私はセブン-イレブンのカフェラテが大好きだ。セブンに立ち寄ることがあったら絶対にカフェラテ。冬であろうともアイスカフェラテ。夏ならなおさらセブンのカフェラテ。あの絶妙な甘さが東南アジアを思い出させてくれて、実に最高なのであ〜る。
それはさておき、つい先ほど。いつものようにセブンでカフェラテの容器を手に取りレジに行き、いつものようにコーヒーマシンにセットして、何も考えずに「R」を押した。すると……なんかコーヒーの量が少ない!! いったいなぜ? ──と思ったら!!
私はセブン-イレブンのカフェラテが大好きだ。セブンに立ち寄ることがあったら絶対にカフェラテ。冬であろうともアイスカフェラテ。夏ならなおさらセブンのカフェラテ。あの絶妙な甘さが東南アジアを思い出させてくれて、実に最高なのであ〜る。
それはさておき、つい先ほど。いつものようにセブンでカフェラテの容器を手に取りレジに行き、いつものようにコーヒーマシンにセットして、何も考えずに「R」を押した。すると……なんかコーヒーの量が少ない!! いったいなぜ? ──と思ったら!!
こう言っちゃなんだが、「うわ、大丈夫かなここ」ってなる店が時たま存在する。外観がボロボロだったり、店頭サンプルが色あせてたり、壁に超巨大な毛沢東の看板が飾ってあったり……。最後のはマジだぞ。たぶん、あなたが思ってるよりもだいぶデカい。大丈夫かここ。
そう、東京・千駄木にある「毛家麺店(マオラーメン / マオケメンテン)」の壁には、ある巨大な看板が飾ってある。そこに描かれているのは、中華人民共和国初代国家主席・毛沢東。これは……なんか入りづらい。しかし、ここで入らないのは一生の損。なぜなら、このお店では超絶品の担々麺が食べられるからだ!
いつか来ると思っていた。絶対来ると思っていた……ついに、『おそ松さん』がコップのフチ子になって登場! 6つ子の特徴そのままにコップに装着できるフィギュアになったのだ。やったぁぁぁあぁあ!
こんなのフルコンプするしかねえ!! おそ松さんめ……また女子の金をむしり取にきやがったな! それなら迎え撃つのみだ。ということで、全種を撮影させてもらえたので、じっくりねっとり全力でお伝えしたい。
人間、誰だって観光地に足を運ぶとテンションが上がる。普段は見られない美しい風景や美味しい食事は最高だし、物珍しい動物を見かけると、追いかけまわしたくなる気持ちもわからなくもない。だがしかし……生まれたての小鹿には絶対に触れてはならないそうだ。
日本三景のひとつ、広島県・宮島。この時期、宮島に生息する鹿は出産のピークを迎えているのだが、生まれたての小鹿に触れた場合、その小鹿は最悪死んでしまうこともあるという。
東京に星の数ほど存在するラーメン店。醤油をはじめ、みそ、とんこつ、塩……さらには爆盛り系と、その種類は選べないほど豊富だ。だからこそお客さんが行列を作っていたら、そこに行ってみたくなるものだが、ずっと私(筆者)は新宿御苑前にある「いつも外国人客が行列を作っているお店」が気になっていた。
その名前は『新宿御苑らーめん桜花(おうか)』。2015年9月、激戦区の新宿にオープンし、ジワジワと人気は上昇。今では外国人のお客さんを見ない日はないほど、人気を博しているお店である。
2016年2月18日に発売された『ストリートファイターV』。初期キャラクターとしてリュウや春麗、ベガなど16名が登場したが、他6名の追加キャラクターも予定されている。
5月30日現在ではアレックスとガイルが新たにプレイできるようになっているが、この度ついに「いぶき」のトレーラーが公開! 近い将来「いぶき」も解禁になるんだ、嬉しいね!! ……だが、しかし! そんな「いぶき」のトレーラーに “ある異物” が映り込んでいると、ちょーっとだけ話題なのだとか。あなたはお気付きかな?
