空手家であり、タレントとしても活躍する角田信朗(かくだ のぶあき)さんの才能は多岐にわたる。最近ではボディービルダーなどでも才能を発揮しているように、マルチな顔を持つのは誰もが知るところ。実を言うと、超がつくほど美声の持ち主でもある。
今回ご紹介するのは、そんな角田さんがゾンビとの戦闘を繰り広げながら、漢らしい歌声を披露する大迫力のMV(ミュージックビデオ)だ。高い完成度の楽曲、そして映画のようなストーリー展開は一見の価値あり。ぜひ全画面表示&イヤホンでご視聴あれ!
空手家であり、タレントとしても活躍する角田信朗(かくだ のぶあき)さんの才能は多岐にわたる。最近ではボディービルダーなどでも才能を発揮しているように、マルチな顔を持つのは誰もが知るところ。実を言うと、超がつくほど美声の持ち主でもある。
今回ご紹介するのは、そんな角田さんがゾンビとの戦闘を繰り広げながら、漢らしい歌声を披露する大迫力のMV(ミュージックビデオ)だ。高い完成度の楽曲、そして映画のようなストーリー展開は一見の価値あり。ぜひ全画面表示&イヤホンでご視聴あれ!
彼女というのは遥か彼方の女と書く。女性は向こう岸の存在だよ……我々にとってはね。と、『新世紀エヴァンゲリオン』の加持リョウジさんは言っていた。事実、男女では感じ方や考え方に違いがある。だからこそ理解は大事だ。
ところで、最近、深夜アニメを見ていて気になったことがある。それは「やたら女同士で風呂に入っている」ということ。『スロウスタート』や『citrus』では、当たり前のように1人用っぽい家のバスタブに複数で入ってるけど、これって女性同士ならありえるの?
誰だって、一生懸命な女の子を見ると応援したくなるもの。たとえそれが2次元の存在であっても! そんな頑張る女の子たちを描いた『ラブライブ!』シリーズは日本だけでなく、海外でも大人気だ。ラブライバーに言葉の壁はないッ!
それはいいのだが……先日、インドネシアでとんでもないモノが発見されたとアジアのラブライバーの間で話題となっている。それは現地のケンタッキーフライドチキン的な店なのだが、その店のキャラがどう見ても『ラブライブ!』だというのである。
どの世界にも天才と呼ばれる破格の才能が存在するが、天才の中の天才とはこの男のことなのかもしれない。そう、藤井聡太六段のことである。先日行われた第11回朝日杯将棋オープン戦において、あの羽生竜王を破って史上最年少優勝を成し遂げた藤井六段は、驚くことにまだ中学生なのだ。
本日2018年3月8日、第68期王将戦の1次予選2回戦で、藤井六段は師匠である杉本昌隆七段と対局。公式戦初となる師弟対決に臨んだ。しかし、スポーツニッポンによると、両者の対局は「千日手」になったことで指し直しになったという。なんだよそれ、もはや漫画の世界ではないか!
息苦しく世知辛いこの社会で、突き抜けるほどファビュラスでヘブンリーな存在と言えば「叶姉妹」だ! 見る者を釘づけにするゴージャスボディもさながら、最近ではコミケでの女神対応など、気品がありながら気さくなキャラで人気を集めている。
そんな叶姉妹の妹・美香さんが、新コスプレを公開! キューティーハニー姿をチラ見せしたのだが、これはスゴイ! 完全に次元の壁を越えてきたのだ。
すべての少年の心の友「週刊少年ジャンプ」が、今年で50周年を迎えるという。それを記念して、ジャンプに関連する様々なキャンペーンが始まっているぞ。本日2018年3月5日に公開となったウェブサイト「ジャンプPARTY」もその一つである。
「ジャンプPARTY」とは簡単に言うと、ジャンプの漫画が無料で読めるサイトのことだ。現在連載中の作品から過去の名作まで、その数なんと100作品、2万話以上! そこで、体の半分がジャンプでできていると医師に診断された夢を見たことがある私(あひるねこ)が、「ジャンプPARTY」を実際に使ってみた!!
クソアニメという言葉を欲しいままにしている『ポプテピピック』。今期が始まって以来、Twitterトレンド入り常連の注目作だ。本作の魅力の1つは、ぶっ飛びまくった支離滅裂な作風。そんな作品性をウマく表現しているのがオープニング曲の『POP TEAM EPIC』である。
声優の上坂すみれさんが歌っているこの曲は、どことなく電波な雰囲気の漂う電子音の洪水が特徴的な歌モノ曲だ。そんなポップソングをゴリッゴリの外人が熱唱する動画がヤヴァイのでご紹介したい。
全国1億2000万人のガンダムファンの皆さん、本当にお待たせした。我々が待ち望んだ奇跡のような企画が始まるぞ! 来たる2018年5月5日、NHK BSプレミアムにて特番『発表! 全ガンダム大投票』の放送が決定したのである!!
その放送に先駆け、ガンダムの映像56作品の中から作品、キャラクター、メカ、アニソン、各カテゴリーでファンがお気に入りを投票するという「全ガンダム大投票」が本日3月2日からすでに開催中だ。こんなん親父が熱中してまうがな! 熱すぎて思考が追い付かないから、ちょっとニュータイプになってくるわ!!
