2016年1月24日、大相撲初場所で大関・琴奨菊が優勝した。日本人力士の優勝は、栃東関以来の10年ぶり。角界を席巻するモンゴル勢に一矢報いた姿が、大きな希望となったのは記憶に新しい。
その活躍から次の春場所での綱取りが大いに期待されるところだが、なんと海外でもド迫力の取り組みが行われていたので報告しておこう。トカゲ同士のケンカとはいえ、その様子がどう見ても大相撲だったのだから驚きである。
2016年1月24日、大相撲初場所で大関・琴奨菊が優勝した。日本人力士の優勝は、栃東関以来の10年ぶり。角界を席巻するモンゴル勢に一矢報いた姿が、大きな希望となったのは記憶に新しい。
その活躍から次の春場所での綱取りが大いに期待されるところだが、なんと海外でもド迫力の取り組みが行われていたので報告しておこう。トカゲ同士のケンカとはいえ、その様子がどう見ても大相撲だったのだから驚きである。
「この冬は暖冬です」。そんな言葉はどこへ行ったのだろうか。現在、西日本を中心に40年ぶりの大寒波が襲来中。滅多に雪が降らない地域でも積雪となり、奄美大島では観測史上初めて雪が降った。
まさに「てんやわんや」という言葉がピッタリの状況となっている西日本だが、雪に慣れていない人が大雪に見舞われると、一体どうなるのだろうか。今回は普段知る機会のないその答えを「あるある」30連発でお送りするぞ!
2000年初頭に起こったパラダイムシフトにより、多くのワーカーがハングリーなエブリデイを余儀なくされている。これはいわばポリバレントプレーヤーがより一層ポリバレントであることを強要する、激しい時代の流れのあらわれではないだろうか?
ハングリーなエブリデイをいかにリスクヘッジするか? イノベーティブなホモサピエンスには、カップヌードルがマスト。ブルーオーシャンをレッドオーシャンに変えかねない険しい時代の流れを、カップヌードルでナウなヤングにめっちゃリスペクトされる流れに変えてロコモーティブ!
何かと奇抜な宣伝に使われる、東京メトロ丸の内線新宿駅の地下通路。約80メートルの通路の柱と壁面を利用して、変わった宣伝広告に利用されるこの場所。以前は柱が野菜になってしまったことがあったが、2016年1月25日からまた新たな広告が!
壁面に約18万個のブロック玩具を貼りつけて、人気ゲーム『ドラゴンクエスト』のモンスターが描かれているのだ。あまりにも緻密に作られているため、一瞬「ポスターかな?」と思ってしまうのだが、近づいて良くみると、マジでブロックやんけ! こまけぇええ!
突然だが、スカイフィッシュをご存じだろうか? 魚ではない。超高速で空を飛び回る、棒状の未確認動物(UMA)のことである。そのスピードは……なんと時速280キロ以上! ほぼ新幹線の最高速度と同じ速度で、謎の “棒” が飛び回っているのだ。
その存在が初めて撮影されたのは1995年。場所はメキシコの「ゴロンドリナス洞窟」だった。その後も多くの者がスカイフィッシュの撮影に成功。もちろん日本も例外ではなく、つい先日に発売された『月刊ムー』の最新号にも、まさかの場所で撮影されたスカイフィッシュ写真が掲載されている。どこで撮影されたのかというと……
2015年12月に公開され、ブッチぎりの興行成績を打ち立てて、世界中で空前の大ヒットとなった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。本作の悪役カイロ・レンを演じて、瞬く間に注目を浴びることとなったアダム・ドライバーは、なかなか個性的なルックスを持つ俳優だ。
そんな彼に、異人種どころではなく、異種動物の壁をも超えた超激似なニャンコが登場! アダムに似ているだけあって、独特な顔立ちをした猫ちゃんがネットを席巻しているので紹介したい。
「ここ、最高にいい国だね!」旅先でそう叫んだり、感じたりすることがあるけれど、私たちはどんな理由で、そこを「いい国」だと思うのだろうか? フレンドリーな人々? 美しい自然? 物価の安さ? それとも美女の多さ? うーん、「いい国」って定義するのが難しそうだ。
しかし今回、米週刊誌『USニューズ&ワールド・レポート』が多面的な観点から評価を行い、「世界の “最高にいい国” ランキング」を作成・発表したというではないか! しかも、日本は第7位に入っているみたいだぞ!!
