「知識」カテゴリーの記事

寿命を10年以上伸ばすことが可能な『若返りの妙薬』が現在開発されている。9日(現地時間)、イギリス日刊デイリーメールによれば『若返りの妙薬』は太平洋東部イースター島で発見された化学物質、ラパマイシン(rapamycin)で作ったもの。イースター島のその化学物質は動物実験で予想寿命を少しどころか38%も伸ばすことが証明されている。 続きを全部読む

イタリアの新しいロゴが同国観光省より発表された。“ITALIA”の文字の上に緑・白・赤のイタリアカラーを波のようにデザインしたもので、秩序と厳格さを持ちつつ音楽を奏でるような軽やかさもイメージした、という。同省長は、この相対する2極の融合こそがイタリアらしさの象徴とコメントしている。

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アメリカ・ミズーリ大学が6月22日、古代人の脳の容量が増加した主な原因に社会競争があったという研究発表を行ったことが中国・新華社によって伝えられた。

この研究では、今から190万年前から1万年前のものと思われる175の古代人のデータを収集し、人口密度や発見地の気候、寄生虫などを調べたところ、人口密度が脳の容量に及ぼした影響が一番大きいことがわかったという。「人口が密集していれば当然社会競争が激しくなる。古代人が社会的地位などをめぐって争う場合、脳の容量が大きいほうが優位だっただろう」と研究を担当したミズーリ大学の教授は語っている。 続きを全部読む

第1回の『日米の料理番組の比較』では両国の番組の特徴を列挙しその違いを説明してきたが第2回は日米の心霊番組の違いについて説明していきたいと思う。

記者が見ている番組で「Ghost Hunters」というアメリカの番組がある。内容は「幽霊が出て困ってます」という家庭や会社、建物などにゴーストハンターのチームが行ってサーモカメラやボイスレコーダーなどを設置、本当に出るかなどを検証するというもの。ここまでであれば日本でもありがちな番組なのだが、基本的にこの番組のコンセプトは人を怖がらせるというものではなく、「本当に幽霊屋敷なのか科学的に見てみよう」というもので、例えば「音がする」「ドアが開く」「寒気がする」というような現象は、科学的に分析されることも多い。それでも幽霊の証拠らしきものがとれることもあり、これがなかなかおもしろいのだ。ここからが本題。日本とアメリカの心霊番組の違いとは? 続きを全部読む

ある日のこと、特に意味はなく『さん』という言葉をグーグルで検索したんです。そうしましたら1番目に「サザエさん症候群」という今まで聞いたことのない言葉がありました。思わずクリックしてみると・・・・ 続きを全部読む

突然の病気や怪我の時、ネットで対処方法を検索してもなかなか良い情報が見つからない…。もしくは、以前見つけた健康情報のサイトが思い出せない…。そんな経験は無いだろうか?

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人身事故の電車ってその後どうなるの?

電車の人身事故が減らない昨今。痛ましい事故がないように、ホームに壁を作ってほしいものですが、なかなか壁が設置されないままで、たまに身の危険を感じることもあります。

皆さんは、事故にあった電車はどうなると思いますか? 御払いなどをするのでしょうか。私たちは事故のあった電車と気づかず乗っているのでしょうか。最近非常に遭遇することが多く『その後』が気になって鉄道会社に聞いてみました。

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