日本国内はもとより、海外でも絶大な人気を誇る自動車メーカーのひとつに「スバル」がある。同社の最大の特徴が国内メーカーとして唯一の水平対向エンジンを製造している点で、優れた走行性能を得られるのがメリットだ。
そのスバルの人気モデル『WRX STI』のカスタムカーが、2017年7月21日にタイムアタックの名門「ニュルブルクリンク北コース」でセダン最速記録を更新。パワフルに爆走する迫力のタイムアタック映像が公開されている。
日本国内はもとより、海外でも絶大な人気を誇る自動車メーカーのひとつに「スバル」がある。同社の最大の特徴が国内メーカーとして唯一の水平対向エンジンを製造している点で、優れた走行性能を得られるのがメリットだ。
そのスバルの人気モデル『WRX STI』のカスタムカーが、2017年7月21日にタイムアタックの名門「ニュルブルクリンク北コース」でセダン最速記録を更新。パワフルに爆走する迫力のタイムアタック映像が公開されている。
随分昔の話になるが、私(佐藤)は20代前半にパチンコ店でアルバイトをしていたことがある。1日で10万円も負ける人がいるのを見て、どうしてそこまでハマってしまうのか、不思議で仕方がなかった。だが歳を重ねると、人は誰でも、パチンコやパチスロに限らず何かしらに依存心を抱いてしまうものなのかもしれないと思うようになった。
最近、あるパチンコ店で見かけた貼り紙の「自己診断チェック表」が衝撃的だったので紹介したいと思う。パチンコ・パチスロの依存度を計るためのものだが、それ以外の物事にも当てはまりそうだ。ひとつでも項目に「○」がつくと、なかなか深刻な依存度ではないだろうか。
2017年8月4日から20日までの期間限定で、マクドナルドは正式の愛称を「マック」にするか「マクド」にするのかを決めるキャンペーンを実施していた。その結果、全国的に見て圧倒的に有利だと思われたマックがマクドに敗北したのである。
それを受けて、マクドを代表するメニューの「大阪ビーフカツバーガー」と「大阪ビーフカツマフィン」が割安になるクーポンを配信することになったのだが、異変はそれだけではなかった。マクドの公式ページを見ると、カナダ出身のサラ・カサノバ代表取締役兼CEOのメッセージがおかしい! 一見普通に見えるものの、よく読むと……。
本日8月23日は二十四節気の「処暑」と言われている。暦上、暑さがピークを越えて収まり始める頃だ。たしかに8月も後半だし、夏も終わりか寂しいな~。なんて思っていたら、今日のこの暑さはどういうことだよ! 歩いているだけで汗が止まらんぞ!!
それもそのはず。日本気象協会運営の tenki.jp によると、関東では午前中からすでに35度の猛暑日となった所もあるらしい。えーーーッ!? この暑さは26日(土)頃までがピークとのことだ。いや、処暑じゃないんかーい!
今やどこにでも売っていて、私たちの生活に欠かせない存在となっているカップ焼きそば。中でもペヤングや一平ちゃんに並ぶロングセラー商品といえば、誰もがご存知の「日清焼そばU.F.O.」である。
2017年8月28日、そんなU.F.O.シリーズで史上初となる “湯切り不要” の新商品が全国発売されるという。この度、その新商品を発売よりもひと足先に入手したので、食べてみた感想をお伝えしたい。
日本に住んでいるとわからないが、日本特有の匂いというものはあるのだろうか? 個人的には東南アジアの匂い、アメリカ・ヨーロッパの匂い、中国の匂いなど、確実にその国特有の匂いがあるように思うのだ。それが何の匂いなのかはよくわからないのだが、食べ物によるところは多い気がする。
さて、本日2017年8月22日に、中国からとある有名な飲食店が日本に初上陸したことをご存じかな? 中国で1番有名なラーメンと呼ばれる「蘭州(らんしゅう)ラーメン」の老舗『馬子禄(マーズルー)』だ。これを食わずにラーメンは語れぬ。そこで、東京・神田神保町にオープンした日本第1号店に行ってきた!
湯けむりが立ち込める大分県別府市。温泉が有名なことは今さら言うまでもないが、訪れたならば絶対に行っておきたいのが「竹瓦温泉」である。なにせ、ここは明治12年(1879年)創設。100年以上も歴史があるからだ。
テレビをはじめ、さまざまなメディアに取り上げられている超有名どころの竹瓦温泉。しかし、入浴するにあたり、中には「タトゥーは大丈夫なのかな……」と心配になる人もいるのではないだろうか。そんな人に声を大にして言おう。心配無用であると!
