カルディといえばコーヒーだ! 入り口でもらえる一口サイズのコーヒーがメチャクチャうまい!! ついでにコーヒーの豆や粉もメチャクチャ充実している……というか、カルディの正式名称が「カルディコーヒーファーム」なのだからコーヒーに強いのは当然なのだが……
「コーヒーかき氷シロップ」……!!
まさかこんなコーヒーモノまで売っていたとは……! ということで実食レビューしてみたゾ٩( ‘ω’ )و
カルディといえばコーヒーだ! 入り口でもらえる一口サイズのコーヒーがメチャクチャうまい!! ついでにコーヒーの豆や粉もメチャクチャ充実している……というか、カルディの正式名称が「カルディコーヒーファーム」なのだからコーヒーに強いのは当然なのだが……
「コーヒーかき氷シロップ」……!!
まさかこんなコーヒーモノまで売っていたとは……! ということで実食レビューしてみたゾ٩( ‘ω’ )و
スーパーで気軽に買える「アボカド」。そのまま食べても美味しいし、もちろん調理しても美味しい。あまり知られていないがアボカドはフルーツに分類され、森のバターと例えられるほど栄養価が高く、とても有能な食材。
そんなアボカドを切ると、真ん中に大きな種が入っている。実はこの種から「アボカド」を育てることができるのだ。実際に私はスーパーで買った「アボカド」から、発芽させることに成功。日々愛を注ぎ、大切に育てていたのだが……。
寝耳に水とはまさにこのこと。ちょうど昨日、私(あひるねこ)は「待ちに待った梅雨明けも近い」という内容の記事を書いたばかりである。雨ばかりだった関東地方にも、ようやく太陽の光が差し込むのだと。そう信じていた。しかし……。
tenki.jpによると、日本の南にある熱帯低気圧が台風に発達し、今週末に関東に接近する恐れがあるというのだ。は!? ちょっと意味が分からない。つまり梅雨明けと見せかけて、代わりに台風が襲ってくるってこと……? な、何だそれは! 諸君、これが令和である。
ムショーに「かき氷」が食べたくなる時がある。そんな時のために そこそこ高価なかき氷器も持っているのだが、あいにく「それ専用の氷」を作っていなかった! 家にあるのは冷蔵庫で作った普通の氷のみ。うぉ〜。
……と、一瞬はあきらめかけたが、机の上に放置されていた『ハンドル野菜カッター』が視界に入り、ふたたび “かき氷魂” に火が付いた! 「もしかして、コレでかき氷が作れるかも?」と。ダメ元で、やってみた〜٩( ‘ω’ )و
プロテインと言えば、筋トレする人が飲むというイメージが定着している。私(中澤)は、これまで筋トレに興味がなかったためプロテインを飲んだことがなかった。まあ、粉状の科学的な雰囲気からしてきっとウマイものではないだろう。糖質も抑えられているし。
……と、思っていたのだが、飲んでみたらめちゃくちゃウマかった。ストロベリーやチョコ味などフレーバーのついたプロテインのウマさはもはやスイーツ。完全に自分へのご褒美である。これひょっとして、本物のスイーツと混ぜてみたら最強のご褒美が完成するんじゃね?
そのカレー屋の看板には「一部の人に理解される」と書いてあるらしい。神奈川県横浜市にある「サリサリカリー」というお店だ。日本ではまだ浸透していないパキスタンカレーの専門店なのだという。
それにしても、そんなに人を選ぶカレーなのだろうか。かなり慎ましい文言に思える。「地球人類がひれ伏す味」などと書かれるよりはいいが、いずれにせよお店の看板としては独特だ。何より味が気になる。激しく興味が湧いてきたので足を運んでみることにした。
男は黙ってカツカレー。濃厚でドロッとした黒いルーが特徴のゴーゴーカレーは、どちらかといえば “野郎” が好むカレーだろう。ルーの上にカツ、さらにその上にはソースがかかっており、千切りのキャベツにマヨネーズをぶちこむ……とことん男らしいスタイルは今さら説明するまでもない。ココイチが柔ならゴーゴーカレーは剛だ。
どこか癖になる味がたまらないが、そのゴーゴーカレーが新たなステージに一歩踏み出していたのでお伝えしておかねばなるまい。そう、スーパーのパンコーナーを見回りしていると、ゴーゴーカレー監修のパン「カレーチーズ デニッシュ」が売っていたのである。これは試してみるしか選択肢がない! ゴーゴー!!
