SNSやネットの発達により、危ない場所に行ったり危険な行為をして、その様子を写真や動画に収めて投稿する人達が増えている。人に見られることで、さらなる興奮を覚えるスリル・ジャンキーの行為は、エスカレートする一方のようだ。
そんななか、なんとパラシュートなしで、男が気球からジャンプしてしまったというのだ! 果たして彼は、無事に地上へ戻れたのだろうか……!? その様子は、動画「Skydiving Without A Parachute」で確認できるぞ!
SNSやネットの発達により、危ない場所に行ったり危険な行為をして、その様子を写真や動画に収めて投稿する人達が増えている。人に見られることで、さらなる興奮を覚えるスリル・ジャンキーの行為は、エスカレートする一方のようだ。
そんななか、なんとパラシュートなしで、男が気球からジャンプしてしまったというのだ! 果たして彼は、無事に地上へ戻れたのだろうか……!? その様子は、動画「Skydiving Without A Parachute」で確認できるぞ!
スマホを持っている人であれば、大体やっているのが SNS だ。Facebookをはじめ、Twitterなどアカウントをひとつくらい持っているハズ。おそらく写真共有アプリ・Instagram(インスタグラム)を使用している人も多いだろう。
最近では人気のインスタだが、800万人ものフォロワーを抱えるサッカー選手が「いいね」通知をオンにしたところ、スマホがとんでもないことになったという。一体、どうなったのか。一般人では信じられないような光景は次の通りだ!
ハンバーグやエビフライ、スパゲッティがギュッと詰まった夢のようなひと皿──それが “お子様ランチ” だ。以前の記事で大人のための「大人お子様ランチ」が東京・八丁堀で食べられると紹介したが、関西にも満足度120パーセントのお子様ランチがあると判明!
京都・伏見区の『洋食屋コートレット』だ。さっそく記者が足を運び、ハイクオリティなお子様ランチ(1380円)を堪能してきたので紹介したい。見てよし食べてよしなランチに胸キュン間違いなしだ。さあ、気になる大人お子様ランチの全貌を、とくとご覧あれ!!
今週末はいよいよ大学入試センター試験である。受験生のみなさんにとっては、ついに本番がやって来たというところだろう。落ち着いていつものように勉強に励む人、一気に追い込みをかける人、様々だと思う。
受験生にとって最大の敵は、やはり睡魔ではないか。1分1秒でも惜しいなか、どうしても襲ってくる眠気と戦わなくてはならない。そんな人にとっておきの裏ワザを紹介しよう。この裏ワザを使えば、多少の痛みは伴うものの、強制的に目を覚ますことができるぞ! 使う物はたった一つだけ。マウスウォッシュ『リステリン オリジナル』だ。
家づくりやインテリアが大好きな人ならば、気になるのが「ひとんちの家」であろう。どのように暮らしているのか。どんな家具を置いているのか。たまに行く “ひとんち” は超たのしい。特に、海外旅行時における “ひとんちチェック” は興味深い。
ということで、今回ご紹介したいのは、アフリカのケニアはアンボセリに家を持つ、マサイ族の戦士・ルカさんの家である。彼はライオンと戦い勝利したこともあるほどの、らいおんハートを持つ男だ。はたして、どんな家なのかというと……
ケニアのSMAPといえば、ご存じ「The Standards and Market Access Programme」、直訳すれば “市場アクセス標準計画” のことである。ざっくり言えば、食品インフラの法的取り組みを強化する事を目指す計画のことだ。
食品インフラが整えば、セロリも$10でHey Hey おおきに毎度ありとなり、豊かな大地にKANSHAして、ありがとう。結果、マサイのみんなもオリジナル スマイルだ。さて、そんなケニアのSMAPを、かの有名なGoogle日本語翻訳にカマしてみると、大変Peace! な感じになったのでご報告しておきたい。胸さわぎを頼むよ、Joy!!
世界規模、いや、宇宙規模での活躍を見せるSMAP。世界中の人々の期待を一身に背負い、私たちのために尽力してくれるSMAPは “人類の希望” だと言っても過言ではない。
だがしかし! あの 米航空宇宙局 (NASA)が「SMAPの復旧を断念する」と発表したというではないか!! この発言を受けて「天下のNASAまでもが、SMAPに関しては “お手上げ状態” か……」と、世界中が驚きと落胆に包まれた。しかもNASAは、2015年7月の時点でSMAPの不具合を発見していたというではないか……。
世界各地でテロ活動が行われ、多数の犠牲者が出ている現在、不審物を見かけたら当局に通報し、然るべき対応が取られるべきだ。
だが時には、不審に思われた物が実は危険物ではなく、ホッと胸をなで下ろす場合もある。そんななか、郵便局で不審物が発見され爆弾処理班が出動! 実は全然違うものだったいう珍事件が起きたそうだ。爆発物ではなかったのは幸いだったが、爆弾級のブツが入っていたと話題になっているのだ!
情報発信や収集のために、今やSNSは欠かせない。数あるSNSの中でも拡散力高めなのは、140文字以内の “つぶやき” を発信するTwitterだ。なかでも企業アカウントは大人気だが、一体誰がつぶやいているのか……気になったことはないだろうか。そんな疑問をモトにTwitterの中の人に迫ってみることにした。
今回ご協力いただいたのは、みんな大好きポテトチップスを製造する “コイケヤ” と “カルビー” の2社! 何社か打診をさせてもらった中、快くノリノリでお受けいただいた貴重な存在だ。お顔のチラ見せもアリ。さあ、気になる中の人の実態はコチラだぞっ!!
