近頃は、ちょっとオモシロい出来事が起きたり、ユニークな画像や動画があったら、ネット上でマッハのごとく世界中に拡散してしまうご時勢になった。
そんななか、たまたま土砂降りの中を半裸でジョギングをしていた男性が、ニュース番組の生中継に登場! 彼のイケメンぶりもさることながら、「僕は独身です!」という彼のコメントがネットで拡散し、テレビ局に問い合わせが殺到しているというのだ!!
近頃は、ちょっとオモシロい出来事が起きたり、ユニークな画像や動画があったら、ネット上でマッハのごとく世界中に拡散してしまうご時勢になった。
そんななか、たまたま土砂降りの中を半裸でジョギングをしていた男性が、ニュース番組の生中継に登場! 彼のイケメンぶりもさることながら、「僕は独身です!」という彼のコメントがネットで拡散し、テレビ局に問い合わせが殺到しているというのだ!!
『ロングバケーション』や『振り返れば奴がいる』など、90年代にヒットしたドラマの再放送を見ると、髪型やファッションに90年代臭が漂っていることに気付く。当時は普通だと思っていたことが、今はダサかったり、逆にダサいと思っていたことが今見ると刺激的だったり……。
現在、中国女性100年間のファッションの変化を1分にまとめた映像が話題になっている。1人の女性のヘアスタイルとメイクを変えるだけで100年を表現するこの映像は、もはやファッションを超えて人の歩みを見ているようだ。おじさん、ちょっと感動しちゃった……。
もはや、コンビニでコーヒーを買うのは当たり前。ファミマ、ローソンのカフェラテ争いにセブンが本格参戦して約半年……。ついに、ついに2015年12月8日より、サークルKサンクスも順次カフェラテの販売を開始していたようだ!
とはいえ……このところ寒いので、すっかり家に引きこもりがちだった私(DEBUNEKO)。自称カフェ・ライターであるにもかかわらず、全然気づかなかったが、一体どんな感じなのだろう? 早速ホット(税込150円)とアイス(税込180円)、それぞれのカフェラテを飲んでみたぞ。
お金持ちのシンボルとして見られることの多い「執事」。アニメや映画で一度は見たことがあるが、実際に執事を見たことがある方はほとんどいないだろう。そう、執事とはその実態を知る者が少ない非常に謎多き職業なのである。
ということで、執事とはどんな仕事なのかを知るべく、執事歴8年の新井直之(あらい なおゆき)さんにインタビュー取材をしてみた。新井さんは現在、自身でも執事の仕事をしながら執事サービスを提供する会社を経営しており、『執事だけが知っている世界の大富豪53のお金の哲学』という本まで執筆している。
その執事のエキスパート新井さんに執事がどのような仕事をし、どのような生活を送っているのかなど様々な質問をぶつけてみた。すると、とても興味深い答えが次から次へと返ってきたのだ。その気になる答えは、以下の通りである。どうぞ!!
家にひとつあると、いろいろ捗る瞬間接着剤。その代表としてすっかり定着しているのが、アロンアルファだ。そのアロンアルファの公式サイトを見たことがあるだろうか?
多分ほとんどの人が見たことがないと思うのだが、サイトに意外な豆知識が紹介されている。接着速度をはやくする裏ワザとして、タバコの煙を用いるというのだ。マジ!? タバコで何をするの?
ラーメンに魚介の大旋風を巻き起こした店といえば、凪である。現在都内を中心とした国内だけでなく、海外にも進出している。その凪が、スタミナ系丼の店舗を出店しているのをご存じだろうか?
東京・西新宿に「男の大ごちそう」というお店をオープンしていたのである。スタミナ系丼といえば、「伝説のすた丼」や「すためし」などが店舗展開をしているのだが、その業界に風穴を開けることになるのか!?
登場した瞬間に人々を笑わせる「出オチ」。単純でいてなかなか難しい力技だが、今回ご紹介する動画は、きっと「出オチ」とカテゴライズしてもイイだろう。
そこには数匹のオポッサムという小動物が映っているのだが、その一心不乱の食べっぷりが素敵! そして、なぜだか見る者の笑いを誘うのだ!! 気になる人は、動画『Hungry opossums chow down on bananas』をチェックしてみよう。
安くて酔える、いわゆる「センベロ」(1000円でべろべろ)はお父さんたちの憩いの場である。仕事の疲れを癒し、帰る前に軽く一杯。その場で会った人と他愛もない話をして盛り上がれる。それがセンベロの醍醐味。
特に東京・大井町には安くてウマいと評判の店がひしめきあっており、その代表的なお店が「肉のまえかわ」である。まさに聖地といった雰囲気のため、私(佐藤)は1度も入ることができなかったのだが、ついにその敷居を跨(また)いだ! 店内の七味入れにビックリ!!
冬になると特に温かいものが美味しく感じられる。鍋におでん、そして “肉まん” だ! かつてより、「肉まんにはカラシをつける」「いや、酢をつけるのだ」「いやいや、醤油だ」「何を言っている、そのままが一番だ」などの論争が繰り返されてきたが、これ以外にも肉まんを何とかすることが出来ないのかしらん?
そう思っていた私(筆者)は、ある “肉まん改造方法” を耳にした。なんと、チーズをのっけたり、バターを内部に仕込んだりすると、ただでさえウマい肉まんのレベルがグッとアップするというのだ! 本当か!? ということで、今回は5パターンの “肉まん改造レシピ” を試してみたぞ!!
