「漫画」カテゴリーの記事 (336ページ目)

【痛快】業界人「○○は売れない」に対する歴16年のマンガ家の結論が話題!「目上の人の意見をうのみにしてはいけない」

就職は人生の一大転機と言っても過言ではない。この春、晴れて社会に飛び出した新社会人たちがいる一方で、来年度卒業生の中には就活をすでに始めている人も多いだろう。そんな中でクリエイターがぶつかるのが、夢か現実かという問題

当時、大学からは鼻で笑われ、編集者から「○○は売れない」と言われたマンガ家。2018年で歴16年となった彼が語るそんな意見への結論がとても痛快なのでご紹介したい。

続きを全部読む

アルゼンチンにサッカー界の「星一徹」がいた! GKのトレーニング風景が完全に狂気

試合で最大のパフォーマンスを発揮するため、プロスポーツ選手は日頃から血のにじむような努力をしている。練習して準備すればするほど……引き出しが増えれば増えるほど、想定外のプレーにも対応することができるというものだ。

近年だとデータはもちろん、最先端の技術を取り入れたトレーニングが行われているが、時代に逆行するようなサッカーコーチがアルゼンチンにいたので報告しておきたい。その風景は完全に狂気。もはや漫画『巨人の星』で鬼とも言える特訓を息子に課した星一徹のようなのだ。

続きを全部読む

【あるある】ホラー映画で『死ぬヤツの特徴』を描いたマンガにホラー映画好きから共感の嵐「分かりすぎます」「ザ・グリードまさにこれだわ」

昔から怖いものに対する人の関心は尽きない。夏になればテレビは心霊特番祭りだし、ネットには怪談があふれている。そんな怖さにエンタメ性が加わってくるのがホラー映画だ。

怖いだけではなく、無理すぎる設定がちょっと面白かったり、ホラー映画には色々な見方がある。そんなホラー映画において、『開始5分で分かる死ぬやつの特徴』を描いたマンガが共感を集めているためご紹介したい。

続きを全部読む

【あるある】実写映画『るろうに剣心 京都大火編』を見た原作ファンがつい思ってしまうこと45連発!

何かと酷評されがちな漫画の実写映画。配役が合ってないとか、ストーリー省略しすぎとか、大体ボロカスに叩かれてしまうものだ。そんな中、稀有(けう)な成功例としてよく名前が挙がるのが、佐藤健さん主演の『るろうに剣心』シリーズでござる。実は拙者(あひるねこ)、原作の大ファンなのでござるよ。

ちょうど本日2018年3月30日は、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」にて第2部にあたる『京都大火編』が放送されるとのこと。そこで、原作ファンが映画を見た時につい思ってしまうことを「あるある形式」でご紹介するでござる! 時系列通りに書いてあるので、テレビを見ながら読んで欲しいでござるよ。

続きを全部読む

【PTA上等】週刊少年ジャンプのラブコメ漫画『ゆらぎ荘の幽奈さん』、1話に79個のお胸が描かれる

週刊少年ジャンプと言えば、友情・努力・勝利の3本柱。看板作品は、いつの時代もこの3つをテーマにしたものが多い。一方で、あまり口に出しては言えないが、密かに少年たちの熱い視線を集めるのが、たまに彗星のように登場するラブコメ作品だ

『電影少女』『I’s』『To LOVEる -とらぶる-』など、脈々と受け継がれる「PTA上等」の系譜。男子が大人になってから、当時のジャンプマンガを語る時、この系譜の作品が一番盛り上がる。今週号の『ゆらぎ荘の幽奈さん』はひょっとしたらそんな伝説の1つになるかもしれない。

続きを全部読む

【漫画】いじめられっ子が『引きこもり生活から抜け出す実話』が興味深い / 作者「メンタル病んだら病院へ行こう」

世の中に根強く残るイジメ問題。いじめている側はそれほど重大なことと捉えていなくても、いじめられた側には確実に心の傷跡が残る。いじめを撲滅することも重要だが、いじめられっ子が立ち直るための手段もまた多くの人が知っておく必要があるだろう。

例えば2018年3月にTwitter上で公開された『いじめられっ子、過去との決別』は、過去にいじめを受けていた女性が引きこもり生活から抜け出す大変興味深い実話だ。作者は漫画の中で「メンタルが病んだら早めに病院へ行こう」としている。

続きを全部読む

【全編無料】このマンガがすごい! 大分県『りんごの色~LGBTを知っていますか?~』に啓発マンガのイメージが崩れ去った / まさかの展開にハラハラが止まらない!!

