日本が世界に誇るカメラメーカーのひとつに「ニコン(Nikon)」がある。プロ用の本格的な機種から、気軽に使えるものまで様々なラインナップを取り揃えている同社だが、最も代表的な製品が『デジタル一眼レフ』だ。
本日2017年4月12日、そのニコンからデジタル一眼の新製品『D7500』が発表された。中級機となる本製品だが、上位機同等の高画質が楽しめるとあって大きな注目が集まっている。
日本が世界に誇るカメラメーカーのひとつに「ニコン(Nikon)」がある。プロ用の本格的な機種から、気軽に使えるものまで様々なラインナップを取り揃えている同社だが、最も代表的な製品が『デジタル一眼レフ』だ。
本日2017年4月12日、そのニコンからデジタル一眼の新製品『D7500』が発表された。中級機となる本製品だが、上位機同等の高画質が楽しめるとあって大きな注目が集まっている。
最近は、LINEなどのアプリがコミュニケーションツールとして多用されるようになり、恋愛でも欠かせない存在となっている。
そんななか、元カノに3年間毎日 ‟大嫌い” とメッセージを送り続ける青年が、ネットで話題となっているので紹介したい。しかも、そんな彼のメッセージを、元カノはブロックもせずに返信しているというから驚きなのである!
少年時代、ゲームの裏技に胸をときめかせた人は多いはずだ。特に隠しコマンドを入力することで、何か特別なイベントなどが発生した時は大興奮したものである。今では私(あひるねこ)もすっかり大人になり、あの熱い気持ちは失われつつあった。しかし……。
ゲームメーカー・コナミが、同社の公式ツイッター上に驚きの情報を掲載している。なんと、カナダの中央銀行である「カナダ銀行」のサイトで、あの有名な隠しコマンド「コナミコマンド」が使えるというのだ! まったくもって意味がわからない。そこで、実際に入力してみることに!!
少し前、大勢が集まって一斉にマネキン人形のように静止する「マネキンチャレンジ」が世界中で大流行した。
その変形バージョンとも言えるような、‟蝋(ろう)人形チャレンジ” とでも呼びたいイタズラを仕掛けた男性が、SNSで話題となっているので紹介したい。観光名所ともなっているマダム・タッソー蝋人形館で、ある男性が人形の振りをしたところ、騙された来館者に写真を取られまくってしまったというのだ!
一時期ゲームセンターで物凄い人気を博した時があったが、当時に比べると少し存在感が薄くなってきた感のあるUFOキャッチャー。
まず、失敗する覚悟で挑んだ方が良いゲームのひとつだが、そんなUFOキャッチャーで、1年で1万5000個ものぬいぐるみをゲットしてしまう強者が登場! なんと、毎日ぬいぐるみを約40個もゲットしている計算になるのである!!
982。この数字は、ある調査で判明した「平均的なアメリカ人が1年間にやってしまう危険行為の回数」。計算すると1日2〜3回……アメリカ人危険行為しすぎやろ! と思ってしまうが、いやいや。他人事じゃないみたいだよ。
なぜならその “危険行為” とは、国に関係なく、誰だってやってしまいがちなことばかりだから。今回は、同調査で発表された「アメリカ人がやりがちな日常の危険行為 トップ20」を見てみたい。一体どんな行為がランクインしているのだろうか?
自分の背後から迫る恐怖をネタにしたコントといえば、志村けんさんの「志村うしろ!」。身の危険に気づいていない志村さんに対し、客席から救いの声が飛ぶも絶対に気づかない……という鉄板ネタはあまりに有名だ。
周知の通り、これはネタだからこそ笑いに変わるのだが、海外サッカーでマジで笑えない「志村うしろ」が発生! YouTubeにアップされた動画「Campestrini se quedo dormido y le regalo el gol del triunfo a Carlos Fierro」で確認できるように、迫り来る恐怖から悲劇が生まれてしまった。
象さえ殺す。そう言われているのが、ヘビの中でも猛毒を持つキングコブラ。たった一噛みだけで20人の人間を死に至らせるとも言われており、絶対に近づいてはいけないことは周知の通りだ。……ところが!
世界は広いもので、インドネシアのスマトラ島にはキングコブラと心を通わせる男性がいるらしい。なんでも4メートルのキングコブラを自分の体に巻きつかせ、素手で取り扱ってしまうという。
最近は、‟プラスサイズ・モデル” と呼ばれる少しポッチャリ体型のモデルが登場しているが、それでもモデルや女優が細すぎて、女性に間違った美の観念を植えつけかねないと問題になっている。
そんななか、元モデルが「1日500キロカロリーしか食べていなかった時代と現在」を比べたビフォー&アフター写真を公開して話題を呼んでいる。読者の皆さんは、一体どちらを魅力的だと感じるだろうか!?
