2017年も残すところあとわずか。流行語大賞や検索ランク大賞など、各種ランキングが発表される時期でもある。そして忘れてならないのが、毎年12月に京都の清水寺で発表される『今年の漢字』だ。
昨年は、リオデジャネイロオリンピックや、舛添要一前東京都知事の政治資金私的流用などが反映され “金” が今年の漢字であったが、果たして2017年はどうなるのか? ちょいと気が早い気もするが「今年の漢字に選ばれそうな漢字一文字」のアンケート結果をお伝えしよう。
2017年も残すところあとわずか。流行語大賞や検索ランク大賞など、各種ランキングが発表される時期でもある。そして忘れてならないのが、毎年12月に京都の清水寺で発表される『今年の漢字』だ。
昨年は、リオデジャネイロオリンピックや、舛添要一前東京都知事の政治資金私的流用などが反映され “金” が今年の漢字であったが、果たして2017年はどうなるのか? ちょいと気が早い気もするが「今年の漢字に選ばれそうな漢字一文字」のアンケート結果をお伝えしよう。
1129! 今日はいい(11)肉(29)の日!! いい肉食おうぜッ! ゆっくり肉を堪能する時間がないという人は、吉野家へ行け!! 以前の記事で紹介した、テイクアウト限定だった「牛鍋ファミリーパック」が店内で食えるぞ~!
持ち帰っても友達や家族と分け合えないと考えていたかもしれないけど、店内なら1人鍋でも寂しくない! 肉はたっぷり4人前(並盛分)。心行くまで肉を噛みしめるがよい。
好き嫌いが極端に分かれる食べ物、その代表は「納豆」ではないだろうか。「毎日朝食で食べないと気が済まない!」というほど好きな人もいるだろうし、一方で「匂いさえも受け付けない!」というほど嫌いな人もいるだろう。
当編集部のサンジュンは後者。「匂いを嗅ぐのも見るのもイヤッ!」そう絶叫するくらいの筋金入りの納豆嫌いである。そんな彼に、最近発売された『ペヤングカレーやきそば プラス納豆』の匂いを嗅がせたらどうなるのか? 確かめたところ、意外な結果に!?
魑魅魍魎うごめくインターネットワールド。常識的な人間も存在するが、ぶっ飛んだ人間も生息する闇深い世界だ。知らない人から突然「俺のガンダムを見てくれ!」なるメッセージが送られてくれば、「この “ガンダム” は何かの隠語……!?」と警戒してしまうものだろう。
ある女性の元にも、よく知らない男性から「僕のガンダムの写真を見せてあげようか?」といったメッセージが突然送られてきた。警戒する女性。だが、そこからあれよあれよと物語が展開していき、なんとこの度2人は婚約することに! これぞガンダムがつないだ縁!! 詳しくお伝えしたい。
枯れ葉に見える蝶、水草に見える魚など、動物や昆虫が他のものに姿を似せる擬態(ぎたい)。よ~く見ないと分からないほど高度なものも多いが、いくら高度でも能力まで擬態できる生物はいない。そんなのはフィクションの話だ。
……と思いきや、高田馬場で出会ってしまった。そんな擬態能力を持つ店に。名前も外観も外に書かれたメニューも完全に寿司屋なのに、ほとんどの客がそばを頼んでる! しかも、そばがウメェェェエエエ!!
