2017年3月3日から発売開始となった、電気加熱式たばこ「iQOS」の新バージョン「iQOS 2.4 Plus」。コンビニやたばこ店に先駆けて、全国8カ所のiQOSストアで先行販売となっている。同日オープンとなった東京・銀座の旗艦店に足を運んだ私(佐藤)も、そのキットを購入することができた。
新バージョンは、従来のiQOSにはなかった点がいくつか追加されている。なかでもiQOSユーザーにとって大きいのは、ホルダーの充電時間短縮ではないだろうか。
2017年3月3日から発売開始となった、電気加熱式たばこ「iQOS」の新バージョン「iQOS 2.4 Plus」。コンビニやたばこ店に先駆けて、全国8カ所のiQOSストアで先行販売となっている。同日オープンとなった東京・銀座の旗艦店に足を運んだ私(佐藤)も、そのキットを購入することができた。
新バージョンは、従来のiQOSにはなかった点がいくつか追加されている。なかでもiQOSユーザーにとって大きいのは、ホルダーの充電時間短縮ではないだろうか。
お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次さんが架空のクリエイターになりきる『クリエイターズ・ファイル』。天才子役からインディアンジュエリー・デザイナーまで、憑依したかのようにキャラを演じる秋山さんのインタビューが話題となっている。
2017年3月3日、そんなクリエイターズ・ファイルのYouTube公式チャンネルに新たな動画がアップされた。登場するのは、人気キャラのトータル・ファッション・アドバイザー 「YOKO FUCHIGAMI」。なんと、彼女のオフィシャルブックが発売されるという! 嘘か本当かマジでわからねー!!
本日3月4日は『雑誌の日』である。これは「ざっ(3)し(4)」の語呂合わせに由来しているが、みなさんどうだろうか? 最近、雑誌を買っているだろうか? ネットの普及以来「雑誌が売れない」なんて話も耳にするが、きっと誰しもドハマりした雑誌が1つくらいあることだろう。
そこで今回は、ロケットニュース24の記者たちが夢中になった雑誌を14タイトルご紹介したい。それぞれに熱い思い入れがある雑誌ばかりだから、自分がハマった雑誌があるかと合わせてチェックしてくれよな!
2017年3月3日、東京・銀座に加熱式たばこiQOSの旗艦店「iQOS ストア銀座」がオープンした。国内8店舗目で床面積は最大規模とのこと。オープン初日にお店に行ってみると、この日から発売開始となる、新バージョン「iQOS 2.4 Plus(税込1万980円)」を求める人で長い列が出来ている。
店内では、3月中旬より発売開始となる2種の新フレーバーの試喫ができる。2階のラウンジでも同じく味を楽しむことができるのだが……。来店者たちはバンバンiQOSを吸っているのに、全然臭くない! 驚くほど空気が汚れていなくてマジでビビった!
毎日頑張って働く企業戦士の楽しみと言えば、何と言ってもお昼ご飯! 「きょうはアレを食べよう」と考えるだけで、午前中の仕事も俄然(がぜん)ヤル気になるというものだ。社外で食べるのも良いが “社食” も捨てがたい。とは言え、記者は社食のある立派な会社で働いたことはないのだが。
それはさて置き『ヤン坊マー坊天気予報!』でお馴染みのヤンマー株式会社が、2017年2月4日から週末のランチタイム限定で本社ビルにある社食を一般向けに開放しはじめた。ヤンマーの社食か……食べたら小さなものから大きなものまで動かせるほど強くなったりするのかな? 気になる。非常に気になるぞ!!
もう皆さんすっかり忘れていると思うけど、先週の金曜日。つまり1週間前の2017年2月24日は初めての「プレミアムフライデー」だった。月末の最終金曜日は15時に退社しようという働きかけが行われていたのだが、その結果どれだけの人が早く会社を後にできたのだろうか?
ある調査によると、2月24日に早く帰った人は調査対象約3000人のうち、たったの3.7パーセントだったそうだ。これのどこがプレミアムなのか……。
「中途半端な力を身につけた者はかえって早死にするよ」という名言を残したのは、漫画「ドラゴンボール」のフリーザである。なぜいきなりフリーザ様の名言を持ち出したかというと、今回ご紹介するデカ盛りグルメに挑んだ戦士たちが、ことごとく惨めな大敗北を喫しているからだ。
数多くのチャレンジャーを苦しめたのは、福岡で圧倒的な知名度を誇るデカ盛り店『HANAMARU厨房』のトルコライス。なんでも、ドライカレーとナポリタンにトンカツを乗せてカレーをかけた料理なのだとか……って「全部大好きなんですけど」と思ったので食べに行ってみたぞ。
私(佐藤)は帽子が好きだ。冬の間はハットをかぶって、寒さを防ぐと共に、自分なりにオシャレを気取っていた。街に帽子屋があれば、大体覗いて品揃えをたしかめて、気に入ったものがあれば買う。そんな帽子好きの私でも、被って街に出ることをためらうキャップを見つけてしまった……。
そのキャップとは、女性向けのエナジードリンク「お嬢様聖水」のロゴ入りキャップである。なぜか被って出かけることをためらってしまうのだが……。
今、注目を集めているお笑い芸人のひとりが、ゆりやんレトリィバァさんである。先日行われた「R-1ぐらんぷり2017」では決勝戦に進出。惜しくも優勝は逃したものの、その強烈なキャラクターを見る者に印象づけた。
そんなゆりやんレトリィバァさんが、『今、輝いている芸人No.1』に選ばれ、授与式に出席するという。R-1後、初となるイベントでどんなことを語るのか……気になったので会場に潜入してみたゾ!