日本には、同じ漢字でも読み方が違うものや、読み方は同じでも字体の異なるものを1種類と数えた場合、実に30万種類弱の名字があるとされている。韓国は300種類弱というから、その多様さは世界トップクラスといえるだろう。
それはさておき、かねてから名字について疑問に思っていたことを調べてみたら、驚愕の事実が発覚したのでご報告したい。それは「都道府県と同じ名字は47種類全て存在するのか?」というもの。筆者は「さすがに東京さんはいないだろー」と思っていたのだが……いた。
カステラ1番、電話は2番♪ といえば、文明堂である。説明するまでもないことなのだが、和洋菓子の製造販売を行っている。その文明堂がスゴイお店を出していた。
そのお店とは、「どら焼き専門店」である! ウマそう~ッ!! 名前聞いただけでウマそうじゃないかッ! 2016年1月21日にオープンしたということで、翌日に行ってみると……。すでに行列! さすが文明堂ブランド。名前聞いただけで、そりゃ並ぶって。
「あっ」と思った瞬間にガタガタっと崩れ落ちる──組み体操の練習では、そういうことが得てして起こりがちだ。最近では、その危険性ゆえに禁止している学校も多いらしいが、学生時代に組み体操をやった人であれば、誰もが似たようなアクシデントを経験しているのではないだろうか。
今回取り上げるのは、そんな組み体操の「事故の瞬間」をとらえた一枚。……といっても肉体的なものではなく、心の事故。涙なしでは見られない画像である。
セブン&アイグループといえば、セブンイレブンやイトーヨカドー、デニーズを思い浮かべる人が多いはず。では、このグループのハンバーグレストランはご存じだろうか?
それが「ぐーばーぐ」である。全国に6店舗しかないハンバーグレストランだから、名前さえ知らないという人がほとんどかもしれない。東京・四ツ谷三丁目の店舗は結構前からあるのに、全然話題にならないのだが、実際に行ってみると、さすがセブン&アイと思わせるお店と判明した。
私たちの人間の目と脳は、意外といい加減なものである。同じサイズなのに違う大きさに見えることもあれば、遠近法で簡単に騙されることもしばしば。描かれた絵であるにもかかわらず、本物と勘違いすることだってある。
例えば今回ご紹介する動画「Hot Dog Drawing Challenge」もそのひとつ。並べられた2つのホットドッグを確認できるが、片方はただの絵だ。さて、あなたはどちらが本物か見抜けるだろうか。
ブルース・ウィリスさんが “不死身” な警察官ジョン・マクレーンを演じた映画といえば……そう! 『ダイ・ハード』シリーズ!! 2017年公開予定のシリーズ6作目『Die Hard:Year One』へのウィリスさんの出演も話題になっている、伝説的なアクション映画だ。
そんなシリーズの3作目となる『ダイ・ハード3』が、本日2016年1月23日の午後9時から、フジテレビの「土曜プレミアム」にて放映されるというではないか。そこで今回は、『ダイ・ハード』シリーズ(1〜3)に関するトリビア32選をドドンとお伝えしちゃうぞ!!
地震や大雪などの災害時。仕方がないこととはいえ、普段活用している交通網が乱れることは利用者にとって大きな痛手となる。台風や大雪が予想されていたとしても、「どうしても出かけなくてはいけない状況」がやって来るのが人生だ。
できれば家の中で大人しくしているのがベターだが、万が一出先で「電車が止まった!」「どこもかしこも動いてない!!」という状況になったらぜひ思い出してほしい……。都心で一番災害に強い電車は断トツで『東京メトロ銀座線』であると。
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。先日、ロケットニュース24のメンズウホカレを制作した旨、報告したのを覚えてらっしゃるだろうか?
モノ自体は完成していたのだが、ついにAmazonでの販売体制が整ったので報告したい! 本っっ当にお待たせしました!! いや、待っていてくれた人がいたら、それだけで出会えた奇跡にありがとう。そんなカレンダーの詳細は以下の通りだ!
2015年にUHA味覚糖から発売されたソフトキャンディ「ぷっちょ 塩じゃけ味」以来、久々に激マズ商品として歴史に名を残した『明星一平ちゃん 夜店の焼きそば チョコソース味』。清々しいほどのマズさであったことは以前の記事でもお伝えしたが、そのまま置き去りにするほど筆者は非情な男ではない。
「マジでまずいけど、どうにか美味しく食べられないか? マジでまずいけど」と考え抜いた結果、この商品はスイーツに寄せた方がイイという結論に達した。そして試してみたところ、奇跡は起こったのだ……!
突然だが、忍者に憧れたことはないだろうか。闇に紛れ、手裏剣などの武器を用い様ざまな術を繰り広げる、その存在に──。しかし、忍者になりたいと言っても簡単になれるものではない。第一、どうすればなれるのかわからない。そう思っているアナタに朗報だ!
奈良に本格的な修業ができる上、優秀な成績をおさめると免許証がもらえる “忍術学院” があるらしい。運動神経も体力もない記者だが「よっしゃ、いっちょ忍者になってくるってばよ!」と気合だけたっぷり持って、修行してきたので報告したい。さあ、これが忍びの世界だ!!