そこにあるのが普通だったり、いつでも簡単に手に入ったり……「当たり前のこと」だと思ってしまうと、ありがたみも薄れてしまうものだ。
ところが、その国でしか味わえない経験だったり手に入らない物だと、国を離れたら異様に恋しくなったり、懐かしくなってしまうものである。そういった日本の物事について、海外掲示板サイトQuoraのユーザーが語っているので、いくつか紹介してみよう。
「世界でもっとも有名が絵画は!?」と聞かれたら、「モナリザ」と答える人が多そうだが、では「世界で最も有名な写真は?」と聞かれたらどうだろう。ウ~ンと唸ってしまう人が少なくないと思う。しかし、おそらく読者の皆様も、その写真を一度は見たことがあるはずだ。
なんといっても、10億人が見たと言われているのだから。そんな、「世界で最も有名だと言われる写真」を撮影したカメラマンが新たなチャレンジを与えられ、次なる “世界で最も有名な写真” を生み出そうとしているという。
ホルモンを網の上でよく焼く。口に入れると、脂の旨みがジュワ~ッと広がる。すかさずビールを流し込む。最高である。ホルモンは最高である。しかし、同時にホルモンは危険な食べ物なのだ。昨日、そう思わせるような事件が起きてしまった。
NHKによると、2017年11月27日の夜、名古屋市中区の焼き肉店で火事があり、店舗が焼けてしまったという。ホルモンを大量に焼いたことが原因なんだそうだ。もちろん焼きすぎはよくない。だが、同時に改めて覚えておきたいのが、ホルモンを焼く際の氷の重要性である。
本日2017年11月28日、明治安田生命保険が『生まれ年別の名前調査』の結果を発表した。これは同社が保険加入者を対象に1984年から実施しているもので、今回で29回目となる恒例の名前ランキングだ。
今年は男児8300人、女児8030人を対象に集計を行ったとのことだが、果たして今年2017年で最も人気のあった名前は何だったのだろうか? 詳細を以下でご覧いただこう。
PlayStation VRが登場したことで、一気に身近な存在となったヴァーチャルリアリティー。とはいえ、技術はまだまだ発展途上。アッと驚くようなVR製品誕生に期待は膨らむばかりだ。
そんななか、シンガポール国立大学の研究者が、水にまるで “味” がついているかのように感じさせるヴァーチャルカクテルグラスを発表した。その製品の名前は『ヴォクテル(Vocktail)』である。
修道士や司祭など聖職に就く人は、キリスト教の教えに基づきストイックな日々を送っているイメージがある。そんな修道士になるための修道院学校に、聖人の石像が設置されたそうだ。
場所柄を考えれば、聖人の石像はいかにもふさわしいような気がするが……! なんでも「ポーズがいかがわしすぎる」との理由で、布で覆われる事態になっているというのだ。
世界ナンバーワンを認定・登録し続けている「ギネス世界記録」。パンツを履くスピードやロボットの縄跳び回数など、風変わりなチャレンジが多いのはご存知の通りだ。
そんなギネスにおいて、8年間も破られることのなかった世界記録が更新された。その内容とは……ストローをくわえた本数の最多記録である!
特に芸術に興味がないという人でも、画像に特化したInstagramの料理や旅行をテーマにしたアカウントなどで、写真を楽しんでいる人は結構いるのではないだろうか。
そこで、フォロワーが100万人超えの超人気カメラマンがいるというので紹介したい。白黒写真のみを撮り続ける彼の作品は、どれも額に入れて部屋に飾りたいほどカッチョいいのである!
インスタント麺は日本人の発明の中で、偉大なものの1つと言える。そのリーズナブルさとお手軽さはまさに革命的だ。しかも、どの会社の商品もそこそこウマイ。
そんな中で最強を決めるとしたら、あなたは何を推すだろうか。安さを求めるもの、バランス型など、色んな見方があると思うが、あえて言おう。「味千ラーメン」の袋麺が最強であると!
家具、楽器、家電製品などなど、愛用の品が壊れてしまったときに頼りになるのが、修理職人である。たとえ不可能と思われる修理であっても、彼らにかかれば何のその。熟練した技術と豊富な知識によって、新品同然にまで復元できることだってある。
ということで今回は、ある自動車修理工がボッコボコのBMWを新車同然に直してしまう動画をご覧に入れたい。さまざまな方法で各部を復元していく様子はまさに職人! クルマファンならずとも一見の価値アリだ。
創作意欲のオアシスといえば、誰がなんと言おうとホームセンターであろう。店内をウロウロしているだけでワクワクしてくる。オレはホームセンターが大好きだ!!
それはさておき つい先日。近畿地方を中心に営業しているホームセンター『コーナン』に初上陸してみたのだが、思わず二度見、いや、三度見するくらいのオシャレな商品をゲットしてしまったので報告しておきたい。何かというと、作業靴である。
ペットを飼う時は、ペットショップで購入したり、動物シェルターで里親になったり、知り合いのペットが生んだ子供を貰ったり様々だと思う。どの方法にしても飼い主がペットを選ぶことに変わりないが、時には動物が飼い主を選ぶこともあるようだ。
というのも、ある青年は野良猫に家までついて来られて、そのまま飼うことに。その一連のツイートが、「超カワいい!」と話題となっているので紹介したいと思う。
あらゆる商品を特価で販売する総合ディスカウントストア『ドン・キホーテ』。今年だけでも衝撃価格を連発し、4K対応50V型液晶テレビが即完売するほど人気を博したのは記憶に新しい。
そのドン・キホーテがまたまたインパクト抜群の商品を発表。なんと1万9800円(税別)でノートPCを販売するというのである! しかし、ネットユーザーの反応をみると、意外にも賛否両論の声が挙がっている。