働かざる者食うべからず。ということは分かっていても、仕事をしたくないときだってあるものだ。しかし、ずっと「働きたくない」とグズグズしているわけにはいかない。なぜなら、世の中には一生懸命働いているネコたちだっているからだ!
ということで今回は、6種類の働くネコたちをご紹介したいと思う。図書館や病院、駅、納屋、TV、お店など、ネコたちは様々な場所で働いているのだ。彼らの姿を見て、やる気を出そう!
働かざる者食うべからず。ということは分かっていても、仕事をしたくないときだってあるものだ。しかし、ずっと「働きたくない」とグズグズしているわけにはいかない。なぜなら、世の中には一生懸命働いているネコたちだっているからだ!
ということで今回は、6種類の働くネコたちをご紹介したいと思う。図書館や病院、駅、納屋、TV、お店など、ネコたちは様々な場所で働いているのだ。彼らの姿を見て、やる気を出そう!
2014年12月20日、JR東日本は東京駅開業100周年を記念したSuicaの発売を行った。ところが購入希望者が殺到したために、約8000枚を販売した段階で発売中止に。その後に増刷すると共に、ネットと郵送のみで販売することを発表。その詳細が明らかになったのでお伝えしたい。ネット・郵送の申し込み期間は以下の通りだ。
私(佐藤)は普段、ワイヤレスイヤホンで音楽を聞いている。音楽プレイヤーアプリで低音を強めにして聞いているのだが、正直物足りない。いくらブーストしても、骨身にしみるような低音を得られない。物理的な限界があることはわかっているのだが、もっとだ! もっと響けッ、低音!! と思わずにいられない。
そんななか、すごいヘッドフォンが存在することが判明した。そのヘッドフォン「Skullcandy Crusher」はサブウーファー搭載ですこぶるゴキゲンッ!! ブリブリくるぞ、ブリブリブリブリッ! 耳から頭、身体に向けて重低音がブリブリきまくるから、ゴキゲンすぎて仕事にならん(笑)。
たまの休日。家でゴロゴロもいいけれど、やっぱりお出かけもしたいもの。「でも遠出はメンドクサイ!」というあなた、近場でウロウロしてみよう。し・か・も、リーズナブルに。例えば東京都。都内には100円で乗車できるバスが数多く存在する。そんな100円バスに乗って半日観光をご紹介するのが、この「ぶらり100円バスの旅」である。
第3回目の100円バスは、渋谷区の「ハチ公バス」神宮の杜(もり)ルートだ。大まかに路線を説明すると、「渋谷駅 → 青山 → 千駄ヶ谷」を循環するバス。車窓から見える風景は流行の最先端そのもの。さあ、バスに乗ってみよう。
渡辺謙さんといえば、日本だけでなくハリウッドでも活躍する大俳優である。2003年公開の映画『ラストサムライ』に出演して以来、世界的に注目を集める映画スターだ。私(佐藤)は、iPhone5sとiPhone6の行列で2年連続お会いすることができた。
たった2度とはいえ、あの謙さんにお会いできたことは、この先一生の思い出になるだろう。その圧倒的な存在感とオーラは、横にいるだけで何とも言えない心地よさを感じるからだ。その謙さんのお店が、宮城県気仙沼市にある。お店の名前はK-PORT(ケーポート)。多忙を極める謙さんは、毎日Faxでメッセージを送り続けているのである。
スマホやケータイが普及し、どこに行くのにも大変便利になった。多少迷っても地図アプリを利用すれば、すぐにどこら辺にいるのか大体わかるからだ。GPSのおかげで、かなり正確に自分のいる位置を把握することができ、無事に目的地に到達できる。
しかし以前は地図が頼り。とくに繁華街で目的の店を発見するのに、苦労した経験のある人もいるだろう。どこに行っても小さな繁華街には、店の場所を示す地図が道端に貼り出されていたのだが、実はアレ、広告であることを知っていただろうか? 勝手に名前を掲載されていても店舗はお金を徴収される場合がある。
おそらく誰もが「モデルのような8頭身」に憧れたことがあるだろう。8とは言わずに10頭身! なんて欲張りさんもいるかもしれない。ちなみに過去に報じた「女子バレーボール・ジュニアのカザフ代表サビーナ選手」は、なんと12頭身もあるらしい。
しかし、さらなる頭身の世界を表現している有名漫画が存在する。それこそがキャプ翼(きゃぷつば)こと『キャプテン翼』であり、イラストによっては最大で15頭身以上もあるのだとか。今回は、そんな “キャプ翼の世界に入る方法” をご紹介しよう。
もうすぐバレンタインデー。意中の相手にチョコレートを渡す日である。最近は恋人同士でなくても、チョコを贈り合ったり、自分用にチョコを買うという人もいるようである。自分には1ミリも関係ないと嘆いている人たちに朗報だ!
