2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けて、東京都は受動喫煙防止条例を可決した。これにより、都内の飲食店の8割に当たる、従業員のいる飲食店で喫煙が制限されることになる見込みだ。
そんななかで、都内の老舗喫煙具メーカーがちょっと “粋” なプルームテック(Ploom TECH)用のアタッチメントを販売している。喫煙への風当たりが強まるなかで、喫煙具メーカーも趣向を凝らした製品の開発に努めているようだ。
2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けて、東京都は受動喫煙防止条例を可決した。これにより、都内の飲食店の8割に当たる、従業員のいる飲食店で喫煙が制限されることになる見込みだ。
そんななかで、都内の老舗喫煙具メーカーがちょっと “粋” なプルームテック(Ploom TECH)用のアタッチメントを販売している。喫煙への風当たりが強まるなかで、喫煙具メーカーも趣向を凝らした製品の開発に努めているようだ。
2017年、試合中の事故で首から下が全く動かない過酷な状況に陥ったプロレスラーの高山善廣(たかやま よしひろ)。帝王を襲ったまさかのアクシデントは全プロレスファンに衝撃を与えた。
高山を応援するため「TAKAYAMANIA(タカヤマニア)」が設立され、多くのプロレスラーやプロレス団体、そしてプロレスファンが賛同し支援活動が続いているが、このたび初イベントとなる『TAKAYAMANIA EMPIRE』の開催が決定したのでお知らせしたい。
大阪を代表するスーパーマーケットといえば、「スーパー玉出」である。黄色い看板に赤い字の「玉出」をもし見かけたら、そこは間違いなく大阪だ。激安を売りにしているだけあって、1円セールなどがありマジでビビる。
さて、そんな玉出が2018年7月3日にお酒の販売に関する発表を行った。それを見た人が勘違いをして、「今まで無許可だったの?」と驚きの声を上げる事態になっている。実際はそうではなく、会社に関する “ある事情” があった。
サッカー日本代表のW杯2018決勝トーナメント1回戦、ベルギーとの対戦は2018年7月3日未明の放送だったにもかかわらず、驚きの視聴率をたたき出している。産経ニュースが報じるところでは、平均視聴率は関東地区で平均30.8パーセント。瞬間最高視聴率は試合終了間際、ベルギーが3点目を決めた時に42.6パーセントというからかなりの人が見ていたこととなる。
芸能人でも松居一代さんが試合中にブログを更新するほど。何かとTwitter投稿が炎上する安田大サーカスのクロちゃんもきっと見ていたのでは? と思い、投稿を確認すると……試合開始前の時間に怪しい投稿をしている。コレはなんだ……!?
2018年も早いもので折り返して7月に入った。ポケモンGOトレーナーであれば、7月は特別な月だろう。なにせ日本でリリースされたのが2016年7月22日。それすなわち、2周年記念で特別なイベントが開催される可能性大だからだ。
すでに「ウィロー博士のグローバルチャレンジ」によるボーナス、7日の「フリーザーデイ」、さらには8日の「コミュニティデイ」と盛り上がっているが、本日3日ついに真打ち登場とも言える発表があった。
ロシアで開催中の「FIFA 2018 ワールドカップ」。日本代表は決勝トーナメント1回戦でベルギーと対戦し、健闘したものの惜しくも敗れた。2018年7月3日午前3時(日本時間)のキックオフだったにもかかわらず、多くの人が試合の様子を見守っていたようだ。
タレントの松居一代さんもそのひとり。彼女は試合の後半、日本代表が続けざまに2点入れたところでブログを更新していた。だが……。
負けた……でも良い試合だった! 本当に感動をありがとう!! ニッポン!!! W杯ベスト8をかけたベルギーとの試合、日本代表は惜しくも敗北。
しかしながら、優勝候補の一角ベルギー相手に、あわや勝利という瞬間もある見せ場の多い試合だったため、爪痕を残した負けだったと言えるだろう。そんな中、FIFAの運営スタッフが日本代表チームを絶賛しているためお伝えしたい。
2018年7月3日3時に試合開始となった、「FIFA 2018 ワールドカップ」の日本対ベルギー。日本代表チームは2点をリードしたものの追いつかれ、アディショナルタイム終了間際に、まさかの1点を失して惜しくも敗退した。
史上初の8強入りを目前にして、健闘及ばずに決勝トーナメント1回戦で敗退となってしまった。いつもはお祭りのような騒ぎが繰り広げられる東京・渋谷駅前のスクランブル交差点は、試合終了後どうなっていたのだろうか?