「夏は股間がかゆくなる」とは真理的な言葉だ。そう、夏は股間がかゆくなるのである。おそらく世の男性の8割、ひょっとしたら、もっと多く。あるいは女性も含めて、切実な問題だろう。私(佐藤)が男性である都合上、今回は男性にフォーカスして話を進めたい。
さて私は、パンツは消耗品だと思っているので、だいたいユニクロで手頃な値段のモノを買うのが常である。もっと高額な商品に目を向ければ、いまだ知らないパンツの世界が広がっているのではないか?
そう思い、新宿伊勢丹の紳士用下着コーナーに行ってみたところ、驚きの進化を遂げたパンツに遭遇した。
最近なんだかワクワクできてないという人は、ぜひ東京ディズニーシーの新しいステージショー『ソング・オブ・ミラージュ』を観てほしい。
2019年7月23日(火)、東京ディズニーシーのハンガーステージにおいて新ショー『ソング・オブ・ミラージュ』がスタートした。運よく一足先に鑑賞してきたのだが、観ている間ずっとほほ笑みっぱなしだった。そして感動のフィナーレを迎え、すべてを観終わったあとは「なんだか明日が楽しみ♪」「冒険に出たい!」というキラキラとした気持ちがいつの間にか芽生えていた。
そんな幸せな気持ちになれたのも、童心を思い出させてくれるディズニーらしい冒険ストーリーのおかげ。今回は『ソング・オブ・ミラージュ』のストーリーの魅力について、3つの観点から話していきたい。
コンビニのオリジナルカフェメニューの進化が目覚ましいことは、言うまでもないだろう。中でもローソンは “マチカフェ” と銘打っているだけあって、ほかのコンビニとはひと味違う商品を提供している印象を受ける。
2019年7月23日に発売された『天気の子 雨色ゼリーティー』も、まず見た目からして違う。まるで空の色をそのまま映したかのような、透き通った青紫色なのだ。非常に郷愁を誘う色合いではないか……。飲んでみると、心をスッと落ち着かせてくれるような味わいだったぞ。
100均パトロールにおいて重宝する街・それが吉祥寺である。なにせダイソーは2つ、セリアにキャンドゥ、そして “おしゃれ100均” こと「ナチュラルキッチン」もあるため、パトロールが楽なのだ〜٩( ‘ω’ )و
ということで久々にナチュラルキッチンにおもむき、いつもよりも時間をかけて、ひとつひとつ商品を吟味していたところ……なにやらナイスな白食器を発見。ほうほう。いろいろあるけど「角皿」が良いなぁ……。
世の中のラーメンブームで、様々なラーメンが開発されてきた。美味さを極めたものもあれば、奇をてらったものもある。そして美味さを極めたからこそ、奇をてらったような姿になるものもある。今回私が食べてきたのは後者。美味しさを極めたが故のラーメンだ。
では、何が奇であったかというと、ずばり炎である。炎とは我々の身近にあるが、危険なため制御ができるようになっている。制御の利かない炎というのは、燃え盛りとても危険だからだ。その危険すぎる炎を、油いっぱいのラーメンに投下するとどうなのるか……。そんなデンジャラスすぎるラーメンが京都・めん馬鹿一代には存在する。
なんでも、皮が剥(む)けまくる商品らしい。もちろん個人差はある。体質的に合わない人もいる。だから全員が剥けるとは限らないのだが、剥ける人は面白いように剥ける……と聞いて、私の中に眠っている “何か” に火がついた。
それは一種の憧れ。「皮をズルズルに剥いてみたい」という夢。しかし、「自分には無理」と諦めていたことでもある。それが、今回紹介する商品『削らない角質ケア ベビーフット』で現実になるかもしれないと思ったのである。というのも……
早いもので7月も後半戦。旅行や帰省などで車を運転する機会が増えてくる時期だが、ドライバーが絶対に気を付けなければならないのが自動車事故だ。ハンドルを握る以上、誰もが被害者にも加害者にもなり得るのである。
今回は車の事故について、旅行サイト「エアトリ」が興味深い調査結果を発表したためお伝えしたい。データによると、なんでも「運転が〇〇な人」ほど事故を起こしやすく、また事故にも巻き込まれやすいのだとか。これは他人事ではないぞ……!