世界のチョコレート500種の食べ放題が開催されるぞ~ッ! しかも無料!! つまりタダであるッ! マジかよ、告知しているサイトには信じられない文言が書いてあるぞ!
とってもプリチーな「ハムケツ」で一身に注目を浴びた「ハムスター」!! そんなハムスターの特技は「食べ物を頬袋につめること」である。顔の形や体形が変わってしまうほどモノが入ってしまう脅威の収納スペースは一体どうなっているのだろう?
その謎に英国BBC放送が迫ったようだ! 動画「Inside a hamster’s cheeks – Pets – Wild at Heart: Episode 1 Preview – BBC One」で、食べ物を頬袋いっぱいに詰めたハムスターのレントゲン映像が公開されたのである。
日用品から食料品まで、豊富な品揃えが便利な100円ショップといえば『ダイソー』である。そんなダイソーで、じつは酒が売っているのをご存じだろうか?
なんと一部のダイソーでは、100円のワインまで販売しており、そのクオリティがヤバいと一部で話題になっているのだ。今回はそんな100円ワインを全種類購入し、どれほど美味しいのか確かめてみることにした。
それは2015年1月半ばのことだった。岩手県盛岡市を取材していたときのことである。もっとも繁華な界隈、大通の裏手の路地を歩いていたら、私(佐藤)は立ち止まらずにいられなくなった。あるお店のちょうちんの文字が、目に飛び込んできたからだ。そこにはこうある……。
「もっこりラーメン」、もっこりラーメンだと!? これは私に語りかけてきているちょうちんではないのか? 『佐藤よ、もっこれ。もっこれ、佐藤』、そう呼びかけているのではないのか? いや、私だけではない。すべての男に語りかけているように見えるぞ。もっこれ、もっこれ、もっこれと。おい! 野郎ども、時は来たッ! もっこりラーメンを食べて全力でもっこれ!! 勝ち鬨(かちどき)を上げよ、オーッ!!
2015年もドンドン『ブレイキング・バッド』の出演俳優の素顔に迫っていくぞ!! と宣言したが、気がつけば1週間に3人もの俳優を取り上げていた。
今回は、いつも “あの人の素顔に迫る” シリーズで、素晴らしいイラストを描いてくれる漫画家マミヤ狂四郎氏から「オールバックが印象的だったトッドの叔父さん、ジャックを描きたい!」とのリクエストがあった。そこで、ジャック役を演じたマイケル・ボーウェンにスポットライトを当ててみることにした。
海外の映画やドラマには、日本人ならぶったまげるほどの大きなピザが当たり前に登場する。だが、あんなに大きなピザであっても、世の中には必ず「俺……1枚しか食ってない……」と食いっぱぐれるヤツはいるようだ。そんな不器用なヤツが、誰にも気付かれずに自分の取り分をしっかりキープする方法を紹介している動画を発見!