雑誌の公式サイトやPixivなどで、多くのマンガを無料で楽しめるようになったが、いまとある自治体が公開しているマンガが素晴らしいと、クチコミで県外に広がっているという。

それは大分県が制作したマンガ『りんごの色~LGBTを知っていますか?~』。読んで字のごとく、性的マイノリティに関する啓発マンガなのだが、「自治体が作った教育用のヤツでしょ」と侮っていてはいけない。

まさかのハラハラさせられる展開! 50Pの大ボリュームという大変厚みのある作品なのだ。

続きを全部読む

【悲報】『バキ』の作者、今週のチャンピオンで声優の演技にブチ切れる?

昨日2018年3月22日に発売された「週刊少年チャンピオン」最新号で、ある漫画家が激怒していると話題になっている。漫画家が激怒? 作品の中での話だろうか?

その漫画家とは、あの『刃牙(バキ)』シリーズでお馴染みの巨匠・板垣恵介先生である。なんでも、巻末の作者コメントページでの板垣先生のコメントが、怒りに満ち溢れているというのだ。一体何があったのか? さっそく今週のチャンピオンを買ってきて、その内容を確かめてみたぞ!

続きを全部読む

【炎上】アニメ化発表直後に監督が降板!?『ブギーポップは笑わない』原作イラストレーターがブチギレ

今では日本の一大文化となったアニメ産業。ゲーム化やマンガ化、実写化など、大々的なメディアミックスが行われる例も少なくない。関係者が多いだけに、1つボタンを掛け違えると取返しのつかないことに発展するケースも

2017年、『けものフレンズ』の監督降板騒動は記憶に新しいが、先日、アニメ化が大きく話題となった『ブギーポップは笑わない』が早くも炎上している。発表直後なのに監督降板ってマジかよ!?

続きを全部読む

【検証】女子が落とした消しゴムを拾いまくったらハーレムルートに突入できるのか?

もうすぐ新学期! クラス替えの時期だ。新しい出会いに期待と不安で胸はドキドキ!! 桜舞い散る坂道で美少女に出会いてェェェエエエ! ギャルゲーみたいな青春が送りたい。

ギャルゲーと言えば、「消しゴムを拾ってくれた」ことからヒロインが恋に落ちるパターンは多い。消しゴム拾ったらエエのんか。というわけで、女子の落とした消しゴムを全力で拾いまくったらハーレムルートに突入できるのか検証してみた!

続きを全部読む

【激ウマ】すき焼きにトマトとバジルを投入!『ゆるキャン』レシピ「トマトすき焼き」を作ってみた結果 → 反則だろコレ……

突然だが、あなたはすき焼きの締めに何を入れるだろうか。私(中澤)は、うどん一択。牛肉のエキスが染み出した甘辛い割下で茹でたうどんのウマさは至高である。だが、先日、アニメ『ゆるキャン△』11話を見ていたところ、衝撃的な光景を目の当たりにした

第一陣を食べ終わった女子高生たちは、残った割下にトマトやバジルなどを投入。ウマそうに食べ始めたのである。まさか、残り汁にこんな使い方があったなんて! さっそく試してみることにしたぞ!!

続きを全部読む

【歓喜】今週の『ハンターハンター』で起きた18年ぶりの “事件” にファン大盛り上がり! ネットの声「笑うからやめろ」

2018年1月29日発売の「週刊少年ジャンプ」9号にて、約4カ月ぶりに連載再開となった『HUNTER x HUNTER』。今のところ毎週きちんと連載されているものの、いつまた長期休載に突入するか分からない。とにかく連載が少しでも続いてくれることを願うばかりだ。

さて、そんな『HUNTER x HUNTER』の最新話が話題になっている。本日2018年3月19日発売のジャンプ16号に掲載された第378話にて、約18年ぶりとなる “ある事件” が起きたことでファンが沸いているのだ! 一体何があったというのか?

続きを全部読む

【新事実】「週刊少年ジャンプ 1995年新年3・4合併号」が最大発行部数653万部を達成できた本当の理由

少年漫画の王様といえば、やはり「週刊少年ジャンプ」だろう。学生の頃、月曜日は友達とジャンプの感想を言い合うのが恒例だった。そう、ジャンプはみんなの共通言語だったのだ。そんなジャンプがもっとも勢いに乗っていたのが、1990年代である。

1995年に発行された「新年3・4合併号」は、最大発行部数653万部というとんでもない記録を打ち立て、その存在はもはや伝説となっている。だが、なぜそんなに売れたのだろうか? いくらなんでも売れすぎではないか? その理由を探っていた私(あひるねこ)は、ある一つの事実に辿り着いた。

続きを全部読む

【漫画週刊誌の日】元ネカフェ店員に「いま絶対読んでおくべき面白い漫画」を各誌から1作品ずつ選んでもらったらこうなった

本日3月17日は「漫画週刊誌の日」だそうだ。なんでも1959年のこの日に、日本初の少年週刊誌である「少年マガジン」と「少年サンデー」が創刊されたのだとか。へ~、ジャンプよりもマガジンとサンデーの方が先なんだな。これは勉強になった。

当時は少なかった漫画週刊誌も、現在では数がありすぎて、一体何冊あるのか分からないほど。でも、オモロイ漫画は読みたいやん? そこで、元ネカフェ店員にお願いして、いま絶対に読んでおくべき最高に面白い週刊漫画を、各誌から1作品ずつ厳選してもらったぞ!

