神に会っては神を殺し、親に会っては親を殺す──道を極めんとするならば捨てる覚悟も必要である。とは言え、なかなか切り捨てられないのが人情。
そんな中、バッサリいっちゃってる立ち食いそば屋がある。小川町『十割蕎麦 韃靼 穂のか』……この店にはどの立ち食いそば屋にもあるものがない。
神に会っては神を殺し、親に会っては親を殺す──道を極めんとするならば捨てる覚悟も必要である。とは言え、なかなか切り捨てられないのが人情。
そんな中、バッサリいっちゃってる立ち食いそば屋がある。小川町『十割蕎麦 韃靼 穂のか』……この店にはどの立ち食いそば屋にもあるものがない。
もしも宝くじが当たって億万長者になったとしたら、私は絶対に毎日マッサージ屋さんに行くことだろう。60分2980円だなんてセコいことは言わず、60分5980円くらいのトコに行ってやると決めている。さあ来い! いつでも来い!!
それはどうでもいいとして、たった200円で時間無制限の快楽を味わえる足裏マッサージ器具的な商品をダイソーでゲットしたので紹介したい。その名も「足裏スッキリマット」だ。どんな商品なのか、大方予想はつくと思うが……
あの日から8年──。3月11日は特別な日である。2011年のこの日「東日本大震災」が発生、多くの尊い命が失われた。時間の経過とともに人々の記憶からは少しずつ震災のことが薄らぎつつあるが、今日くらいはしっかり東日本大震災と向き合うべきだろう。
それでは具体的に何をすべきか? 迷っている人は、Yahoo! で「3.11」と検索してみて欲しい。そして3.11のことを改めて振り返って欲しい。ひいてはその行為が被災地の復興にも繋がる──。
寒さと花粉症が同時進行する3月、日常生活をする上でマスクを欠かせない人は多いだろう。街を歩けば半分、いいやそれ以上の人がマスクをしながら歩いている。まさにマスクを手放せない時期と言っていいが、悩みの種となるのが「メガネとの相性」だ。
なにせ、メガネをかけたままマスクをしたらレンズが曇って仕方ない。マスクの上部を折る、もしくはティッシュを内側に添えるなどが一般的に知られている対策ではあるが、もう少しスタイリッシュにならないものか。そこで対策商品を Amazon で探したら……あった、あった、ありました!
旅の楽しみのひとつと言えば、食である。むしろソレを目的に出かけると言っても過言ではない。中でも、移動途中に食べる “駅弁” は良いよな~。駅弁さえあれば、なんだか幸せな気持ちになるんだよな~。
ということで今回は、鳥取が誇る超豪華な駅弁『山陰鳥取かにめし』を紹介したい。カニの身がこれでもかというほどにギッシリ詰まっていて、駅弁のクオリティーをはるかに超えている。しかも容器がカニ型で、とっても可愛いのだ。
100円ショップで売っている「大きめのバッグ」が好きだ。山ほど100円グッズを買い込んだ時は必ず同時に購入し、すべての商品を詰め込んでフンフン〜♪ と優雅に帰宅するのが常である。たった100円で味わえるブルジョア気分。
よって、我が家は100均のデカいカバンだらけなのだが、その中でも特にお気に入りなのが……
食欲がない時や急いでいる時、飲むだけでエネルギーがチャージできる栄養補給ゼリー。今やおにぎりと同じく、日常生活に欠かせない商品のひとつだ。
そんな中、『飲むおにぎり』という何とも不思議な商品が発売され、ネットユーザーの間で話題となっている。筆者も気になったので、その味を確かめるべくオンラインショップでさっそくポチってみたゾ!
ケニアとタンザニアの国境付近・アンボセリに住むマサイ族の家に泊まった時のこと。朝日を見ようと早起きしてオレンジに染まった空を眺めていたら、私の親友、マサイ族の戦士・ルカも家から出てきて、こう言った。
「シャワー浴びるだろ?」
シャワー……浴びたい。浴びたいけど、正直ここ、意外と寒い。昼間はガンガンに暑いけど、夜や朝はスウエットを羽織って丁度よいくらいに肌寒い。そんな状況で屋外、さらには水シャワーだなんて……と勝手に想像していたのだが!!
飲食店を見渡せば、ワンコインでご飯を食べられるところは数多い。ブルジョアな人はさておき、一般的な金銭感覚で食事をしたら1000円の4桁まではそういかないものだ。何なら、冷凍食品で済まそうとしたならもっと安く食事ができる……と思いきや!
やはりそこはピンキリ。例えば、フランスの冷凍食品専門スーパーマーケット「Picard(ピカール)」のシチューがそう。どこかの洋食屋ならまだしも、冷凍食品で1383円(1人前)とはかなりの自信だ。仔牛のホワイトシチュー バターライス添え……実に面白い。
「本さえあれば、それだけで幸せ……」本好きはわかるだろう? 本に囲まれているときの、あの言葉では言い表せないほどの高揚(こうよう)感。正直、本を読まずとも本の香りをかぐだけで満たされるからな。
さて、そんな本好きにオススメな場所が『神保町ブックセンター』。 “岩波書店” が現在刊行しているほぼすべての書籍がズラリとそろった、トンデモない空間だ。カフェが併設されており、お茶や食事をしながら岩波書籍を眺め、そして読むことができるのだ! 素敵!!