誰もが一度は旅客機のファーストクラスに乗ってみたいと考えているはずである。そのファーストクラスに匹敵する快適さの、新幹線のグランクラスをご存知だろうか? おそらく旅客機ほど知られていないので、どれくらい快適なのか、知らない人も多いと思う。
私(佐藤)も最近までその名前は知っていたのだが、どんなサービスを受けることができるのか、一切知らなかった。実際に乗ってみると、快適すぎて降りたくなくなる! 3時間の道中はアッと言うまで、新幹線を離れるのが本当に名残惜しくなってしまうのだ。グランクラスという名に恥じない最上のサービスである。
みんなが大好きなハンバーガー。日本発祥の料理ではないが、今や国民食の一つと言ってもいいほどの大定番グルメである。家で作って食べるよりは外食、特にファストフード店で食べることがほとんどだが、最近ではいわゆる「グルメバーガー」を食べさせてくれる店も多い。
例えば、東京は水道橋に店を構える『アイコウシャ』もその一つ。同店、最大の特徴はハンバーガーの主役ともいえる “パテ” の荒々しさ。一口食べた瞬間から始まる「肉のファンファーレ」は、食べ終わってからも余韻が残りまくるほど強烈なインパクトなのだ!
iPhoneやAndroidから気軽に本格的な画像が投稿できる写真共有アプリといえば、インスタグラム(Instagram)である。2014年12月には世界月間利用者数が3億人を突破したと発表され、これはツイッターの月間利用者数2億8400万人を超えたということになる。
今や世界有数のSNSとなったインスタグラムだが、その楽しみ方を格段に広げてくれるアプリを発見! それがRepost(リポスト)だ!! Repostを使うと、インスタには無いけれどSNSユーザーにはお馴染みの “ある機能” が使えるようになる……! インスタユーザー要チェケラ!!
皆さんは覚えているだろうか? 2014年暮れに、私(佐藤)が秋田県のアップルストアを発見するために、同県横手市に赴いたことを。取材の結果については、過去の報告をご覧いただきたいと思う。思いもよらない事実が待ち構えていたのである。
実はその記事を公開した後に、読者から有力な情報を得ることができ、今度は岩手県へと飛んだ。いや厳密には陸路で行ったので飛んでいないのだが、そんなことはどうでもいい。岩手県一関市へ向かったところ、秋田アップルストアの真相を突き止めることができたのである!
岩手県には数々の名所がある。中尊寺金色堂や宮沢賢治童話村、盛岡八幡宮などなど、歴史的な観光スポットが多く、また自然豊かな場所としても知られている。だが、私(佐藤)が今回の岩手訪問でもっとも目を奪われた場所は、商業施設だった!
北上市から、盛岡市へと向かう途中に偶然発見したのが、「アメリカンワールド」である! 夜間に国道4号線を走っている途中、目に飛び込んできたのは、ここのシンボルである観覧車だ。まさかこんなところに観覧車があるとは!? しかもアメリカンワールドというネーミングが大変そそる。これは行くしかない! ということで、翌日現地へと足を運んだのである。
岩手県盛岡市にはさまざまな名物が存在する。わんこそば・じゃじゃ麺と並んで「三大麺」と呼ばれるもののひとつに、盛岡冷麺がある。1950年代に朝鮮半島北部出身の人が焼肉店で提供していた冷麺が、そのはじまりとされている。現在は多くの店舗で冷麺を提供しており、土産物の定番と化している。
その盛岡冷麺の進化形を発見した! その名も「焼き冷麺」である!! おい、ちょっと待て! 焼いたら “冷” 麺じゃないだろ。焼き麺、つまり焼そばみたいなものじゃないのか? ということで実際に食べてみたところ、これが今まで食べたことのない食感であることが判明した。しかもクセになるウマさ。これは盛岡の新定番になるで~。
回転寿司ではマグロよりも大人気! 特に子供や若者に愛される寿司ネタといえば『サーモン』である。だが、一般的な寿司店では、なぜかサーモンを置いてある店は少ない。
高級な寿司店で「サーモンください!」なんて聞いたら笑われてしまうなんてこともあるが、いったいなぜ高級店だけでなく、街の寿司屋までサーモンを置いていないところが多いのだろうか?
その謎を解決するべく、東京都某所にある寿司店のベテラン寿司職人に“サーモンを街の寿司屋が置いていない理由”を聞いてみた。すると、以下のように優しく答えてくれた。