30歳を越えたあたりから、身に染みて思うようになったのは生きていくことの大変さ。ぼーっとしていたら、あっという間に電気やガスが止まってしまう。しかも、この不景気で終身雇用なんて過去の幻想。いつ失職してもおかしくない中での生存競争。そんなのにはもう疲れたよ……そう思っているのは私だけではないはずだ。
そんな時は、お坊さんが人生のアドバイスをしてくれるサイト「hasunoha」のQ&Aを見てみよう。人生のツワモノたちとお坊さんの魂のぶつかり合いが、小さな悩みなんてふっ飛ばしてくれるぞ!
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突然だが、あなたは今、楽しく働けていますか。お財布の中身と心は満たされていますか。両方でなくとも、どちらかが充実していますか。万が一、どちらも満たされていないあなたは立ち止まって考えてみてほしい。あなたの勤め先はブラック企業ではないかと。
記者は何故かブラック企業を引き当てる体質だ。いやむしろ、わかっていて飛び込むと言ってもいいかもしれない。もちろん今は楽しく働いているのだが、これまでの経験を振り返り、これから “就職” について考えるソコのアナタに向けてブラック企業あるあるをお届けしたい。ぜひ就職先選びの参考にしてくれよな!
伝統芸能の街・浅草。中でも、劇場などが立ち並ぶ浅草六区は、今なお芸能が盛んな地域の一つ。食べ物屋の軒先に立つ客引きにも、ビラをまくお笑い芸人にも、どこか威勢の良さがにじみ出ている。この街を歩いているだけで粋な気分になるのは、私(中澤)だけではあるまい。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回訪れたのは、そんな浅草六区の中でも老舗の『翁そば』である。創業は大正3年。なんと100年以上この街を見守り続けているそば屋だ。
「激録!」「密着!」「実録!」とくれば、やはり「警察24時」と言いたくなるのが人情。そんな番組に登場し、盗みやケンカ、酔っぱらいや痴漢など、あらゆる現場で活躍する警察官の姿は、とても頼もしく見えるものだ。
だが、しかし! “頼もしい” のは何も警察官だけではない。日々動物の命を救う、シェルターのスタッフだって頼もしいのだ!! ということで今回は、24時間子猫を救うシェルターの密着動画をご紹介したい。一体、スタッフはどのように小さな命に接しているのだろうか? 必見だ!
日本人にも身近な存在となった「太陽の樹」オリーブ。きっと、どこの家庭にもオリーブオイルは常備されているし、瀬戸内海沿岸などでも多くのオリーブの木がすくすくと育っている。
だが、私たちがオリーブについて知らないことも、まだまだ多そうだ。例えば収穫方法。あなたはオリーブの実の収穫方法が “一歩斜め上っぷりの激しさ” であることをご存じだっただろうか? ということで今回は、その収穫動画をご紹介しちゃうぞ!
ベッキーさんの不倫騒動は一向に収束する気配がない。2016年1月7日発売の週刊文春に第一報が掲載された後、お相手川谷絵音さんとのLINEのやり取りが明るみになり、さらに1月28日発売の同誌最新号では、2人の会話の一部が掲載された。
相次ぐLINE会話の流出。一体誰がどうやって流出させたのだろうか? 古いiPhoneでアカウント同期すると、会話を監視できる可能性があるようなのだが、それにも増して気になるのは、プライバシーの侵害にならないのか? 法律の専門家に意見を求めた。
世の中 iPhone、iPhoneと騒ぎすぎなのではないか。私(あひるねこ)はアンドロイド(Android)ユーザーなのだが、周囲のiPhoneユーザーから、なんでiPhoneにしないの? としつこく聞かれて困っている日々だ。
つい最近も、アンドロイドからiPhoneに機種変した人間が、アンドロイドには戻れないなどと宣(のたま)っている。やれやれ。村上春樹ばりに溜息もつきたくなるが、実は少し気になったりもして……。そこで今回は「iPhoneがちょっとだけ気になるアンドロイドユーザーにありがちなこと30連発」をお届けしたい。
「海外人気医療ドラマから飛び出したような、ホンマものの超イケメン医師」が、ネット上で話題になっていると以前に紹介したことがある。その彼が、チャリティー活動の一環でデート相手を募集し、募金を集めることで、病院の外でも人助けをしているというのだ!
メディアの報道により、さらなる注目を集めているイケメン医師と、「お金を払ってでもデートしたい!」という女性が続出しているらしいぞ!
みなさん、「ファミマの入店音」って、パッと浮かぶ? もしくは、「コンビニの入店音」というと、どんなメロディーが思い浮かぶだろうか? 多くの人が、「これかな?」と脳内再生したものが、“テレレレレレ〜〜〜ン、ラ・ララララン ♪ ” みたいなやつだとしたら、正解。それがファミマの入店音だ!
サークルKとサンクスの吸収で話題のファミリーマート。そんなファミリーマートに関する、アツい動画がある。前述の入店音を主題とした 、ピアノと4種の管楽器による五重奏で21の変奏曲を演奏する動画なのだが、その音色のあまりの美しさが今、じわじわと注目を集めているのだ。
世の中でもとりわけ肩身の狭い、ワシ(佐藤)のようなオジサンがいかにささやかな日常を快適に過ごすか。そのチエを紹介するのがこの「オジサンのチエ袋」である。
今回は怒り心頭に発し、どうにも収まらない時のオジサンのチエを紹介しよう。手っ取り早いのが肉を食うことである。それもできるだけ分厚くボリュームのある肉が良いだろう。ガツガツ肉を食らうに限る。するとどうだろう、たちどころに怒りが消えるとは言わないが、いくぶん和らぐに違いないだろう。
人間の目なんてアテにならない。見えたものを、テキトーに都合よく認識してしまうものだ。たとえば、野郎のワキが女性の下半身に見えてしまったり、パパの頭が尻に見えたり。とにかくありのままを見るのは、意外と難しいのだ。
今回ご紹介するのもそんな画像である。曇りなき眼(まなこ)のみが真実を見定めることができるだろう。でも、そうじゃなかったら……あなたの目には何が映るだろうか?