しょう油・カレー・シーフード・チリトマトに次ぎ、今や日清カップヌードルの定番として定着したトムヤムクン味。発売当初は売り切れが続出するなど、大きな話題となった同商品だが、実はトムヤムクンの本場、タイにもトムヤムクン味のカップヌードルが存在するという。
「いつかタイに行ったら買って来ようかな~」なんて思っていたら……あった。普通にスーパーで売っていた。理由は後述するが、とにかく本場トムヤムクン味のカップヌードルは日本でも入手可能なのだ。
牛丼といえば、どこのチェーン店を思い浮かべるだろうか? 吉野家かすき家か、それとも松屋という人もいるだろう。しかし私(佐藤)には、忘れられない味がある。それは、すでになくなってしまったチェーン店「牛丼太郎」だ。2012年に母体となる会社が倒産し、代々木と茗荷谷の店は「丼太郎」という名前で再出発。ちなみにこの名前は「どんぶりたろう」と読む。代々木はすでに閉店してしまったのだが。
現在その丼太郎は、茗荷谷のお店だけになってしまった。このチェーンの荒々しい味付けが好きだった。荒々しいというか、野性味のある味というか。そんな味を思い出させてくれる味を発見した。それが、東京・高円寺の「タブチ」だ。カレーと牛丼のダブル盛り合わせが650円。しかもボリュームもなかなかである。
私(佐藤)は島根県の出身だ。田舎である。現在はどうなのかわからないが、昔は日本一過疎化が進んでいると、学校の授業で習い、幼心に悲しい気持ちになった。そんな私から見れば、他の地方は全部都会といっても良いくらい。だって、人口も違うし街の規模も違うんだから。
しかし、そんな私がひとつ解せないことがある。東京ではない関東地方出身の人が、他の地方をものすごくバカにすることがある。言われても仕方がないと思うこともあるけど、東京から見れば、あなた方も田舎じゃないですか! と、いつも思ってしまう。
2015年、ラーメン店として初のミシュラン1つ星を獲得したことで一躍有名となった「Japanese Soba Noodles 蔦(つた)」。以前、同店のレポートをお届けした際には、12時頃には100人以上の行列が出来ていた超人気ラーメン店である。
そんな蔦が監修し、2016年5月24日からサークルKサンクスで発売されているのが『冷し醤油ラーメン』だ。蔦が監修なんてウマいに決まってる……! というわけで、さっそく購入し食べてみたのでご報告したい。
すべてのホースマンが憧れ、その栄誉を手にすることを願う東京優駿こと「日本ダービー」。2016年の今年は第83回を迎え、いよいよ3歳世代の頂点を決めるその時が近づいてきている。
これまで幾多の名勝負が生まれてきた同レースだが、中でも “衝撃” だったのは、何と言ってもディープインパクトであろう。時は2005年。日本競馬はディープインパクトを中心に回っていた。
以前の記事で、東京・新宿駅周辺で「おいしいラーメン屋さん知りませんか?」と声をかけてくる人物がいるらしいことについてお伝えした。ただ声をかけてくるだけでなく、言葉巧みに個人情報を聞き出すことさえあるという。
当編集部のサンジュンが、その実態を解明するために、「おいしいラーメン屋さん教えます」という紙を持って、昼間の駅周辺を調査したのだが、何も結果を得ることはできなかった。そもそも個人情報を聞き出すヤツよりも、サンジュンの方が怪しいじゃないか。そして夜の遭遇情報があるのに、なぜ昼に行った? ということで、今度は私(佐藤)が夜の街に手ぶらで調査に向かったのである。必ずおいしいラーメン屋の情報を教えてやる!
2016年5月27日、人気ゲーム『ドラゴンクエスト』の発売からちょうど30周年を迎えた。Twitter では、ファンや企業が30周年を祝福し、ハッシュタグ「#DQ30th」つきの投稿が相次いでいる。実はこの記念すべき日に、ゲームとはあまり縁がなさそうな、意外な商品の発売が開始された。
その商品とは日本酒「純米大吟醸 そして伝説へ……」である。この商品はSAKE SHOP 福光屋が取り扱っており、東京・六本木の東京ミッドタウンでも販売が行われていると判明したので、さっそく買いに行ってみた。実際に飲んでみると、非常にキレが強い辛口で、まるでレベルアップする飲み口だった!
2015年4月、東京・新宿歌舞伎町に「TOHOシネマズ 新宿」がオープンした。私は、以前から問題になっていた飲食店などの客引きは、巨大な商業施設のオープンにより、多少は改善されると思っていた。ところがまったく変化はない。街は以前よりも明るくなったものの、客引きの減る気配はなく、むしろ観光客が増えた分、客引きもやる気を出しているように感じられる。
2013年9月に新宿区は「客引き行為禁止条例」を施行したのだが、これには罰則がないために、客引き撲滅にほとんど効果がなかったのではないだろうか。ところがこの条例が改定され、2016年6月1日から新たな罰則規定が施行されることに。客引きだけでなく、条例を違反した店舗にも罰則や公表の措置が取られることになったのだ。さらに飲食店検索サイトも、客引き撲滅に動き始める。今度こそ期待できるぞ!
グーグルといえば、ネット検索エンジンのみならず、グーグルマップやGmail といったネットサービス、さらにはNexus(ネクサス)というスマホやタブレット端末の開発でもお馴染みの世界的IT系企業である。
そんな世界のグーグルが、今度は画期的な機能を備えたスマホを発売するという。このスマホ、なんとユーザーの好みに合わせて自由自在にパーツを入れ替えられるというのだが……それはいったいどんな仕組みなのだろうか?
日本で初めての宅配ピザ専門店、ドミノピザ。世界80以上の国と地域で1万2000店舗以上を展開する同店だが、日本では1985年に東京は恵比寿にて誕生したのが始まりだ。
そんなドミノピザが、国内450店舗を記念して2016年5月28日から6月5日までの8日間、「ピザのLサイズ全品半額キャンペーン」を開催するぞーーー! Lサイズのピザが……全品半額だと? これは食わなきゃしょうがねーだろ!!
函館といえば、北海道の中でも特に海の幸がウマいことで知られる観光地だ。北海道新幹線が開通したことで、興味を持ったという方も多いのではないだろうか。そこで今回は函館市内にある、立ち食い寿司の店をご紹介したい。
目の前で握ってくれた寿司を気軽に食べられる「シゲちゃんすし」は、店主の気さくな人柄もさることながら、オリジナルの珍しい寿司ネタが絶品。函館を訪れた際にはぜひ立ち寄っていただきたい店のひとつだ。