ。「マジかよ!?」と思ったあなた、まずは動画「Hand in Hot Ice」を見てみよう!
ネット通販最大手のアマゾンには、出品(出店)サービスと小売部門を合わせると、5000万点もの商品が販売されているそうだ。それだけ膨大な品数になると、おそらく買えないものはないと考えて良いのかもしれない。
そのアマゾンで驚くべき商品が出品されていることが判明した。その商品とは……100000000000000ジンバブエドルの紙幣である。しかもこの100000000000000ジンバブエドルの商品名の下には「ジンバブエ政府」の文字が! マジかよ!? それにしても、100000000000000ジンバブエドルの使い道がわからない。商品説明には次のように記されている。
名は体を表すという言葉がある通り、やはり名前は大切なもの。新しい命が誕生したときには、人々は懸命にアイディアを出し合っては、 “良い名前” を考え出そうとするものだ。
では、あの有名企業の名前はどのようにして付けられたのだろうか? そこで、海外サイト「Just something」に掲載されていた『有名企業の名前の由来』を紹介したい。日本で有名な22の企業を選出してみたぞ!
ついに夏がやってきた。寝苦しい夜、エアコンのお世話にならざるを得ない季節である。ひんやりと涼しい寝室は快適だが、空気が乾燥してのどを痛めることも多い時期だ。
一般的に夏風邪は長いと言われている。のどアメやうがい薬でも治らない場合、ぜひオススメしたいのが「はちみつ大根」である! 人により効果に差はあると思うが、経験上これが驚くほど効いて、超簡単に作れるのだ!
夏になると、昆虫の活動が活発になり、毎年蚊やハエに悩まされることになる。それだけではない、北海道や岩手、長野、岐阜、滋賀、和歌山など各地で、数年に一度のペースで大発生する昆虫が存在する。それはマイマイガと呼ばれるドクガ科の一種である。
2014年はすでに、飛騨地方で大量発生していると報じられている。YouTubeやTwitterに投稿されている動画や画像を見ると、その数はハンパではない! 虫が苦手という方にとっては、恐怖の対象でしかないだろう。なんとか駆除する方法はないものなのだろうか?
魚のことを語らせたら、この人の右に出るものはいない。タレントとして活動するかたわら、東京海洋大学の客員准教授としても活躍しているさかなクンさん。ネット上でも人気があり、一目置かれる存在の彼が、なんとトイレットペーパーになることが判明した!
しかもそのペーパーには、さかなクンさんの感動エッセイとイラストがプリントされるという。絶対ケツ拭けない! これで絶対にケツを拭くことができない!! おそれ多くて、ペーパーを自分のl汚いケツにあてがうなんて、絶対絶対絶対にできないッ!!
できることなら節約したいけど、あまりに切り詰めすぎても悲しい食事になってしまうので悩みがちなランチ代。
可能であれば500円ぐらいは使いたい! でも節約したい! と頭を抱えていると「130円で天丼食う方法教えてやるからついてこい!」と当編集部の佐藤記者から誘いを受けた。
今からちょうど26年前の1988年7月17日、プロレス界は偉大な男を失った。ブルーザー・ブロディである。超獣と呼ばれたファイトスタイルで多くのファンを恐れさせ、同時に魅了した。最強とも言われた男の突然の死は、世界中に衝撃を与えたのであった。
ブルーザー・ブロディ……。見ただけで強さが伝わる数少ない男。荒々しいファイトスタイルからは想像できないほど、頭脳明晰でもあった。そんなブロディの26回目の命日を偲んで、「ブルーザー・ブロディ トリビュート動画」をご紹介したい。