突然だが皆さん! マルコメみそのCMをご覧になったことはあるだろうか? 今、マルコメのCMが涙なくして見られないと話題になっているのだ。あの坊主頭の “マルコメ君” が? ……と思った人もいるかもしれないが、今回注目を浴びているのはジブリを思わせる超絶クオリティのアニメーションである。
さっそく見てみたところ、何これええええええ!? たった90秒なのに「これは反則!」と言いたくなるくらいの感動ストーリーだったのである。そんなネットユーザーを泣かせたCMは、動画「マルコメ 料亭の味 カップみそ汁 夜食篇 90秒」で確認できる。
数十年に一度レベルの大寒波が、日本列島を襲い、各地で思わぬ影響が出ている。もっとも深刻なのが、ライフラインへの影響だ。水道管の凍結による破損が相次ぎ、復旧のめどが立っていない地域もあるようだ。
島根県松江市でも節水が呼びかけられているという。そんななか、なんと豪快に放水訓練が実施されたのである。節水してるのに、放水銃でビャーッ! と水を撒き散らしていたとは……。
海外に行かずとも、バラエティー豊富な海外の食材やお菓子などを手軽に買うことのできるお店、それが『カルディ』だ。まるで世界中を旅行しているような無限のワクワク感を提供してくれるカルディを、筆者は “神様、仏様、カルディ様” レベルで崇拝している。
今回はそんなカルディで売られている、韓国料理の「参鶏湯(サムゲタン 税込1080円)」を紹介したい。値段、味、ボリュームのどれをとっても、カルディで売られている商品の中でMVP級に優秀な逸品なのだ!
大手コンビニのサークルKサンクス(以下サンクス)は、ファミリーマートとの経営統合で、全国約6000の店舗のすべてが、ファミリーマートに統一されることとなった。サンクスがなくなる、悲しい……。
私(佐藤)は個人的に、地味ながらも時々奇抜な商品を繰り出してくるサンクスを応援していたのだが、この先3年をかけて完全にファミマになってしまうそうだ。サンクスの自社ブランドはどうなってしまうのか? 実はサンクスの商品の方が優れていたりするんじゃないのか? 気になったので、二者の商品を食べ比べてみた。
即席うどんの定番「どん兵衛」には、いろいろなアレンジ方法が存在する。以前の記事で紹介した、電子レンジで加熱したり、加山雄三さんが提唱するどん兵衛鍋。中でも2015年にもっとも話題になったのは、芸人マキタスポーツさんによって広まった「10分どん兵衛」だろう。
この10分どん兵衛、ほかの即席めんで応用できないだろうか? そう思い、どん兵衛と同じく日清の即席焼きそば「UFO」で試してみたところ……。何コレ!? 麺がツルツルモチモチになった! どん兵衛と同じやッ!! めっちゃ美味しくなったでんがなーーッ!
2016年新年から世間を騒がせた「ベッキー&ゲス極川谷不倫報道」。一報を報じた週刊文春が証拠としているのが「2人のLINEのやりとり」である。生々しいトークはさておき、ひとつ疑問がある。これが本物だとしたら、一体どうやって流出したのかということだ。
さまざまな説が浮上するなか、注目された説のひとつがこちら。「第三者が古いiPhoneを使って川谷さんのアカウントにログイン、2人のやりとりを監視していた」だ。しかもバックアップからの復元など、面倒な操作もなく、ただアプリを起動させるだけで可能だというのだ。
いやいや、そんなバカな話ないでしょ!? でも気になったので、手元のiPhone2台を使って検証してみたところ……マッハで同期!! 新端末側に気づかれず、監視できる状態になってしまったので報告したい。
バンドの花形と言われるギタリスト。そんな中でも、メタルのギタリストはバンド内での存在感が大きく、プレイも華々しい。もっともロックギタリストのパブリックイメージに近い存在と言えるだろう。
しかし、ロックが過去のモノとなりつつある現代。メタルギタリストたちの本来の姿は、実はそんなイメージから遠くかけ離れている。そりゃもう月とスッポンだ。そこで、今回ギタリストたちの実態をあるあるという形にしてお伝えしたい。題して、「メタルギタリストにありがちなこと40連発」だ!
デカ盛りの代名詞といえば「二郎」である。ラーメン二郎の影響で、丼をはみ出すほどの盛り付けを、二郎と称する場合が多いのだが、その二郎を彷彿とさせるローストビーフ丼が存在する。以前紹介した上野の「鳥園」がその店だったのだが、残念ながら閉店してしまった。
実はその姉妹店が東京・新宿思い出横丁の一角にある。こちらの「鳥園」でもあのデカ盛りローストビーフ丼が食べられるぞ! ここの “富士山” 盛りも以前のお店同様マジでハンパない! ローストビーフ界の二郎といっても良いだろう。
今回ご紹介するのは、白と黒のギザギザ線が何本も入ったイラスト。何かの模様? はたまた何かの背景か? いずれにせよ、パッと見ではあまり注意を引かれないイラストかもしれない。
けれども、「はい、次」と無視しないでいただきたい! なぜならよ〜く見ると、この白と黒の世界の内側に、何者かが潜んでいるというのだ……。一体何が見えるのだろう?