趣味嗜好は人それぞれ。皆人間であっても、誰ひとりとして同じではない。食べものに好き嫌いがあるように、個人によってさまざまな傾向があるものだ。その食べ方だって意見が割れるだろう。
ということで今回検証してみたのは、昔からクラシカルなデザインパッケージを貫く激ウマお菓子「ボンタンアメ」……のオブラートである。剥がして食べる人がいれば、そのまま食べる人もいるはず。はたしてどちらがおいしいのだろうか。
趣味嗜好は人それぞれ。皆人間であっても、誰ひとりとして同じではない。食べものに好き嫌いがあるように、個人によってさまざまな傾向があるものだ。その食べ方だって意見が割れるだろう。
ということで今回検証してみたのは、昔からクラシカルなデザインパッケージを貫く激ウマお菓子「ボンタンアメ」……のオブラートである。剥がして食べる人がいれば、そのまま食べる人もいるはず。はたしてどちらがおいしいのだろうか。
田んぼに色んな種類の稲を植え付けて、巨大な絵や文字を描く「田んぼアート」。青森県の田舎館村が発祥だが、今では町おこしの一環として様々な地域で行われている。埼玉県行田市では、数年前から田んぼアートの面積をギネス記録に認定してもらおうと挑戦していた。
そして ついにその努力が実を結び、2015年9月8日に「世界一大きい田んぼアート」がギネス世界記録に認定されたというのだ。ということで、早速 筆者も行田市の「本気」をこの目で見に行ってきたぞ!
合わせた人差し指を体の中心に持ってきて、拝むような形からボールを蹴りだす……そんな五郎丸ポーズが流行してはや数週間。彼の影響からだろうか、今では「ルーティン」という言葉も身近な存在となった。
ルーティンとは安定したパフォーマンスを発揮するために、同じような行動をすることを指す。あまり馴染みのないように聞こえるが、実は私たちに近い存在……さらには取り入れているアスリートが多い。そこで今回は、言われたら納得してしまうほど特殊なルーティンをこなすアスリートを5人厳選。どういったものなのかご紹介しよう。
日本でも確実に定着しつつあるハロウィンは、仮装パーティーばかりが注目されがちだが、主役はなんと言ってもカボチャである。
海外ではハロウィンの時期になると、自宅にカボチャを飾るのが習わしとなっているが、どうにもカボチャが気に入らないワンコの動画「Corgi Puppy Can’t Deal With Mini Pumpkin」が話題となっている。「お前は誰だ!?」と言わんばかりに、カボチャをどうしたものかと困惑するワンちゃんが、キュン死しそうなほどカワいいのだ!!
観光名所、京都。この時期は紅葉に目が行きがちだが、今回は一味違う京都観光を提案したい。それは “アートアクアリウム” 。関東でも大人気、水槽にLEDライティングやマッピングなど最新技術を施して幻想的な空間を演出する水中アートの展覧会だ!
なんと京都のアートアクアリウムは国内最大級規模!! 京都初登場のものも、もちろん魅力的だが、それだけでなく実際に足を運んだ記者の独断と偏見で、おススメだと思うものを紹介したい。
iPhone6sが発売開始になって、早いもので1カ月が経った。この時期になると、ネット上で話題になる人がいるよね。そう、あの人「ビッグウェーブ」ことブッチさん。たったの1カ月で完全に姿を消したと思っている人も多いと思う。彼は元気ですよ、生きてますよ。
でも、毎年秋のオンシーズンが終わると、結構わびしい生活をしていて、派手な見た目を裏切るような慎ましやかな暮らしを送ってるんだよね……。そこで当ロケットニュース24編集部と学研GetNaviがコスパの良いモノを、彼にプレゼン対決した。その結果は!?
佐藤っす。以前記事で紹介した、東京・代々木のきぬちゃん食堂を覚えているだろうか。このお店、380円という驚異の価格でランチカレーを提供している。隣に併設する寿司屋では、ぶり1貫10円で提供しているのだ。
いくらなんでもコスパ良すぎる! 経営が本気で心配になってしまうというのに、月に1回ビックリするようなサービスを行っていた。それはなんと、カレーを45円で提供していたのだ! ただでさえ安いのに、ほぼ10分の1の値段でサービスするとは。50円でお釣りが来るなんて、誰も想像してないだろ、マジで!!
新しい大統領や首相が就任して政権が交代したら、国民は、新政策や税金の行方が気になるところだろう。
ところが、カナダの次期首相となるジャスティン・トルドー氏は、違うところで熱~い注目を集めている。まだ43歳という若さのトルドー氏が、「あまりにもイケメンでナイスバディすぎる!!」と、世界中の女性がネット上で騒然となっているのだ!
最近あまりカレーを食べてない佐藤です。美味しいカレーを求めて歩くシリーズ「カレー探求」で食べ過ぎたために、少しカレーから遠ざかっていました。ほら、恋愛でもいうじゃない。少し離れた方がより相手のことがわかるみたいな……。
さて、久々にカレーを食いましたよ。といっても、今回ご飯はあくまでも脇役、もっと言えばおかずレベル。東京・大久保「さつき」のカレー焼うどんの主役は当然うどん! それにしても焼きうどんなのか、カレーうどんなのか……。とにかく食ってきたぞ!