じとじととした湿気、乾かない洗濯物……太陽が恋しい季節だ。ついつい梅雨明けを心待ちにしてしまうが、夏が来たら来たで気をつけねばならないことも増える。そう、紫外線だ。
ビタミンDの生成など人体にとって役立つ影響がある一方、日焼けや皮膚ガンの原因になるなど紫外線が与えるダメージも広く知られている。そして、この紫外線から目を守るために開発されたのがサングラス。しかし、先日驚くべき光景を目撃してしまった。
きっかけは今年の4月23日。ピンクヘアーがトレードマークの双子モデル・AMIAYAちゃんのインスタグラムに掲載されたTシャツに、私の心が奪われた。かっ、かかか可愛い欲しい欲しい欲しい絶対ほしいいぃぃぃ!!
中国語がデーンとプリントされたそのシャツは、リアルに中国発のブランドらしい。価格は約2万円! Tシャツにしては高い……でもお姉さん出せなくはないぞ。30歳を過ぎてメッキリ反応しなくなった私の物欲センサーが久々に発動したのだ。この気持ちを大切にしたいよね。
ところが調べてみると、現在日本国内でこのブランドを扱う店は存在しないようなのである。入手するには中国の通販サイトから直接購入するほかないっぽい。ええぇ……! 失礼ですがホントに届くの……? イチかバチかで出すにしちゃ2万はデカイ。どうする私……?
珪藻土(けいそうど)はスゴイ。水を垂らすと瞬時に消える。トクトクと注いでも、やっぱり消える。裏返しても染み込んでいる様子は一切ない。一体どこに消えたのか? その答えは「宇宙」であると以前に説いた。
その逆方向でスゴイと思うのは除湿機だ。なにせ今の季節、まるまる1日つけっぱなしにしていたら、いつのまにやら水が満タン。一体全体どこから水をかき集めたのか。その答えは「神秘」であると私は思う。
インドの聖人サイババが、なにもないところを掌でつかんで、まるで手品のように聖灰「ビブーティ」をサラサラと出す光景をテレビで見たことがあるが、除湿機の水もまたビブーティ(聖水)であると私は思うのだ。
スパ! ルカだ。ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士、ルカだ。何度も言うようだが「しょくぎょう:せんし」だ。せんし(戦士)といえば「ぶき(武器)」は必須。ドラクエだってそうだろう。
さて、そんな武器をオレたち戦士はどこから調達しているのか? RPG風に考えたら「ぶきや」があるのかな? と思うかもしれない。だが、ここはケニアのさいはてアンボセリ。武器屋なんて、ない。調達場所は……
我輩は豚である。こんな文章の始まり方は不本意だが、自分が豚(デブ)だと気づいたのは3カ月ほど前のことだった。鏡に映る野郎が顔パンパンの腹パンパン。知らないうちに体重が増加し続け、1年前に比べて5キロ増と未知の領域に足を踏み込んでいたのだ。
これからの季節、薄着になってポッコリお腹が目立つのはお恥ずかしい……ということで最近はダイエットに励んでいるのだが、意思が弱くて欲に流される生活を送ってしまっている。本気で痩せろよ豚野郎──そう言われても仕方ないが、私は無理をすることなく痩せたい。そこで、始めた企画が5回目を迎える「わがままダイエット」である!!