続きを全部読む

時代がガンダムに追いついた!? グッチのジャージが完全に「ドズル・ザビ」だと話題 → グッチにジオン軍と関係あるのか聞いてみた

ジークジオン! ロボットアニメと言えば『ガンダム』シリーズだ。人類が宇宙に進出した宇宙世紀の戦争を描いた本作。一部の作品によると宇宙世紀元年は西暦2046年の設定となっている。

その設定に従うと、第1作目の『機動戦士ガンダム』は宇宙世紀0079の話なので西暦だと2124年。めっちゃ未来。しかし、現在、グッチで販売されているジャージが、ジオン軍の軍人ドズル・ザビにしか見えないと話題になっている。時代がガンダムに追いついた!?

続きを全部読む

【台湾、未来いってる】海軍が軍艦を美少女化! 軍オフィシャル艦娘が誕生していた / ショートアニメがなかなかのクオリティ! 台湾は今日も萌えていた

パリは燃えているか、江戸は燃えているか、そして、台湾は今日も萌えているか……!? 何かと萌えがちな台湾で、先日、ついに台湾海軍こと「中華民国海軍」の軍艦が擬人化されたそうだ。

へ~! 『艦隊これくしょん』や類似ゲームのキャラだろうか? まぁありそうよねーと思ったら……まさかの海軍公式。海軍がオフィシャルに萌えていた

続きを全部読む

【熱すぎる】「週刊少年ジャンプ」を50年分読める『ジャンプ図書館』が本日オープン! どこを見渡してもジャンプしかねェェェェエエ!!

1968年の創刊以来、いつだって少年たちの心を熱くし続けてきた「週刊少年ジャンプ」が、今年で50周年を迎えるという。50年の間に生まれた名作は数知れず。我々読者は、ジャンプと共に成長したと言っても過言ではないのだ。そんなすべてのジャンプチルドレンに朗報である。

本日2018年3月15日、創刊号を含む50年分ものジャンプが読める「ジャンプ図書館」がついにオープンしたぞ! 館内はどこを見渡してもジャンプ一色。机や椅子、内装に至るまですべてがジャンプで作られているという夢の空間だ。今回、オープン前の図書館に特別に入ることができたので、その様子を一足早くお伝えしよう!

続きを全部読む

『キャプテン翼』への愛がだだ漏れ! ドイツ代表選手が翼くんと自分を重ねてご満悦

日本だけでなく海外でも人気の漫画はたくさんあるが、世界中のサッカー選手に絶大な影響を与えているのが『キャプテン翼』だ。その知名度は抜群で、直撃世代がプロのピッチに立っていることもしばしば。まさに同漫画は「サッカー少年のバイブル」と言ってもいい。

好きすぎるあまり『キャプ翼』への愛がだだ漏れするトップレベルの選手も少なくないが、またしても1人、愛を炸裂させてしまった。今回のキャプ翼大好きマンは、イタリアのユベントス所属でドイツ代表でもあるサミ・ケディラ選手だ。

続きを全部読む

【なぜ?】橋本環奈さん「移動中にジャンプ読んでます」→ 非難殺到「削除求めます!」「ジャンプ読者失格」

人呼んで「1000年に1人の逸材」橋本環奈さん。実写映画『銀魂』でヒロインの神楽を務めたことでも話題になった。そんな橋本さんが、「移動中にジャンプ読んでます」とツイートしたところ、Twitter民から非難が殺到。一体なぜ?

続きを全部読む

ネット民が『耳をすませば』月島雫にやめてほしいこと10選

人は大人になるまでに様々な社会との壁にぶつかる。『耳をすませば』は、恋が中心になりつつも、迷走するような青春の葛藤も描いた名作だ。そんな葛藤の側面が強く出るのが、受験生の雫が、小説を書き始めたことにより、成績が落ちて家族会議となるシーン

「今、雫がやってることは勉強よりも大切なことなのか?」と問いただしつつも最終的に許す父。現在、このシーンがネットで大喜利状態となっているためご紹介したい。

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 333
  4. 334
  5. 335
  6. 336
  7. 337
  8. 338
  9. 339
  10. ...
  11. 493