日本でも愛用者が多いニベア化粧品は、ドイツのバイヤスドルフ社が生み出した製品だ。
青いパッケージと真っ白なクリームがトレードマークとなっているニベアが、海外で打ち出した ‟白は純潔” との広告フレーズが「人種差別的だ」とネットで炎上! ネットユーザー多数からクレームを受け、謝罪する事態に至ったというのである。
ラグビーファンなら知らない人はいないであろう、世界最強軍団と言われるラグビーチームといえば、ニュージーランド代表「オールブラックス」 である。
そんなオールブラックスがなんと、東京の街で道行く人々にタックルを決めまくるCMが公開され話題を呼んでいる。どうやら、そのタックルには重要な意味が隠されているようなのだが……果たして、その意味とはいったい何なのだろうか?
厳重なセキュリティを突破してG20サミットに出現! ニュース番組に登場してノートパソコンの上にお座り! テニスの試合に乱入!! これらは、そう。猫が起こした侵入事件の数々だ。
今日も今日とて猫はどこかに忍び込む。この度もまた、1匹の猫がとある現場に侵入したもよう。動画とともにお伝えするぞ。
クラウドファンディングは、何かを開発するために資金が必要だったり、困っている人を助けるために利用されるべきだろう。
しかし、なかには個人的に欲しい物を購入するための資金調達として利用する人もいるようで、150万円の婚約指輪を買うためにクラウドファンディング中のユーザーが、「あり得ない!」とネットで話題になっているので紹介したい。
世界的ロックバンド「エアロスミス」。アメリカのロックはこのバンド抜きには語れない。中でも、ヴォーカリストであるスティーヴン・タイラーさんの切り裂くようなシャウトから生み出される猛烈なグルーヴ感は唯一無二。高校生の頃、私(中澤)はこのグルーヴに「アメリカ」を感じた。
そんな彼がなんと渋谷センター街で買い物をしていたという目撃情報がTwitterで相次いでいる。師匠、ひょいひょい出歩きすぎィィィイイイ!
名匠フランシス・フォード・コッポラ監督の甥で、『リービング・ラスベガス』の演技でアカデミー主演男優賞を受賞したハリウッド俳優ニコラス・ケイジ。
しかし、最近はB級アクション映画への出演が続き、なんとなく知名度と評価が落ちている感があるニコラス……。そんな、彼の作品を強制的に見させられるサイトが登場して、ネットで密に話題を呼んでいるというので紹介したい。果たして、読者の皆様はニコラスのオンパレードに耐えられるだろうか!?
社会人になると仕事に追われ、ナカナカまとまった休みを取れずに、行きたい場所ばかりが増えていく……という状況になりがちだ。
そんな人達が、妬みを感じちゃいそうな美男美女カップルがInstagramで大人気となっている。なんでも彼らは、旅行写真をインスタに1回投稿するだけで最大100万円も稼いでしまうとのことで、優雅なカップルのライフスタイルが超絶羨ましくなってしまうのである!
以前、あまりにも激しいビートを刻む洗濯機が存在することをお伝えした。その獰猛かつクールな変則リズムで、一部の音楽ファンを熱狂の渦に巻き込んだことは記憶に新しい。今回も、ゴキゲンな洗濯機(アーティスト)をご紹介しよう。
リズムキープがあまりにも正確すぎるその洗濯機は、ついに持ち主と思われる男性とセッションをすることに成功。見事なコンビネーションを見せているのだ。見事すぎて、もはや中に人が入っているとしか思えなくなってくるレベル。ドラマーは特に必見だぞ。
今回お伝えするのは、とぼけた顔、ではなく「かわいい顔してババンバン」な3歳の男の子の動画だ。この少年、パッと見は普通のかわいい3歳児なのだが、実は「あいつにゃとってもかなわない」的なスゴい実力の持ち主。
なんと己の筋肉だけで壁をスイスイ登ってしまうのである! なんだなんだ、そのスパイダーマンっぽい能力は!!
スパ(SUPA)! もうみんな覚えたよな。マー語(マサイ語)で「こんにちは」だ。オレたちマサイ族の「マサイ」が、「マー語を話す人」って意味なのも知ってるよな? もしも君がマー語をマスターしたら、君も立派な「マサイ」なんだぜ。
さて、そんなことより今回はビックリさせちゃおうっかなーと思ってる。題して「マサイクイズ」だ。問題は超シンプル。この記事のトップ写真に見える地面に掘られた「穴(くぼみ)」は、一体全体、なんのためにあるのでしょ〜か!? さあ考えよう!!
世界中で大旋風を巻き起こし、日本でも大きな話題を集めた海外ドラマ『ブレイキング・バッド』。温厚な化学教師であるウォルター・ホワイトが高精度ドラッグの精製に手を染め、裏世界でのし上がっていく姿を描いた衝撃作だ。
そんな大ヒット作のプロローグ的なスピンオフ作品『ベター・コール・ソウル』のシーズン3が、ほぼアメリカと同時となる4月11日から配信スタート! その予告編には、『ブレイキング・バッド』の ‟あの悪役” も登場しているぞ!