あんパンとクリームパン、どっちが好きかと聞かれたら、あなたはどっち? 私(佐藤)は断然クリームパンだ。深い理由はないのだが、あまりアンコに魅力を感じないというのが正直なところ。しかしその考えが180度変わるあんパンに出会ってしまった!
東京・新宿伊勢丹で期間限定で販売している、下鴨茶寮の「料亭のあんぱん」が猛烈にウマい! このあんぱん、2015年12月20日までの限定販売だ。食パン型で1斤1620円と割と高いが、買って損はない!! 食べてみたらマジで買い占めたくなったッ!
シートベルト無着用で車を運転することは、違法。ほとんどの人が、自分の命を守るためにシートベルトを着用しているはずだが、なかには「警察に違反切符を切られたくないから」と渋々守っている人もいるかもしれない。まあ違反が重なって、免許停止・取り消しは避けたいものだしね……。
今回ご紹介する男性は、シートベルトを着用せずに車を運転していた。すると警察官に見つかり、呼び止められることに。しかし彼はある方法で “ピンチ” を脱出! 違反切符を切られずに済んだのである!! 一体どうやって?
本日2015年12月18日からナムコのクレーンゲームの景品限定で展開が開始された「ポテトチップス コーラ味」。うす塩味、コンソメ味、のり塩味など、基本的に塩味を展開するポテトチップスなだけに、コーラ味という名前から味を想像するのは難しい。一体どんな味なんだァァァアアア! うおおお気になって眠れないィ!!
昔の人は言ったという「想像するのが難しいなら食べちゃえばいいじゃない」と。そんなわけで、ナムコのゲーセンに向かった。クレーンゲームなどやったこともないため、いくらかかるかわからないが、すべてはコーラ味を味わうためだ!
『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』の公開で世界中が沸くなか、『スター・ウォーズ』関連のグッズがあふれ返っている。ジュースやお菓子、文房具や衣類など何でもござれ!! ここぞとばかりに買い込んだファンもいらっしゃるだろう。
そんななか本作の製作会社ウォルト・ディズニー・カンパニーが、ある作戦を打ち出した。それは、『スター・ウォーズ』仕様になった野菜や果物! 消費者にもっと健康的な食品を食べてもらおうという作戦なのだが、どうやら効果は抜群のようで、大人気になっているというのだ!!
おーい、おっさんたちーーー! またあの神イベントが復活するぞーーー!! 2015年冬に開催され、おっさんからお子様までを熱狂の渦に巻き込んだ「JR東日本ウルトラマンスタンプラリー」が、2016年1月12日から再び開催されるのだッ!!
ウルトラマン世代でもなんでもない筆者も、あまりの楽しさに夢中になり1日制覇を成し遂げたが、今回も楽しみで仕方ない! 気になる概要と合わせ、JR東日本にイベントにかける意気込みを聞いてみたから、よく読んでウォーミングアップしてくれよな!!
肉も野菜もたっぷり食べられるサブウェイ! 筆者も大好きなのだが、ひとつだけ困ることがある。それは、食べているときに具が落ちてしまいがちということだ。
ラヴコメ展開なら、「野菜落ちたよ☆」「え、やだぁ♪」とかいうコミュニケーションツールになるかもしれないが、ボッチ飯の私に1000%関係なく、百害あって一利なし。野菜はこぼさずに食べたい。
一体どうすればいいのか悩むが、実は野菜をこぼさずに食べるスマートな食べ方があるという。その名は「フルート食べ」!! 早速試してみたぞ。
食べ放題……なんて素敵な響きだろうか。どんな料理であれ、この魔法の言葉をささやかれるだけで2倍くらい訴求力が増す。体を壊してもいい。太ってもいい。なんならおかわりしなくてもいい。食いしん坊たちは “食べ放題” という響きに夢を見る。
そんな食いしん坊たちに朗報だ。なんと極ウマのから揚げが食べ放題の店が秋葉原にあるという。その名も「ぢどり亭」。不肖、中澤、そんな話を聞いたらもう行くしかねぇ! ええい、調べている時間がもったいない!! 秋葉原にダッシュだ!
吉野家に行って、牛皿を頼むという人に素晴らしいお店がオープンした! そのお店「牛皿一丁」は、牛皿を心ゆくまで堪能するための牛皿専門店だ。
東京・西新宿に2015年12月1日にオープンしたにもかかわらず、全然話題になってない。実際に行ってみたところ、まさしく牛皿ヘブン!! もしも本当に満足したいなら、1枚につきプラス100円の「別選」を頼むべきだ。肉質が全然違うぞ!
一般的にライブやコンサートといえば、アーティストのパフォーマンスをジッと鑑賞するものであり、その演出はあらかじめ用意されたもの。だが、今回はその概念を覆すライブ形態……インタラクティブ・ライブをご紹介したい。
このインタラクティブ・ライブは、ストーリー仕立てのライブであり、物語の進行の鍵を握るのはオーディエンス! オーディエンスのリアクションによって、物語も、演奏される楽曲も変わってしまうという……ロールプレイング・ゲームさながらの、観客参加型のライブなのだ。
最近はAT車が一般的になって、マニュアル車を運転できる人の数が減ってきているようだ。きっと、コーナーを回っている時に車を巧みに操るドリフト走行など、やったことがない人がほとんどに違いない。
そんななか、ある3歳の少女がオモチャの車で大爆走し、映画『ワイルド・スピード』並みの驚異的なドリフト・テクニックを見せているのだ! その世界で、かなり知られた存在だという少女は、将来はカーレーサーとして活躍すること間違いナシだ!