こんにちは、佐藤でございます。以前からコスパの良い料理をいろいろ紹介してるんだけど、このご時世ですよ。安くて美味しいモノを食べさせようと思うと、お店側も大変な努力をしているに違いない。そのおかげでお腹を満たすことができることに、感謝せずにはいられんとですよ!
今回紹介する食堂の「天宝」も、安くて美味しいモノをお客さんに食べてもらいたい。その願いがにじみ出ているようなお店だ。だって、ランチタイムにラーメン1杯300円だよ! おそらく新宿区内最安に違いない。相場を考えると、猛烈に良心的だ。ありがとう、そしてありがとう!!
2015年10月21日、世界中が諸手を上げて2人の男を歓迎した。そう、映画『バック・トゥー・ザ・フューチャーPART2』のマーティとドクが、30年前の1985年からデロリアンに乗ってやって来たのだ! けれども彼らが辿り着いた2015年と、私たちが生きる2015年は同じではない。
残念ながら、作品の中で描かれていた未来予想図と、違う点がいくつもあるのだ。あ〜あ、映画『ジョーズ19』も公開されていないしね……。でも、どうかガッカリしないでほしい! なぜならこの度、ドクが「想像通りの未来にならなかったけど……」と、ある前向きなメッセージを発表してくれたからだ!! 一体彼は何と言ったのだろう?
こんにちは、佐藤です。2015年9月24日に起きたある事件のことを覚えているだろうか。その事件とは、iPhone6sを誰よりも早く購入するはずが、予約店舗を間違えるというハプニングだ。行列一番乗りが不可能であることを知り、購入そのものを断念した……。
この珍事を受けて、思わぬところから連絡が入った。連絡してきたのは、クラウド型ビジネスチャットツール「チャットワーク」社である。なぜか担当者はお詫びを伝えてきたのだ。一体なぜ? 担当者は私が行列撤退をした記事を読んだうえで、こう伝えてきた。
佐藤でございます。私は常々思っている。飲食店は、その料理をもっとも知り尽くしていて欲しいと。好みは抜きにして、「もうちょっと味をこうすればな~」、なんてお客さんに思われない方が良い。お店の料理を知り尽くしているがゆえに、できる提案をして欲しいと。
東京・大井町の「丼ぶり屋 幸丼」は、分厚いチャーシューを炙った丼で人気のお店。ここはただ丼を出しているだけではなく、これを茶漬けで食べることを勧めているのだ。ただでさえ美味しい料理をさらに美味しく。そんな提案をしてくれるお店が好きだーッ!
灼熱の砂漠にそびえ立つピラミッド。建造から4500年以上経った今でもほとんど崩れておらず、その建築技術と知識は当時の文明のレベルを遥かに超越しているといわれる。神秘に満ちたその存在は、現在でも多くの謎を残し、世界七不思議の一つにも数えられているのだ。
そのピラミッドが栃木県にも存在するらしい。そんなバカな。ピラミッドの位置を何回 調べても、「エジプトのカイロから西へ13キロほど行ったところに……」という情報ばかりだったが、真偽を確かめるため、実際に栃木県へ行ってきたぞ!
セクシーな民族衣装と言えば「チャイナドレス」が王道であろう。体に吸い付くようにピッタリしたチャイナドレスは、女性のボディラインをクッキリと主張し、その魅力を最大限に引き出してくれる衣装だ。
……いや、確かにそれも事実なのだが!! ある調査によると、いま男性の人気を集めている民族衣装はチャイナドレスではないという。人気No.1は「アオザイ」! もう一度言う、セクシーさとキュートさを兼ね備えたベトナムの最強衣装「アオザイ」である!
世の中には、「隠し機能」と呼ばれるものがある。iPhoneやAndroid、Googleなどの検索エンジン、または家電などに仕込まれていることが多く、言ってみれば開発者の “遊び心” の結晶だ。
今回、私は偶然にもそんな「隠し機能」の1つを発見することに成功したので報告したい。それがまた……周囲に人が多い場所では絶対に試したくない、超シークレットなヤツだったのだ。
肛門が放つ人生の祝砲、屁。または、おなら。日本語で “あのサウンド” を意味する言葉は、主に「屁」か「おなら」の2つである。だが、驚くなかれ。なんと英語では、少なくとも261通りの表現があるらしい。
よくわからないが、何かすごい! 261という数字は尋常じゃない!! 一体どうなってるんだ!? ……ということで、英語の「屁」を調べてみると……味わい深い表現のオンパレードだったのだ。
誰だって赤ん坊だった頃がある。どんな花だって蕾(つぼみ)だった頃がある。そう、全てのものには原型というものがあるのだ。それはさておき、突然だが、ペットボトルの原型を見たことはあるだろうか?
筆者はそれを見た瞬間、キュートな姿に胸がキュンとなった。いつもは何気なく目にしているペットボトルでも、生い立ちを知ると愛おしく感じてしまうから不思議である。それでは、そのペットボトルの原型を製造工程と一緒にご紹介しよう。
芸術の秋、到来! ……ということで、今回はこの季節にふさわしい1人のアーティストを紹介したい。その人物の名前は、ティム・パッチさん。別名、プリカッソ。
画家である彼は、誰にも真似出来ないスタイルの持ち主として有名だ。といっても、タッチがどうとか構図がどうとかそういう話ではなく、使っている絵筆があまりにも珍しいと言うか、珍(チン)と言うか、とにかく唯一無二なのである。それは……彼自身の股間にぶら下がっているアレ。つまり、自分のムスコを使って絵を描いているのだ。