14歳でモデルとしてのキャリアをスタートさせ、その天真爛漫な性格からバラエティー番組で一躍人気となった神田うのさん。2007年には大企業の経営者と結婚し、2011年には女児を出産。現在はセレブな一児のママとしても知られている。
そんな神田うのさんが、娘のバイオリン合宿へ出向いた際の写真をネットで披露。写真にはまさにセレブな乗り物が写っているのだが、それに対しネット上には賛否両論の意見が挙がっている。
近頃、若い世代を中心に盛り上がりを見せているのが日本語ラップだ。渋谷のような若者の街では、路上でコミュニケーションのようにフリースタイルバトル(サイファー)をするラッパーの姿も珍しくない。
そんなサイファーのメッカとなっているのが、渋谷スクランブル交差点のTSUTAYA前。日夜、ラッパーが集まるこの場所に『AAA』の日高光啓(SKY-HI)さんが飛び入りして話題になっている。
賢明な皆さんであれば、すでにお気づきだろう。アプリの画像加工には限界があることを。素材が悪ければ、目をデカくしてもムダッ! 色を白くしてもムダッ! キラキラエフェクトをかけてもムダムダムダッ!! そんな小手先の画像処理をしたところでブサイクは所詮ブサイクである。
諦めろッ!! そう言いたいところなのだが、すごいアプリがあることを発見した。そのアプリ「サイメラ(Cymera)」は、今までにないまったく新しい方法で、どんなブサイクも超絶キュートに大変身させてしまうぞ。実はこのアプリ、ひそかに女子の間で人気なのだとか。
友人知人の間で、ひそかに中毒者の多いお店がある。「蒙古タンメン中本」だ。私(佐藤)の友人の男性S氏は、コンディションが良ければ毎週、いや、3日に1度は中本に通っているくらいだ。
そんなにウマいのか? 実は私は今までに1度もお店の敷居をまたいだことがない。したがって、蒙古タンメンというものを食ったことがない。そこで、人生で初めて蒙古タンメンを食ってみた。その率直な感想をお伝えしよう。
どんな人気俳優にも無名の時期、今ほど売れていなかった時期が存在するものだ。下積み時代を経て、ある作品への出演をきっかけに一気にスターダムにのし上がる。そういった光景を私たちは何度も見てきた。ところで、あなたはスターを何人も生み出してきたある伝説的なドラマのことをご存じだろうか?
そのドラマとは、2000年にTBS系で放送されていた『池袋ウエストゲートパーク』である。出演者の中にはあの高橋一生もいたりと、その金脈っぷりは15年以上経った現在も衰えることを知らない。今回は、豪華すぎる出演者たちについて振り返りながら、次に来る俳優について考えていこうと思うぞ。
日本全国の高校球児たちが、負ければ終わりの一発勝負で激突する夏。甲子園常連の超強豪校から9人ギリギリで地方予選に挑む無名校まで、野球部員たちのドラマは様々だ。青春がギュッと詰まった高校野球には、勝ち負けを超えたサイドストーリーが必ず存在する。
そこで今回は、高校球児たちが過ごす3年間を「あるある形式」にして紹介したい。高3最後の夏を迎えるまでに、球児たちは一体何を経験するのか……男子校野球部出身の筆者が、当時の思い出を一気に振り返ってみたのでさっそくご覧いただこう!
「マシマシ」といえば、いわゆる二郎系ラーメンで注文時に使う魔法の言葉である。野菜や背脂を増量する時に、「マシマシで」とお願いする。もしもその言葉がカレー屋でも使えるとしたら、どう思うだろうか?
実は東京・新宿の老舗カレー店「カレーハウス 11(イレブン)イマサ」に驚きの新メニューが存在した! 『背脂カレー』である。背脂のマシは無料、マシマシはプラス30円。注文時にラーメンを頼む時のように「脂マシマシで」と言えるぞ~~ッ!
日本人は奥ゆかしい一面がある。特に自慢に関しては敏感であり、直接自分を持ち上げるような表現は避けがちだ。だが! 言いたい!! 自慢したい! という欲求を抑えきれずに、ついつい “匂わせる” ような発言をしてしまうことも。
そうならないように日頃から注意している人は多いだろうが、SNSでは特に注意が必要だ。匂わせるつもりはなかったとしても、その投稿はかなり匂っている。いわゆる「匂わせ投稿」というヤツだ。フォロワーは即座に察知して、言葉に出さなくても「何コイツ、うざい」と思っているかもしれない。そこで、注意が必要な匂わせ投稿を6つ厳選して紹介しよう。
いまどきラーメン屋なんてものは死ぬほどあるが、ラーメン屋ではないお店のラーメンに妙に惹かれるのはなぜなのか。例えば、海の家のような屋外で食べるラーメン。そして小さな食堂のラーメンもまた、不思議とおいしく感じる食べ物の1つだと思うのだ。
テレビドラマ『孤独のグルメ』に登場した「伊勢屋食堂」という定食屋には、曜日限定でメニューに麺類が並ぶ。その中にあるチャーシューメンが、どういうわけか超ウマいのでお伝えしよう。五郎さんに、なぜこれを食べなかったのかと問いただしたいレベルだぞ。食堂で食べるラーメンの魅力に迫る!
本日8月19日は「ハイキュー!!の日」らしいぞ。週刊少年ジャンプで大人気連載中の漫画『ハイキュー!!』にちなんだ記念日だ。個人的には同誌のスポーツ漫画という括りでは、スラムダンク以来のヒットではないかと思っている。とにかくアツく、エネルギーあふれる同作品の “あるある” をお届けするぞ!
2017年8月4日に公開された、人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』の実写版「ダイヤモンドは砕けない 第一章」。作品を観た原作ファンからは意外と評価が高く、公開初日に劇場に足を運んだ私(佐藤)も、「思った以上の出来栄えだった」と感じている。
その公開から2週間を経た8月16日、突然映画の本編映像がYouTubeに公開され、ネット上ではさまざまな声が挙がっている。作中に出てくる強敵がまるでマクドナルドのハッピーセットみたいだとの意見もあるが、そんなことはどうでもいい。頼むから観に行ってくれ! そうしないと、続編がヤバいかもッ!!