世の中にはいろんなラーメンがあるが、九州・福岡県のラーメンといえば「とんこつ」一択。その知名度は全国区で、もはや「福岡県=とんこつラーメン」なんて図式が成り立ってしまうほどだ。
今でこそ『一蘭』や『長浜』、そして『博多一風堂』といった有名なラーメンは、大都市を中心に味わうことができるが、まだまだ福岡県には他県で知られていない絶品ラーメンが存在する。例えば今回ご紹介する『大砲ラーメン』がそう。福岡県を訪れたら絶対に食べるべき一品である。
今年の成人式も、各地で大騒ぎだったようだ。改造車で走ったりケンカしたり、ステージに上がって取り押さえられたり……。集団でイカつい格好をすることが、もはや定番と化しているようなのだが……。この国の未来が心配になるレベル……。
年々過激になっていると感じるのは、私(佐藤)だけではないはずである。そんな成人式の様子を外国人はどう思っているのだろうか? 気になったので、ロケットニュース24の英語版ライターたちに聞いてみたところ……。かなり意外な回答が返ってきたぞ。これが文化の違いなのか!?
人生最初のスタイリスト、それがオカン(母親)である。男性であれば、おそらく誰もが思春期のころ、母に対し「もう白ブリーフは買ってこないで……」と注文をつけたことがあると思う。スタイリスト「オカン」からの脱却は、大人への第一歩なのだ。
だがしかし。あえて。あえて……私が大人(36才)になった今。カーチャンもバーチャン(62才)の年齢になった今。初心忘れるべからずということで、我が人生初のスタイリストである母親に、もう一度コーディネートをしてもらったのでご報告しておきたい。
誰にでも、世の中に1つぐらいは苦手な物があるものだが、読者のなかには、虫が嫌いだという人が結構いるのではないだろうか。筆者は、クモやゴキブリなら怖がらずに退治できるが、どうしても幼虫系が苦手である。あのムニュムニュした動きを見ただけで、「ゾゾゾ~!!」と鳥肌が立ちまくってしまうのだ。
そんな人々が、虫への恐怖心に打ち勝てるようにと、ある女性が立ち上がった! 彼女は、人々の前で1万2000匹のハチを身にまとってダンスを踊ることで、虫恐怖症を克服させてしまうというのである。
年明け早々、芸能界を騒がせている人気タレントベッキーさんの不倫騒動。テレビ番組への影響は少ないものの、スポンサーの対応はかなり厳しいようだ。ベッキーさんをCMに起用していた企業の中には、すでに放映を休止しているところもある状況。
各社は今後どうするのだろうか? それぞれの企業に問い合わせてみたところ、意外にもその受け止め方はバラバラのようだ。以下は電話問い合わせの内容の要約である。
SNSやネットで自撮り写真を見かけることが本当に多くなった。なかには肌のトーンをきれいに見せたり、写真をアーティスティックな仕上がりに加工できるアプリを使用している人もいるだろう。
だが、いちいち写真を加工するのは結構面倒だ。そんななか、世界の歌姫ビヨンセのスタイリストが、「光るスマホケース」を生み出して注目を浴びているというので紹介したい。このスマホケースを使えば、写真をアプリで加工しなくても、きれいな仕上がりになるというのだ!
日本は今、暖冬とはいうものの「布団から出たくない季節」の真っ最中である。そんな真冬のこの時期にベストシーズンを迎える国が、日本から約5時間で行ける南の楽園『パラオ』だ。年間降水量は日本の約2倍だが、12月から3月頃までは乾季となり天気が安定するらしい。
今回は、そんなパラオにある筆者オススメの「ハンバーガーショップ5店」をご紹介したい。パラオにはチェーン系のハンバーガーショップはないが、個性がキラリと光る名店が多いことで知られている。確かに、地元民にも愛される絶品ソウルフードは、チェーン店の味を遥かに超えていたぞ!
タンバリンと己の肉体のみで笑いを生み出す芸人・ゴンゾーさん。テレビ番組『ガキの使いやあらへんで』や『爆笑レッドカーペット』に出演し、真顔でタンバリンを操る姿に爆笑した人も多いことだろう。
そんな「タンバリンマスター」として活躍する彼だが、ワールドワイドな活躍をしていることをご存知だろうか。なんと彼は海外のステージでもドッカンドッカン笑いを生んでいたのだ。どれほどウケているのかは、動画「Gonzo: Asia’s First Tambourine Master | Asia’s Got Talent 2015 Episode 1」で確認できるぞ!
言葉が話せない動物とだって、意思の疎通を図ることはできる。目や仕草、声などを見てお互いの気持ちを伝え合うのだ。今回は、ある方法を使って人間とコミュニケーションをとるニャンコを紹介したい。
そのニャンコが操るのは手話。手話を使って、飼い主さんに「ゴハンちょうだい!」と伝えているのである! その様子は動画『Cat Uses Sign Language to Ask for Food』に収められているぞ!!