寒い……3月と言えど春はまだ遠い。そんな冷え込む朝、私(中澤)がやって来たのは分倍河原である。新宿駅から京王線に乗り、調布や府中を越えた先にあるこの駅。こんな時間にこんなところで何をやっているのかと言うと……
実は、この駅の駅前にカレーがウマイと評判の店がある。その名も『山長(やまちょう)そば』……そう、立ち食いそば屋だ。
視力が悪い人にとって必要不可欠なメガネ。近年ではPCメガネや伊達メガネなど用途も増え、単に「見える」ようになるだけのアイテムではなくなった。以前に比べて値段も安くなっているため、3個くらい持っている人も多いだろう。
実は筆者(私)もメガネっ子で、かれこれ20年以上は付き合っている。もはやメガネなしでは生きていけない1人な訳だが、つい最近になって正しいお手入れ方法を学んだ。そしたらこれが目からウロコ。ここまで手入れしている人ってどれだけいるの?
「さーて、今日は雨だし、インターネット100均パトロールでもすっかァ〜!」……とスマホをいじくっていたところ、私は我が目を疑った。なんとなくダイソーの公式インスタアカウントをチェックしたところ……
ダイソーのロゴが変わってる!!!!
すぐさま公式ホームページをチェックすると、サイト全体の雰囲気も、何から何まで変わってるーーーッ!! と、激しくビックラこいたのである。何があったんだ、ダイソー!!
冷凍食品メーカーにもいろいろあるが、ウリは各社それぞれ。値段の安さで勝負するところがあれば、他に真似できないような製法や味で違いを出すケースもある。どれも似ているように見えて、実はどれをとっても同じではない。
で、ちょい高めの値段で勝負しているのがイオンサヴール株式会社(株主はイオン)の「ピカール」。ざっくり説明すると、ピカールはフランスの冷凍食品専門スーパーマーケット「Picard」の商品で、ウマいからイオンが日本に持ってきたって感じだ。っていうか、冷凍食品専門スーパーって! 欧州は冷食ばかりとは知っていたが、まさか専門まであるとは……!!
100年。言葉にするとひと言だが、それは世界が変わるには十分な時間だ。ちなみに、今から約100年前というと、第一次世界大戦の頃。携帯もなければPCもない。世界では戦闘機が生まれ、日本では米騒動が勃発した。
そんな教科書の中の時代から続く駅そば屋が神奈川にある。ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」……今回は、まさに歴史的駅そば屋! 伝説級の穴子天をとくと見よ!!
家で作るとなると、意外と面倒なのが “スープ” だ。材料があれやこれやと必要なだけでなく、大量にできてしまって何日も同じものを飲み続けるはめになることも少なくない。まあそれはそれで良いのだが、ちょっとだけ飲みたいこともあるじゃない?
そんな時に役立つのが、ご存じスープ専門店『スープストックトーキョー』だ。いろんな種類のスープを手軽に飲むことができて、便利なんだよなあ~。この『スープストックトーキョー』に “朝ごはん” があることをご存じだろうか。価格もお手頃のワンコイン500円だ!
ハードオフといえばジャンク、ジャンクといえばハードオフ。本がメインなブックオフや衣料品がメインなモードオフでは、わりと長期の使用を想定して買い物をする筆者。それに対してハードオフは電化製品のパーツ取り目的での利用がメイン。筆者に買われたジャンク品は即バラバラ。目的の部位を抜き取ったら他はゴミ捨て場行きである。
この通りジャンク品に対する愛が無さすぎる筆者だが、先日ネットでハードオフのある店舗の公式っぽいYouTubeチャンネルを見た結果、それまでの行いをおおいに反省することに。無慈悲なジャンク品クラッシャーを改心させた動画とは一体!? ガチで必見の内容となっているので紹介するぞ!
話題に事欠かないロボット界。ペットロボット「aibo」が復活したと思えば、日本の建設現場で犬型ロボット「SpotMini」が活用されたりと、動物型のロボットは時代を共により身近な存在になってきている。
そんな中、MITこと「マサチューセッツ工科大学」が高性能すぎる4足歩行ロボット『ミニチーター』を発表した。それでは、驚くべき運動能力を備えたロボットの全貌を動画でご覧いただこう。
バイトが不適切な動画をSNSなどに投稿するバイトテロ。現在様々なチェーンで勃発しているが、和食チェーン『大戸屋』でも、バイト店員が店内でズボンを脱ぎお盆で隠すなど3本のテロ動画がSNSに。この問題を受け、大戸屋は3月12日に全店を休業して従業員の再教育などを行うと発表した。
大問題となっている本件だが、実は事件が発生した「大戸屋ごはん処りんくうシークル店」は私(中澤)の地元である。そこでふと思い出してしまった。地元の高校生バイトの話を。
そばトッピングにおいて、かき揚げ天の何が良いかってつゆを吸うところじゃないだろうか。噛むとジュワッとあふれ出すつゆ。かき揚げの味も溶けだした つゆはまさに至高。私(中澤)は、その一瞬を味わうためにかき揚げそばを頼むと言っても過言ではない。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ち食いそば放浪記」。これまで様々なかき揚げそばを食してきたが、また1つ高貴なるかき揚げそばに出会ったためお伝えしよう。