オラ! どうも、P.K.サンジュンです。つい先日、初のメキシコ旅行に出かけてきました。メキシコは良かったですねぇ、タコスもウマけりゃ本場でルチャ・リブレも観れましたし。みなさんも機会があればぜひ出かけてみてください。
さて今回は、メキシコ旅行に出かけた際、メチャメチャ役立ったガジェットをご紹介したいと思います。メキシコって直行便でも行きは12時間、帰りは14時間もかかるんですよ。飛行機の中で14時間過ごすとしたら……あなたなら何を持っていきますか?
人間の真価はピンチの時にこそ試されるのかもしれない。いつも通りの平和な生活は普通にこなせても、いざ非常事態が起きたとき的確に行動できる人は本当にカッコいい。例えば「電車の中で急に人が倒れたら」あなたならどうするだろうか?
そのままズバリの状況を漫画にした『緊急時によく動けるトルコ人』がいまTwitterで話題になっている。果たして作者(日本人)が目撃したトルコ人の行動とはどんなものだったのだろう? 詳細は以下でご覧いただきたい。
いまや日本のアニメは世界各国で大人気。天ぷらや寿司らと並び、日本の代名詞と言っても決して過言ではないだろう。『キャプテン翼』『聖闘士星矢』『ドラゴンボール』など、国境を越えて愛される作品は数多い。
そして特にアニメ愛がスゴいのがフランス。過去にも学生によってジブリ風アニメが作られたが、またしても愛が溢れる出来事があった。そう、サッカーの試合に「超サイヤ人の孫悟空」が出現したのだ。
子供を想う親の愛……それは偉大だが、時にこじれてしまうこともある。特に、リスキーなクリエイターを目指すとなると、1度は就職についてもめるものではないだろうか。ミュージシャンになりたかった私(中澤)も、上京する際、両親は否定しかしなかった。
まあ、今から考えると、何のツテもなかったんだから当たり前と言えば当たり前である。現在話題になっているのは、あるマンガ家がプロになる時のエピソードを描いたマンガ。このマンガにクリエイターから共感の声が寄せられている。
1968年の創刊以来、多くの少年たちの心を魅了してきた「週刊少年ジャンプ」。私(あひるねこ)にとって、小学生の頃から月曜といえばジャンプの発売日だった。長い年月を共に過ごし、学校では教えてくれない大事なことをジャンプから教わった気がする。
そんな私を含む、すべてのジャンプチルドレンに朗報である。なんと、創刊号を含む50年分ものジャンプが読める『ジャンプ図書館』がオープンするというのだ! ちょっと待ってくれ。書いているだけで、興奮のあまり手が震えてきたぞ。そう、オレたちの夢が、ついに実現しようとしているのである……!
大相撲第68代横綱で現在は実業家やタレント、評論家としても活躍する朝青龍明徳(あさしょうりゅう あきのり)さん。現役時代は憎たらしいほどの強さでヒール的な人気を誇った大横綱で、引退後も歯に衣着せぬ物言いでたびたび話題になっている。
そんな朝青龍さんが、またもや怒り狂っているのでお知らせしたい。2018年2月22日に自身のTwitterに投稿したところによると、今回朝青龍さんがブチギレているのは、小学生向けの漫画雑誌「コロコロコミック」に対してである──。
タレントや芸人がぶらぶらと街を散歩しながら、気になるスポットや食べ物を紹介する「街ブラ番組」がここ数年流行っている。個人的には特に好きでも嫌いでもないのだが、たまたま超絶面白い「街ブラ動画」を発見してしまったのでぜひご紹介したい。出演するのはベジータとフリーザ、そして野沢雅子である。
ファンならすでにピンときているのではないか。そう、ドラゴンボールのキャラマネで有名な芸人たちが、なぜかそのキャラの格好で街ブラをしているわけだから、これが面白くねぇわけねぇーだろうが! マジで全員無駄に似すぎてっから、今すぐ見ねぇーとぶっ殺すぞ!!
匿名性が高いインターネットの世界。人の本性なのか、悪口、ため口なんでもござれ状態だ。やりすぎて逮捕される人も出始めているが、みんなそこまでしてディスりたいのだろうか。
そんな現代のネット社会を風刺したマンガが共感を集めているためご紹介したい。こんな時代が来ればいいなあ。
マーベル・コミックのなかでも、異彩を放つ『超人ハルク』。ストーリーを見たことがなくても、緑色の怪力モンスターに変身するキャラクターというのは知っている人も多いだろう。怪力といえばハルク。ハルクといえば怪力だ。
もし実在したら、どれくらいのパワーを秘めているのか。思わず想像してしまうものだが、なんとそんな『超人ハルク』のようなパワーを手に入れようと、実際に驚異の破壊力を持つ拳を自作してしまった人物が現れた。それでは、さっそく拳の全貌を動画でご覧に入れよう。
海外でも人気がある日本のアニメや漫画。自分が好きな作品が外国の人にも同じように受け入れられていると、なんだか誇らしい気分になってくる。かつて少年ジャンプで連載されていた大ヒット忍者漫画『ナルト -NARUTO-』も、海外で非常に人気がある作品だ。
以前、こんな話を耳にした。中国に、『ナルト』のことが好きすぎるラーメン屋があるという。面白そうなのでいつか行ってみたいと思っていたら、先日ちょうど中国に行く機会があったため、実際にお店を訪れることにした。しかし、そこには目を疑う衝撃の光景が広がっていたのである。