辛くも決勝トーナメントに出場を決めたサッカー日本代表。ロシアで開催中の「FIFA 2018ワールドカップ」は、いよいよ佳境を迎えている。日本代表も今日のベルギーとの戦いで負ければ、もうあとがない。夢の8強入りはもうすぐそこに! ぜひとも勝って、次の戦いに駒を進めて欲しい。きっと東京・渋谷の駅前交差点でも、すでに多くのサポーターが集結しているのでは? そう思い、現場に向かった。
昨年、とある居酒屋がネットをザワつかせた。東京・阿佐ヶ谷にある「博多よかたい 阿佐ヶ谷店」。一見、普通の居酒屋であるが、実施しているサービスがヤバイ。まさかの24時間飲み放題である。しかも税抜2400円だ。ちょっと意味が分からない。
お店の存在はネット上で瞬く間に拡散し、一躍時の人、いや、時の店となった。ところが、その「博多よかたい 阿佐ヶ谷店」が、なんと閉店したというではないか。真偽を確かめるべく、私(あひるねこ)は現場へと急行した。
長寿番組『笑点』で長きにわたって活躍してきた、落語家の桂歌丸さんが亡くなったことが報じられた。歌丸さんは、2016年にこの番組の大喜利コーナーの司会者を退いた後も高座に上がり、落語家として活躍を続けていたのだが、あの名調子を聞くことはできなくなってしまった。
スポーツ観戦はライブに限る。これは誰もが思うことだが、海外で開催されている大会はそうもいかない。現在開催中のロシアW杯がまさにそうで、日本から観戦する人にとって「時差」の大きな壁が立ちはだかっている。
決勝トーナメントのキックオフは23時か27時のどちらか。今夜の日本 vs ベルギーは27時の方で、睡魔と戦わなくてはいけないのだ。週末や金曜ならまだしも月曜日……さまざまな条件が重なったことでネットの意見は分かれている。
マンガ雑誌と言えば、週刊少年ジャンプを置いては語れまい。胸踊る冒険や闘いの中に詰め込まれた輝くような「友情・努力・勝利」は、子供たちの夢と言っても過言ではないだろう。2018年7月、そんなジャンプのドキュメンタリー「ボクらと少年ジャンプの50年」がNHKで放送される。
マンガ家や編集者に証言を聞き、現在の編集部にも密着取材するというこのドキュメンタリー。さすがに出演陣のマンガ家は豪華だ。そう思って出演陣を見ていくと……ファ!? 鳥山明さんを発掘した名物編集者・鳥嶋和彦さんがいるゥゥゥウウウ!
木村拓哉さんと工藤静香さんの次女で、2018年5月にファッション誌のモデルとして表紙を飾って一躍注目を浴びたKoki(コウキ)さん。さらに最近では容姿の美しさのみならず、作曲家としての才能を持ち合わせていることでも有名だ。
先日、そんなKokiさんがInstagramでピアノを弾く様子と肉声を披露。公開から24時間を待たずして動画の再生回数が46万回を突破、8万5000件以上の “いいね!” がつくなど、大きな話題となっている。
革命戦士こと長州力の伝説にまた新たな1ページが加えられようとしている。なんとプロレスラーの長州力が2018年7月22日放送のNHK大河ドラマ「西郷どん」に出演することが判明したのだ! うん、これは歴史的ですよ、うん。歴史的だろうな、うん。
これまでバラエティ番組に出演することはあっても、ドラマ……ましてや日本を代表する超名門「大河ドラマ」に長州が出演するなんて本人だって想像していなかったに違いない。さあ、全プロレスファンよ……長州の熱き演技を見届ける準備はいいか! ここがど真ん中だコラ!!
1976年に発売され、今も絶大な人気を誇るひとくちアイス「ピノ」。本日2018年7月2日、そんな「ピノ」シリーズ史上でカカオ分が最も高い商品『ピノ トリュフショコラ』が全国で発売となった。
販売元の森永乳業によると、同商品はドミニカ産カカオを使ったチョコでチョコレートアイス(エクアドル産カカオ使用)をコーティングするなど、カカオの質にもこだわっているようだ。さっそくどんな味がするのかを確かめてみたので、感想をお伝えしたい。
全国には、その土地土地の名物がある。旅先で「〇〇名物」と書いてあると、つい食べてみたくなるのが人情だ。しかし、私(あひるねこ)は生まれてこの方、あそこまで興味を掻き立てられる名物を見たことがない。長野県塩尻市の「キムタクチャーハン」がまさにそうである。
キムタクのチャーハン……。それは、キムタク味のチャーハンということか? それとも、キムタクが考案したチャーハンということか? ぶっちゃけ、よく分からない。そこで実際に食べてみたのだが、結論から書こう。「キムタクチャーハン」は、マジのマジでキムタクだった。
日清『カップヌードル』に入っている味付き豚ミンチ、通称 “謎肉”。初めて世に登場した時は「何これ?」という反応が多かったと記憶しているが、今ではすっかり見慣れた具材になった。ところであなたは覚えているだろうか? かつて『謎肉丼』というまさに謎なメニューが存在したことを。
カップヌードルの謎肉をご飯にのせるという、神をも恐れぬ禁断の丼『謎肉丼』。2017年に数量限定で販売され話題になった伝説の商品が、なんと「カップメシ」になって帰ってくるぞ! 今回、一足早く現物を食べる機会に恵まれたので、その詳細をお伝えしたい。
こんにちは、佐藤です。賢明な読者の皆さんであればおわかり頂ける通り、私は並みのオッサン。いや、 “中の下” くらいのオッサンである。そう自負している。人生40年も生きていれば、自分の価値くらいはわかるものだ。自分が特別な存在ではないことくらい重々承知している。
さて、そんな私でも、時々「会いたい」と言って頂ける方がいる。有難いことだ。しかもその多くは外国人であることが多いから驚く。最近またしても、オーストラリア在住の大学生から、「日本に来た時にぜひとも会いたい」というメッセージが届いた。その人物は私のことを、ビックリするくらい高く評価してくれていたのだ。マジかよ!