2016年に30周年を迎えた野球ゲーム『プロ野球ファミリースタジアム』。通称『ファミスタ』でお馴染みのこのゲームは、ファミコン以外にもさまざまな機種で出ているので遊んだことがある人も多いだろう。
そんなファミスタの30周年を記念してナムコ限定のゲームセンター用景品としてナムコとカルビーのコラボ商品『ファミスタポテトチップ』が登場した! これはGETしに行かねばならない!
2016年末からポールダンスを習い始めたオッサンの私(佐藤 43歳)。夢は腹筋を割ること。そして、人前でポールダンスを披露することだ。そのために週1回レッスンに通って、地道に鍛えている。
早いものでレッスンを受けるようになって3カ月が経った。最初の1~2カ月は基本中の基本を習っていたのだが、3カ月目から基本の領域に入ってきて、初心者の私にはついて行くのがやっとの状況。そのおかげで、上腕三頭筋がギュっと引き締まったぞ!
2017年3月1日、ミュージシャンのムッシュかまやつさんががんで亡くなっていたことが判明した。実は、私(中澤)は、かまやつさんに会ったことがある。あれは2年ほど前の夏、自分のバンドのライブの合間に下北沢を歩いていると、ライブハウス下北沢ガーデンからかまやつさんがフラっと出てきたのだ。
その時も「よぼよぼやな!」と思ったが……そうか、ついに逝ってしまったか。最後までライブをし続けたその姿勢やオリジナリティーあふれる音楽性など、かまやつさんはミュージシャンにこそ尊敬されるミュージシャンだった。そこで、ムッシュかまやつの名曲を5曲、独断と偏見で選んでみたぞ。
2020年開幕の東京オリンピックに向けて、喫煙の規制が厳しくなろうとしている。厚労省が受動喫煙対策として示した新たな案は、一部例外を認めながらも飲食店では原則禁煙。さらに違反喫煙者には、30万円以下の過料を科すらしい。
これに対して、ネット上では「厳しい」という意見がある一方で、「素晴らしい!」と歓迎する声もある。以下で詳しく紹介しよう。
春はもう近くまで来ているというのに、汗ばむような陽気の日もあれば、震えあがるような寒い日もある。なかなかコートをしまうことができず、日によっては何を着ていいのかわからない。暖かくなったとはいえ、まだまだ冬といって良いのかもしれない。
その証に、温かいものが今もまだ美味しいと感じられる。例えば、東京・新宿にある創業100年以上の庶民派食堂・「長野屋」の肉豆腐だ。寒風が吹きすさぶような日にこれを食べると、素朴な味ながらもぜい沢とさえ思える。素朴で控えめな味に、心の底から温まるだろう。
一瞬の判断が命取りとなる自動車事故。もしそれが高速道路であれば、危険度は一気に増すため、ドライバーはいつも以上に慎重な運転を心がけなければいけない。時速100キロで急ブレーキを踏もうものなら……想像するだけでゾッとする。
だからこそ、高速道路では追突するだけでなく追突されないことも考えるのが大事だが、中でも危険と隣り合わせになるのが「渋滞」だ。当たり前のようにスピードを出す場所で起きる真逆の現象。一歩間違えると自分だけでなく、周りも命を落としかねない。
さまざまな特殊技能を持つ、日本生まれの技能集団といえば忍者である。海外での認知度も高く、映画やドラマ、アート作品などのモチーフになることも多い。ワールドワイドな人気者といえるだろう。
もし、忍者が野球をしたら、どうなるのだろうか?
そんなお題に挑んでいるのが、日本通運のWEBムービー『NINJA BASEBALLER(ニンジャ・ベースボーラー)』である。華麗なアクションとスーパープレイが続出して、めちゃんこカッコイイのだッ!!!
2017年2月27日、満を持して日本で発売となった超高級スーパーカーが……ホンダ「新型NSX」である。その価格はなんと税込2370万円! 現時点で販売されている日本メーカー製車両の中では最高額だ。
そんな中、ホンダの公式Twitterで横浜港に到着した新型NSXの写真が公開され、スポーツカーファンの間で話題となっている。発売開始から2日が経とうとしている今、納車された新型NSXがさっそくどこかでエンジン音を響かせているかもしれない。